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2006-10-31 18:37:05

ほぼ日手帳

テーマ:ひとりごと
ネットから注文していた「ほぼ日手帳」
無事に我が家に届きました。

リンクさせていただいている
konecoさんのブログ に、気になる箇所があったので
今回は、包装に注目して画像をアップしますね。

ほぼ日1.


ネットショップさんのユーザーならわかるように
結構しっかりした箱の中に入って
この手帳は、届きます。

このまま「ギフト」にもなりそうな感じ。
実は、もったいなくて、まだ箱の中に入れたままになってます。






ほぼ日2.


中身は、こんな感じ。
カバーは、シャンパンゴールド。
なかなか渋くて、オトナの手帳という雰囲気(^^)


ああ、でも
ビニールのカバーは、いらなかったなぁ、私の場合は。


来年は、どうしようかな。
店舗で買うかな?
それとも・・・
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2006-10-28 05:00:00

長男とのこと、その後・・

テーマ:子育て
おとといに、ブログを書いた子育てのこと。

今年春に、仕事の形態を変えたことで
子育てに関しても、いい結果が見えたことを
ご報告したかったんでした。

それが、単なる勘違いだったことが判明。

子育てについて語るのは、
まだまだ早いと書いたのが、おとといのこと。


ブログを書いたあとに
長男と、再度話し合いを持ちました。

今後のことは、わかりませんが
おとといワタシが涙したことに関しては
親子としての話し合いは、終了。


加えて、いまの我が家で
唯一、ワタシの存在感をアッピールできている「料理」。

     長男は、ワタシの作る料理が、すべて好きだと
     担任の先生に言っているそう(滝汗)

そんな話しをからめながら
今夜も関西に出張している夫の留守に
ワタシが作る夕食が、親子の話題になつたのでした。


「おかあさんの作る料理は、サイコー」

ほんとは、サイコーでも、何でもないのですが(涙)

彼の言うことを、ひとまず聞くことにして・・・

親子騒動は、とりあえず終結。




でもね、やっぱり・・・・

まだまだ未熟者の親であるワタシが
堂々と、親子関係を語るのは、先の話しになりそうです~(^^;;


追伸:この件で、とてもあたたかいメールをくださったTさん。
    ありがとうございました。
   



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2006-10-27 08:45:28

安く!   安く?

テーマ:ライター
私が、まだ未熟なせいで、知らないだけなのでしょうか。

仕事の話しをするときって
まず、価格の話しから入るものですか?

内容から、ではなくて?



仕事の話しをするときに
まず価格のことを言われる方がいます。

初めてお会いしたのは、たぶん・・・2年前。

メルマガライターの講座を終了したばかり・と紹介させていただいたら

「じゃあ、ふつうより安く書いてくれるかな?」
その場で、名刺交換。
のちほどご挨拶メールを差し上げました。
その後、音沙汰なし。



ふとしたご縁で、再会。
再度私から、名刺をお渡ししましたが、
相手の方からは、いただけませんでした。

その際にも、メルマガのお話。
メルマガの配信に苦労されているご様子でした。

配信スタンドを使って、配信代行をしてくれませんか?
というお尋ね。

「はい。それで、おいくらでやらせていただけますか?」
私の問いに、答えはありません。

配信スタンドは、無料のもの。
だから、無料で相手が請け負ってくれる・と、思われたのか。

日ごろ親しくお付き合いをさせていただいているのなら、いざしらず。
まさか、そんなことは・・・







おそらく、その方から見て
私が、ビジネスの相手として、頼りなく思えたのでしょう。

だから、価格の話しからでしかできなかったのだと思います。



仕事の話しをさせていただくときは
まず「内容」からさせていただきたい。

相手の方のお話をしっかり伺い
私の話しもきちんとお話させていただい

ある程度、分かり合った上で、初めて価格のお話がでるような。
早く自分を、そのレベルにまで引き上げたいと思います。


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2006-10-26 06:04:55

子どもの話しは、しばしお休みします~

テーマ:子育て
働くハハと、わが子たちの関係のことを
少しつづっていたのですが
きのう、ハハとしての至らなさを再発見!

「どうして、○○したの?」と聞く母@わたしに
泣きながら長男が言った言葉

「だって、おかあさんが○○だったから」に
ショック&自分の至らなさに、今度は私のほうが涙する番でした。


子どもたちとの関係が良くなったというのは
もしかしたら、私の大きな錯覚で

ずーーーっと父親と触れ合う時間が少ない生活が続いたから
子どもたちも発散する場所がなくて

母である私に、ぶつかれなかっただけだったのかもしれないと。


そう思えたら、子どもたちのことを
つづれなくなってしまいました。


  夕食後のパソコンは、辞めようかな

とか

  朝食後もパソコンに向かってたよな

とか


子どもと向き合う自分の姿勢にも
どんどん疑問符が沸いてきて・・・涙




考えてみたら子ども時代
私も母のささいな言葉に傷ついていました。

家業と家事とすべて母ひとりが背負い、
それを自慢にしている母が嫌でした。

だって完璧なんて、決してなくて
疲れたときの母は、寝ていたし
仕事が大変な分は、子どもたちへの愛情が減っているようなのはわかったし。


おんなじことしてるなぁ~
わたしも。。。



少しは、母業がマシになったと思ったのは
私の錯覚でした。


子どもたちとのことを書くにあたり
メールで相談させていただいていたTさん
ごめんなさい。

もう少し、もう少し
もう少したったら、また書きますね。




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2006-10-24 19:41:10

残念!佐藤 前県知事逮捕

テーマ:日常生活
佐藤前福島県知事が、逮捕されました。

福島県民の気質そのままの印象で
物静かに、頑固。

原子力問題、首都移転問題で、
国を相手に
断固としてモノを言うところが好きでした。

建設会社との談合問題、弟の問題が浮上したときにも
断固「私は、関与していない」と、言い切っていたのに。

弟の問題の引責を受けて、辞任を要求されたときも
「弟のことは、知らない」と頑固に言っていたのに。

いまとなっては、すべて
知事の座に対する執着だったとしか思えない。


私の郷土、埼玉県の知事を勤めた
土屋さんは、何となく威張ったような感じが好きではありませんでした。

なので・・・

といっては失礼ですが、娘の賄賂問題の責任を受けて
辞職したときには、なんとなくすっきりしたものです。



それを思うと
今回の佐藤知事のことは、ショックでした。

ワイロの構造も複雑だったために
東京地検特捜部では、捜査が難航したそうです。

それを乗り越えて、
逮捕に踏み切った特捜部の功績を褒め称えたい。




福島県では30年前にも
同様の事件があったそうです。


福島県民の持つ気質が、
こんな土壌を作るとは、思いたくないけれど。。。。





自宅で取っている全国紙、地元紙
共に大きく紙面を割いていた今回の事件。

次の知事は、どんな人が選ばれるのか。

福島のことを全国民が注視していることを
どうか忘れないでいてほしいと思います。
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2006-10-22 20:42:45

狩人の「磐越西線」を聞きました

テーマ:仕事
きょう、市内にある某ショッピングセンターに
狩人がキャンペーンに訪れました。

歌う曲は、「磐越西線」。
作曲者は、当市出身市川昭介先生。

最近なくなったこの方の歌を、
狩人は、どんな思いで歌うのか。

「あずさ2号」で爆発的なデビューをしていらい
この兄弟のその後を知りませんでした。

4時からというところを、
3時からショッピングセンターの中は、
少しずつ人が埋まり

いよいよ狩人が出てきたときには、
結構な人だかりでした。

個人的には、
この歌よりも「夢をのせて」 のほうがイイ感じ。

カラオケなどにも、気楽に歌えそうな曲です。



ただね、前にも書いたけど
市川昭介の遺作を、このコンビが、

  どういう知恵で
ヒットさせるのか。
  どんな努力をするのか。

そこを見極めたいんです。



それは、そのまま
今の私にも通ずる道だから。

もちろん、彼らは、
私のことなんて、まーーーったく知りもしませんが。



「磐越西線」

ただいま、福島県では、ヒットナンバーワンだそうです。
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2006-10-21 22:46:20

取材するということ

テーマ:ライター
今月は、嬉しいことに
NHKの夕方の番組「はまなかあいづ」に
以前取材させていただいた方々が相次いで出演。

もちろんビデオもとって、しっかり拝見しました。

おひとりは、有機農法を使った牧場を経営の傍ら
日本の食と、家族の問題をテーマにつづった歌を
県内の幼稚園や保育園を中心にしてコンサート活動をしているさとうさぶろう さん。

もうひとかたは、お子さんたちの
小学校のPTA活動の際に、グループを組んで以来18年
大好きなオールディズを歌い続け、最近はオリジナルも発表している
サウンド・ロード。


どちらの歌もステキだったのですが
NHKの取り上げ方や、掘り下げ方が違ったのでしょうか。

サウンド・ロート゛の場合は
番組のエンディング曲に選ばれたこともあるのか
メンバーの家族の方と、メンバーの歴史に焦点が絞られて
より、親しみやすい構成になっていました。


かたや、さとうさぶろうさん。

この方は、本業に関しても自分の哲学を持っていらっしゃいますし
歌に関しても、一見子どもを相手にしながらも
その先には、子どもたちの親を見ながら歌っている。

この方の思想や生きかたを20分の中で語るには
少し短かったのかもしれません。
どうも表面的な部分で終わってしまったように思えて
少し残念に思えました。

司会の方が違ったこともあったのでしょうけれど
取材する側の目で見ると
細かい箇所が、気になりました。



どちらの方たちとも、続けて交流をいただいています。
取材者として、大変ありがたいことです。

サウンド・ロードのみなさんからは
仲間の素晴らしさと、音楽を愛する心を

さぶろうさんからは、
人生の生きかたを教わっています。

ことに、私の親世代のさぶろうさんからは
「自分の名前が載った記事」を書く心得までも
以前じっくりとお話いただきました。



大手の新聞社の力を借りての部分もありますが
その中に、わたしという「個性」を、どう生かして話しを伺うのか
取材させていただいたあと、どうおつきあいさせていただくのか。

そんなことまで、大事にしながら
いろいろな方がたと、お会いしていきたいなぁと思っています。




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2006-10-19 08:03:35

文章の構成

テーマ:ライター
子育てに関して書いてましたが
ちょっとひとやすみして(^^)


いま勉強している事柄の影響で
文章その他、さまざまなメディアの「起承転結」が気になります。



きのうの午後、再放送されていた刑事ドラマ。
ドラマの構成に、ひとりうなづきながら見ていました。

大筋の線に、ふたつの伏線が絡み
1時間のドラマなのに、いろいろ楽しめる。


しかも、このドラマ1本書くために、

脚本家の方は、
これと、あれと、これについて調べたんだなー、って。

さすが、プロ!と、感心してしまいました。



そしたらね、
うちの中にも起承転結があったことを発見。

日常会話の中に、です。




義父の49日の法要のため、今月末に
親族が集合するのですが

長兄一家と、我が家は、
日帰りだと、ちょっと厳しい距離にあるために
いつも「宿」のことで悩みます。

実家に、2家族がそろって泊まるには
部屋のスペースは何とかなっても、
寒くなるこの時期、布団の枚数が足りません。

義父母宅と、私の実家は、同じ県内なので
本来ならば、実家にお世話になれればいいのですが

ずいぶん前から、母の体調に波があり
気楽に泊めてもらえない状況が、ここ2~3年続いています。


今回は、
我が家が早くに宿を手配して
   ・49日
   ・100日
   ・正月
すべて予約を済ませました。


そうしたら、大阪の義兄が
「49日は、子どもたちの都合で、うちは泊まらないことになったから。
よかったら義父母宅に泊まらせてもらったら?」と、

宿代を心配して、電話をくれました。
それが、おとといの晩のこと。


今回の、49日の帰省では
実は、半年ぶりに私の実家にも寄ることが決まりました。

義父の葬儀で、久しぶりに両親に会い
母の体調が良いことを確認でき、

実家に行くのも、今年の正月以来なので
家の中をのぞいてみて、母たちの様子を見たい気持ちもありました。

何よりも、私の両親が、孫にゆっくり会いたがってる。

かたや、一人暮らしになったばかりの義母。

義兄一家の代わりに、
私たち一家が、泊まりにいくのを心待ちにしている様子。


両方の親の気持ちがわかるので、悩みました。
で、夫に相談。

夫曰く

  1.私の実家によったあとに、
   義母宅に泊まらせてもらいにいくには、
   到着時間など考えると、時間的にちょっときつい。

  2.仮に義母宅に一泊させてもらったとして、
   翌日は、お寺で拝んでもらい、食事をし、
   その足で、すぐに自宅にもどらなくてはいけなくなる。

   我が家にとっても大変だし、
   お客さん(泊まらせてもらう我々)を迎える
   義母にしたって体力的にきついだろう。

  3.宿のキャンセル規定では、大丈夫な期間だとしても
   今後もお世話になる宿であるし、直前になってのキャンセルは
   やはり宿に良い印象は、与えないだろう。
   今回は、そのままお世話になろう。

それを言った上で

  「まだ義父が逝ってから日が浅い。
  2泊くらいできるならばともかく、1泊で慌しく泊まっても
  義母の体調にさわるだけだ」

と言ったのです。


夫の言う1.~3.の理由は、どれももっともだと思いました。
なので、さっそく義母に連絡。

嫁として、実家のことを理由の一番にあげるのは
何となく、ためらいがありました。

なので、2→3→1 の順に説明。

義母の口からは
「えーーーっ、泊まらないの? 寂しい」


正直いって困りました。

いろいろ言い合ったあげく、
結局、もう一度夫と相談すると言って切りました。


そして、今朝。
きのうのことを夫に相談。


開口一番夫が

「どんな順序で話したの?
実家によることを、先に言わなきゃダメでしょ。

実家によったら、
すぐに失礼するってわけにはいかないし
たどり着くのも遅くなるじゃないか。

だから今回、
泊まらせてもらうわけにはいかないんだよ。

それを先に言えば、おかあさんだって、すぐに納得するでしょ」って。


今回、義父母宅には泊まらない

という夫の意志は、ゆるぐことなく
私の話しのもっていき方が、悪かったのだと言われたのでした。



文章と同じように
話しのもっていきかた、

つまり
「話しの構成」が大事だというお話でした。







きょうのブログの構成が
はたして良かったのか、悪かったのか。

それは、お読みになられたみなさまがたの
判断にお任せいたしますM(__)M

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2006-10-17 05:00:20

子どもの話しを聞く2. ─母として─

テーマ:子育て

子どもたちのことを受け入れ

話しを聞き、一緒に遊んでくれる父親の存在。


これさえあれば、母がいい加減でもいいと思っていた私が

変わったのは、本当にじょじょにでした。



最初のステップは、

Pre*Pro School プレ*プロ スクール

の講座を受講したことでしょうか。


自分探しからスタートし、

親と自分との関係や、パートナーと自分との関係を見直せました。


結果、やはり夫との出会いは、

私にとって大きな収穫であったことを

再認識できました。


と同時に、私と子どもたちとの関係は

私の成育環境にも起因していることに気づいたのです。


詳しい記述は、避けますが

親とはぐくんできた親子関係が

私と息子たちの関係に小さな影を落としていること。


この認識が、第一ステップでした。



私が学んだ講座は、コチラ。

本当の自分探しの旅へ!タロットリーダーによるセルフセラピー講座




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2006-10-16 19:55:40

戸惑ってます(^^;;

テーマ:ひとりごと
ブログのアクセスカウンタなど
設置せずに、書きたいこと、書いてたんですが
最近変わったアメブロのアクセス解析。

いままでと「ヒトケタ」違うんですよ。
訪れる方の数が。


このあたしのつたないブログに
日に「ミケタ」の方が、アクセスしてるんですか?


ほーーんとでっか?


しんじられましぇん。





・・・




だからといって、しゃれたことは
書けませんが。




アメブロさん、ほんとでっか?



近いうちに、アクセスカウンタ
つけよっかなー。
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