正しいネガティブのススメ

「心の病気じゃないけど、なんだかツライ」あなたに贈る、悩みとうまく付き合う方法

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はじめてこのブログを読まれるあなたへ

はじめて訪れたブログって、どこから読んでいいかわからないですよね。

もしそうであれば、特に反響の大きかった、以下の記事からどうぞ。

何がしたいかわからない人が、よけいに何がしたいかわからなくなるパターン(1)
本当は人とつながりたいのに、「やりたいこと探し」をしちゃう人
子供は親に無条件の愛を持っている
その時、本人が感じたものが全て
絶望しないと希望は持てない
人は、自分で自分を傷つけている
「あの時」の自分に会いに行く
いきなり本丸に行く


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テーマ:

「やる前からできない気がする」

と悩んでおられたクライントさんから、

心理セラピーの個人セッションの後にいただいた感想です。

(ご本人の許可をいただいて掲載しております)



メンタルトラベル 杉田隆史さま

今晩は
本日13:00~セラピーを受けました
○○です。

本日は本当にありがとうございました。
寄りそって問題解決のお手伝いをしていただいて
嬉しかったです。
そしてわたしにはとても即効性がありました。

自分が何を考えているのか分かる
自分のことは自分で考えて自分で決める
その様な当たり前のようなことが
実はずっと出来ていなかったんだということに気が付いて、
今迄の自分の歩みが腑に落ちました。

それこそ何が食べたいのか
どこに行きたくて何がしたいのか
そういった小さなことも、
本当の意味で今迄分かっていなかったこと
感じられていなかったことを
セラピーを終えてじわじわ実感してます。

今後は大きな決定をする際にも
自分の感覚を理解することが出来るようになると思うので、
ますます人生を喜んで楽しんで進んでいけるようになると思います。

泣いたり怒ったり散々いたしましたが
最後までやさしく見守っていただいて
ありがとうございました。

また何か変化があったら
ご連絡させていただきたいと思います。
本日はありがとうございました。


2通目

メンタルトラベル
杉田隆史さま

こんにちは。
△月末に初めてセラピーを受けました、○○と申します。
その節はお世話になりました!

△月末で仕事を退職する話をその際にしたのですが、
杉田さんのセラピーを受けたことで、ちゃんと(?)就活が出来ました。

無事に仕事も決まりましたので、ご報告させていただきます。

前回の転職の際は8ヶ月も動けなかったのに、すごい進歩です。

まだ仕事も始まってないので何とも言えませんが、
自分なりに考えて活動することが出来、
希望していた会社に幸運にも内定いただけました。
ありがとうございました。

正ネガも思わずメモしながら何度も読み返しております。
次回作も期待大でお待ちしてます。

最近は、どの回か忘れましたが「あなたの心に従ってますか?」
という一文がしっくりきてスローガンにしてます。

それでは、またお伺いすることがあるかもしれませんが
その際はよろしくお願いいたします。

ありがとうございました。



> 自分が何を考えているのか分かる
> 自分のことは自分で考えて自分で決める
> その様な当たり前のようなことが
> 実はずっと出来ていなかったんだということに気が付いて、
> 今迄の自分の歩みが腑に落ちました。

セラピーにはいくつものやり方がありますが、その1つに、

自分の気持ちを「言葉にする」ということをやります。

そのやり方の例ですが、

クライアンさん自身に、「子供の頃の自分」になったつもりで

イスに座っていただき、

その目の前にイスに、クライアンさんの「子供の頃のお母さん」を

思い浮かべていただきます。

そして、たとえば、

「お母さんの前で、言いたいことを言うことをできますか?」

とお聞きすると、

クライアントさんが、「できません」とか言われたります。

そんな時は、「それができない理由」をお聞きした後、

その答えに応じて、クライアントさんに、

「お母さんが怒るので、本当の気持ちを言うのをあきらめます」

「お母さんが悲しむので、言いたいことを言うのをあきらめます」

など、お母さんに向かって、言葉にして言っていただきます。

すると、クライアントさんは、

「そうだ!今までずっと無意識にお母さんに怒られないように、

 自分の言いたいこと言うのをガマンしてきたのか」

「私はお母さんをガッカリさせないように、ずっと生きてきたのか!」

みたいに、何かに気づいて、感情が溢れてくるんですね。

セラピーでは、そういった感情を丁寧に処理して、

その人が望んでる選択ができるようにサポートしていきます。


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テーマ:

お正月気分が

抜けないあなたも
とっくに抜けてるあなたも

こんにちは。

自分で作った年越しそばがぬる杉田です。

1週間お疲れさまでした!



いやいや、2017年になって、あっという間に
2週間たってしまいましたねぇ。

私はすっかり和尚、じゃなくてお正月気分も抜けて、
毎日、丸刈りを振り乱してセラピーをやっております。


さ、では今回も、さっそくブログにいきたいと思うのですが、

私、日々セラピーをしていますので、

「人はどんな時、悩むのか?」

ってこと、よく考えるんですよね。

で、その問いって、正解があるわけじゃないし、
いろいろな言葉で表現できると思うんですけど、

昨年くらいから、私の中でしっくりきたのは、

「人は、自分じゃないものになろうとすると悩む」

って言葉なんです。

あ、これ、どういうことかというと、

たとえば、私のことを例にお話しすれば、

私、36歳までは、ずっと

「ちゃんとした会社員にならなきゃ!」

と思って、どこかの会社に就職して、
そこで長く勤めようとしたんですけど、

それが全然できなくて、仕事を辞め続けていたわけですよね。

でも、ある時、「心理セラピストになりたい!」と思って
そちらに舵を切ったら、

「ちゃんとした会社員にならなきゃ!」と思っていたころと比べたら
はるかにガンバってないのに、

気がつけば、今のようになってたんですよ。

で、この36歳までの私が、まさに、

「自分じゃないものになろうとしている」

ってことじゃないかと思うんです。

そういう状態のことを、もっと具体的に言うならば、

あまりにも毎日がつらい、
あまりにも人生がうまくいかない、
あまりにもイヤな人ばかりに囲まれている、

そんな状態が、「あまりにも長く続いている時」


って、あなたは、

「自分じゃないものになろうとしている時」

って言えるんじゃないかと思います。

あ、これ、ポイントは、

「あまりにも長く続いている時」

ってところで、

そりゃ生きていれば、

「つらい」
「うまくいかない」
「イヤな人に囲まれる」

とかはふつうにあることだと思うんですけど、

でもそれが、

「あまりにも長く続いている時」

って、ちょっとヘンだよねって話です。
私の場合、仕事面では、10年以上そういう状態が続いてましたから。

それって、「魚が陸で生活しようとする」みたいな感じで、
「向いてなさ過ぎてムリ!」みたいな感じなんですよ。

なので、この「自分じゃないものになる」という話を、
私に当てはめて言うならば、

「自分じゃないものになる」・・・会社員になる
「自分になる」・・・フリーランスで働く

なんだと思うし、

「自分じゃないものになる」・・・イヤな仕事をガマンしてやる
「自分になる」・・・スキな仕事をする

ってことなんでしょうね。



あ、でも、こういう話をすると、

「私だって、できれば、自分でスキな仕事したいですよ。
 杉田さんは、フリーランスで、スキな仕事をして、
 たまたまうまくいったから、
 それが、「自分になる」だなんて言えるんでしょ」

なんて思う方もいらっしゃると思うんです。

たしかに、私は、フリーランスで、スキな仕事をして
それが形になってしてしまった今、

そのことを、どうとでも後づけできると思うんですよね。

実際、私が、「心理セラピストになりたい!」と思って
1歩踏み出した時だって、

「これが自分になる道だ!」なんて思えてなかったですし。

でもですね、今にして振り返ってみると、

私が、

「自分じゃないものになる」・・・会社員になる
「自分になる」・・・フリーランスで働く

「自分じゃないものになる」・・・イヤな仕事をガマンしてやる
「自分になる」・・・スキな仕事をする

ってことがわかるエピソードって、やっぱりあるんですよ。
「なんで気づかなかったのかな」って思うような。

ということで、みなさんの参考になるかわかりませんが、

以下、杉田が「会社員になる」と「イヤな仕事もガマンしてやる」が、
「自分じゃないものになる」だとわかる5つのエピソードです。



(1)まわりの人から「会社員に向いていない」と何度も言われた


↑この言葉、本当にたくさんの方から言われたんですよ。

特に決め手になったのは、
私の師匠の竹内秀一さんからの言葉で、

竹内さん、私と初対面の時から、

「なんで杉田君は、会社員になろうとしているだろう?
 他に能力を活かす場所があるのに」

と思ったそうです。

私も今、セラピーをしていると、初対面の方でも
竹内さんが思ったのと同じように、

「この方、どう考えても会社員に向いていないのに、
 なんでそっちを目指しているんだろう。
 だから苦しくなっているんじゃないかな」

なんて思うこともあります。



(2)辞めた会社は、辞めたことに一切後悔がない


私、昔、辞めた会社のことを人に言う時、

「今まで辞めた全部の会社、
 たとえCIA長官に、「辞めるな!」と脅されても辞めていた」

ってよく言ってるんですよ。(笑)

これ、冗談のような本気の話です。

当時イヤになって辞めた会社は、イヤでイヤで仕方なくて、
「あと1日すら働けなかった」って思ってます。



(3)渋谷で吐きそうになる


ある日、セラピールームに向かおうと、
渋谷の街を歩いていたんですけど、

会社の先輩、後輩らしき2人組が、
ランチを食べる店を探してたんですね。

で、その光景を見た時、私、急に気持ちが悪くなって
本当に吐きそうになったんですよ。(笑)

私には、その後輩らしき人のほうが、
すごく居づらそうにしていて、

イヤイヤ先輩とランチを食べに行っているように見えたんです。

で、その吐きそうになった直後、
私の中に強く湧き上がってきたのは、

「ランチの時間を誰かに決められて、
 しかも一緒に食べたくない人と食べるなんて、冗談じゃないよ!」

って怒りに満ちた言葉だったんです。(笑)

私、その時はじめて、

「あぁ、こんな先輩とランチ行くなんて、
 会社員には、ごく当たり前の光景なのに、
 オレ、こんなにも強くイヤだと思ってたのか・・・」

って気づいたんですよね。

こういう強い気持ちがあることを、私、会社員の時ではなく、
フリーで働くようになってから度々気づくようになりました。



(4)うまくいった仕事は、全部「出来高制」で、「1人でやる仕事」


私、学校を卒業してから今までに、
12個の仕事をしてきたんですけど、

「自分がうまくいった仕事」って3つだけあって、
(心理セラピスト、ツアーガイド、留学費用を貯めた時のバイト)

その全部が、「出来高制」で、「1人でやる仕事」だったんですよ。
逆に、そうじゃない仕事は、全部うまくいってないんです。(笑)

これに気づいた時、自分ではかなり意外だったですよね。

というのは、私のことを知っている方はご存知のように、

私、ぜんぜん破天荒なタイプでも、
エネルギッシュなタイプでもないし、

慎重というか、あまり変化を好まない堅実な人間なのに、

なんで不安定な、「出来高制の仕事」をした時だけ
うまくいっているのかなって。(笑)

私自身の分析では、

「私が(表面的には)不安定がキライだから、
 不安定な仕事に就くと、安定させようとする力が強く発揮されるのかな」

なんて思っているんですが。



(5)スキな仕事をした時、流れに乗った

私が、いざ、フリーランスというか、スキな仕事をはじめたら、
(つまり、心理セラピストとしての活動をはじめたら)

キセキとしか思えない良いことが、いくつも起きたんです。
今まで仕事面では全然そんなことなかったのに。



以上が、私が、「振り返って見れば」、

「自分じゃないものになる」・・・会社員になる
「自分になる」・・・フリーランスで働く

「自分じゃないものになる」・・・イヤな仕事をガマンしてやる
「自分になる」・・・スキな仕事をする

ってことだとわかるエピソードです。

こうやってあげてみると、私、会社員として働こうと思うと、
本当にポンコツですよね。(笑)

私のこと面接で落とした人事の人、
人を見る目あるなぁ。(笑)

それにしても、こんな私なのに、
なんであそこまでガンバって会社員になろうとしてたんだろう。

身近にフリーランスで仕事をしている人もいなかったし、
スキなことを仕事にしている人もいなかったし、

そういった発想できなかったもんなぁ。


あ、で、そうそう、私、前に心理学を習った先生がですね、

「人には、

イヤなことをガマンし・・・

☆彡

ん?

(トス)

ウッ!


(「☆彡」の意味がわからない方はコチラをどうぞ)
「正ネガ」3つのお約束


おー、久々くのいち登場!(笑)

この先を書いていたら、あまりにも長くなってしまったので、
続きは、2週間後にアップします。へへー。



それでは今回はココまでにします。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
また次回お会いしましょう! 


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「今の状況がつらい」

と悩んでおられたクライントさんから、

心理セラピーの個人セッションの後にいただいた感想です。

(ご本人の許可をいただいて掲載しております)




杉田様

先月はお世話になりました。
○○です。

早く御礼の連絡を!と思っていたにもかかわらず、
今になってしまいました。

その後の報告をさせてくださいね。
何日もかけて打ち込んでいるので、
重複していることもあると思います。
よろしくお願いします(^-^)

セラピーの後1~2日は、すごく、すごく疲れていました。
最低限の家事だけで、
他のことが何も考えられないくらい疲れたのは
初めてかもしれません。
出産の方が楽だったかも(笑)

そして今、前より力の抜けた自分がいます。
心なしか身体まで軽いんですよ。
体重は変わらないのに不思議ですね~。

本を読んだり友達に相談したり、知識は増えて、
その時はなるほどね!ってわかったつもりでいるのに、
結局くよくよ悩んでしまう。

そして、理解してステップアップ出来ない自分は
頭の悪い駄目な人だと落ち込む。
ゆーっくりと自信がなくなっていく。
弱くちゃいけない、つけこまれてはいけない!と頑張って疲れる。
そして最初に戻る(笑)

物心がつく頃からこんなことやっていたんですもんね、
疲れるのあたり前ですよね。

これくらいの悩みは誰でもあるから。
みんな辛いのを見せないで涼しい顔で生きてるから。
あなたは恵まれているのに悩むなんて贅沢だ。
みんな多少の我慢をしているんだから。

と思い込んで(刷り込まれて?)きたと思うので、
セラピーを受けることもかなりの罪悪感があったのです。

が、罪悪感、ぶっ飛びました。
何十年の自主学習よりも、一度のセラピーですね。
やっぱり体験するのが一番わかりやすかった。
自分には体験しなければわからなかったことだらけでしたよ。

不安感・自信の無さがどこから来るのか。
そのままの自分を肯定してはいけないと思うこと。
なんとなくわかったような気でいたのに、蓋をしていたこと。
自分の思ったことを言葉にして表現出来ないこと。
愛を素直に感じとることが出来ないこと。
自分を可哀想と思ってはいけないこと。
母親を絶対に否定してはいけないこと。

の理由・原因が、どんどんわかって目が覚めるようでした。
自分らしい自分を認めてもらえないと決め付けているから、
掘り下げて話すことはとても怖かったですが…。
初対面でプロのセラピストに話すのでさえ怖い、ってどうなんでしょ(笑)?

二時間のセラピーを、今回はこれでいいと思います、
と言われて繰り上げてもらった時、
「えっ、終わり?やっぱり大したことないからなのかな…」
って思ってしまったんです。
ちゃんと理由も説明してもらったにもかかわらず(^_^;)
今はちゃんとわかります。
必要な分だけの時間だったんだなって。

あれから、気持ちが塞ぐことがなくなりました。
不安感や自信の無さはまだあるけれど、
小さくなったのは感じます。
寂しい寂しい、と誰かに何かを求める気持ちも
ストンと落ちたみたいです。

とても、心が軽い。
なんて素敵なんだろう!
もっと軽く明るくなりたい。
もっと自分を好きになりたい。
そうなってもいいんだよね?って許可をもらわなくても、
自分がそうなりたければいいんだって思えてきたことが、
嬉しいんです。

杉田さん、ありがとうございます。

時期をみて、またセラピーを受けたいと思っています。

と、思っていたところ、
今朝アメブロでワークショップのお知らせを見ました。
参加したい✨と思うのですが…
まだ早いでしょうか?
教えてくださいm(__)m

あっそうだ、「嫌われる勇気」の本、直ぐに買いました!
セラピー後だったので、めちゃ納得出来ます。
しかしまだ途中…開けてびっくり、苦手な対話文章なんだもん(>_<)
ゆっくり読みます♪

長々となりました。
心からの感謝を込めて。




> そして今、前より力の抜けた自分がいます。
> 心なしか身体まで軽いんですよ。
> 体重は変わらないのに不思議ですね~。

よく「ココロとカラダはつながっている」と言われますが、

実際セラピーの後、「カラダの感覚が変わった」と言われる方は

とても多いんです。

あなたも、長い間言えなかったことを人に言えたりした時、

カラダがラクになったりすることってありませんか?

心理セラピーはその「強力バージョン」なのかもしれません。

長年抑えていた「言葉」を口に出すだけでなく、

その時の「感覚」、「感情」も感じてみると、

何がカラダから抜けていくような感じになります。

それとともに何がか変わるんですよね。

「執着が減る」とでもいいますか。

セラピーは、そんなふうに、

あなたが長年背負ってきた「ココロの荷物」を下ろすお手伝いをします。

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