たからしげるブログ

つれづれ思うことどもを不定期で発信していきます。


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 地球ができてから46億年がたつという。

 40億年前には、巨大隕石の衝突で宇宙空間にちぎれ飛んだ地球の破片がいくつも寄り集まって、いまの月になった。

 人間の祖先は、そのころ海で発生した微生物が始まりで、度重なる地球の大変動を、海底や地底に潜り込んで凌いでいったらしい。

 それから35億年以上という、気が遠くなるほどの時をへて(4億5000万年前)、海にアランダスピスなんていう、あまり泳ぎが達者ではない原始魚が姿を現した。

 さらに時がたって、巨大大陸が移動して衝突し、地上最初の樹木といわれるアーキオプテリスが現れ、森を形成したのが3億7000万年前のことらしい。

 その後、地上の生物は順調に成長、進化、発展をとげてきたのかと思ったら、違った。

 リサ・ランドール著『ダークマターと恐竜絶滅』(向山信治監訳、塩原通緒訳/NHK出版)によると、地上に生存した生物は過去5億4000万年の間に、少なくとも5回の大規模な大量絶滅を繰り返してきたという。

 引き金になったのは、大規模な氷河作用や海水の酸素不足、深刻な気候変動やマグマの大噴出などが挙げられる。

 また、一番知られている大量絶滅は6600万年前の恐竜の世界の終焉(白亜紀-古第三紀の頭文字をとったK-pg絶滅)で、これは巨大彗星の衝突によってもたらされた。

 恐竜が地上を支配していた期間は、ざっと見積もっても1億年は下らないようだ。

 現代人と同じ姿を持つ新人類が地上に現れてから、まだ20万年しかたっていない。

 世界最古の古代メソポタミア文明が発祥したのは紀元前3500年ごろだから、人類の文明はその後5600年も栄えていない。

 少なく見積もっても、人類は今後1万年を超えて繁栄を続けていけるだろうか?

 もうカウントダウンが始まっているって?

 後は野となれ……の気持ちを捨てようよ。

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 世の中はゴールデンウィーク(4~5月の連休)に入ったみたいだ。

 こちらは相変わらず、家にこもって仕事をしている。

 仕事には、すれば必ず金になるものと、しても金になる保証はないが、といってしなければ絶対金にならないものが混じっている。

 金にならなきゃ仕事じゃないでしょ、といわれたらそうかもしれないが、ものを作って売る商売は、みんなそうだ。

 注文がなくても、作っている。

 もう、サラリーマンじゃないからね。

 サラリーマンのときは、会社が出してくれる定期で会社にいって、それなりの時間を過ごして帰ってくれば、毎月決まった日に給料がもらえたから、よかったな。

 健康保険だって、半額は会社が負担してくれたし、お仕事は? ときかれたら、新聞記者やってますって答えられた。

 いまは、お仕事は? ときかれたら、ものを書いてます、と答えると、へえ、どんなものを? とくるから、これまで出した本の名前をいくつか順不同に伝えても、知っている人はほとんど、いや、まったくいない。

 それは別にいいんだけどね。

 ただし、毎日会社勤めをしていたときは、休日がほんとうにうれしかった。

 週末の土日はもちろん、祝日の組み込まれた連休ともなると、とりたてて遊ぶ計画なんかなくても、心が浮き立った。

 いまは、毎日が休日みたいなものだから、世の中が大型連休にわいているときいても、あまり実感がない。

 昨年末に結婚した娘夫婦が泊りがけで遊びにくるのが、そ(いまが連休)の証拠ってところかな。

 ところでいま、この文章は、起立の姿勢のまま、机の上にダンボールの小箱を置いて、その上に置いたパソコンで打っている。

 家にこもる時間が増えると、あまり歩かなくなるので、足腰を鍛えないといけない。

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 小学生中・高学年を読者対象にした、国松俊英編『夢と希望が心を育てる みんなに贈りたい伝記』(PHP研究所・2500円+税)がまもなく(3月末日)刊行になる。

 日本と海外で歴史に名を残した「偉人」と呼ばれる人々のうち、ある程度詳しいテーマ別人物伝を30人分と、コンパクトにまとめた人物紹介を30人分、合わせて60人分を取り上げている。

 テーマ別人物伝30人は、▽エジソンなど偉大な発明・発見をした人▽手塚治虫など夢と希望をあたえた人▽坂本龍馬など国をみちびいた人▽津田梅子など新しい世界を開いた人▽アンネ・フランクなど愛と勇気で行動した人=の5分野にわたり、一人ひとりの歩んだ生涯、成し遂げた偉業を、オールカラーの美しい挿絵つきでまとめている。

 執筆者は、編者の国松俊英のほか、金治直美、高橋うらら、たからしげる(小生)、正岡慧子、光丘真理、山口理、の計7氏。いずれも児童書の世界で活躍している作家たちなので、やさしく分かりやすい文章が特徴だ。

 画家は、あさま基恵、東逸子、イトウケイイチロウ、いとう良一、狩野富貴子、げみ、シゲリカツヒコ、篠崎三朗、たなか鮎子、藤本知子、ふすい、武楽清、MAKO、わたべめぐみ、の計14氏。

 ページをぱらぱらめくっているだけでも、心が浮き立ってくるような本だ。

 人物はほかにマリー・キュリー、ガリレオ・ガリレイ、伊能忠敬、レオナルド・ダ・ヴィンチ、レイチェル・カーソン、ジョン・レノン、オードリー・ヘップバーン、ベーブ・ルース、植村直己、勝海舟、リンカーン、ガンジー、ネルソン・マンデラ、二宮金次郎、宮澤賢治、市川房枝、モーツァルト、マザー・テレサ、杉原千畝がいて、小生はコロンブス、湯川秀樹、スティーブ・ジョブズ、ジョン・F・ケネディ、松下幸之助、夏目漱石の6人を担当させていただいた。

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 あかね書房から小学生中・高学年を読者対象にした新シリーズ「伝記を読もう」(全10巻・各1500円+税)が刊行となった。

 編集部のキャッチフレーズ「人生っておもしろい!」のもとに、さまざまな分野で活躍したわが国の偉人10人を取り上げている。

 具体的には、以下のラインナップだ。

 ▽榎本秋・文、山本祥子・絵『坂本龍馬』▽山口理・文、黒須高嶺・絵『豊田喜一郎』▽中野晴行・文『やなせたかし』▽たからしげる・文、石井勉・絵『伊能忠敬』▽堀切リエ・文、石井勉・絵『田中正造』▽滝田誠一郎・文『植村直己』▽加藤純子・文、高田美穂子・絵『荻野吟子』▽谷悦子・文、黒須高嶺・絵『まど・みちお』▽芝田勝茂・文、立花まこと・絵『葛飾北斎』▽松本由理子・文『いわさきちひろ』

 小学生の伝記読み物としては、これまで何度も書籍化されている人物もあれば、今回初めて取り上げられた人物もある。

 大人なら、ここに挙げた人物名をこれまでに一度ならずともきいたことがあるはずだ。

 この人物はこんな偉業を成し遂げ、こんな生涯を送ったんだよと、子どもにきかれてもすらすらと教えてやれる人もいるだろう。

 一方で、名前はよく知っているけれど、どんな人物だったかを詳しく話してよといわれると、ちょっと待ての人も多いだろう。

 いまさら成人向けの分厚い自伝や研究書をじっくり読んでいる時間はないが、さりとて、どんな人物だったかのアウトライン、押さえどころはつかんでおきたいという人にとって、このシリーズはじつに頼りになる。

 大人なら、1冊読むのに30分から、遅い人でも1時間といったところか。

 通勤の往復で読了して、さりげなくわが子に手渡す、ってのはクールじゃん?

 1冊読んだら、次の1冊をきっと読みたくなる力作がそろっている(そうだ)。

 書影は、小生が担当した1冊。

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 そろそろ確定申告にでもとりかかろうかと思って、各方面から届いている支払調書の整理(というほどの数でもないが)を始めたところ、気がついた。

 去年は一冊も本を出していなかった。

 うわあ、どうりで収入が低いはずだよ。

 しかもだよ。

 去年の確定申告の収入には、会社からの給料に年金の一部を加算したが、会社とはすっかり縁を切っている今年のそれは、給料がなくて、年金が柱になった。

 年金以外の雑収入は、文芸家協会が仕切ってくれている著作物使用の印税と、ちょぼちょぼの原稿料と、わずかばかりの本の増刷印税と、ノミの涙の講演料だけだ。

 しかもだよ。

 国民健康保険に支払った保険料が、会社員だったときの倍額になっている。

 しかもだよ。

 家のローンがまだ残っている。

 とはいえ、ローンの組み換えをして得をするほどの額ではない。

 組み換えをしたら、手数料が発生して、逆に損になってしまう。

 このまま、少ない通帳から自動的にさっぴかれる支払いに従容と応じるほかはない。

 家賃だと思えばいいって?

 確かに、いま住んでいる家と同じ家を借りて住んでいる人の家賃は、こちらがローンで返している額とあまり変わらない。

 で、この家、いくらで売れるか調べてみたら、こちらもローンの残額とあまり変わらないことが分かって愕然とした。

 しかもだよ。

 家はあちこちガタがきている。

 家賃で暮らせば、家のガタは大家さんが直してくれるけど、持ち家の場合は、自分で直すよりほかはないんだよね。

 しかもだよ。

 今年もまた、固定資産税を払うんだ。

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 まもなく3月11日がくると、いまなお復興途上にある東日本大震災の発生からまる5年を迎える。

 その間に、わが国だけではなく、世界各地で地震、津波、火山噴火、竜巻、台風、ハリケーンほかさまざまな自然災害が発生して、それに巻き込まれて人生を狂わせた人の数は計り知れないといっていいだろう。

 大自然の脅威を前にすれば、人間一人ひとりの力など、凶暴な怪獣ににらまれた赤子同然といってもいい。

 そんな赤子は、どうしたら凶暴な怪獣の攻撃から身を守ることができるのか?

 自然災害の発生を未然に察知してかわす術を、日本列島で暮らしたわれわれの祖先の知恵から学ぼうという趣旨で、このたび児童向きに書き下ろされて発売となったのが、田所真著『勇者はなぜ、逃げ切れなかったのか』(くもん出版、1400円+税)だ。

 副題は=歴史から考えよう「災害を生きぬく未来」=とあって、たのもしい。

 じつをいうと田所さんには2012年、市原市埋蔵文化財調査センターの所長をされていたころに、くもん出版から出した拙著『まぼろしの上総国府を探して』の監修と取材協力をお願いし、うけていただいた。

 知り合ったのは、それよりさらに16年ほど前の、ぼくが市原市を含む房総5市を管轄する新聞社の通信部員をしていたころだ。

 日本考古学協会と国史学会の会員で、考古学者である田所さんは、考古学が人々の生活にいかに役立つかを、身をもって証明し、実践してきた数ある研究者のひとりだ。

 このほど世に出た本書は、『まぼろしの上総国府を探して』で素晴らしい本づくりの手腕を発揮し、田所さんとぼくの結びつきを一層強固にしてくれた、くもん出版編集部の谷延尚さんの熱い息がかかっている。

 未来社会の減災と防災を担う、ひとりでも多くの子どもたちに読んでもらいたい。
 

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 1月30日の夜、あやしげな夢をみた。

 その日は、東京・光が丘のスタジオで行ったおやじバンド=アロウ5の練習と打ち合わせを兼ねた食事会が終わって車を運転してアクアラインを通って帰ってきて、ドーハでひらかれているリオデジャネイロ・オリンピックのアジア予選の優勝を決する日本対韓国戦を見始めたのだが、零時を過ぎたころ、まだ前半だったけれど韓国が1点を先取したところで、これは負けるかもしれないという不安が兆したとたん、睡魔が足下から這い上ってきて全身をがんじがらめにした。

 前半が終了して、ちょっと横になるかとふとんに潜り込んだまま、眠ってしまった。

 夢をみたのは正確にいうと、翌31日の午前3時か4時ごろだったかもしれない。

 知らない駅から電車に乗って、どこかへいくところだったが、ふと車内をみると、知った顔がすわっているではないか。

 Mだ。

 ごく自然な足取りで、Mのとなりに腰を下ろしてから気がついたのは、Mの右どなりにSがすわっていることだ。

 MもSも幼なじみで小学校の同級生だが、けっこう頻繁に会っているMとは違って、Sとはずいぶん久しぶりだ。

 で、思い出したのは、Sが最近がんの手術で胃を全摘したという知らせを、しばらく前にMからきいたばかりだったこと。

 でも、そこにいるSは、顔色もいたって健康的で、Mがいっていたように激ヤセなどまるでしていない。

 それから何を思ったのか、ぼくは席を立つと、荷物をシートの上においたまま、隣の車両に歩いていった。

 電車が駅に着いて、MとSが降りていったので、あ、ぼくも降りなくてはと思ったものの、荷物を取りに戻らないといけない。

 荷物はちゃんとあるだろうかと車内を歩きながら心配していると、目が覚めた。

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 人類の滅亡、もしくは文明の消滅の時期が近づいているのだろうか?

 この宇宙に地球という惑星が生まれたのは約46億年前とされている。

 さまざまな変遷をへて、人類の最初の祖先であるサヘラントロプス=チャデンシスという霊長類がアフリカ中部に出現したのは、600万から700万年前だという。

 46億年に比べると、人類の歩んできた歴史はあまりにも短い。

 700万年より以前の地球には、約45億9300万年にわたって、人そのものがいなかったことになる。

 人のいる地球より、人のいない地球のほうが、地球本来の姿といえるわけだ。

 地球を、よく磨かれた銅球としようか。

 神は銅球を愛して、長いあいだ日々の手入れを忘れなかった。

 ところが、あるとき、どうしてもでかけなければならない用事ができて、しばらくのあいだ家をあけてしまった。

 手入れされなくなった銅球には、やがて緑青がわいて、全体に広がっていった。

 人類という名の緑青は、いまや地球という名の銅球をなめつくさんばかりに広がって、本来の姿をすっかり損なわせている。

 いま、地球には、神の目が届いていない。

 人はなぜ、人を殺すのだろうか。

 たとえば家のなかにペットの犬が複数頭いて、仲間を殺して喜ぶやつがでてきたら、飼い主はどんな気持ちになるだろう。

 いくらしつけても、そんな凶暴性を抑えられない犬は、どうすればいいだろう。

 どの犬も等しくえさを与えられているはずなのに、自分の分だけでは満足できなくて、力にまかせて弱い仲間からひたすら奪い取っては食い散らかして、決して反省しようとはしない犬は、どうすればいいだろう。

 ほら、ドアの向こうに気配がする。

 ご主人様が、家に帰ってきたみたいだ。
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 2016年元旦の朝を迎えた。

 昨年は母と愛犬がともにあの世へ旅立ったので、正月といっても、喪中のため、あまり大はしゃぎはできない。

 とはいえ、娘の結婚式もあったから、祝福の年にもしなければいけない。

 本心をいえば、昨年過ぎ去った、そうしたもろもろの幸不幸を逸脱して、新しい1年を白紙の振り出しにもどすべきだろう。

 それが、日本の正月だ。

 なんか、硬いね。

 正月用にと、セブンイレブンにいって、特上赤ワインを買ってきた。

 日ごろ、酒はほとんど飲まない。

 でも、正月くらいは飲んでもいいかと思って、同じく日ごろは酒をほとんど飲まない家人と乾杯したが、どちらもグラス半分ほどで「もういいや」となった。

 ワインがまずかったわけではない。

 どちらもワインの味など、とんと分からないのだから仕方がない。

 今年は、身の丈に合った生活をしよう。

 同じく、セブンイレブンで買ってきたピーナツチョコがおいしい。

 コーヒーをいれて飲んでいる。

 いま、気がついたのだが、朝の金粉茶の金粉の名残が浮いていた。

 金粉コーヒーも悪くない。

 きっと、いいことがあるぞ。

 あ、宝くじが外れた。

 家人はスルメをかじっている。

 ひさびさに仕事のない元旦を迎えて、機嫌がよさそうだ。

 2月に締め切りの原稿が2本あるのだが、じつをいうと、どちらも去年、書いてしまって、あとはメールで送るだけになっている。

 締め切りに追われてみたいよ。

 初詣、いった?

 アロウファイブのバンド活動は今年もつづけて、またライブパーティーをひらきたい。

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 ヒラリー・コールの7年前のアルバム「魅せられし心」が、JBLモデル4312MⅡから流れ出ている。

 だからどうってことはないのだが。

 作家仲間の間部香代さんから、自作の新刊絵本『マッシュノートのおしゃれ絵本 たぶん ほんと』(ナタリー・レテ絵、マッシュ・ノート発行、メディアパル発売、1200円+税)をいただいた。

 ここのところ、親しい方々からご著書を贈っていただいても、すぐにはなかなか目がとおせなくて、申し訳ない日々が続いている。

 ところが、本書は読む、というよりも、眺めるという感じの絵本だ。

 みひらきの左ページに文章。

〈めと おなじ たかさの ものは よく みえる。 きょねんとは ちがう ものを みているんだね。〉

 右ページは、ふしぎな味わいのある、どちらの頭にも鳥(親子か?)がとまっている母娘(だろうか?)の絵。

 育つよろこびが伝わる。

〈ぼくの みぎて なにかに にてるなあと おもったら、 ひだりてでした。(そういうの ほかにも あるかな?)〉

 あるある。

 つい「みぎて」を、「みぎめ」や「みぎみみ」に変えて、遊びたくなる。

〈かぞくって いいよね。やくそくしなくても あえるから。〉

 うんうん、とうなずいてしまう。

 間部さんは、去年だされた作品『グッバイ山でこんにちは』(山口マオ絵、文研出版、1300円+税)を読んだときに、その豊かな感性がもたらす、粋でおしゃれな楽しさにほれてしまった作家だ。

 パリ在住だというアーティストの絵も、文章としっかりかみ合っている。

 やがて年が明けるぎりぎりになって、1冊の絵本に「魅せられし心」の独白となった。

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