あんずと桃

よりポジティブな実生活を送るために、よりスピリチュアルな目覚めが進んで意識が拡大するために、少しでもお役にたてましたら幸いに思います!

NEW !
テーマ:

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:

★コズミック・ディスクロージャー: ヘーザー・サーテンによる隠された技術の暴露 シーズン7 エピソード2

2017年02月26日  | ☆コズミック・ディスクロージャー

〜夜明け前〜 より転載させて頂きます。




コズミック・ディスクロージャー: ヘーザー・サーテンによる隠された技術の暴露
シーズン7 エピソード2


David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のディビッド・ウィルコックです。今回もコーリー・グッドと特別ゲストのヘーザー・サーテンをお迎えしてお送り致します。へーアーの父親は有名な国防関連請負業者であるロッキード・マーチン社の元従業員でした。彼は娘に言ってはならないことを明かしましたが、私たちはむしろそのことを感謝しております。

前回では、彼が仲間を自宅に招いて、そこでUFOのリバース・エンジニアリングについて話したと、あなたは言いましたね。それはUFO研究の世界ではよく聞かれる話ですが、今日はこのテーマについて、彼らの話を是非聞きたいと思います。

Heather Sartain: ニューメキシコ州のロズウェルではUFOが回収されましたが、UFOが墜落したのはそこだけではありません。



その墜落は1947年に起きましたが、ほかにも機体が回収された場所が砂漠などにありました。政府と軍はそれらをエリントン空軍基地やエリア51の地下に保管しました。



彼らはそのUFOの制御機構の復元と作動に成功しました。もちろん、その技術のリバース・エンジニアリングには多数の非常に聡明なエンジニアが参加しました。それはまるで前世紀からやってきた賢い人間が電気の仕組みが分かるだけで、スマホをリバース・エンジニアリングしているようなものでした。

David: そのUFOを作動させるために彼らがぶつかった壁はありましたか。その技術に何か特殊なところはありませんか。

Heather : その技術は非常に静かで強力だと聞きました。電磁気エネルギを利用していました。これらの宇宙船が金属であるのには理由があります。それがここでは見つからない金属です。それは人工的な金属ですが、地球で作られたものではありません。つまり、これは他の惑星で作られたか、または太陽系内のほかの宇宙人によって作られたものです。

David: 何か特殊な合金が含まれていましたか?

Heather : 私の理解では、それは様々な金属の混合物で非常に高密度です。密度の低いものもあります。長年にわたって、様々な宇宙船が回収されました。

David: アルミ・スカンジウムまたはビスマスといった元素を聞いたことはありますか。

Heather : あら、不思議ですね。偶然にも私の学生の一人がビスマスを見つけてきたのです。

David: えっ、本当に!?


Heather : 彼らは隕石だと思って学校に持ってきました。

David: わお!それはびっくりですね!

Heather : 非常に珍しいものです。私は解析してもらうためにそれをNASAの惑星科学者の一人に持っていきましたが、完全なビスマスだそうです。どこからやって来たのか、皆目つきませんでした。本当に不思議な金属の塊でした。

David: 太陽系の外か、少なくとも地球外で作られた高密度の合金または物質ということですが、コーリー、これらの宇宙船に使われていた物質はやはりこういうものですか。

Corey: 使われたのは外来の金属であることは知っていますが、金属学的に詳細なことは覚えていませんね。

Heather : 父から聞いた話では、その金属は大気圏に突入したときの保護のためだそうです。彼らは超高速で大気圏に突入できるため、この金属はその摩擦熱に持ちこたえられるのです。

David: 前回では、グレイはプログラム可能なロボット型と言いましたが、彼らは時折突入時に計算ミスをするのですね。

Heather : ええ、彼らの意識はプログラムされています。彼らの意識は私たちに似ていますが、よりコンピューターに似ています。彼らの体内には非常に生物的に作られた部分もありますが、多くの電子部品が動いています。DNAは体の設計図で、RNAとの交信で細胞が作られると考えれば、私たちと同じように、彼らの体も必要なパーツを自分で再生できます。違うのは、彼らはより高度な宇宙人種族によってプログラムされていて、まるで宇宙船のCPU(中央演算装置)みたいに、宇宙船の動きを制御できるのです。

David: コーリー、彼女の言うように、グレイまたは操縦者が宇宙船のCPUの一部になって操縦するという話は聞いたことがありますか。

Corey: ええ、私たちの宇宙船の操縦も今はそれと同じ仕組みですよ。

David: 本当ですか?

Corey: バイオ・ニューロ・インターフェース(生物神経接続)が使われています。いまは手に特殊なグローブを装着することで、グローブにはめ込まれた金属が介在して私たちの神経系とつながるようになっています。それが機体をワイヤレスで制御しているのです。

David: そうですか。彼らの突入時の墜落を引き起こしたものはなんでしょうか。なぜ宇宙船を正常に運転できなかったのでしょうか。

Heather : 私たちがスペース・シャトルを大気圏に突入させるのと同じです。大気圏に突入していい場所は決まっています。また、雷の干渉による墜落例も実際にありました。

David: なるほど。

Heather : つまり、軌道計算やデータの計測値が強い電流によって狂わせられることが起きるのです。

Corey: そう、誘導システムとか。

Heather : ええ。

David: 1947年のロズウェルの墜落では、生存者が誰かとテレパシーで交信したとも言いましたね。

Heather : ええ。

David: その話をちょっとだけ聞かせてくれませんか。

Heather : その時に軍の内部には看護婦が一人いました。乗組員の一部はすでに動かなくなったため、彼女は連れ込まれました。でも、まだ一体だけ機能していて、「まだ生きている」というべきでしょうか。その存在が交信を望んだのは、その中の彼女一人だけでした。そこで、彼女はテレパシーで受けとったメッセージを解読しました。彼女は自分のものではない考えが浮かんできたのに気付きました。知るはずのないものについて考えている自分をみて、その存在が交信してきたことが分かったのです。

David: わお!

Heather : 実際それが本になりました。
「エイリアン・インタビュー」 という本です。


David: その本に書いてあることが本物であると、お父さんが言ったのですか?

Heather : ええ、そうですよ。私たちはよく月曜の夜に友人宅で会合をしましたが、その時にこの本のような話題について語りました。彼は「そうだよ。この本に書かれた情報の多くは真実であると証明できるよ」と言いました。

David: そうなんですか。では本題に入りましょう。彼らがこれらの円盤を回収して、ある程度復元して作動させることに成功したと言いましたね。

Heather : ええ。

David: これらは惑星間を移動できる宇宙船ですよね?

Heather : そうですね。

David: 彼らが太陽系に出て行くことができるようになって、そこで何かを建てて、何かを見つけたのでしょうか。そういう話は聞いたでしょ?

Heather : そのUFOの円盤はどちらかというと、彼ら(グレイ)がデータ収集または誘拐のために使われた輸送目的の乗り物でしかありません。その宇宙船の戻り先は別にありました。より大きな宇宙船か、どこかのドッキングできる宇宙ステーションかも知れません。

David: UFOがですか?

Heather : ええ。

David: なるほど。

Heather : 私が言っていた宇宙船は小さすぎて、輸送以外の機能はほとんどないのです。

David: では、ロッキードまたは他の防衛関連請負業者がもし地球を離れる技術を手に入れたら、彼らは宇宙で何をするつもりでしょうか。何か見つかりましたか。

Heather : 彼らは太陽系内で巨大な設備を見かけましたが、それはなんのための設備なのか、わかりませんでした。人類が設置したものではないことだけは確かです。

David: 彼は土星について何か話したとも言いましたね。

Heather : ええ。

David: 少し土星の話をしましょうか。

Heather : いいですよ。

David: 土星の話はどう湧いてきたのですか。最初に聞いたのはいつでしたか?

Heather : おそらく私が30代の時に会話中に彼が話してくれました。

David: それで?

Heather : つまり、これは割と最近の情報です。土星の周りには60以上の衛星があると彼は言いました。私たちがよく知っている大きめの衛星で、大気や地質調査の済んでいるものがありますが、それ以外では、小惑星に似た形のいびつな衛星があります。その中に特別なのが一つあります。ヒペリオンと呼ばれる衛星です。


その衛星の中には深い空洞が多数あります。スポンジみたいです。

David: これは天文学的に知られている名前ですか?それとも秘密宇宙プログラムでの呼び名ですか?

Heather : 名前だけであれば、科学本にも使われている名前です。でもNASAはそれをサターン7(土星第七衛星)と呼んでいます。

David: NASAはそれをサターン7と呼んでいるのですか。

Heather : ええ。

David: 土星の七つ目の衛星だから?

Heather : 衛星のプロファイルの中では七番目の衛星です。はい。

David: わかりました。

Heather : その空洞の一つに、私たちの政府が金庫室を用意しています。そこには非常に重要な情報と物品が保管されているのです。

David: うん。

Heather : そこに置かれた理由は、それを地球に置けないからです。金庫室の中身はよくわかりませんが、技術または将来私たちに必要なものでないとすれば、非常に重要な情報です。

David: コーリーはこれについて、何か心当たりはありますか。

Corey: もちろんありますよ。金庫室について聞いたことがあります。それは万が一地球で何かがあったとき、種族の継続のために用意されたものです。その中には惑星上のあらゆる生き物から微生物までを再生できるための種子バンクや遺伝子バンクがあり、データの貯蔵庫でもあります。

David: この番組では、太陽系内にある古い遺跡についてたくさん話しましたが、ヘーザー、あなたはそういう話を聞きませんでしたか?

Heather : ええ、火星と地球のピラミッドについて、父と話しました。彼から聞いた話では、ピラミッドは惑星の特定領域に照準を合わせて操作するための場所らしいです。それらの操作の目的の一つは、地球の内部コアを操ることです。それが結果的に地球の磁界に莫大な影響を与えることができるのです。

David: 経度や緯度を基準に、実際に地球上でもっとも多くの陸地に覆われている場所を線で引けば、その交点がギザの大ピラミッドであることは実際に知られている事実です。つまり、ギザの大ピラミッドは地球の全大陸の質量の平衡点です。それはあなたの言っていることに似ていますか?

Heather : ええ、似ています。

David: お父さんは火星にも同じ役割を担うピラミッドがあると言ったのですか。

Heather : ええ、でもずっと大昔のことでした。私が思うには、現在の火星よりも、太古の火星の歴史には多くのことが起きていたようです。

David: その通りだと思います。ギザの大ピラミッドについて、彼から何か私たちの知らない不思議な話を聞きませんでしたか。

Heather : その下には沢山の技術があるそうです。

David: ピラミッドの下に?

Heather : 彼の説明では、それらの技術はすでに長い間そこにあって、定期的に利用されていました。いまも機能しているそうです。

David: どこで?チェンバーの中で?ピラミッドの下にチェンバーでもあるのでしょうか。

Heather : 中心地点の地下深くにあって、冠石と技術的につながっていると思います。具体的にどこにあるか、私には分かりません。

David: 地球のコアについても何か話しましたね。ピラミッドと地球のコアの関係は?

Heather : 制御関係があります。ピラミッドには、地球内部の液体コアを操作する特別な技術があります。

David: ほほう。

Heather : 地球の磁界を作り出しているのはその内部の液体コアです。なので、制御することで磁界を弱めたり強めたり出来ます。

David: これは善良な宇宙人または悪い連中が操作できるものでしょうか。

Heather : ええ、そうですね。特にレプティリアンは。

David: そうですか。コーリー、彼女からいろいろなネタを引き出しましたが、ギザの大ピラミッドの下に特殊な技術があることは知っていますか。

Corey: 特に何かを聞いたわけではありませんが、宇宙プログラムの中では、ピラミッドの冠石がピラミッドの下に置かれているみたいな話は聞きました。また、フィールドで守られているために入れないチェンバーがあるとかも聞きました。

David: うん。

Corey: でもはっきりとした詳細は聞いていないですね。

David: ここで、C-SPANにある面白い動画を見てみたいと思います。その中に、宇宙飛行士のバズ・オールドリンがテレビで火星の衛星・フォボスにあるモノリス(石柱)について話しています。動画を見てみましょうか。



訳注: バズ・オールドリンがモノリスに言及した部分の翻訳です。「月を探査して開発すればいいと思います。人類未踏の宇宙を勇敢に挑むべきです。彗星をかすめて、小惑星を訪れ、火星の衛星を見てみるといいですよ。そこにはモノリスが一つあります。火星を7時間周期で回るこのジャガイモに似た天体の上に、非常に不思議な構造物があります。人々がそれを見つけたら、きっと「こんなもの、誰がここに置いたのだ?」と問いかけるでしょう。そうね、きっと宇宙が置いたのでしょう。神様が置いたのかもしれません。・・・」


David: バズ・オールドリンは何をしようとしたのでしょうか。なぜ彼はそんなことを言い出したのでしょうか。

Heather : そうね、人々の自覚を促すのは重要だと思います。政府・軍やNASAから名乗り出てくる人は極めて少ないです。なぜなら、彼らはトップシークレット・プロジェクトで働いていて、守秘義務の誓いを立てているからです。

共有すべき情報だと思うから人は名乗り出るのですが、父はこのように私や母に話すことで間接的にそれを実現しているのです。なんでこんなことをみんなに知らせて気付いてもらわないの?そうしないと、レプティリアンの味方をしているようなものでしょ?きっと父がそう思ったのでしょう。

David: 確かに。

Heather : 私たちが望んだことではないのですが、政府は彼らとの取引でいろんな恩恵を受けているのです。その中に、私たちの自覚を封じ込めるための技術発展まで含まれています。要するに、レプティリアンに権力を与える代わりに、金をくれるのなら、(政府は)なおさら人々には気付いて欲しくないのです。

David: 火星のピラミッド以外に、フォボスのモノリスみたいな遺跡は他にも何か教えてもらいましたか。

Heather : ええ、もちろんありますよ。

David: たとえば?

Heather : 月で見つかった技術とか。

David: 何ですか。

Heather : 宇宙飛行士は実際に月に降り立ちました。月面を歩いたし、その月面調査は作り話ではありませんでした。サターンV(アポロ計画で使われたロケット)も実際に打ち上げられました。私たちは本当に月に行ったのです。でも宇宙飛行士が月で見つけたものの多くは一般には公開されていません。

David: そうなの?

Heather : ええ。本当のことを言うと、あの月の石は実際の石とそっくりです。この意図的に作られた衛星も、ほかにたくさんある衛星と同じように作られただけです。

月の裏側を私たちが目にすることはありませんが、そこにある真実を隠蔽するために嘘が作り上げられたのです。月は地球を約28日周期で回っていますが、その周り方は環状交差点をぐるぐる回る車のようなもので、中央にいる人には常に同じ側しか見せていないため、車の反対側を決して見ることは出来ないのです。

David: そうですね。

Heather : 私たちはそれを同期軌道と呼んでいますが、それは意図的に設定されたものです。これは偶然でもなければ自然に出来たものでもありません。

David: 月の裏側について、何を聞かされましたか。

Heather : 宇宙船とか、墜落の残骸も含まれますが、ほかに発射台、放棄された旧式の電子機器とか、リバース・エンジニアリングで作られたものではないですよ。実際に遺棄されたものです。私が聞いたのはそれだけです。

David: 旧式の電子機器?誰が残したのでしょうか。

Heather : 月を使っていたほかの文明です。

David: うん。

Heather : 持ち帰られて地下に保管された遺物もあったと思います。その情報は公開されていません。

David: お父さんには、隠密作戦に深く関わっていて、いまも健在の友人がいると聞きましたが。

Heather : ええ。

David: 彼はどういう役回りでしたか。彼について何か教えてもらえることは?

Heather : 話せることといえば、2000年問題のようないわゆる陰謀論または作り話への対策ですね。父もそれに関わりました。それは本当にあった出来事です。

David: ええ。

Heather : また、マヤ暦の終わりなどで言われている2012年12月にも、何かが起きるはずでしたが、彼らの会話からも、父から聞いた話も、その頃になんらかの予定が組まれていましたが、止められました。

David: それはどんな予定ですか。

Heather : たとえば、2000年問題は計画された出来事でした。

David: そうなんですね。

Heather : 2012年12月21日が世界の終わりと言われていましたが、そうでないことを彼らは知っていました。黙示録とか世界滅亡とかいうものではなかったのです。レプティリアンだと思いますが、悪意の宇宙人グループが何かを企んでいたのです。

David: その日に宇宙から地球に対する偽旗襲撃を行うとか?

Heather : ええ。

David: 本当に?

Heather : 眩惑作戦でもありました。おそらく眩惑作戦だろうと彼らが話していたのを聞きました。だから中止になったのです。より高い技術や知恵を持っているほかの古代文明によって止められたのかも知れません。

David: マヤ暦の真実は?なぜマヤ暦がそんなに興味を引いたのか、聞いていませんか?

Heather : 父との会話で聞かされたのは、マヤ暦は出来事の周期と記録を管理するもので、暦が記した周期の終わりは太陽や諸天体が黄道を駆け巡る周期と関連しているそうです。

David: うん。

Heather : それが地球のパララックス(地球の歳差運動から来た視差)と関連してきます。マヤ暦に特定の終わりがある訳ではありません。その2012年の終わりで、次の黄道位置への移動が始まるのです。父のようなNASAのエンジニアの話ですから、占星術には全く触れていませんが、占星術の特定のアスペクトと関連した真実があるのではと私は思います。

David: それはあるでしょう。何かの太陽イベントの発生について、古代文明の残した記述から実に多くの引き合いが出ています。コーリーも、太陽がある種のエネルギ・フラッシュを放出することについて話しました。それについて、お父さんまたは他のインサイダーから何か聞きましたか。

Heather : NASAが太陽の周りに探査機や宇宙船を配置しているのには、特段の理由があるのです。太陽の磁場変化に基づいて、これらの来たる出来事の監視をしているのです。

太陽は巨大な磁石みたいなものです。本当の話です。太陽は地球の磁場と常に相互作用を起こしています。太陽に蓄積されたエネルギの仕組みから、CME(コロナガスの噴出)は周期的に起きますが、プラズマの放出を伴う場合もあります。それが地球の内部コアに影響を与え、地震や火山活動を引き起こします。

David: 太陽がプラズマを放出すると言いましたが、それは私が言っている巨大なフラッシュと似たようなものですか。

Heather : ええ。それは太陽のコロナの中にある部分です。その外側の部分は強い磁場を持っていて、地球だけでなく、太陽系の他の惑星の気候に影響を及ぼします。
それが実際に抑制されていて、私たちの政府はその抑制の方法を知っているのです。

David: 本当ですか?

Heather : 直接供与ではなく、リバース・エンジニアリングなどで手に入れた宇宙人の技術でできたものもあります。事実として、グレイの移動目的で使われた小さな円盤は電磁場による推進力を利用しているため、そのリバース・エンジニアリングから、私たちは他の惑星の磁場の利用方法に対する理解を得ることが出来たのです。
太陽の磁場は非常に強い以外は、他の惑星の磁場とはたいして変わらないので。

David: ついでに宇宙船の話をちょっと聞きましょうか。それらの宇宙船の移動には、燃料は必要でしょうか。それとも、燃料補充なしでも長距離移動のできる仕組みがあるのでしょうか。

Heather : 燃料は必要ないです。

David: そうなんですか。

Heather : 電磁気力はどこにもありますから。

David: 私たちの政府は太陽のエネルギを操作できると言いましたが、具体的にどう操作するのか、何か聞きましたか?

Heather : 実際にこれらのCME(コロナガスの噴出)やフラッシュから地球を守ったことは数回ありましたよ。

David: 本当に?

Heather : ええ。

David: 興味深いですね。


Heather : それはレプティリアンなどのグループにもできることだと思います。彼らはその技術を私たちよりも長く扱ってきたからです。

David: 太陽がフラッシュを放った事例として、1859年のキャリントン・イベントもありましたね。

Heather : そうですね。

David: その時、北半球全域で、アメリカにあったすべての電信用電線が溶かされました。もし、そのCMEがいま私たちを襲ってきたらどうなるのでしょうか。もし直撃されたら、同じような惨劇が起きるのでしょうか。

Heather : 直撃を受ければ、間違いなくすべての電気通信がやられてしまうでしょう。衛星からスマホまで。私たちのDNAまで変えてしまいます。実のところ、それが私たちのDNAをアップグレードする手段の一つです。すべてのアップグレードが同等とはかぎりませんが。

David: へえー。

Heather : 地球に到達するこれらの干渉か変化が人の命を奪うとは限りません。でも、原始的な技術は損害を受けるでしょう。スマホや電気など、いま私たちが使っている技術のことね。

David: そうですね。そういえば、コーリー、最近オバマが署名した大統領令のコピーを送ってきましたね。

Corey: ええ。

David: その内容について話して頂けませんか。丁度いまの話と関連しているので。

Corey: 多数のエリートがこの太陽の大クシャミを警戒しているという話を、私たちがしていた頃、この大統領令が何の前触れもなくいきなり出されたのです。


太陽にやがて起きることと、エリート達の警戒について知った私たちのことを知りながら、このタイミングでこの大統領令が出されたことがいかにも怪しいです。


David: この大統領令によると、壊滅的で深刻な太陽イベントをしのぐための準備について、オバマが包括的な指針を制定していますね。

Corey: そうです。

David: そして公開されたのがこれですね。

Corey: ええ。

David: なぜ今ですか?

Corey: ソーラーフラッシュに対して、各グループはそれぞれ違う考えを持っていますが、それが大規模で電子機器をダメにして、私たちの遺伝子に変化をきたすことは共通の認識みたいです。

David: 彼女の言った通りですね。

Corey: ええ、彼女の言った通りです。

David: コーリーの情報源も、私の接触した多くのインサイダーも、さらに多くの古代文献や科学的な実証データも、太陽がもうすぐ大量のエネルギを放出するという予想を証言しています。ヘーザー、あなたはそれと同じようなことを聞きましたか。誰から?

Heather : 太陽のコロナからのCMEまたは爆風について、私が知っている詳細は私自身の科学や技術学習、さらに知り合いの惑星科学者から得た情報しかありませんね。

David: そうですか。

Heather : 周知の事実として、今の地球磁場は非常に弱まっています。それが強かった時、磁場は電磁シールドとなって跳ね返すため、地球に向けられたエネルギ量が多くてもそれなりの保護をしてくれまました。

David: なるほど。

Heather : つまり、それが起きる時、地球にいまより強い磁場が備わっているかどうかの話になります。それも操作できるものなので、誰が操作し、それも必要なタイミングでそれを行うかという問題になります。

David: こういう知識を持っている大学教授として、それを学生達に教えたくなると考えたりしませんか?もしそうしたのなら、どうなりますか。

Heather : 学生たちが宇宙人関連の情報をテレビで知った時、私が意見を述べる場合もあります。教科書には、宇宙での生命やその可能性についての項目がありますよ。ケプラー、スピッツァー、ハッブルなどの宇宙望遠鏡のお陰で、地球と同じ構成要素をもつ惑星があまりにも数多く発見されたので、もはや宇宙に他の生命が存在しないなんて、教科書に載せられませんね。

David: 確かに。

Heather : 1969年のドレークの方程式の功労も大きいです。(訳注: 宇宙にある天体の数などから生命の存在する確率を割り出す方程式です)

David: ええ、NASAのデータも、天の川銀河だけで地球に似た水の惑星が400億個はあると示しているし、もはや生命がいるのは地球だけという主張は完全に誤りであることが証明されていますね。いうまでもありませんが。

Heather : 全くその通りです。

David: 公にしてはいけない情報をNASAの宇宙飛行士から聞いたと、収録前に言っていましたが、少しだけ話してくれませんか。

Heather : 少しだけね。誰かとは言えませんが、地球の低軌道をスペースシャトルで移動中に、UFOを多数目撃した宇宙飛行士が何人もいます。中に、軍の知り合いから確認情報をもらった人や、元々軍にいて実際に宇宙人と彼らの乗り物に遭遇した人もいます。これらはすべてトップシークレットとして隠蔽されました。彼らは友人に話したり、テレビに名乗り出た人もいます。もはや疑いの余地がありません。あなたはそのうちの一人の名前をさっき出しましたね。

David: バズ・オールドリンですね。あと、ゴードン・クーパーとか。

Heather : ええ。彼らは宇宙船や宇宙人とも接触しましたし、その知識もあります。

David: 宇宙人と直接接触した宇宙飛行士がいるの?

Heather : ええ。軍にいたときにね・・・

David: ああ。

Heather : 軍には多いです。NASAはそれほどでもありません。

David: もうそろそろ時間ですが、ヘーザー、いままで話してきたことを振り返って、もし、なにか伝えたいこと、または言っておきたいことがあれば、是非聞きたいです。

Heather : はい。人々の自覚を呼び覚ましたいです。一人でも多くの人が自覚すれば、それだけ名乗り出て真実を公表する人が増えると思います。私たちがこの共同作業で頑張れば頑張るほど、未来もその分だけ良い方向へ進んでいくと思います。

David: 素晴らしい言葉です。おいで頂いて本当にありがとうございました。

Heather : この場にいられて本当によかったです。

David: あなたが話してくれた沢山の情報、本当に素晴らしかったです。コーリーも、ありがとうございました。

Corey: ありがとうございました。

David: ご視聴ありがとうございました。コズミック・ディスクロージャー:でした。司会のデービッドウィルコックと、コーリー・グッド、そして特別ゲストのヘーザー・サーテンでした。またお目に掛かりましょう。


翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/02/CosmicDisclosure-702.html?m=1



AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:
 

以下の内容は新・ほんとうがいちばん より転載させていただきました。

マイク・クインシーのハイアーセルフからのメッセージ、2017年2月24日

milky-way-1023340_640.jpg

マイク・クインシーのハイアーセルフからのメッセージ
、2017年2月24日

http://www.treeofthegoldenlight.com/Mike%20Quinsey/channeled%20messages/February2017/Mike%20Quinsey02-24-17.htm

翻訳者:「匿名希望」

変化が前進しています。そして、文字通り、あなたがたの視界の外で、非常に多くの重要な仕事が起こっています。なぜならば、それは内部地球に設置された幾つかの基地を含むからです。それは全て運命づけられていました。闇の軍隊から力を取り戻すためにです。闇の軍隊は、あなたがたを「囚人」にするためにありました。最新の探知装置によって、あなたがたの本当の歴史が紐解かれています。そして、過去のように覆い隠されるものは無くなるでしょう。間もなく、多くの詳細なことは、公開され、公のものとなり、非常に古い古代のものの発見につながっていく、と、主張されえます。それは、少なくとも、この50,000年(の歴史)を書きかえます。そして、実際の進化の経路を示すことでしょう。それらの経路は現在の形式上の人類に至らせました。あなたがたが信じさせられていたようなものは、ほとんど何もありません。そして、真実は新鮮な空気の一呼吸に似ることでしょう。そして、その本当の進化の経路を人類に明らかに知らせてください。真実は、ほとんどの人々をワクワクさせそうです。それでも、いくつかのものは、それが、どのような変化をもたらすかに関して、そして、自分達の「快適な地帯」を取り去るかに関して、恐ろしい状態を留めることでしょう。確かなことには、最終結果は、あなたがたを素早く上昇させることでしょう。そして、あなたがたの未来は保証され、最も歓迎されるであろうことは、非常に明らかなこととなるでしょう。この150年間、あなたがたから引き留められていたかもしれないものについて、どうかシンプルに熟慮してください。

カバール(秘密グループ)が引き下ろされたように思えるでしょう。しかし、傷を負った動物のように、現在、彼らは、おそらく、最も危険な状態にいるでしょう。しかし、彼らの支配は、ひどく破壊され、そして、一つの回復に関する限り、異常な出来事が彼らに対して積み重なることを意味しています。彼らの夢が破壊され、そして、法の手が彼らに届く以前には、それは時間の問題でありえるだけのように見えるでしょう。それは、新共和国が良く見えていることを告知することが、まもなく、できる見通しを意味しています。時に、それは地球上に平和と全ての交戦の終了を導くことでしょう。なぜならば、高い所で、あなたがたの生活の道を命令している人々がいなくなるからです。そして、干渉している人々は地球から排除されることでしょう。闇の者達は知っています。彼らが戦いに負けた、ということを。そして、光の軍隊が彼らに迫っている、ということを。しかし、内部地球でさえも、隠れるところはありません。

あまりにも長い間、戦争は進化の自然なる一部分である、と信じるようにと、あなたがたは育てられてきました。もし、あなたがたが他の人々を支配するための力を求める人々を許すならば、多分、それはそうであることでしょう。歴史的には、戦争は別の人の土地と財産に対する貪欲さによって動機づけされました。それでも、十分に平等の世界において、分かち合いは価値あるものと滅多に思われませんでした。宗教も、人々の分割において、そして、ある人と別の人と(そのように)セットすることにおいて、罪を持っています。現在、彼らの信念を無視する時間です。そして、唯一の神(それが全てである)(One God of All That Is)だけがいることを受け入れる時間です。どうか、準備してください。そして、どうか開かれた心を維持して下さい。変化を受け入れることの出来ない人々は、ほとんど自分自身が置き去りにされるのがわかることでしょう。真実は普遍的です。そして、時に、唯一の解釈が残るだけとなることでしょう。そして、あなたがたは確信できるでしょう。真実は、いたってシンプルであり、そして、普遍的な愛に基づいている、ということを。イエスのような師達によって教えられたように。

あなたがたの多くは、地球上での、あなたがたの最後の転生を行っています。そして、あなたがたの多くは多分それに気づいているでしょう。あなたがたは地球上の闇の間の光です。そして、単なるあなたがたの存在は、他の人々の啓蒙を助けています。あるソウル達は光にとても不足しています。ですので、彼らには普遍的な(宇宙的な)愛の概念がありません。しかし、それでも、いったん、彼らが目覚め始めれば、彼らは上昇することができるでしょう。あらゆるソウルは、本当に、一つの失われた種(たね)、というわけではありません。しかし、もし、ソウルがその状態であるならば、彼らは神性に再吸収されることでしょう。確かなことには、人生の全ての段階において、多くの光の存在達は、低い波動中に、ほとんど完全な暗闇に、はまらされた、罠にかけられたソウル達の上昇のための時間に身を捧げます。そして、一つの教えとして、どうか、心に留めおきください。いったん、あなたがたが真実を受け入れたら、あなたがたを脅した人々、あるいは、あなたがたの最愛の人、あるいは、あなたがたを害した人々に、あなたがたが愛と光を送ることができるとき、あなたがたは上昇した、ということを、あなたがたが知るであろう、ということを。

今年度は歴史中に残ることでしょう。劇的な変化が地球で起こった時、そして、全てのソウル達が教化された時の一つとして。非常に重要な変化なので、より多くのソウル達は終わりの時を経験するために、存在することを望みました。現在に存在している、あなたがたは、光のために働き、本当に特権的であり、そして、選ばれました。なぜならば、あなたがたには経験があり、あなたがたの業務を遂行することができるからです。あなたがたがどこへ行こうとも、あなたがたの光は他のソウル達に影響を及ぼします。そして、あるソウル達は、あなたがたのエネルギーに非常に気づいているので、そのエネルギーは彼らを上昇させます。あなたがたがあなたがたの周囲に起こっていることから関係を絶つことができる限り、言わば、あなたがたは、進行中の何か他のものに影響されずに、あなたがた自身の光の世界の中で生活することが出来るでしょう。そのことは、あなたがたの愛と光を十分に表現することを可能とするでしょう。そして、そのことを、あなたがたの周囲の全てに最大の利益とならしめてください。いまだ、あなたがたの内で、波動を上昇させている人々でさえも、光が必要とされるところ、あなたがたがそれを発見したどんなところでも、あなたがたの光を送ることによって、上昇に貢献することができます。どうか自分自身に決して言わないでください。自分達自身が、ほとんど何も持たないので、それを行う価値が無いのです、と申し出ることを。あらゆる貢献は重要なものなのです。そして、おそらく、あなたがたが想像し得た以上に、はるかにより多くの利益をもたらすでしょう。

あらゆるソウル達の未来は同じ経路をたどることにはなっていません。そして、非常に多くのことが、あなたがたが進化の梯子(はしご)の上にいる、という点に、依存しています。明らかに、全てのソウル達が同じレベルにいるわけではありません。そして、あなたがたが上昇すればするほど、もっと多く変化するでしょう。多くの人々が五次元/第五密度中で彼らの場所を得る準備ができるであろう、ということがほとんどな状態です。あなたがたは幾つかのソウル達と共にある一つの光の存在である、という、一つのレベルである、ということがほとんどな状態です。何人かが、幾つかのグループに加わります。その人々は、ある特定の経験に対する同じ欲求を持っています。そして、しばしば、その人々は、光の途上にいる人々への師であることが必要です。いったん、一人の光の存在となった、あなたがたには、あなたがたの旅があなたがたを連れて行く所に関して、大きな選択の自由を持ちます。表現のもう一つの形式を経験する、異なる人生を得る程度に至るまで、実質的に、あなたがたが欲する、何でも経験するための無制限の機会があります。あるソウル達は地球以外の惑星から地球にやって来ました。そして、当然、いったん彼らの人生が終わったら、彼らは自分の故郷に戻るのを好みます。しかし、それは、あなたがたの何人かにとっては、あまりにも、はるか前方を見過ぎていることになります。その、あなたがたの何人かは、そのような変化については心配すべきではありません。どうか、あなたがたのより差し迫ったニーズ(需要)に集中してください。

あなたがたは、あなたがたの肉体ではない、ことは明らかです。その肉体は一時的な形式のものです。その肉体は人類にふさわしいものです。時に、思考の力を通じて、そして、あなたがたが波動を上昇させたとき、あなたがたは、どんな形式で、どんな肉体を使うかを選ぶことでしょう。あるいは、ちょっと、あなたがたの光の身体(Light Body)の中に留まることでしょう。しかし、これらの状況は幾分、未来のものですが、もちろん、現在、あなたがたの心に不当に注意を引かなければならないものではありません。あなたがたが現在に具体化されている肉体について学ぶための、とても多くのことが、あります。そして、時が過ぎるにつれて、あなたがたは確信できるでしょう。既にあなたがたの地球上にいる、多くの先進のソウル達が、どのようなあなたがたのニーズ(需要)であろうとも、あなたがたを助けるであろう、ということを。もちろん、あなたがたは多くの真実があなたがたに発表されている時代に、現在、生きています。今まで、わざと、あなたがたから真実を遠ざけておくことを意味する、非常に多くのことが、ありました。そして、実際に、あなたがたを誤誘導(ミスリード)させました。最も大きな真実は、あなたがたの可能性と、あなたがたが本当にどんなに偉大であるか、に関するものです。そして、今でさえ、あなたがたは価値が無く、重要なものではない、と感じさせられてきました。あなたがたは一度ならず言わ続けてきました。あなたがたは製作中の神である、と。そして、そのことは、ほとんどのあなたがたにとって受け入れるには、あまりにも過ぎたることかもしれません。しかし、「あなたがたは製作中の神である」ということは真実なのです。

私は、あなたがたの啓蒙活動のための最高の望みをあなたがたの元に置いて行きます。そして、あなたがたに愛と祝福を送ります。成就のために、光があなたがたがたの日々とその道を輝かせんことを。このメッセージは私のハイアー・セルフを通じてもたらされました。

愛と光の中で(In Love and Light)。

マイク・クインシー

michealquinsey@pobroadband.co.uk
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:
 

以下の内容はzeraniumの『真実の情報』掲示板 より転載させていただきました。

・検査をすると100人中20人が「ガン」にされてしまう

小林 健  舩井(幸雄)先生がいつも言うんですが、ほとんどの日本人は「しがらみ」に囚われているそうです。
.
永塚(小林氏の秘書) ヒーラーズプログラムの中で、最後に山の木をハグ(抱きしめ)て、「言いたいことを言ってください」と言うと、「自由になりた~い!」と叫ぶ日本人女性が多いのです。だからみんなそんなに自由じゃないんだと思いますね。
.
小林  自由なんだろうけど、自分を「しがらみ」で縛っていると思う。つまり精神的な自由さがないから、自由になりたいと言うんでしょう。日本の女性はけっこう自由だと思う。友達と旅行したり遊びに行ったりして、女性は男性よりもけっこういろいろやっていると思う。でも気を使い過ぎる。だから「しがらみ」で自由さが全部ゼロになっちゃう。いい例が病気になった時です。普段は医者のことなんかどうでもいいと言っていながら、病気になると「あの先生がこう言うから」とか言って、バッチリ医者の言う通りになってしまい、自分を見失ってしまう。
.
   家族が「お前、大丈夫か」と言うのは危険な言葉で、実は失礼な言い方なんです。「大丈夫か」と言っている人を見ると、私にはその人の体の半分が真っ黒に見えるの。皆さんは気づかないでしょう。でも実はそうなんです。「大丈夫か」と言った半分は、大丈夫でなくいてほしいわけ。治ってほしい「大丈夫か」じゃなくて、できれば死んでもらったらいいという気持ちが半分くらいありますよ。
.
   友達に電話して、「あなた、大丈夫?」と言っているけど、実はケアしているようで、ただ様子を知りたいだけ。それで「悪い」と言ってくれると、「あ、そうなんだ。大丈夫? 心配してるから」と言いながら、75%は心配なんかしていない。私は量子波(波動)でわかってしまうから隠せないし、ウソがつけない。
.
吉本ばなな  でも、家族だといくら何でも。でもどうなんだろう。
.
小林  いや、家族の場合も同じで、ご主人が奥さんのことを心配する時はほとんどそう。また奥さんの場合も愛情じゃなくて、いわゆる単なるケア(世話)なんです。子供を育てる時に、床にこぼしたものを拭いたりして世話したでしょう。そういうケア(世話)から言うのであって、愛情じゃない。
.
吉本  やはり細部にこだわっているうちに、本質を見失ってしまうんだろうか。
.
小林  男女のセックスというのは本来、互いの量子波(波動)が行き交う最高のものなんですけど、本当に楽しんで完全に満足している人は少ないんです。私の持っているデータはまだ1万人くらいですけど、そういう人はまだ1人もいない。ただ「やった」だけで、セックスの中に潜む叡智とか気づきはないと思う。男は単に気持ちよくなるけど、実は相手の女性はなっていない。女性は男性の3倍、時間がかかるんです。本当に愛していると、そう簡単には終われないはずです。
.
   男女の愛の交歓ひとつとっても、本当のものがないと言える。だから何かあると、すぐ別れられるんです。100万人くらいのデータが集まったら、もっと断定できるけど、でも私の知る限り、完全に満足している女性は1人もいない。(略)
.
   (アメリカで)私のところに結婚生活60年という老夫婦が手をつないで来るんです。レディーファーストだから女性を先に部屋に入れて、治療が終わったらハグしたりしている。それで「あなたは幸せだね。あなたの旦那さんはあなたをハグして愛しているから」と言った。
.
   すると彼女は裸のまま立ち上がると、「You don't know anything. How many time I wanna kill him」と言ったんです。そして、「どうにもならない男だけど、結婚してしまったから今まで来たの。この年になったらもうどうしようもない。彼が手を握るからつないでいるだけで、別にどうでもいいわ」と言うんです。
.
   私はその時を生きていて過去なんて関係ないから、次は旦那さんに言ったの。「You are so lucky. Your wife is so beautiful. She loves you so much.You're very nice couple」 すると彼も同じく起き上がって、「You don't know anything. How many time I wanna kill her」と言ったんです(笑い)。 
.
   年取ったから、はた目にはああやっているけど、真実はそういうことなんですね。殺しはしないけど。それが60年一緒に生きた人たちなわけで、そんなもんだよ。
.
   私は結婚しているけど、できれば結婚するんじゃなくて恋人同士が一緒に住んで、事実婚がいいと思う。(略)私のところに来る既婚者は、99.9%が不幸。やっぱり結婚というのは大変なことで、他人が一緒になって生きるというのは大変なんですよ。
.
   (略)婚姻届けにサインすると、もう相手が傷つこうが、悩もうが、ひっくり返ろうがどうなろうが、何をしても何を言ってもいい許可証をもらったと思ってしまうみたいですね。
.
吉本  そうか。やっぱり結婚はしないほうが自然なんだ。
.
小林  恋人同士でいたほうがいいと思う。
.
    (拘束せず嫉妬しない恋人同士の話は省略) 私が言いたかったのは、結婚していると、そういうふうにはいかないということです。

検査をすると100人中20人はガンにされてしまう
.
長塚  うちの患者さんでも、主人が反対しているからこれ以上はできないとか、誰の金でやっているのかと言われたり、家族から手術しろ、抗がん剤をやれと言われたりしている。
.
吉本  (家族は)抗がん剤を信じているから、(自分が)それをやらないと言うと家族が悲しむからムリ、みたいな話をよく聞きますね。
.
永塚   自分はイヤなんだけど、家族のために1回だけと言って手術を受けて、それによってガタガタと崩れていくこともあります。
.
小林   間違いなくダメになりますね。免疫力を壊すわけだから。私は『ガンは恐ろしくて怖い病気ではない』シリーズの第6弾を発信して、今は次を書いている最中ですが、マーカーが上がったというのはガンが広がったということではないんです。ガンから守ろうとしてリンパ球とかマクロファージ、インターフェロンが増えてガンが負けてくると、マーカーは上がるんです。皆さんはマーカーの本当の意味を知らないから、ドクターはそれを利用して商売しているのです。本当にいいドクターはマーカーなんて言わない。
.
   前立腺ガンのマーカーにPSAというのがありますが、PSAをつくり出した人が言っています。「みなさん本当に申し訳ない。私がつくった『マーカーが上がったからガンが悪くなった』という説をみな使っているけれど、実はこれはガンの進行とは全く関係がないのです』と。それでも医者は相変わらずそれを使い続けているし、確かなデータがないとか嘘を言っている。彼らはそれが嘘だとわかっているんですよ。だから私の講演会には医者がいっぱい来て、そうしたことを告白するんです。
.
   もう一つのことは、「転移」というのはガンが悪くなったからじゃない。あれは患者を脅かして、次の仕事を準備しているんです。そうすると抗がん剤や放射線を使うビジネスが4割増える。胃が痛くなるから胃薬、ムカムカするので吐き気止め、髪の毛が抜けるのでこの薬というように薬漬けにできる。だから抗がん剤を使わせたいのです。抗がん剤を1回やるとガタガタになります。抗がん剤の点滴を付けた人が来ただけで、うちのスタッフ全員が病気になるんです。あれはひどかった。私はそのために、まだ痰が出る。
.
永塚   ニューヨークの治療院に来た患者さんは、病院で点滴をやってその直後に来たのですが、毛穴から臭いがすごく出ていて、それでこちらの気分が悪くなってしまった。チューブで薄めた抗がん剤を投与しながらの患者さんが来られた時も、ちょっと話しただけで具合が悪くなりました。
.
小林   抗がん剤は1グラムで1億7000万円が儲かるようになっていますが、こんどはもっと賢くなって一番薄いのを20倍に薄めて、その点滴を1~3週間つけっ放しさせる。結局、薄いのを回数するだけだから同じように儲かるわけ。でもそういう人たちが来ると、我々は病気になる。あんなのは猛毒でしかないですよ。
.
  私が言いたいのは、結局、人間はしがらみで断れないのです。ガンが見つかって、これは強度の進行性を持つガンです、とドクターは言うけど、そんなのは本当はないのです。でもそう言われると、言葉に入っている言霊(ことだま)の押す力で信じ込んでしまう。
.
   ガンというのはスティムレーション、サーキュレーション・システム、すなわち循環システムですから、できた瞬間に血流に乗って全身に回ってしまう。血液は数秒で全身を回りますから、ガンも数秒後には全身を回るんです。だから転移したというのはウソなんです。最初から転移している。でも、ガンでは死なないんです。ガンは人を殺すために生まれたわけじゃなくて、「歪(ひずみ)」を直すために生まれたものなのです。弱いガンがリンパ球とかに殺されそうになって逃げ回って、たとえば肝臓とかにやっとたどり着く。それを転移というわけです。
.
   日本人は2人に1人が確実にガンになりますよ。でも実際にはなるんじゃなくて、ガンにする。ガンじゃないけど、ガンだということにする。
.
吉本   ある程度の年齢の人を検査したら、みんな何かしらひっかかってしまう。そうして病院へ連れていかれてしまう。
.

小林   100人検査したら70人を再検査にして、その次に50人、最後は20人がガンがなくてもガンにされるそうです。結局、医療はビジネスだから。それも担当の医者が決めるのではなく、判断するラボラトリーの医者がいて彼らが、この人、この人と(ガンにする人を)割り振るそうで、それを決めるのは部長だそうです。
.
   末期ガンだと言われた人がうちに来た時、私が遠隔で量子波を送ったんだけど、その人に2、3週間前に会ったらガンなんかないんですよ。だから決められるんですね。
.
吉本   自分でも失望して決めちゃうんでしょうね。
.
小林   そうそう。「ガン、ないじゃん」と言ったけど、全然人間が変わってしまってニコニコしてる。「あんた、誰?」と言ったら、「私、末期の乳ガンと言われた者です」と言う。ガンじゃなかったんです。ガンもどき。だから立ち上がらないと、本当におかしなことになるんです。舩井先生はそれを心配している。
.
   (略)先生様に言われたから薬を飲むんです。先生様に水曜日に手術をやると言われたから行くんです。あれは向こうのビジネスの予定なんだよね。今月の売り上げというのを会計士がちゃんと決めていて、手術1本で何十万円、何百万円の売り上げ。
.
吉本   月末までにあと5人やらなきゃ、みたいな感じなんですね。
.
小林   そういうことです。
.

永塚   手術を1回断ったら、もうやってもらえないみたいですよ。ひどいですね。
.
小林   断ると、大体7回くらい電話が来るそうです。「そう言われても・・」とか言ってると、ドクターまでが電話してきて、代わりにご主人とか息子さんに出てもらうと、「私たちは心配しているんです」とかバババッと攻撃的に言われて、最後の決め手は、「じゃ、この病院には来ないということですね」と脅す。すごい乱暴なようですよ。そのストレスでみんな悪化してしまう。
.
.
      宇宙的しがらみの外し方
   『ミラクルヒーリング 2』 小林 健×吉本ばなな ヒカルランド
.
                             抜粋
いいね!した人  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:
 
以下の内容はくるみあんずのもう1つのブログタエヌのスピリチュアル日記  より転載しました。 

お金を必要としない世界への移行について

2017年02月27日
☆3月の第一週までの何日間か、私タエヌは波動・エネルギーと肉体の調整期間として、パソコンから完全に離れて、ブログの掲載やメールの返信やホームページ上に掲げているような仕事をしない‘完全休業日’もしくは半休業日を、不定期に2~3日間ほど設けたいと思っています。

また、これから3月第一週頃までの間は、HPアセンションスペースシューリエでご依頼を受け付けている内容を縮小いたしますので、月末大祓い、守護霊様・前世リサーチ、遠隔レイキ伝授、パワストーン、龍神様の絵画のご依頼は引き続き受け付けておりますが、遠隔スピリチュアルヒーリング、スピりチュアルアドバイス、産土神社・鎮守神社リサーチのみ、新規受付をお休みさせていただきます。なお、2~3日取らせていただく予定の完全休業日もしくは半休業日とします日に頂きましたメールには、私にかわって妻のatumiが返信いたします。

ブログランキングへの1日1回応援ワンクリックをよろしくお願いします!
   ↓   ↓

人気ブログランキングへ

★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆

‘お金を必要としない世界’は必ず訪れます。そしてそのような世界が訪れるのは‘黄金時代’と高次元のみなさんが称しているような、地球上の世の中が完全に高次元世界の波動に見合った世界になる前である、今から約20年先(2037年〰2039年頃)までの間の近い将来には、今のような形でお金が必要とはされない、お金の価値観がまったく違う世界に至ることが予測されています。

今のようにお金の価値観がとても高くて必要とされるような世界であるかぎり、たとえアセンションして波動域が高次元領域に至っていたとしても、我々が暮らしている物理世界においては、その波動に見合った高次元世界に至ることは不可能といえるのです。

今、2012年末の時が過ぎ、アセンションのポータルが開き、地球の波動・エネルギーが高次元の状況に至り、世の中の状況も私たちの肉体もすべての物理的なものも、その波動・エネルギーの影響を受けて、徐々に変化し続けているのは事実でして、世の中の状況の変化の中で一般的に多くの人にわかるような形であらわれていることもありますが、多くのことが、私たちの気づきにくいところや、あえてマスコミに報じられないで隠されているところでは、今、徐々にそして所によっては大きく動いて変革しているのです。

宇宙すべてにおいて普遍なものは「変化」をすることです。そしてその変化をすることは、急激に起きるよりも、段階を経て徐々に変化した方が、よりポジティブである場合が多いのです。特に‘人の意識や感情’に関わることは、まだネガティブな要素も多分にある3次元世界に存在している我々地球人類にとっては、急激に変化するよりも、徐々に変化した方が、多くの人にとってポジティブに対応しやすいのです。

ですから、いきなり世の中の体制が急激に大きく変わって‘お金を必要としない世界’が、たとえば高次元の宇宙のみなさんの手によって強引に作られることは望ましくなく、またそのようなことは、高次元世界に存在している方が選択するわけもありません。そもそも、宇宙の根源である神が、地球人類の自由意思を侵害して過干渉してまでもそのようなことをすることは、決して許すことではないのです。地球上のことは、地球上に住む私たち地球人類の自由意思が、宇宙のすべてにおいて最優先で最も尊重されるのです。

お金が必要だと大勢の人々が思って信じ続けていれば、そのような現実世界が作り出されて続いていくのです。あらゆる戦争だって、すべてがそこに携わる人の意思によって行われてきました。たとえ闇の人たちや政府や宗教などによって操られていたり洗脳されたりしていても、結果的にはすべてが地球人類個々の、そこに参加している人たちの意思によって行われて作り出されたりしてきたのです。

ですから、より多くの人たちが平和を望めば平和な世界が作られるのです。お金が必要のない世界にしたいと願えば、お金が今のように価値観が高くて必要とされない世界が作れるのです。必要な物と物とを交換しあったり、土地や物を共有しあったりすれば、お金が無くても最低限に必要な物は手にすることができるのです。必要な知識も技術も交換しあったり、人それぞれが特技として持ち合わせていることや、やりたいと感じるようなわくわく感じたりすることを、自分のために人のために世の中のために活用すれば、それですべてが調和され必要が満たされるように成っているのです。

宇宙の根源神は、そのようにすべてが調和されるように地球人類として転生する人を調整してくれているのです。すべての人が自分らしく、個性を発揮して、自分自身の自由意思に即して在り続けて、愛に基づいて生きていれば、地球上の人々は必要に満たされて調和されるように図ってくれているのです。家を設計することも家を作る事も、衣服をデザインすることも作る事も、食となる物を田畑などで作ることも調理することも、知識を持つ人も与える人も、自分の得意とすることややりたいと感じたことを、自分のため世のため人のために行い、自分のできないことや得たいものややってほしいことを他の人に施してサポートしあうようになれば、世のすべては必要に満たされ、争う必要も奪い合う必要もなく、平和に調和され統一された自由な世界を作り上げることができるのです。

ですから、ひとりひとりがお金のない、奪い合う事もなく、戦争もない、平和を願うことはとても大切なことなのです。地球人類個々の意識がより愛に満ちて、より平和を願い、より高まることがとても重要なことなのです。地球上のこの現実世界である物理世界は、すべてが人の意識によって作り出された世界なのです。本来は、人の意識によって、強く願うことによって、どのような世界でも作り出すことができるのです。

今、地球上では、地球人類全体の意識は、徐々に、そしてここ数百年と比較すれば急速に高まっているのが事実です。数百年前には「愛」「平和」というような言葉が、今のようにごく普通に多くの人によって語られ使われてはいなかったのです。地球人類全体の集合意識は、徐々に、かつ特にここ1,2年では急速に高まり、愛がより大きくめぐっているのが事実なのです。

冒頭で述べましたように、今のような世界に共通している貨幣経済は必要なくなります。どんなに遅くとも、2037年~2039年頃までには迎えられることが予測されている黄金時代と呼ばれる高次元世界が現実世界になる頃までには、‘お金の必要とされない平和な世界’は実現されます。でも、今すぐにそのような世界が実現するのは不可能なのです。なぜなら、まだ、今の時点では私たち地球人類の多くの人の意識が‘お金が必要で価値観が高い’という固定観念に捉われすぎているからなのです。

実際に足元であるこの日本の現実社会を生きていくには、最低限のお金は必要です。たとえば我が家では、家賃(5万円)や光熱費や子どもの学校にかかる費用(2人で毎月平均約30,000円)や食費などや国保税(6人で毎月約52,000円)や住民税や車税などの税金を支払うには、ひと月に最低でも平均約35万円は必要となります。ですから、そのお金を稼ぐ必要があり、得たお金をうまく調整して活用する必要もあります。

「足は大地に。理想は高く。心には愛を。」という私の大好きな宇宙人アミのお母さんの言葉にもあるように、足は大地にしっかりとつけること、つまり足元である今の現実をしっかりと捉えてよりポジティブに在り続けることはとても大事な事ですので、それは十分承知して私なりに尽力しています。でも、常に理想は高くもち続けています。そして、常に根本にあり強く願っている理想は「よりスムーズにより早く地球上が黄金時代を迎える事」です。お金を必用としない平和な世界が実現するには、この地球人類の意識がより高まり、より多くの人がそのような世界を迎えることを願う気持ちをより強く抱いてめぐらせることが大切でなのす。

地球の波動・エネルギーが高次元領域に入って、黄金時代のポータルが開き入り口に差し掛かった2012年末がすぎてからのここ数年間、実際に私たちの多くの人が目にすることがない、マスコミから隠されているような世の中の根本のところでは、多くのことが黄金時代に向けて変革されるために動いています。このへんの情報は、まだ闇の存在の影響力が強いテレビや新聞といったマスコミではまったくというほど報じられていませんが、インターネットや書物ではそれなりに真実の情報が流されています。

そういった真実の情報と私が識別したものや、高次元の皆さんの伝えてくるチャネリング情報などによると、近いうちに、世の中の貨幣経済は変わり、貴金属を裏づけとした準金本位制に戻す、つまり、 金、銀、プラチナ、貴金属に裏打ちした新しい通貨が発行され、今のような貧富の差をなくすために、いったん世界の富を平等に再分配されるということになりそうです。その時期が、はっきりといつになるのかはわかりませんが、そのような仕事に携わってくれている皆さんがしてくれている準備は着々と進んでいるようですし、私たち地球人類の意識も全体的にはより高まってきているので、近いうちに実現するものと予測されています。でも、近いうちとはいっても、明らかにそのような動きがだれにでも分かるようになるのが1週間後になるのか、はたまた5年後や10年後になるのかは分かりませんが、そのような富の再分配された物理的にすべての人が必要最低限に満たされる世の中になることを信じ、強く望み続けることを私は続けていきます。

そして、富が再分配され、貨幣経済がより公平に成り立てば、お金に対する価値観も多くの人の意識の中で変わっていくでしょう。多くの人が必要十分のお金が分配されれば、より自分のわくわく感に基づいた生活をするようになるでしょうし、より意識も平穏になり、生活全般に余裕ができるようになることでより自分らしい生き方を選択する人が増えることでしょう。だからといって、すべての人が必要なお金が分配されることでそのような生活や意識の変化があるわけではなく、中には意識がほとんど変わらず、お金をより多く貯蓄しようとする人も、奪おうとする人、より多くの収入を得ようとし続ける人、過度な贅沢をし続けようとする人もいることでしょう。

宇宙の普遍なことである変化が、人の意識や感情に絡むものは特に、徐々に移行した方がよりポジティブなことが多いのです。また、意識の高まりや徳の積み重ねなどの魂の向上は、経験を重ね、愛をめぐらせながら、徐々になされていくものなのです。ですから、世の中が変化したからといっても、その世界をどのように捉えるのか、その中でどのような事を選択するのかによって、その個々の状況次第で、地球人類個々の現実世界の捉え方は違ってくるわけですが、今こうしている間でも、少しずつ、できることから意識を変革していき、より多くの愛をめぐらせながら、徳を積んだりわくわくに基づいたことを選択したりして徐々に波動を高めることは、とても大切なことなのです。

世の中がこのようにポジティブに変化しても、人の意識がそのポジティブさに対応し流れに乗ってより高まっていかなければ、流れに乗ってより高まっている人とそうでない人との間には、大きな波動の高低の差が生じてしまうのです。ですから、この黄金時代の世の流れを作るのも、その流れに乗るのも、今すぐにでもこの瞬間瞬間を、意識をより高めるように努めていく必要があるのです。そして、たとえ世の中の集合意識が高まり、黄金時代に向けて大きく変革しても、その人の意識がその流れに乗ることができなければ、平和や自由や統一された世界は、その個人の中には訪れないのです。

地球上の世界の富が分配され、そのポジティブな流れに乗って実生活を送っていれば、地球全体の黄金時代に向かってより高まっている波動・エネルギーの状況と合うために、より一層、肉体はクリスタルボディーへと変化する準備が進められ、意識もさらに高次元意識に近づき、ネガティブな要素のある意識が徐々に薄れていくでしょう。そして、貨幣をもととして成り立っていた社会も貨幣が徐々に必要とされなくなっていき、やがては物々交換をしたり技術や知識の交換をしたりするなど、必用な物を必要なだけ分け与え分け与えられる世界、施し施される世界が成り立っていくでしょう。

こういった流れの中で、気がつけばお金は必要がなくなり、一部の人々の間ではそのアイディアは使われ続けたとしても、もはや価値観も社会全体の影響力もほとんどなくなるでしょう。そして、一部の人の必要性や楽しむためのものとして活用されるにとどまるでしょう。


☆今回の内容をポジティブに受け止めて下さった方、当ブログを応援してくださる方、よろしければ1日1回応援ワンクリックのご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
  ↓  ↓

人気ブログランキングへ

☆タエヌのホームページ☆≪アセンションスペースシューリエ https://taenu1.amebaownd.com/
~守護霊様・前世リサーチ、月末の大祓い、レイキ遠隔伝授、パワーストーンの販売、龍神様の絵画~

☆彡タエヌがみなさんにシェアしたいと感じる情報を選び集めて掲載しています。
❀くるみ あんず(タエヌのもう1つのニックエーム):
「あんずと桃」

✿くるみ あんず:アセンション小説「かのこの現実」

✿atumi:「あつみのブログ」

❀デンプ:
「ワンワンのブログ」

❀アマンダ:「ヤチヨチヨチヨチヨ」
いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。