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Q1. 今度1200ccバイクをユーザー車検で受けようと考えているのですが、普通自動車のユーザー車検の経験はあるのですが、バイクのユーザー車検についてははじめてで、わからないことがあるので質問させてください。
初歩的な質問だと思うのですが、バイクの車検を受ける場合、自動車のユーザー車検と同じように予約は行うのでしょうか?
ホームページを確認してみたのですが、バイクの予約フォームが見当たらなかったので質問させていただきました。
宜しくお願い致します。

A1. 基本的には全く同じとなりますので、予約を行って受付に行かなければなりません。
予約に際してはインターネットからも行うことができますが、電話でも可能となっています。
リサイクル料金については不要となっています。


Q2. こんにちは。タウンエースベースのキャンピングカーを今度ユーザー車検で車検を受けるのですが、その際提出する点検記録簿については12ヶ月点検記録簿で問題ないでしょうか?
24ヶ月点検記録簿を提出しなければなりませんか?
タウンエースは6ヶ月点検の記録用紙と12ヶ月点検の記録簿しかメンテナンスノートが付属しておりません。
今回点検をお願いしたところ、ユーザー車検を通す為の点検については行っていないと拒否されてしまいました。
ユーザー車検で提出するのは12ヶ月点検の記録簿で問題ありませんか?
もしダメなのであれば、どのような手続きを行えば良いのでしょうか?
何卒宜しくお願い致します。

A2-1. はじめまして。記録簿については、実は様式は存在しません。
極端なことを言えば、自分で点検を行った場合、その箇所と結果について記録を付けたノートでも問題ありません。
更に言えば車検を受ける前に予め点検をしなければならないという義務も存在しません。
これはかなり昔の話になりますが、車検の制度が大きく改定された際に、後整備について認められることとなったのです。
その為、ユーザー車検を受けた後から整備をするということも可能となっています。
この場合車検に合格した後、24ヶ月点検を受けることを促す葉書が送られてくることになります。
新車であれば、テスター屋で検査して合格することができるようであれば、車検においても合格することはできます。
また、新車でなくてもよほど深刻なトラブルを抱えていない限りは車検に合格することは難しくありません。
ただし、車検の検査中に点検項目である箇所の不具合が発覚した場合、それを整備・修理して再度検査を受けるということは非常に手間がかかりますので、予めキッチリと点検を行っておくに越したことはないでしょう。
付属していた記録簿が6ヶ月点検と12ヶ月点検のメンテナンスノートしかないとのことですから、商用車ということでしょうから、商用車であれば12ヶ月点検記録簿を提出すれば全く問題はありません。

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Q. こんにちは、今度NISSANプレサージュの車検が迫っているのですが、自動車の知識については詳しいとは言えないのですが、ユーザー車検というものに興味があって、車検の費用をちょっとでも節約したいと思い、ユーザー車検に挑戦してみたいと考えています。
そこでユーザー車検について情報を集めていたのですが、一つわからない点があるので質問させていただきます。
ユーザー車検で受けるにしても、きちんと整備は行っておきたいと考えていますので、自分では点検・整備を行うことはできませんから、ディーラーに持ち込んで、整備・修理を行わなければならない箇所についてはキチンと直してからと思っています。
ですが、ディーラーで点検整備を行ってから、自分でその車両を陸運局に持ち込んで車検を受けて通したとして、この場合でもユーザー車検と言えるのでしょうか。
また、検査のみ自分で行った場合でも、車検を全て業者に依頼するよりは費用は節約することはできるのでしょうか?
宜しくお願いします。

A-1. ユーザーの自己責任で陸運局に車検を受けに行くことをユーザー車検と言いますので、広い定義ではユーザー車検とも言えるでしょうが、厳密には点検整備まで全て自分で行った上で車検を自分で受けることをユーザー車検と言います。
費用に関しては、業者に依頼する際に発生する手数料の分だけ安くなるでしょう。

A-2. 以前まではユーザー車検で車検を通すということは、自分で24ヶ月点検整備を行うことができる人が、その費用を節約することができる特権としての存在という意味合いが強かったのですが、最近では自動車の性能の向上・発展に伴い、初回~2度目くらいまでの車検であればほとんど整備を行っていない状態でも車検を合格することができる環境となってきました。
自動車の点検整備を行うということは、その車両を所有している人が行わなければならないという義務です。
ですが、これを自力で行うことができない場合、業者に依頼して代行してもらうことになるわけです。
さて、質問者様の質問についてですが、普通に車検を依頼するのと点検整備の費用については変わらないでしょうが、車検を通す代行の手数料に関しては節約することができるでしょう。
ただし、平日に一日時間を取らなければならないという手間と、それを行うことで節約することができる費用を考えて、相談ということになると思います。

ちなみに無整備のまま車検を受けに行く場合は後整備となり、受付のスタッフは苦い顔をしますが、後で整備することを約束して、受け付けることになります。
この場合、車検に合格した後に点検整備の督促状が送られてくることとなります。

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Q. 今回はじめてユーザー車検を受けて車検を通したのですが、24ヶ月点検については後整備をするということにしました。
そこで質問なのですが。24ヶ月点検については必ず行わなければならないのでしょうか?
普段見てもらっている工場で「普段から点検しているから特に何もすることはないと思う」とのことを言われたので、ユーザー車検に臨んでみたところ、一回で合格することができました。
車検を合格していても、24ヶ月点検は行わなければならないのでしょうか。
また、車検の後、24ヶ月点検を受けたということを陸運局に証明しなければならないことはあるのでしょうか?
もし24ヶ月点検を受けなければならないのであれば、24ヶ月点検だけを工場で依頼するということは失礼にはなりませんでしょうか?
よろしくお願い致します。


A-1. 
24ヶ月点検は自動車を所有する人の義務です。
普段の点検では特に修理することが無かったとしても、点検事態を受けなくても良いということにはなりません。
また、ユーザー車検では普通に自動車を使っていれば一回で合格することができるものです。
ただし、ユーザー車検を受けた時点で、国が定めた最低の基準を満たしているというだけで、その後すぐに壊れてしまう可能性があるような場合でも合格することができます。
その為次の車検までの安全を保証するものでは断じてありません。
24ヶ月点検については陸運局に証明する必要性はありません。

A-2. 
ユーザー車検というものは正式に存在する名称ではなく、ディーラーの車検もユーザー車検も同じ継続検査というものです。
ユーザー車検とは「ユーザーによって自己責任で行う車検」です。
24ヶ月点検は義務付けられているものですが、後整備も可能となり、法的には罰則もありませんので、実質的には、点検をしなかったとしても自己責任ということでOKということになっています。
通常車両の点検については全て義務付けられていますが、基本的にはこれら全てを行っていないということも珍しくありません。
本来であれば走行前のエンジンオイルの点検等も義務付けられていますが、これを毎回チェックしている人というのはおそらく存在しないか、いたとしてもごく稀でしょう。
ちなみに24ヶ月点検を受けてOKであれば、何の問題も無く安全に走行することができるのかといえば、そういう訳でもありません。
24ヶ月点検でチェックする項目は、重大な事故に繋がってしまうような状態ではないかということを確かめるだけで、ブレーキパッドや排ガス、指示器などの点検を行うだけですので、24ヶ月をパスした直後に自動車が止まるという可能性もあります。
国が定めた基準をチェックする点検と実際に自動車としての機能・安全性を維持するための点検・整備は別物であり、ブレーキの点検を先に済ましてしまえば、後から24ヶ月点検を受ける意味はほとんどないでしょう。

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Q. 次の車検をユーザー車検で受けようと考えているのですが、先日、前回までの車検を依頼していたガソリンスタンドで点検してもらったところ、ブレーキデスクパッドとファンベルトの交換が必要であるということを言われました。
この場合、どちらも交換しなければユーザー車検で通すことはできないのでしょうか?
どちらも交換しなければなりませんか?
もしくはどちらか片方だけでも交換すれば車検に合格することはできますでしょうか?
どちらも交換せずとも通るのであれば、車検を通した後に交換したいと考えています。
よろしくお願い致します。

A. 車検について正しく把握している人であればこのような質問をすることはありえませんので、ユーザー車検はオススメできません。
車検というものは、その検査を受けた時点で、国が定めた基準値を満たしているかどうかをチェックする検査となっています。
その為、車検を受けたタイミングではブレーキが効いており、検査には合格することができたとしても、その帰り道にブレーキが効かなくなって事故を起こしても、それはブレーキを整備しなかったユーザーの責任になります。
自動車の点検を行っていれば、ブレーキが減っていることに気付いて、不具合を起こす前に気付いて交換することができるでしょう。
ですが、点検を行っていなければ、中の鉄板が擦れるようになってはじめて不具合に気付いて交換することになります。
そうすると、予め不具合が出る前に交換をすることで費用はおよそ1万円で済ませることができますが、不具合が起こってから修理を行った場合3万円以上の費用がかかる場合もあります。
不具合が出てから修理すると、それが完全に壊れてしまうことで同時に壊れたパーツまで修理・交換しなければならず、余計に費用がかかってしまうこととなるのです。
以前私の家の前を通勤で毎日通っていた車がいたのですが、おそらくオイルを交換していなかったのでしょう、エンジンから異音が出ていました。
そのままオイルを交換しなかったのでしょうが、異音は日に日に大きくなっていって、ピストンが壊れた音を立てながら走るようになり、最後にはその車は通らなくなってしまいました。
オイルさえ交換していればまだ何年も乗れたことでしょうが、ピストンがダメになってしまっているので、引き取ってもらった値段は鉄くず同然のものとなったでしょう。
ユーザー車検では点検・整備は行いません。
また、格安の車検でも整備に関してはほとんど行いません。
ディーラーで車検をしているような感覚で他の車検を通して、乗り続けていると、上記のような非常に勿体無い結果に陥ってしまう可能性は高いです。
自分で自動車の点検・整備を行うことができないのであれば、きちんとディーラーで車検を受けて点検・整備・修理交換を行いましょう。

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Q1. 今回はじめてユーザー車検で車検を通そうと考えているのですが、陸運局でユーザー車検を受ける際にはいつ車検を受ければ良いのでしょうか?
車検証には有効期限の一月前から受付することができると記載されており、車検証の有効期限は今年の6月28日となっているのですが、5月24日に車検を受けることは可能でしょうか?

A1. 一般的に継続検査、いわゆる車検については、一ヶ月前から受けることが可能となっていますが、実は継続検査はいつでも受けることが可能です。
例えば今日受けることもできます。
ただし、継続検査については、普通自動車の場合、検査に合格して車検証を受け取った日から2年間という有効期限が定められています。
車検証に記載されている有効期限の2ヶ月前であろうが、1年前であろうが検査を受けることはできるのですが、次の車検の有効期限はその日から2年後となります。
対して、1ヶ月を切ってから車検を受けた場合、検査に合格した日から2年後ではなく、元々の有効期限から2年期限を延長する形となりますので、基本的には1ヶ月を切ってから受けるのが最も良いでしょう。
ちなみに5月24日に車検を受けた場合1ヶ月以上となりますので車検自体は受けることができますが、その場合次の車検の有効期限は2年後の5月27日となってしまい、1ヶ月ほど損をすることとなります。


Q2. 近々バイクの車検がくるのですが、ここ二年間の間に引っ越しを行っています。
これまではユーザー車検で受けていたので次もユーザー車検に持ち込もうと考えているのですが、ナンバープレートの住所を変更しなければならないのでしょうか?
個人的な好みの話になりますが、生まれ育った実家の住所ですので、今のナンバーが気に入っており、できれば変更したくありません。
ですが、今私が住んでいる場所から実家まではおよそ1000kmの距離があり、車検を受ける為にバイクに乗って実家に戻るのはほとんど不可能です。
今の住所の最寄りの陸運支局で、ナンバープレートを変更しないまま車検を受けることは可能でしょうか?
可能であれば、その場合何か特殊な手続きは踏まなければなりませんか?
もしくは、ナンバープレートを変更しなければならない場合、どのような手続きを行えばいいのでしょうか?

A2. 継続車検については日本全国どの都道府県でも受けることが可能です。
極端な例で言えば日本一周の旅をしている途中でもふらっとその土地の陸運支局で受けても問題はありません。
ただし、バイクの場合は市区町村税になりますので納税証明の手配が自家用車に比べると面倒です。
そこさえクリアーできればOKですし最悪車検を受ける際の受験者記載欄の住所を車検証に記載されている住所で記入すれば大丈夫でしょう。

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Q1. 明後日にユーザー車検に行くことになっているのですが、タイヤのミゾは充分大丈夫なのですが、ゴムが劣化しており若干ひび割れがあります。
タイヤのミゾは残っているのでタイヤを交換する費用を支払うのも勿体無いので、この状態でもユーザー車検に通るのであれば、この状態のままユーザー車検に持ち込みたいと考えているのですが、ひび割れがあっても車検に合格することはできるでしょうか?

A1-1. 車検の検査項目で判断するのは残り溝のみとなっていますので、ひび割れがあったとしても車検では合格することができます。
ですが、あまりに度を越した亀裂などがある場合には問題有りとして落とされる可能性があります。

A1-2. ひび割れは基本的には問題ありませんが、検査員によっては危険であると判断して不合格となる可能性もあります。
ユーザー車検では担当する検査員の判断によるところが大きいです。
もし指摘されて不合格となった場合、その場で交換するということは難しいですから、もし不安であればタイヤワックスでもかけてしまえば誤魔化せるかもしれません。
スプレータイプのワックスであれば、カーショップやドンキホーテなどで1000円程度で購入することができたと思います。


Q2. 今までバイクの継続検査についてはユーザー車検で通しており、10回近くユーザー車検で合格した経験があるのですが、自動車のユーザー車検についてはまだ経験がありません。
最近では検査場の機器も充実し、検査の内容自体も以前ほど厳しいものではなくなってきたような印象を受けたので、次の自動車の車検についても、ユーザー車検で通してみようかと考えています。
自動車のユーザー車検については全くはじめてになりますので、注意しなければならない項目などがあれば教えていただけないでしょうか。
書類の手続きや基本的な流れについては問題ないのですが、当日検査を受ける際に気を付けなければいけないことについてアドバイスをいただけないでしょうか。
また、よほど特殊な工具がなければならないような整備以外の点検整備については自分でできます。

A2. 整備に自信があるのであれば自分でチェックをしてもまあ問題ないでしょう。
細かいところで気をつけなければいけないのでは、フロントガラス及び運転手・助手席の窓にシールやステッカーなどを貼ってあるとNGが出ます。
また、発煙筒についてはその有無や期限についても注意して下さい。

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Q. 普通自動車と軽4ナンバーの車検の有効期限が迫ってきたので、車検に出す為に色々調べていたのですが、陸運局でユーザー車検をすれば費用が安く済むということがわかったのですが、このユーザー車検の点検項目さえ通ればその他の点検箇所などは何もしなくても問題ないのでしょうか?
ユーザー車検で点検する項目以外で、整備工場などで見てもらった方がいい箇所などはありますでしょうか?


A-1. 点検・整備については自動車を所有している人が必ず行わなければならない義務付けられたものですから、これについての知識がないのであればユーザー車検での車検は止めておいた方が無難でしょう。
安全性を重視するのであれば、ディーラーで車検を受けるのが最も安心できます。
ユーザー車検で車検を合格してもその時点での基準を満たしているだけで、検査項目以外の箇所の不具合は関係ありませんし、検査項目についても整備していなければ合格した翌日に不具合が出るということも可能性としてはありえます。
ディーラーなどの整備では後々不具合が出るかもしれないという箇所まで予防として修理・交換を行ってくれます。

A-2. 車検というものは国が定めた保安基準に適合しない危険な車両が公道を走行することを回避するための検査となります。
その為、最低限検査項目だけ点検整備をしておけば車検に合格することは難しいことではありません。
その為、ユーザーの自動車の知識に合わせてどこまで整備するのか、ということを考えなければなりません。
また、車検以外でも点検が義務付けられており、普通自動車であれば12ヶ月点検を実施しなければなりません。

A-3. 車検の検査ラインであくまでその時点での状態を検査するだけですので、検査の後不具合が発生する可能性がある箇所があっても、検査の時点で基準を満たしていれば問題なく合格することができます。
その為、検査後次の車検までの期間の安全を保証するものではありません。
極端な話を言えば車検証を受け取った帰り道で故障するということも可能性としては無くはないのです。その場合でも勿論車検の合格が無効となるようなものでもないです。
陸運局で受ける車検というのはあくまで検査のみで、点検整備については一切行いません。
その為ユーザー車検の項目だけの整備を行った場合、それ以外の箇所については完全に放置状態となり、結局劣化や消耗によって後々トラブルが発生してくることは目に見えています。
ユーザー車検の費用が安くなるというのは、通常ディーラーなどで行う、事前にトラブルを予防する為の修理や交換を行わないので、その費用もかからない、というだけのことになります。

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Q1. バイクをユーザー車検で受けようと考えているのですが、自賠責保険に加入していなければユーザー車検を受けることができないのでしょうか?

A1-1. 不可能です。
車検を受ける際には次の車検までの期間をカバーする自賠責保険の加入は必須となっています。
ユーザー車検どころか通常のディーラーなどで依頼する車検についても自賠責がなければ不可能です。
車検場でも自賠責保険の加入手続きを受け付けていますのでそちらで契約を行ってください。

A1-2. 正確には自賠責保険に入っていなければ車検を受けることができないというわけではなく、車検の有効期限を満たす自賠責保険に加入していなければ、車検の有効期限が延長されない、ということになります。
その為もし車検を受けることができたとして、検査に合格したとしても、車検の有効期限が延長されませんから、実質的には不合格になったのと同じことでしょう。
その為、車検の手続きを行う際に、自賠責の有効期限が車検の有効期限を満たしていない場合、受付の時点で拒否されることとなります。


Q2. ガソリンスタンドで実施している車検代行とユーザー車検では、かかる費用についてはどの程度差が出てくるのでしょうか?
ユーザー車検については、費用は安く済むということは言いますが、スタンドで車検の代行を依頼した場合でも、その手数料はおよそ15,000円程度で実施してくれることころがほとんどです。
実質、差額となるのはこの手数料の15,000円ほどのみになるのでしょうか?
もしくはこの箇所に不具合があったということで難癖を付けて、余計な修理が行われて手数料以外の整備費用なども支払わなければならないことになるのでしょうか?
私は普段ユーザー車検で受けているのですが、手数料だけで済むのであればスタンドに依頼しようかと考えています。
宜しくお願い致します。

A2-1. スタンドや整備工場に関わらず代行費用だけで済むということはまずあり得ないと思います。
何かしら整備や交換を行って儲けを出さなければならないのでしょう。
ですが、必ずしも難癖ということでもありません。
車検を通した後も安全に走行することができるようにする為の予防であり、余計な費用ということではありません。
自分で全ての整備・修理や交換を行えるというのであればユーザー車検でも問題ないでしょうが、どこかで必ずプロの手を借りなければならない場面はあると思います。

A2-2. 点検整備、修理や交換を行わなければ差額となるのは代行手数料だけでしょう。
また、代行手数料として実際に利益となる額は数千円ほどにしか儲けが出ないということも聞いたことがあります。
ちなみに整備を本業としておらず、本当に車検を通すだけの代行専門の業者も存在します。

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Q. 今年の6月に主人が仕事で使っている3tトラックの車検の満了が迫っているのですが、ディーラーで依頼した場合、車検には費用が20万円ほどかかると聞いて、ユーザー車検でトラックの車検を通そうと考えています。
私は以前会社の貨物ワゴンをユーザー車検で通したことがありますので、ユーザー車検の流れについてはわかっているので問題ないのですが、ユーザー車検で車検を受けた際にかかる費用について、どれくらいかかるのかわかりませんので、よろしければ知っている方教えていただけないでしょうか。
ちなみにトラックは1ナンバー営業グリーンナンバーで、3tセミロングになります。
また、新車で購入してから2年目とこの車両では初の車検となります。
その他アドバイスなどもいただければ嬉しいです。
宜しくお願い致します。


A-1. 絶対に必要になる費用としては、法定費用である自賠責保険料と重量税、検査の手数料となります。
自賠責保険については46,260円、重量税は2,800円×車両総重量、検査手数料については1,500円となっています。
営業用のトラックの場合、普通自動車などと比較してもより念入りに整備の内容についてチェックされることとなりますので、生半可な素人の整備では検査項目を通すことはできません。
もし整備不良について発覚した場合には、最悪のケースでは貨物運送事業登録の取消処分となり、廃業の可能性もあり得ます。
ユーザー車検で通せばコストがかかりませんのでユーザー車検を受けたくなる気持ちもわからないでもありませんが、営業用の車両でユーザー車検は避けたほうが無難です。
普通自動車の感覚で受けると痛い目に合うかもしれませんよ。
大人しくディーラーで車検代行を依頼しましょう。

A-2. 私はディーラーで大型車両の整備を担当しているのですが、陸運局における大型車両の検査は非常に厳しいものとなっています。
軽いオイル漏れでも絶対に見逃しません。
車両の整備に際しては、リーフスプリング、マフラーの損傷具合、ブレーキ及びサイドブレーキの調整、キングピンが劣化していないかどうか、外装、ライトを点検しておけば検査には通すことはできると思います。
ちなみにディーラーで車検すると工賃は高くなってしまいますが、まずは見積だけでも取ってみてください。
その見積を元に不要な箇所を省いていけばある程度かかる費用を削ることはできます。
ですが、安全性を保つという意味では車検費用を節約するという行為はできれば止めておいた方が良いのではないでしょうか。

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