ミツバチと共に90年♪ 鈴木養蜂場 はちみつ家のブログ

ミツバチやハチミツに関する様々な情報を扱っていますヨ!


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少し気が早いですが店頭にひな人形を飾りました! 
 
 
しかしよく見ると顔になにやら黒い網が・・・。
 
ご存知の方もいると思いますが、採蜜の際に使う面布をかぶせてみました(笑)
麦わら帽子に黒い面布は養蜂家のシンボルです。
ケンちゃん社長のアイデアで、本物の面布からつくりましたヨ。
 
なんだか西洋の黒網のヘッドドレスをした貴婦人にも見えますが、お内裏様の方はちょっと違和感が・・・?
 
さっそくお店に来たおばさんは、 
「蜂屋さんらしいね」
と笑ってました。
 
もうじき雛祭り、3月3日は「蜜・蜜」の日!
「桃の節句」に蜂蜜でお祝いというのもイイですネ。
 
 
 
 
鈴木養蜂場
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今朝、眠い目をこすって事務所に行ったところが、ケンちゃん社長から、
「クイーンからチョコがきたよ」
見ればたいそう豪華な箱に入った高級そうなチョコレートがっ!
バレンタインデーにチョコレートなど、ここ何年すっかりご無沙汰のはちぶんの眠気は、いっぺんに覚めたのでした(笑)

ミス・はちみつクイーンあや愛ちゃんからの手作りチョコの贈り物──。
 
「女性からチョコレートなど、、、そんなはずはない・・・」
と玉手箱のような箱の中を覗けば、それはそれは美味しそうなチョコレートたちが並んでおります。



さすがパテシエを名乗るだけあって、視覚的にもとてもきれいでバリエーション豊か。
な、なんと気遣いのいきとどたできた子なのだろうと、はちぶんとケンちゃん社長は鼻の下を伸ばしてさっそくいただきました。
 
はちぶんはクイーンの愛を受け止めようと(笑)、最初にハート形をしたのから食べました。

表面がカリッとしたチョコの中に、食感の違うソフトなチョコが隠れていて、なにかフルーティな隠し味の風味がありました。
どうやって作ったのかな?

あや愛ちゃんのブログによれば食べ方があって、紹介しますと、
『①まず口の中に入れます。そして、2、3回噛みます。チョコレートの原型が留まるくらいに。
② 舌の上にのせながら、鼻で息をスーハースーハーします。そうすると、芳醇なチョコレートの香りが口の中いっぱいに広がりますね。。
③そこで焦らした後、、、さらに噛む。
焦らずにゆっくり”口の熱”で溶かすように噛んでいきます。
そうすると、いつの間にか、チョコレートがあっとなくなる瞬間ができます。これが美味しいんですよ♡』
そして、
『食べてる時は、しゃべっちゃダメ。!!!!♡』

は~い、そうやって食べてみま~す!

と、口に含んでみますと、なるほどチョコというのはこうやって食べるのかと初めて知って、
「お口の中のチョコレートフィルハーモニー交響楽団や~!!」
と感動したのでありました(笑)

しかも後味が良く、クセもない。
 


「これなら即商品化できるね」
とケンちゃん社長が言いました。

メッセージカードもとても嬉しかったです!
あや愛ちゃん、真心こもった贈り物、本当にありがとう。

 

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また雪が降りました。
なんだかうんざりというよりなれっこになってしまった感があります。
こんな季節は蜂蜜入りの甘い飲み物で体を温めたいなあ~。

さて、第4回目のはちみつエッセイ、今回は東京都にお住いの雑司が谷タマミさんの作品で、タイトルは「優しい甘さ」です。
ではお楽しみください。

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「優しい甘さ」

 「ホットケーキが食べたいな。ハチミツたっぷり掛けたやつね」
 当時付き合い始めたばかりの彼は、私の家に来て早々に初めての手料理をねだってきた。
 「粉に牛乳と卵を混ぜて焼く、簡単なのしかできないよ」
 私がそう言うと、
 「なんでも良いよ。ただ、ハチミツは絶対かけてね」
 彼はなぜか誇らしげな顔を向けて来た。
 ご希望通りに、表面全てが覆われるほどたっぷりとハチミツを掛けて出してあげると、彼はテカテカに光ったホットケーキを、目を細めながら味わった。
 「生クリームとかフルーツはいらないんだよ。これだけで十分美味しいんだから」
 なるほどねぇ。と私が聞いていると、彼はニヤニヤしながら
 「ハチミツはあま~くて、俺らの空気感に似てるよね。英語だと彼女のことはハニーって言うし」
 本気で言ってるのか、冗談なのか分からない絶妙に甘い言葉を掛けて来た。軽薄な事言って……。と思いつつも、英語もろくに喋れない彼の「ハニー」の言い方が妙に可愛らしくて、私までニヤけてしまった。
 そんな日から三年、ハチミツだけをたっぷり掛けたシンプルなホットケーキは今や我が家にとって休日のおやつの定番であり、晴れて旦那さんになった彼は相変わらず目を細めながら食べている。
 恥ずかしくなるような甘い言葉はもう夫婦のおやつタイムには存在しないが、2人で静かに、そしてゆっくりとそれを味わう空間はハチミツのように甘く優しさに包まれているように感じる。

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はちみつが結んだ愛のお話しですネ!
やっぱりミツバチはキューピッドかもしれません(笑)
 

蜂蜜エッセイは随時募集中。
はちみつやミツバチにまつわるあなたの物語があったらぜひ教えてくださいね!

 

=>蜂蜜エッセイ募集要項

 

 

 

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予想に反してはちみつエッセイがどんどん集まっていますよ♪
今日は第3回目で、福島県にお住いの佐藤茂男さんの作品です。
タイトルは「冬の夜はホットレモネード」です。
それではどうぞお読みください。
 
 
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「冬の夜はホットレモネード」
 
 冬の夜の熱いホットレモネードは、格別である。檸檬の香りが、そこはかとなく漂う中、蜂蜜の濃厚な甘さに檸檬の酸味が混じり合い至福のひとときとなる。
 思えば、私が初めて蜂蜜を味わったのは、五十年以上前の小学生の時である。それまで私は、蜂蜜というものを味わったことがなかった。
 友人がご馳走してくれるというので、家に行くと、家族には内緒のようで、蜂蜜の入った瓶を大事そうに持ってきた。その蜂蜜は白濁していたが、お湯を注いで飲むととても甘いと友人は言った。言われるままに飲んだが、期待が大きすぎたせいか、それほど美味しいものとは思わなかった。思えば、あれはホットレモネードとしての飲み方であったのだろうが、檸檬がなかったのである。
 定年後、庭で養蜂を始めた。果たして素人がどの程度できるか分からなかったが、三年目になって、ようやく目鼻がついてきた。本格的に養蜂をやられている方から見れば、ここでのそれは、児戯に等しいものだろう。だが、家族で楽しめ、友人知人に配れるだけの量は、採取出来るようになった。その分、刺される回数も増えてきたが。 
 今、私はログハウスの中で、暖炉の火を見つめながら自分で採った蜂蜜を入れたホットレモネードを味わっている。外は寒波の襲来で降雪が続いている。貴重な蜂蜜を提供してくれた巣箱は、春になるまで物置の中だ。
 冬は、レンゲの蜂蜜もいいが、アカシアのものが最高だ。昔、友人の家で味わった蜂蜜が白濁していたのは、含まれている糖分のせいで、別に質が悪かったせいではなかったのだと今になって思う。
 しかし、ホットレモネードを味わっていると、どうしてもウヰスキーを入れたくなるのはなぜだろうか。別に風邪を引いたわけではないが、ホットトディの味は格別である。外はかなり冷え込んできた。
 
-*-*-*-*-*-*-*-
 
本当に毎日寒い!
アメリカなどではホットレモネードはごく一般的な家庭での飲み物らしいですが、日本ではまだまだなじみの薄い飲み物かも知れません。
暖炉の灯を眺めながらなんて贅沢ですね~!
 
でも味覚というのは思い出といっしょに残るんですね!
ホットトディなんて聞いたらなんだか急に飲みたくなってきました。
いかん、いかん、仕事中です(笑)
 

蜂蜜エッセイは随時募集中。
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蜂蜜をそのまま目薬のかわりに目につけると効く?という話を聞いてビックリ!
はちみつを目につけるなんて考えもしませんでした。
その話によると視界がスッキリして白目の部分もより白くなると言うのです、

近年老眼が出てきたはちぶんは、夜に月を眺めると二重にも三重にも見えてしまう乱視なのだ。ひどい時は四重に見える時だってあります(笑)
しかも右目と左目では右目の方がややぼやけて見え、本を読むにも焦点の合う距離を調節しないと文字が見えずらくて困る・・・。
青少年期は視力2.0を誇っていたというのに、ついに最近老眼鏡を買ってしまった。。。

しかしこれは朗報です!
蜂蜜が目に良いのならこんなに嬉しいことはありません!
ウソかホントか試してみよう──と単純なはちぶんは、果たして検証してみることにしました。

まずPCで視力が測定できるランドルト環の視力検査画像を作りました。
 

1m離れた距離から測定するように作りましたのでよろしければ皆さんもご利用ください。
しかし、視力1.2から2.0の欄の環はつぶれてほとんど判読不能です(笑)
でもおおざっぱな目安にはなるはずですヨ。

一応答えの画像も載せておきますね。
 


まず蜂蜜をさす前に視力検査をしておきましょう。

ちょっとあてにならない上の画像で測定したところ、はちぶんの視力は右目が0.8で、左目が0.9でした。やはり右目の方がぼやけて見えましたが、環が明らかに二重に見えたのは左目の方でした。

では実験です。

まず視力の低い右目からやってみることましたが、目に蜂蜜をさすというのもけっこう勇気がいるものです。
そこで手を洗い、人差し指に蜂蜜を数滴乗せて、それを目にチョンチョンとつけることにしました。

勇気を出して「エイっ!!」──ちょんちょん・・・

目をパチパチさせて、蜂蜜が眼球の表面にいきわたらせます。

話では苦しむほど沁みるということでしたが、かなりきつい目薬を好むはちぶんにとっては、それほど驚く刺激ではありませんでしたヨ(笑)
でも実際してみようと思った方はそれなりの覚悟をしてからやって下さいネ。

指に残った蜂蜜はもったいないので舐めました(笑)
ちなみに出てきた涙をなめたら甘酸っぱくて美味しかったです。

それでは検証してみましょう!

目を開いて最初に気が付くのは、蜂蜜をさした右目の方のピンボケがやわらぎ、なんだかスッキリした気分になったことです。

そして上の視力検査表では1.0まで見えるようになりました。
うそだっ!と思った方はやってみて下さい(笑)

嬉しくなって左目の方もやりました。
するとどうでしょう?
視力が1.0になった上に二重に見えていた環が一つになったではありませんか!
うそだっ!と思った方はやってみて下さい!!!(笑)

白目もより白くなるということでしたが、はちぶんはもともと白いのでよく分かりませんでした。
そうだ、、、ケンちゃん社長は万年充血しているので今度ケンちゃん社長で実験してみよう!(笑)

ということで、今回の検証「蜂蜜を目薬にして目にさすと効く?」という噂話は本当であることが分かりました。

目でお悩みの方は、ぜひ一度試してみて下さい。
もっとも個人差もあるだろうし、必ず効くことを保証するものではありません。

でも蜂蜜の奥深さを実感する今回の検証実験でした!
 


 
鈴木養蜂場
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なんか日本列島の日本海側がたいへんな雪に悩まされていますね。
長野県の北信地方も先週末、ドカ雪が降った後も晴れたり降ったりの断続的な雪が続き、凍った路面と屋根に積もった七、八十センチはあろうかと思われる雪がいつ落ちてくるか、絶えず気を張って外に出歩かなければなりません。
思えばまだ1月、春はまだまだ遠そうです。

さて蜂蜜エッセイ第2回は、三重県にお住いの森拓也さんの作品です。
タイトルは「地蜂蜜」、蜂蜜を入れたホットミルクでも飲みながらお楽しみ下さいネ。

「地蜂蜜」

 「ウチで採った蜂蜜やけど食べてみて」
 懇意にしている地元の漁師さんから自家製の蜂蜜を一瓶頂いた。蜂蜜はミツバチが作るのだから正確には自家製ではなく、自家採取と言うべきだが、くり抜いた切り株や古びた桶に木の板で蓋をし、山のあちこちに放置しておけば、どれかにはミツバチが巣を作るだろうという、実に自然任せの、しかし手間のかからない養蜂?だ。但し、時折見廻らないとイノシシに荒らされたり、スズメバチに襲撃されたりする。
 実は私は蜂蜜にはチョイとうるさくて、娘がニュージーランドに留学していた頃は、帰国する度に名物?のマヌカハニーを買って来てもらったし、インドネシアのロンボク島では、道端の屋台で蜂蜜でベトベトになった巣ごと買い求めて食べたりもした。オーストラリアでは、砕いた氷の上に乗せられた蜜アリをつまみ、溜め込んだ蜜でパンパンに膨らんだ腹をプチュッと潰して吸ったこともある。もっとも、普段は地元の八百屋で売られているノーブランドの地蜂蜜!を愛用しているが、スーパーなどで売っている中国産の蜂蜜などと較べたら桁違いに高価。しかし、味も桁違いに旨いから納得だ。
 ところで、娘が買って来たマヌカハニーはニュージーランドの生態系の中で、低木のハーブを代表するマヌカの花から集めた蜂蜜で、ものの本によると、昔から先住のマオリ族が薬用ハーブとして利用して来たマヌカには特別な抗菌作用があるとか。確かにちょっとクセがあるが濃厚でスパイシーな味わいだ。     
 対して地元の野生のニホンミツバチが集めた種々雑多な野山の花の蜜は、梅の花、ミカンの花の時期によって風味の違いはあるが、夏の暑い時期以外はほとんど結晶していて、南紀の温暖な気候を思わせる、いつまでも嘗めていたくなるような〃ほんわり?〃とした味だ。

-*-*-*-*-*-*-

二ホンミツバチからマヌカハニー、蜜アリはミツバチじゃないけど様々な蜂蜜を食べつくしているようですね!
花の種類によっても味が異なり、特に日本人はクセがなくあっさりしたアカシア蜜を好む傾向があるといいますが、今までで食べた中で一番美味しかったのは何の蜂蜜かとても気になります!
蜜アリ・・・、筆者もちょっと食べてみたいです。
 

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鈴木養蜂場
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今年は雪が少なくてイイなぁなんて思っていましたら、今週に入って思ってもない大雪続き・・・。
先週末から三日三晩降り続いて、連日雪かきに追われる始末。
長野の北信地方で育ったはちぶんも、スキー場以外ではこんな大雪は見たことがないほど降りました。


今日はなんだか久しぶりにおひさまを見たような気分ですが、もう道路なんか最悪です!
お互い交通事故には十分気をつけましょう。

 

さて、最近から募集しはじめた蜂蜜エッセイですが、少しずつ作品が集まってきました。
小学生の頃から作文は苦手だという話をよく聞きますので、この企画はちょっとハードルが高いのではないかと心配されましたが、なかなかどうして文才のある方っているんですね!

 

サイト内でちょこちょこ発表するだけでは非常にもったいないので、このブログでも紹介することにしました。

 

第1回目は、滋賀県にお住いの高田智子さんの作品で「ぜったいなめちゃダメよ」です。
ではごゆっくりお楽しみください。

 

「ぜったいなめちゃダメよ」

 

 「ぜったいになめちゃダメよ」
 小さな頃、熱を出してくちびるがカサカサになると、母さんは、はちみつをぬってくれた。ふとんのなかで寝込んでいるわたしのもとへ、母さんは、はちみつのビンを大事そうに抱えてやって来て、シュガースプーン一さじ分のはちみつをぬってくれた。スプーンの背のひんやりとした感触は、熱っぽいくちびるに心地よい。ぽってりとしたみつの重みをくちびるで受け止める。ぬり終えると、母さんは、ビンのふたをキュッと固く閉めた。
 「ぜったいになめちゃダメよ」
 なめちゃダメと言われれば言われるほど、なめたくなる。ああ、なめたい。この甘みを今すぐ口に含みたい。その誘惑から逃れるのは至難の業だ。
 「おとなしく寝てるのよ」
 母はそう言い置いて、仕事へ出かける。家にだれもいなくなったら行動開始だ。くちびるのはちみつを、舌を出してひとなめし、むっくり起きて台所へしのびこむ。ビンは高い戸棚の一番奥。食卓から椅子を運んでビンを取り出す。黄金色にかがやくとろとろの液。そのあとは、さながらクマのプーさんだ。台所の床にぺたんと座り込み、なかば熱にうかされて、一さじ、もう一さじ。はちみつのこっくり甘い誘惑にあらがうのは至難の業だ。風邪っぴきのひそやかな楽しみ。
 (ミツバチさんが、すみれやバラの花から一生懸命集めてきたみつを、こんな無駄づかいしてもいいのかしら)
 途中、かすかな罪悪感にもさいなまれた。それでも、スプーンを動かす手は止められない。
 「いい子にしてた?」
 仕事から帰った母が、わたしの額に手を当てる。わたしは、はちみつでくちびるをしっとりさせ、すやすや眠りについている。
 大人になり母となった今、わたしはかつての母と同じことを娘にしている。イチゴやピーチのフレーバーのリップクリームをねだる娘のくちびるに、はちみつが一番と、やさしくぬってやる。
 「ぜったいなめちゃダメよ」

 

-*-*-*-*-*-*-

 

なんだか代々引き継がれる母娘の愛情が伝わってくるとても温かい作品だと思いました。
この寒い季節になんだかほっこりしてきます!

 

蜂蜜エッセイは随時募集中です。
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鈴木養蜂場

 

 

 

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毎日寒いですね~。
長野は例年に比べ雪こそ少ないですが、やはり冬はさむ~い!(笑)

 

テレビを見ていましたら、のどの調子が悪いと感じた時に良いとされるツボを紹介していました。
その名も「天突(てんとつ)」。

 

右と左の鎖骨の間、のどの少し下にあるツボで、そこを斜め下に向けて軽く10回ほど押すとイイそうですよ!

 

これはいい事を教わった!

 

当場の蜂蜜や「かりんはちみつ」を白湯で薄めて飲めば、この冬はのどを痛めず過ごせそうです。

 

正月は迎春ともいいますが、春はまだまだ遠いです。
どうかお身体をご自愛くださいネ!

 

 

 

鈴木養蜂場

 

 

 

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新年、あけましておめでとうございます!

はてさて、本年はどのような年になりますやら?

 

日本に失われつつあるレンゲ畑の復活大作戦をはじめ、年々厳しさを増す販売商戦の中で、当場も正念場を迎えています。

 

鈴木養蜂場一同、昨年にも増してがんばってまいりますので、どうぞご愛顧のほどをよろしくお願い申し上げます。

 

皆様にとりましても最高の年になりますよう、心よりお祈り申し上げます。

 

 

 

鈴木養蜂場

 

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