酔竜の館 新館

FC2の酔竜の館本館をこちらに移転して新館となります。車ネタは今まで通り酔竜の館みんから版、カープネタはスポーツナビでやりますが、それ以外をメインにこちらでやります。バリトンウクレレを広めたいです。


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ワンレングスアイアンを使うにあたって、今までのアイアンとのギャップというか違和感の埋め合わせをしないといけません。

 

AW(うちのはGWと表示)とかSWでアプローチをする際、アドレスする時にすごく違和感があります。ただしヘッドは当然ウエッジそのものですから、スイング時の違和感は特にありません。っ飛距離が伸びて距離感が狂うかなと思ったのですが、練習場では今までと同じ感覚です。

 

6番や5番アイアンで150-160yのショットをする際にも、8番アイアンの時より力が無意識に入ってしまいます。ヘッドスピードなんて全番手同じでいいのに、余計な力です。これに対してはいずれ慣れるかもしれませんし、MOIを少し(10-20)増やすようにしてもいいかもしれません。

 

これで全ての番手を同じ感覚でスイングできるようになったら、ミスショットももう少し減るかもしれませんし、何か今までなかったようなことが起こるかもしれません。

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今日練習してきました。かなり気持ちよく打てました。短い番手ではダフる傾向がありましたが、短い番手を持つという先入観からかそのクラブの要求するスイングスピードに達しなかったということかもしれません。

 

飛距離についてはヘッドスピードテスターが正しいかどうかわかりませんが、5番で160y弱、7番で140y弱とかなり満足の数字です。ただ振りすぎのような気もするので、それがいいのか悪いのか。

 

このスターリングアイアン、まだハーフセットすらできていませんが一応のスペックを書いてみます。そこそこスペックの近い8番アイアンだけ書きます。

 

スターリング8番        長さ36.75インチ強 428g MOI2661 バランスD2.4
ヤマハインプレスX V forged初代7番 37インチ 414g MOI2657 バランスD2.2

 

インプレス7番はずっとMOI測定の基準としています。シャフトNS950GH-R、グリップツアーベルベット?のヤマハ純正です。この2本はシャフト重量、ヘッド重量、どちらも8番の方が重いはずですし総重量も14gほど違いますが、MOIはほぼ同じですしバランスまで同じ。長さもヘッド重量なりに違いがあるだけでよく似たスペックになりました。グリップ重量はインプレス純正が50g(カタログ値)、スターリングも50-51gとほぼ同じです。

 

ついでに鉛1g(あまり正確ではありません)をスターリング8番のフェース面に貼って測定してみましたが、重量429g、MOI2669、バランスD3.0という値になりました。鉛1gでMOIが8、バランスが0.6増えるわけです。普段のMOIの調整はこの半分以下のプラマイ3を目標としているので、バランス0.2の違いは結構大きいと感じます。

 

ちなみにうちにあるバランス測定器は超シンプルなやつで、DとEとの間に10本の線が入れてあるだけです。頑張って0.2刻みで読んでいます。もちろん誤差も1-2ポイントくらいずれているでしょうし絶対値はあまり気にしていません。

 

ダイヤモンドライフルはまず手元を5インチカットし(グリップの厚み分の追加カットは無視)グリップを装着しました。グリップが乾いた次の日にとりあえず先端を3インチカットしてみたところちょっとMOIが大きすぎで、グラインダーでちょっとずつカットしてインプレスに近い数字になるようにしました。先端カット量は結局3.25インチくらい、この方法で3本作りましたがMOIは2654-2661の間に収まっていました。

 

標準の先端カット量がいまいちわかっていないのですが推測してみます。先日の計算で標準と思われるやり方、手元側を4.5インチ+グリップエンドの厚み分をカットしたらシャフト単体(グリップ装着済)で39インチになります。ヘッドを差し込んで全長を測るとうちのは+1.5インチになります。+1インチくらいのヘッドが多かったと思うのであれ?です。

 

3番アイアンで1.5インチカットし39インチ、5番アイアンで2.5インチカットし38インチ、となると37インチの7番アイアンの場合の標準的な先端カット量は3.5インチということになるでしょうか。ヘッドを付けて+1インチのアイアンの場合はもう0.5インチカット量が減り3インチになります。

 

そしてうちのヘッドはカタログ値274gと重めなので(7番と8番の中間くらいの値)、3.75インチカットが標準と考えていいでしょう。実際にカットしたのは約3.25インチですから、1番手ずらしに相当します。これ以上の手元カットはできないのでこれが限界ですが、ちょうどいいと思います。このカット方法でセットを作ります。

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スターリングアイアン(ワンレングス)、先端カット1インチの違いを検証していましたが、おそらくあまりカットしない方がフィーリングがよいという印象です。ですのでダイヤモンドステップとグリップとの隙間が数ミリというぎりぎりの5インチカットで決定しました。

 

あとはMOIがどのくらいがいいかです。いろいろ試して(鉛1-2g程度の差です)最適MOIが見つかるといいですが、あまりこだわらず長いスパンで試してみます。バランスという言葉に置き換えるとD0がいいかD0.2がいいかC9.8がいいかこれから試すという感じになります。

 

今のところ手元を5インチカットした6番アイアンの感じがすごくいいです。ロフト27度長さ37インチ弱、飛距離は140yくらい。MOIが基準アイアンの20増し、最近つかっていたキャロウェイディアブロエッジと比較すると+5-7くらいです。これを基準アイアンとぴったり合わせるかどうか。まあゆっくりやります。

 

PING i20ドライバーは0.25インチカットして球筋的にはほぼ納得がいきました。しかしアイアンと振り心地が全く違います。持ち替えても違和感はあるものの特に調整を入れることなくナイスショットは出ますのでこれ以上の違和感のすりあわせは難しいかもしれません。飛距離は少し気を抜くと190yくらいになります。頑張って振ると205yまで出ました。ショボいです。

 

 

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ついさっき練習してきました。ほとんどスターリングアイアン(ワンレングス)の5番、7番、GWを打ちました。1インチ先端カットを少なくしたシャフト(2番手分柔らかいはず)を7番に入れるつもりがGWに入れてしまい(汗)、まあこちらの方がいいかなという印象でした。

 

5番を持つと無意識に?飛ばしたくなるのか同じ感じで振れませんでした。GWを持つと軽く打ちたくなります。MOIとしてはGWが一番大きいはずで、自然にスイングに力が入るはずなんですが、シャフトが柔らかいせいもあるのでしょうか。それとも潜在意識が邪魔しているだけなのか。

 

帰って早速7番とGWからシャフトを抜き、今度は6番とSWに入れました。もちろん6番の方が柔らかいシャフトの方です。次回これでテストして、おそらく柔らかい方がいいということになるでしょうから本番はこれで(手元5インチカット)組むんじゃないかと思います。

 

カット方法についてですが、プレシジョンジャパンの資料によると、7番アイアンの場合、ダイアモンドカットの部分が2.5インチ、それよりヘッド側の部分が21.75インチ、グリップ側の長さが11インチになるようカットすべきと書かれています。合計で35.25インチ、ヘッドに装着するとプラス1.25インチで合計36.5インチということです。

 

グリップエンドの厚みは別になっているようなのでプラスアルファ。他の番手は7番で言う21.75インチの部分を前後0.5インチ刻みで増減。

 

こういう感じなので、ダイヤモンドカット部分(2.5インチもないかな)から11インチでカットすると、手元側はだいたい4.5インチカットすることになります。それなら最初からそう書いてくれたらいいのに。

 

ところでもともと43.5インチのシャフトですから、手元側を一律に4.5インチカットすると残りは39インチ、これだとUTに使うことを想定すると全長40インチのUTでぎりぎりです。もしかしたらこれは日本向けにアレンジしたカット方法かもしれません。

 

ダイヤモンドでなく通常のライフル(パラレルチップ仕様)は、番手ごとに5/8インチの先端カットをしていく方法のようです。1番アイアンはノーカット、7番は3インチと3/4、SWは5インチと5/8。

 

このカットが実はダイヤモンドライフルにも共通だとしたら、39インチのシャフトを先端5.5インチ強カットした33.5インチのSWシャフトができますがこれは短すぎ。ということは手元カット量をもっと減らすべきか。

 

まあそんな風に考えて当初手元を4インチ+グリップ厚み分(0.1インチくらい?)をカットしたのですが、ryuさんの助言を受けて手元5インチカット(つまり先端カットは1インチ減)のシャフトも作り今日テストしたわけです。これだとダイヤモンドデザインはグリップに隠れないので私としても許容範囲。とはいえデザイン的には5インチだとちょっと窮屈なので、その中間の4.5インチカットくらいがいいのですが。

 

あと今日おまけでPING i20ドライバーを持っていきました。普通に振ると軽いスライス。ちょっと短く持って打つとまっすぐ方向に修正可能。シャフトが柔らかいのであまり強く振れませんでした。これで何ヤード飛んだのかは確認不可能(ヘッドスピードテスターは電池切れ)。手元を0.25インチくらいカットしてみようかと思っています。

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トム・ウイッションという会社はご存知でしょうか。知っていたとしたら相当のマニアです(汗)。私のバイブル「完璧ゴルフクラブの選び方」の著者であるTom Wishon氏の会社です。製造が追いつかないくらい売れているようで1か月半ほど待って入手しました。スターリングアイアン(Sterling Irons single length set)という名前です。写真は左上が5番、左下が8番、右がSWです。

 

スペックですが、5番(23度)6番(27度)7番(31度)8番(35度)9番(40度)PW(45度)GW(50度)SW(55度)、ライ角63度、ヘッド重量はカタログ値で274gです。5番から8番までが4度しか差がないので、番手間の飛距離差は10y以下かもしれません。

 

実際の重量はヘッドの包装に貼ってあって、一番軽いのが273.6g、一番重いのが276.4gと、ほぼプラマイ1gに収まっていますが8番とGWだけ外れていました。一番重い276.4gというのは8番アイアンのヘッド重量に近いですから、36.5インチくらいになってしまいそうです。

 

今までテストしてきたダイヤモンドライフルにカットを追加してとりあえず5番、7番、GWに入れました。MOIは基準値(ヤマハインプレスX Vforged7番+NS950GH)より少し(3-5くらい)低いくらいにしました。もう少しテストしてチップカットの適正量とMOIが決まれば本組みします。

 

 

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今回購入したダイヤモンドライフルはGolfsmithの2003年のカタログを見ると、フレックスは5.0(R+、HS31.3-35.8)、5.5(S、HS33.5-38.0)、6.0(S+、HS35.8-40.2)の3種類があります。私の購入したのは5.0(R+ということは要するにSR)で、カタログ値43.5インチ128g、チップ径.370、バット径.600です。

 

最初12本、追加で4本と合計16本購入したのですが、結構重量にばらつきがあって125gから131gまで。重いのと軽いのを除いて中間の重量でアイアンの8本を組みます。とりあえずテストで手元を4インチ+グリップの分をカットして先端を3.5インチカットしてみました。これでカット前131gがカット後に107gになりました。

 

130g台の重いやつはすでに2本テスト中で、1本はKillerBeeの7Iに、もう1本はシルバースコット845の2U(17度)に入れて、ともに37インチにしています。当初はディアブロエッジ(NS950GH)と同じMOIにしてみましたが7Iが重すぎると感じてちょっとだけシャフトカット、17くらい小さくなりましたがまずまずいいようです。それに合わせて2Uの鉛もちょっと減らして同じくらいのMOIにしました。

 

2Uはヘッドスピードテスターの2Uモードと3Uモードでかなり飛距離が違います。以前の練習で3UモードだとHS36強(ちょっと振りすぎ?)、175yが出たのですが2Uモードだと10y減くらいの表示になります。さてどちらが本当なのでしょうか。私としては本番で170y飛べばノープロブレムです。

 

推奨ヘッドスピードを見る限りでは(7番だと5番より1落ちるとして)私の場合5.5の方が合うのかもしれませんが、柔らかいのが好きですし、7Iを振った感じでは特に硬いとも柔らかいとも感じずちょうどいいと思いましたのでこれでいいです。あとLynx SSの4I(20度)にはまだダイヤモンドライフルは入れていないので、そのうちこちらも試します。

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長らくゴルフ関係のネタを書いていませんでしたが、練習意欲低下と細かい体調不良のせいでした。しかし今朝「発送準備ができました」とメールが届きました。

 

そうです。ワンレングスアイアンのヘッドがもう少しで(来週末?)送られてきます。MOIを合わせたディアブロエッジアイアンで特に問題はないとは思っていましたが、やはり実験しなければ気がすみません。

 

シャフトの方は7番アイアン用のNS950GHなんて手持ちに使えるものは2本くらいしかありませんし、追加で買うと1本2000円弱です。どうかなと思いながらいろんなサイトを探したところ、今まで気になっていながら実戦で全く使っていなかったシャフトが売れ残って格安で売っていました。

 

ダイヤモンドライフル!

 

性能うんぬんよりあのグリップ近くのダイヤモンド加工?がいいなと思いましたし、それによって打感がよくなるとのこと。とにかく売り切れる前に、と買いました。実はこのシャフト、軽量シャフトは言いがたい重量で、あまり長いアイアンには使いたくありません。しかし今回ワンレングスアイアンということで自動的に7番アイアン程度の長さになりますし、やっとこのシャフトが使える環境になった、と何か過去のリベンジを果たせたような気分です。

 

手持ちの7番アイアンヘッドに入れて先週くらいに打ってみたところ、NS950GHのディアブロエッジより低めのMOIでちょうどいいようです。しかも結構しっかり目に打っている感覚で気持ちいいです。

 

ということで、今年はワンレングスアイアン+ダイアモンドライフルで行きます。

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自宅の富士通のノートパソコンはWindows7が標準で、もう6年使っています。職場の個人用は富士通のデスクトップで標準はVista、こちらは7年使っています。パソコンは車やバイクと違って長く使っています(汗)。

 

職場のVistaは2年くらい前か、ハードディスクをSSDに交換した時にWindowa8を入れました。自宅のノートも同じくらいの時期にSSDに交換したのですが、システムはWindows7で頑張ってきました。ネットサーフィン(死語)、ブログ、Youtubeなどで動画再生、あとは文書作成程度くらいしかやりませんおで、システムは何でもいいと思っていました。

 

ところが最近?ノートの方が再起動するたびに毎回無断でChromium(Chromeと関連がある?ブラウザ、インストールした覚えはない)が起動されるのがどうにも気持ち悪くて、しかもアンインストールもできません。RealPlayerクラウドも意味不明に居座っていてこちらもアンインストール不能。さらに何もしていないはずなのに勝手に各ファイルの拡張子が表示されるようになり、さすがに我慢の限界がきました。

 

ここぞとばかりにWindows10をインストールして解決・・・・というわけにはいきませんでした。相変わらずChromiumは勝手に立ち上がりますし、RealPlayerクラウドも拡張子も同様。設定を旧システムから引き継いでくれるのはいいのですが、私にとっては非常に都合が悪かったようです。

 

システムディスクがあるのでWindows7をインストールし直し、その直後にWindows10をインストールして無事に終了しました。実はWindows10デビュー直後にノートの方にはインストールすると不具合が出るよと通達が来ていたのですが、改良されたのか特に不都合はないようです。よかった。

 

調子に乗って昨日職場のWindows8も10にアップグレードしました。特にサクサク動くようになったとか感動したとかそういうのはありませんでした。アップグレードしなさいという通知がめんどくさいのもあってちょっとすっきりしたのですが、Microsoftの思うつぼか(汗)。

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今日の練習では7番アイアンをしばらく打ち、37インチのLynx SSの4番(20度)を打ちました。前回トップチョロが連発したため少し鉛を貼って打ってみたのですが・・・

まず今日はスイング時に違和感がありました。バックスイングする時点で何か気持ち悪いなという感じ。やはりトップ系が連発。2階席から打って地面方向に突き進む球(汗)、本番では間違いなくチョロかゴロです。打感もかなりいまいち。

もう2gほど鉛を足してまあまあの当たりが出るようになったら、7番アイアンが今度は大ダフり。うまくいきません。

鉛をバックフェイスにもソールの反対側にも貼っているからかもしれませんので、今度はソールの反対側のみにして試してみます。

それに引き換えディアブロエッジの4番アイアン(22度)の気持ちよいこと。飛距離はマックスでLynx SSとほぼ同じ160y台後半ですが、平均飛距離は間違いなくこちらが上、振った感触も打感もすごく気持ちいいです(マッスルの打感よりUTの打感に近い)。
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何の前触れもなくLynx SSが登場したので違和感を覚えられた方もいらっしゃることでしょう。私としても過去に手に入れてラウンドで使いましたが結果が出ず、その後インプレスX V forged初代に戻したという中途半端な経験しかありません。

ところが、全番手同じ長さのアイアンという場合はこれがイチオシになります。

メーカーのホームページを見ると、4番と5番は超幅広ソールでほぼUT感覚です。4番がロフト20度でライ角62度、スチールシャフトですと39インチです。ちなみに5番が23度で62.5度38.5インチ。

普通のアイアンだと5番は38インチでライ角61度程度、すると7番は37インチで62度になります。もうおわかりですね。Lynx SSの4番を2インチ短くするとライ角がぴったりになります。

もう一ついいところがあります。普通のUTと違ってポケットキャビティになっています。バックフェースにもソールの反対側にも鉛を貼るスペースがたっぷりあります。ヘッド重量は239gですから30gくらい鉛が必要になりますが大丈夫です。

20度近辺のロフトのUTは他にもたくさんありますが、ライ角の問題と鉛を貼るスペースの問題でほとんどが無理です。内部にジェルや発泡剤を入れて重量を増やすことはできるでしょうけども、ライ角はそうはいきません。

もしかしたら私のUT問題を一発で解決する救世主に・・・なってくれないでしょうか。
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