推摩 一黙のブログ(仮)

ここは私、推摩 一黙のイラストと雑記コラム(?)のサイトです。

気楽に覗いていって下さいね♪


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お久しぶりですっ!
連日、暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか?
私の方は、スッカリ冷房の効いた部屋で籠りっきり……というか、相変わらず調子が悪いんで安静にしています。

さて、しばらく間を空けてしまいましたが、更新をサボってる間に“リオ五輪”が開幕しましたね~w
見どころは、プーチン大帝が「ウォッカならぬクスリまみれのルースキードモを『ロシア代表選手団』として出場に捻じ込む“剛腕ぶりっw”でしたっけ?w


……まあ、正直な話、五輪に関しては「興味無ッシング」といいますか、ニュース以外で全然、見てないんですが、まあ、日本選手勢が順調に“メダル”を獲得して活躍しているよーですが、なにせニュースが「オリンピック!」一色ですんで、ただでさえ少ない海外……と、いうか近隣のアジア太平洋地域のニュースや情勢も全然報じられていませんが「なんだかな~」ですナ┐( ̄ヘ ̄)┌


海外では、『暑さのせい』「テロ!?」……というより、なんか“精神疾患者”による通り魔的な刃物振り回し事件が起こっているくらいで、不気味なくらい先週からは欧米での銃器やら爆弾やらが飛び出すような“テロ”は起こっていないよーですが……代わりに、アジアで『中国が大暴れ』なようですなっ!?

あんまりうれしくない話ですが……尖閣における「漁船と巡視船という名の偽装中国軍艦」侵入・接近が繰り返され緊張が高まる一方で……



●中国とインド、軍事衝突の緊張ピークに…中国空港でインド人へ露骨な嫌がらせ、幼稚な応酬


2016/08/06
 強引ともいえる外交姿勢により、あらゆる近隣国と対立を深めている中国だが、国境紛争や貿易摩擦を抱えるインドとの関係も急速に冷え込みつつある。

 7月24日付印紙「hindustan times」などが報じたところによると、インドに駐在している中国国営「新華社通信」の記者3名がビザの延長を拒否され、外交問題に発展している。

 記者らは、ビザ申請に他人の名義や偽名を使った疑いがあるといい、7月31日までの国外退去を命じられたという。

 ビザ延長を拒否された記者のうちのひとりは、すでに6年もインド国内に駐在しており、これまでビザ発給に関するトラブルはなかったという。そんななかで突然のビザ延長拒否は、インドによる「意趣返し」と見る向きもある。

 広東省地方紙の記者は、このように話す。 

「この一件は、6月に韓国ソウルで行われた、核兵器開発に使用される関連資機材や技術の輸出を管理する原子力供給国グループ(NSG)の会議と関係があるとみられています。インドは長年NSGへの加入を目指していますが、複数の国が反対しています。それらの国の反対を主導しているのが中国なんです。中国人記者へのビザ延長拒否は、それに対する当て付けとみられています」

 一方、7月24日付印紙「THE HINDU」の記事では、同国内務省筋の話として、3人が最近バンガロールを訪れ、チベット人活動家とコンタクトを取ったことが問題になったと指摘している。彼らのこの行動が取材目的だったのかどうかは明らかにされていない。
 偽名で資格外の活動を行っていたとしたら、彼らは“スパイ”だった可能性もある

 インドのインターネット上では、この件に関し、自国政府を支持するコメントが多く寄せられている。
「(中国大手メーカーの)シャオミ、フーウェイ、ZTEもインドから出ていくべきだ」との声も大きくなりつつあり、中国製品の不買運動の呼びかけも行われているほどだ。

 中国政府は静観しているものの、7月24日付「環球時報」には「中印関係にとても不利な影響を与える可能生がある」とする専門家のコメントが掲載され、インド側に釘を刺している。ほかにも複数の新聞が報じたものの、ほとんどが「環球時報」の記事を転載した程度で、政府が報道規制を敷いている可能性も指摘されている。

◆軍事衝突に備えた動き加速か

 また、7月27日付「ASIA TIMES」などによると、中国人民解放軍が19日、チベットと接するウッタラーカンド州に陸、空から侵入していたことがわかった
 タイミング的に、ビザの更新拒否に対する報復措置という見方もできる。

 これに対しインドは、東ラダックに100台の戦車を配備したことを印メディア7月21日付「TEHELKA WEB DESK」などが報じている。ラダックは、チベット仏教の中心地のひとつとしても知られるが、繰り返しインド領内に侵入してきている中国軍をけん制する狙いがあるとみられる。
 
 また、中国の外交部によるインド民間人への嫌がらせも報告されている。

 北京市に住む日本人駐在員は、最近の傾向についてこのように話す。

「ここ1カ月ほど、空港の出入国カウンターを通過するのに、インドパスポートを持っている人は、そのほかの外国人の何倍も時間がかかるようになっています。そのため、中国在住者の間では『インド人の後ろには並ぶな』が合言葉になりつつあります」

 どっちもどっちの幼稚な応酬にも見えるが、両国はともに核保有国であるだけに、これ以上緊張が高まれば、2国間だけの問題では済まされない。両国には、平和的に問題を解決してほしいものだ。
(文=中山介石)




……海に陸に四方八方「中国ケンカ売りまくり」という感じでご苦労なこって┐( ̄ヘ ̄)┌と、いいますか、何を考えているんでしょうかね?

しかし、「外からの脅威を煽って、内部を締める」というのが昔からの中国お得意の「苦し紛れ」ですが……今回も例に漏れないようでして――



●習近平の共青団潰し、ついに改革プランを公表=存在感失う「団派」―米メディア

2016年8月7日
 2016年8月3日、米ラジオ局ボイス・オブ・アメリカ中国語版サイトは記事「共青団中央の定員削減、存在感失った団派」を掲載した。

 中国国営通信社・新華社によると、中国共産党中央委員会は2日、「共青団中央改革プラン」を公布した
 共青団、すなわち中国共産主義青年団は14歳から28歳までが所属する、中国共産党の下部組織。
 幹部である共青団中央委員会への所属は出世コースで、胡耀邦、胡錦濤、李克強など国家指導者を輩出している。共青団出身者による派閥「団派」も強い影響力を持ってきた。

 令計画ら汚職官僚を生み出したこと、出身者は地方での現場経験を欠いていることに習近平総書記は不満を抱いており、かねてより共青団は「硬直化している」と批判していた。
 ついに改革に着手することとなったが、発表されたプランでは共青団中央委員会の定員削減と、現場により多くの人員を割くことが盛り込まれた
(翻訳・編集/増田聡太郎)




――はい、見事な内部分裂、暗闘権力闘争ですナ┐( ̄ヘ ̄)┌
これまで「手を付けてこれなかった」団派……中国共産党青年団というブラックボックスに、習近平主席はついに「手を突っ込む」覚悟を決めたよーです(棒

上の記事の“令計画”など団派の汚職官僚といいましても、今や悲主流派に落ち込んだ上海派閥――江沢民一派の追い落としの一環としてでした。
ですんで、胡錦濤の流れを組む現“中国首相”李克強をトップに仰ぐ団派とは、『呉越同舟、同床異夢』ながら、同じ「憎っくき上海閥と江沢民を追い落とすため」手を結んでおりました……が、去年の秋の党大会で「視線も合わせようとしない主席と首相」という分かりやすい構図で、その“冷え冷えとした関係”を露わにした“現中共執行部”の亀裂が、今年に入ってから加速度的に対立の方向へ向かっているよーです(棒

藪から棒に、ここ最近、尖閣のみならず日中中間線のガス田辺りでもレーダーと監視カメラが設置されたことが6日、分かりました……と、いうように、「あからさまな」挑発、といいますか「嫌がらせ」をしてきたのは、無論、『韓国に配備されるコトになったTHADD配備への日米への対抗』とかそーいう面もありますが――まあ、その実態は、まず間違いなく「中国国内の政争の飛び火、トバッチリ」でしょう┐( ̄ヘ ̄)┌

2025年には「中国は空母六隻体制を整えてるアル!」とか威勢はいいですが、2025年って……十年近く先の話ですし、だいたいが南シナ海はシナの領海じゃないから、純粋なシナの領海なんて殆ど無いのに、6隻も空母作ってどうするつもりだ――とか、

それと、『二年に一隻ペースであと五隻建造』して、『乗組員や艦載機も用意』して、『護衛の駆逐艦や潜水艦も用意』して……って、どう見ても経済がもたないw
だいたいが、「空母一隻=年一兆円」ってのがランニングコスト(維持費)なのに(米軍談)、維持管理にどんだけw

これ……大規模に膨らみ過ぎてる軍事力で維持費が膨大になって自滅一直線だろ?

だいたいが、国の治安維持にも相当な金を投入してるのに、空母六隻とそれを護衛する艦隊六個に、ロシアから買うのか? 自国産の配線が翼表面に浮き出てるステルス機w を開発すんのか知らんが数百機単位の新鋭海軍機を調達して、しかもそれに乗せる『パイロットも急造する』っていうんだろ?

……ちなみに、航空空母のパイロットは、最低、艦載機数の二倍の人員の養成ができないと“使い物にならない”っていう“常識”がある(棒
これは、戦時の補充要員というだけでなく、平時でも訓練や休養などで常に前線に張り付けておくわけにもいかないので米軍など、空母の艦載機パイロットだけでも「艦載機の三倍以上」の人員の育成と確保を心がけている。

あと、ここ数年、作ったばかりの新造空母を、エゲレスが海外に売っぱらったが、単に「二隻作ったけど一隻しか維持できません(泣)」というだけではなく、2008年のリーマンショックの煽りで英空海軍パイロットが――それも教練を終える間近だった新人パイロット候補生を数百人単位でリストラしなければならなかったコトが大きいらしい。

すなわち、英国は英空母の維持費のみならず、『それに乗せる・乗るハズだった』パイロットを始め人材も育成維持できず、空母の保有を諦めたワケです(´_`。)



正直、2009年か2010年か忘れましたが「教練過程を終える直前のパイロット候補生を英軍が育成断念……」というニュースを聞いて耳を疑いましたもの!
ハッキリいいますが、空母だろうが艦載機だろうが陸上機だろうが、兵器――ハードウェア部分は、いくらでも後から急造だろうが、外国(EUもしくはアメリカ軍機)からだろうが「調達は可能!」です。
しかし、肝心の「それら航空機を運用する」パイロットを始めとする整備員や後方の“人員”は、人材は、“急造はできません”。

まあ、普通に考えれば誰にでもわかる話ですんで、「実は人件費は軍隊が切る最初であり、最後の予算」と呼ばれるワケですがなぁ。(´д`lll)

人件費が「最初に切る、かつ最後に」というと矛盾して聞こえますが、真っ先に切るのは下っ端の短期間の訓練と装備を与えれば「恰好のつく」最下級の一般兵です。
その一方で昔から士官下士官――現代ならこれに各種装備兵装の専門オペレーターが加えられますが、短期間で促成即育できない指揮官と技術職は、扱う兵器が更新できずとも、実弾の砲弾弾薬備蓄がギリギリまで枯渇しようとも「どこの軍隊でも何とかして確保しようと」するモノです。


……それが、2009年頃のイギリスが、英国空軍海軍がパイロット候補生を百人単位でリストラしなければならなかった――と、いう辺りからも『リーマンショックの影響と後遺症の深刻さ』がわかろうかと思います。



さて、話が少しまた横にズレましたが……「たった“一隻分”の空母とそれを支える人員人材」を維持する費用負担すら泣く泣く諦めるハメに英国がなった(それも通常動力の)空母を、中国は「将来的に六隻――それもその内、二隻を原子力空母に!」なんてホザいてるんでっせ?w

このまま膨らみ続けたら維持費で国が、どう見ても経済がもたない。
中国空母六隻体制!?――むしろ、やるなら是非やってほしいねw
まあ、間違いなく経済崩壊で死ぬ結末だからね┐( ̄ヘ ̄)┌


……とはいっても、「別に空母を作らなくても」中国経済が助かるという話しではなく、前々から言ってるけど『お前(中国経済)はもう死んでいるw』というのが正しい中国の国土と経済への観方(みかた)だから、「中国が空母作って潰れるか?」そうか「中国が空母作る前に潰れるか?」という違いでしかない(棒

だいたいが、維持費やら人材育成の費用や期間やら手間やら以前に「果たして、今のそして将来の中国に“空母が必要”なのか?」という時点から考え直すベキでしょう(棒
こういっちゃみ身も蓋もないが……

「空母だの、原潜だの次世代ステルス機だの“大きなオモチャ”を欲しがる前に『マトモな海掃艇と海掃部隊を揃え』ないと、日米相手に戦争ヤラカシタ場合、艦隊戦、潜水艦作戦以前に“機雷による海上封鎖”中国は滅びるコトになる」

……よ?
いや、マジでシャレ抜きでさぁ?w



●日本単独で「核武装国」中国を壊滅させる秘策は機雷

2016.08.01
 日本の国防を考える時、最大の脅威は中国だ。
 仮に共和党の大統領候補・ドナルド・トランプ氏が主張するように米国の後ろ盾がなくなったら、日本はどうすべきか。
 軍学者の兵頭二十八氏は、日本は「自衛」の結果、中国を簡単に滅する“奥の手”があると論じる。

 * * *
 在日米軍が2017年に急に引き上げ、日米安保が停止したとしよう。
 ふつうは他の集団的安全保障(たとえば核武装国である英・仏・印・イスラエルとの2国間の軍事同盟条約)を模索するだろうが、話を極度に単純化し、それもナシということにする。

 すると日本は核武装国の中共に対して単独で自衛せねばならぬ。

 体重百キロのチンピラに密室で襲撃された老人と同じく、弱者の自衛には手加減は不可能だ。
 日本は主権と独立を防衛するために、中共体制そのものを全力で亡ぼしてしまうしかない。
 じつはそれは簡単である

 まず尖閣の領海に機雷を敷設し、それを公表する。
 これは主権国の権利なのだが、チンピラの中共は必ず、わけのわからないことを叫び、軍艦か公船か漁船を出してきて、触雷するだろう。
 そのうえもっと軍艦を送り込むので、わが国は「自衛戦争」を始められる。

 こっちは弱い老人だから体力のあるうちに早く決着をつけなくてはならぬ。
 すぐ、中共本土の軍港前にもわが潜水艦によって機雷を撒き、それを公表する。
 同時に黄海や上海沖で潜水艦によって敵軍艦も雷撃させ、わざとらしく「機雷が作動したと思われる」とアナウンスする。

 すると中共海軍の防衛ドクトリンがスタートする。
 彼らは外国軍の潜水艦を北京や上海に寄せつけない手段として、漁船を動員して大量の機雷を撒かせることに決めているのだ。
 こっちが機雷を撒くと、向こうも機雷を撒く。
 レバレッジ(梃子作用)が働いて、わが自衛行動が数倍の効果を生むのだ。
 連中には撒いた機雷の位置を精密に記録するという訓練も装備もありはしない。
 しかもシナ製機雷には時限無効化機構もついてない。


 自分たちで撒いた機雷により、シナ沿岸は半永久に誰も航行ができない海域と化す。
 中共に投資しようという外国投資家も半永久にいなくなる。
 なにしろ、商品を船で送り出せなくなるのだ。

 外国船籍の原油タンカーがシナ沿岸には近寄らなくなる(無保険海域となるのでオーナーが立ち寄りを許可しない)結果、中共沿岸部の都市では、石油在庫はたちどころに闇市場向けに隠匿されて、表の市場には出てこなくなるだろう。
 他の生活必需物資も同様だ。

 およそ精鋭の掃海部隊があったとしても、大量の機雷の除去には数十年を要する。
 中共軍にはその準備がないので、中共だけが「石油高」「電力高」「輸出ストップ」に長期的に苦しむ。
 闇石油を押さえた軍閥が強くなり、石油を支配していない中央政府と大都市・大工場は逼塞する。
 第二の袁世凱または張作霖があらわれるだろう。
 弱者の日本の正当防衛は成功したのである。

 機雷戦のメリットは、いったんスタートすると、核をチラつかせた脅しや、シナ人得意の政治的工作をもってしても、事態を元には戻せないことだ。
 そもそも敵艦がわが領海を侵犯しなければ触雷はしないのだから、平和的だ
 艦艇が沈む前に敵に脱出のチャンスを与えるという点では、対人地雷よりも人道的である。

 そして、機雷戦がいったん始まれば、シナ大陸沿岸海域は長期にわたって無保険化することが確定するので、戦争の決着がどうなるかとは関係なしに、中共経済の未来は終わる
 スタートした時点で、日本の勝利が決まるのである。

 このように、強者の米国がバックについていない場合、余裕を失った弱者の日本は、却って簡単に中共を亡ぼすことになるのである。

※SAPIO2016年8月号




上の記事は「マジでストレートに言いやがったw」ですが……ホントのコトなのですから仕方がないw
と、いいますか日本単独だけでも一週間もあれば「万単位の機雷を散布して中国南岸を封鎖」するコトは可能です――なにせ空から撒けばいいだけですからw


ついでに付け加えると日米の機雷は『頭脳付きの判断できる自動式機雷』で、与えられたプログラムによって、これまで日米が収集した『音紋』を使って、起爆すべき、攻撃すべき船舶艦船かどうかを自動で判断するコトができます。
すなわち、中国の艦船や潜水艦が航行時に出す独自の艦ごとのスクリュー音などで艦種国籍を判別し、中国艦艇のみに反応して触雷起爆したり、あるいは自動式の魚雷を設定範囲内を航行する敵艦に向かって発射したりするコトができます。
その一方で、「用が済めば」コード(命令)一つで自爆自沈して処分するコトもできます。

日米がそうした最新式の機雷を有しているのに対して、中国は「旧来の」敵味方関係なく触雷起爆する機雷しか有していません。
さらに、狭い湾岸しか持たぬ中国南岸が『機雷封鎖しやすい』のに対して、四方を海に囲まれた日本は「機雷だけで海上封鎖するコトは困難」かつ、日米がそれを許しません。

否! 日本単独でも海上自衛隊と空自の防空網海防能力を総動員して「日本近海への機雷散布など許さない」でしょう!
それにもし中国が機雷を散布しても日米の掃海能力は装備人員共に世界一、二を争います

中国が「ほとんど掃海能力を持たない」のに対して、仮に中国がマラッカ海峡等(中国自身にとっても自殺自滅行為ですが)南シナ海のシーレーンの封鎖に走っても、日米で掃海可能でしょう。
ま、どうしても「南シナ海の従来の海上交易路(シーレーン)が使えなければ」それはそれで大回りになりますが、別の航路をいくらでも選択すればいいだけの話ですしねw


さて、しかし……機雷散布の海上封鎖作戦は、さすがに世界経済に、アジア太平洋地域の交易物流に多大な影響がありますので『最後の手段』でしょう。
それ以前に、今の中国にアメリカ――どころか日本の自衛隊の空自海自相手にすら中国海軍は勝負になりません。
かといってこれから先、今、大言壮言してるような「中国空母六隻体制w」なんて本当に揃えようとしたら、それだけで「経済的負担で頓死します」でしょうしねーw


まー、すでにその兆候は出始めています。
例えば次のような話など……

 
●中国軍 給与引き上げ検討も経済悪化で断念し不満噴出

2016.07.31
 中国人民解放軍の幹部や兵士の大幅な昇給案が検討されていたが、軍内部の討議で否決されていたことが分かった。このため、軍内には兵士や下士官を中心に不満の声が高まっており、将校ら高級幹部も不満を抑えるのに懸命だという。米国を拠点にする中国問題専門の華字ニュースサイト「博聞新聞網」が伝えた。

 軍内の昇給案は、昨年8月から検討され、平均で5.95%増の予定だった。師団長クラスで3万元(約50万円)、最下級の兵士では5750元(9万5000円)になる見通しだった。

 昇給分は地方の大軍区(現在の戦区)司令官の場合は約2万元で、年収は5万元程度。師団長も昇給分は1万2000元。以下、連隊長は9000元増、大隊長が7000元、中隊長が6000元、小隊長が5000元となる予定だった。

 ちなみに、中国統計局によると、中国の都市部の国有企業従業員1人当たりの平均年収は約6万2000元となっており、軍人の場合は給料が低く抑えられていることは否めない。

 習近平指導部は昨年末から今年初めにかけて、大規模な軍事改革による組織改編を行っており、これを機会に、軍内で不満が強かった給与を改革して、国有企業並みの年収を保障する方針を打ち出していた。

 ところが、中国経済は昨年来、一層悪化していることから、200万人の軍人に支払う原資が不足しており、今回の給与改革は実施予定の直前になって急きょ延期となってしまった。

 なお、中国国防省は今年6月末、記者会見で、「軍の給与改革の情報があるが、それは事実ではない」と正式に否定している。

 これに対して、収まらないのは、待遇がよくない軍の若手兵士を含む下士官層で、一部の地方の軍では職務放棄などが拡大しているという。

 ネット上では、「軍は災害があると、一番初めに被災地に行かされて、劣悪な環境で支援活動を強いられたり、戦闘でもそうだ。訓練も過酷であり、このままでは昔から言われるように『好鉄不打釘、好人不当兵(良い鉄は釘にはならず、良い人は兵隊にはならない)』と、だれも軍兵士に志願する者はいなくなってしまい、習近平が命令して戦争を戦う兵士はどこにもいなくなってしまうのではないか」などの書き込みが散見されている。



…………
………

あ~、「お笑い韓国軍」ではありませんが、『正面装備や兵器(高価なオモチャ)』を揃える以前に、なにかこう「根本的に改めないとならない」点が特亜にはあるんじゃないでしょうか?
無論、軍事面だけでなく経済面をはじめ社会常識やインフラそして何よりも“民度”という『点』で┐( ̄ヘ ̄)┌
問い詰めたい。
小一時間ホド、たっぷりと。

と、まあ、いろいろと、本日も突っ込み処が山ほどまだまだありますが、この辺で終えておきたいと思います。

……ああ!? 最後に一つご紹介したいニュースがw
いえね、隣の半島でも北の将軍様(19号w)がポンポンとミサイル売って威嚇していますが、最近『台湾』でも、そ~ゆ~“事故”が「起こり」ましてね~(棒w
これが「台湾製『空母キラー』ミサイルの驚きの高性能」バレちゃった? てへっw……事件ですw


どーいうコトかと申しますと……



●誤射でバレてしまった台湾製「空母キラー」ミサイルの驚きの高性能とは? 威力は世界最強かも

2016.8.6
 台湾で7月1日、停泊中のミサイル艇が対艦ミサイル「雄風3」を誤って発射し、命中した漁船の船長1人が死亡する事故があった。
 その後の調査や報道で、台湾海軍の規律の緩みが浮かび上がる一方、「空母キラー」と呼ばれるこのミサイルの性能が注目されることになった
 超音速で飛行し、小さな漁船を自ら探知して船体の中央部に命中した雄風3の性能の高さが、図らずも内外に示された形だ。

陰謀論も

 事故は7月1日の朝早くに起きた。戦闘能力試験を受けるため、南部・高雄市の左営海軍基地に停泊していた錦江級ミサイル艇「金江」(約500トン)が午前8時15分、1発の雄風3を誤射。
 ミサイルは中国方向に約40カイリ(約74キロ)飛行し約2分後の同17分、澎湖諸島の南東沖を航行中の漁船に命中、木造の船体を貫通し、その後、約2カイリ(約4キロ)飛行して海中に没した。
 ミサイルは操だ室を直撃しており、船長が死亡、船員3人が負傷した。

 着弾地点は、台湾海峡の中間線まで約66カイリ(約125キロ)。
台湾海峡(幅約130~410キロ)には多数の船舶が航行している上、有効射程約140キロ、延長型で射程約300キロ超とされる雄風3なら、中国沿岸部まで飛び中国の艦船に命中してもおかしくない
 台湾への武力行使の口実ともなりかねず、週刊誌「壱週間」は「あと少しで台湾海峡の戦端を開くところだった」と表現した。
 当日の台湾海軍の記者会見でも、中国軍の反応を問う質問が出たが、海軍は「いかなる異常もない」と強調した。

 この日は中国共産党の結党95周年の記念日でもあり、事故直後には、台湾独立色の強い民主進歩党への政権交代に不満を持つ軍内部が、蔡英文政権を困らせるためにあえて中国を挑発したのでは、という陰謀論もささやかれた。
 折しも、蔡総統は中南米外遊中で不在。
 雄風3が「空母キラー」と呼ばれる“敏感”な兵器であることも、陰謀論に拍車をかけた。

(後略)




……と、いうような事故だか事件だか分かりませんが台湾海峡でも『物騒』な事態が起こっています。
もっとも、「(後略)した」記事の続き部分を読むに、現実は別に陰謀とか、なんだかいう話ではなく、「単純に、台湾軍の軍紀と操作マニュアルの不備が重なった」本当に不注意の事故だったいーです┐( ̄ヘ ̄)┌

まーそれはそれで「問題も問題、大問題!?」ったぁ、そうですが、これを契機に台湾軍内部で綱紀粛正、兵器の安全管理の見直しが進めばいいんじゃないでしょうかね?


しかし……「空母キラー」なんて呼ばれる対艦ミサイルを開発しているとか「台湾は身のほどを知り、必要な兵器に金をかけています」ネー……特亜連中とは対照的に(棒

韓国はともかく、中国が「空母を保有する」野望は一応実現可能でしょう。
しかしながら、フィリピン、ベトナム、インドネシアなどのアジア太平洋地域の小国相手に砲艦外交するつもりなら『通用する』程度“こけおどし”になるでしょうがw
まさに日清戦争前の再現!
他のアジア国家では手も足もでないだろうし、また日本の出番か?
……と、いうのは冗談としてw
軍事力増強すれば、日米欧が大人しく言う事を聞くなんて絶対にないから、これ大規模に膨らみ過ぎてる軍事力で維持費が膨大になって中共自滅一直線だろ?


遼寧を分析して、建造練習艦が2隻。
建造練習艦での問題点の洗い出しおよび対策と、遼寧運用上の問題対策をした独自新技術投入版がその次の2隻。
でもって、そこからさらに細かいブラッシュアップを施した本番の原子力空母建造というシナリオらしい
――中国が「中国版空母艦隊六隻体制」とやらの実現について考えてんのは。

……まあ、あと十年――「もない」2025年までに中国版空母艦隊六隻体制の確立なんて、“物理的に”不可能でしょう。
ま、ドンガラは――空母やら空母に乗せる次期ステルス主力艦載機とやらは「カネにモノを言わせれば」なんとか“形だけは揃える”コトは可能でしょう。

が、肝心の中身が、乗って操船する乗務員もパイロットも、後方支援の整備兵も育成どころか、「空母とそれを守る護衛艦隊の運用マニュアル」形成の以前の状態ですよ? 今の中国海軍って!?

それどころか、近年までほんの五年ほど前まで「中国海軍とは沿岸海軍」でしかなく。
「演習ですら“日帰り”でしか行ったコトが無かった!?」
なんていう実態でしたのにっw

すなわち、日が昇る頃に港を出て、日が沈む前に“演習ですら”沿岸近海でしか作戦行動能力を持たない、想定していない海軍という『典型的な大陸陸軍国の海軍』だったんですヨ┐( ̄ヘ ̄)┌

もともと、中国海軍は沿岸部で敵を迎え撃つ役割しか期待しされておらず、遠い遠洋……どころか、母港を出て数日の作戦行動すら想定していない海軍でした。
で、この五年ほどの間に、ロシア海軍を師と仰ぎ、「演習費用全額“中国持ち”の破格の条件」で中露共同演習を行って、必死に海洋海軍へと脱皮変貌しようとしていますが、「いまだ夜間訓練を無事に終えれた!」ということが大ニュースになるくらいの“底の浅さ”です。

対して、日米はどちらも米海軍はもちろんのコト、海自すら「世界で史上唯一空母艦隊決戦の死闘を複数回繰り広げた日米両海軍のを引き継いでいますから、中国なんぞとは日米ともに「比較するのもバカバカしい」ほどの経験と戦訓の積み重ねがあります。
その上に、米海軍は第二次世界大戦から以降、『世界最強の座』を維持していますが、日本の自衛隊も海自空自共に「長期計画で戦後、組織を育て、人員人材を育成し、兵器艦船を揃え、経験を積んできた」ので、その背骨(バックボーン)の太さは「急造促成の中国海軍の薄っぺらさ」とは比べ物になりません。
ヘリ空母(DDH)も災害時の海上基地ならび救難救助のプラットホームとしての流用と共に、“将来”もし日本が本格的な――米海軍から英仏海軍まで幅がありますが、「固定翼機」の運用が必要になった場合、スケールUPすることでスムーズに次のレベルや段階に進めるよう、「経験を積んでいる」という意味もあります。
まあ、日本を離れ、中東やインド、中央アジアにアフリカ辺りまで「アメリカの代わりや補佐で出向く」ようなコトにでもならない限り、「日本に本格的な空母」など無用の長物でしょうが┐( ̄ヘ ̄)┌


無論、費用が許せば「もっていて損はない」とは思います。
しかし、日本の場合、対潜対機雷掃海が主な任務ですし(有事の際ね?)、それ以外では震災等の地上の施設司令部が「壊滅した際の代用」としての救難救助の海上基地としての役割が重きを置かれるのですし、今のDDH――ヘリ空母がちょうどいいんじゃないでしょうか?w


いずれにしても、今年はなんとか保ちそうですが、来年――おそらくは2017年秋の中国共産党大会に向けて中国国内外で一波乱二波乱ありあそうです。
の「オリンピックのお祭り騒ぎ」「嵐の前の静けさ」だったと振り返る日がそう遠くなさそうですね……




タイトル鬼子っ











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さて、連日暑い日が続きますね~(汗
私は家でノンビリ、ク~ラ~にかかりながら大人しく……やっていたいんですが(苦笑)、なんだかんだと医者というか病院に診察やら検査やらありまして週に三度の透析もあり、毎日何らかの理由で二~五時間は外出しておりますσ(^_^;)
 

で、そんなこんなで外に出る機会の多いこの頃なんですが……体調というか、先週末に『脱水症状(血液血管)で入院!』したこともあって、まだ少々調子は悪いです。
特に心臓の具合が……血圧低下の形で出まして、私は身長160cmで体重が80キロ超えですんで、ハッキリ申し上げて“肥満体”ですw
あんまし自慢げにいうこっちゃないコトなんで恥ずかしいんですが……事実は事実ですからしょうがない┐( ̄ヘ ̄)┌
まあ、十年ン前と比べれば115キロ超え(!)でしたんで30キロ以上減らしたんですが……それでもまだあと25キロ以上はダイエットせにゃなりません!
ま~その辺の話は置いといて、太っている人特有の特徴として私も「血圧は高い方」でした!

どのくらい高いか? といいますと最高血圧150~160が普通、当たり前。
高い時は200超え!? という時も一時ありましたっ(爆

ま~、これはこれで大いに問題((o(-゛-;)だったんですが……最近、血圧は上がっても130台
低い時は一時期、70台(!)……一番低い時で55まで最高血圧が下がった時期がありました。

正直、いいまして160~180が当たり前な太っちょが血圧が三分の一まで下がるとどうなるか?

「動けません」


はい、正直いいますが体の血液を循環させるいわば人体のエンジンである心臓がそれだけ弱り動いてくれていないんですから体全体に血液が――『酸素』『栄養』が回らないんですから動けるワケがありません!
と、いうより「良く生きてたな~」というか、今現在も現時点で生きてるコトが不思議なくらいですから┐( ̄ヘ ̄)┌

オマケに一時期、血液中のヘモグロビン値が下がりに下がって(胃潰瘍等による内臓出血で)貧血を起こしてましたからね~。
低血圧と貧血のダブルパンチで、「本当にいつ死んでもおかしくない」というのがこの最近の三~四年の状況でしたね(アハハ……ハ

まあ、笑ってる場合でも話でもないんですが、心臓……といいますか、体を親はだいぶ上等に丈夫に生んでくれていたみたいで、「それでも生きてる」のですし、あと意外と『体が順応する』んですねぇ┐( ̄ヘ ̄)┌

透析最初の頃は百を切ると途端に脳に酸素が回らず“星が散り”視界が真っ白になり、吐き気や頭痛、手足の攣りに間接の痛みにのたうち回り「ギャー」と本当に悲鳴を上げていましたもの!

それが……今では、透析後は帰って来てから夜になっても百前後までしか血圧が戻らず、ひどい時は90台とか88とかいう時もあります。
まあ、なんとか翌日の昼くらいには110台くらいまでたいていは戻ってくれていますが、それでも以前から考えれば低い低い!

当然、血圧が上がらないと「体が動かない、身を起こせない」んで透析から帰ると即バタンキューであります(`・ω・´)
……まあ、たいていはそのまま二~三時間、時には六時間くらい寝て、ようやく起き出した後、少し遅い夕食を食べて、元気というか余力があるようならパソコンをチェックしてネットを見ます。
ま、今は勤めていないのでこんな「お気楽な」無責任極まりない気まま勝手な生活ができていますが、もし勤め人だったら「とうの昔に死んでる」でしょうねぇ(´□`。)


こんな具合ですんで、半死半病みたいな状態というか……ハッキリ言って「寝たきり」ではないけれど、限りなく「寝たきりに近い」生活? を送っています。

こうなると眠っていない時はたまりません!

なにせ、“意識はハッキリとしてる”のに体が動かない……というか、やる気が出ないんですから!?
おかげで、横になったままできること――TVを見るか、本を読むか、まあ無理すればネットやパソコンもできるんでしょうが(あるいはタブレットやスマホ?)あいにく私はノートでなくデスクトップ型を主力でPCやネット環境は使ってますんで、

『座れること』

が、最低条件となってしまっております(_ _。)



…………
………
……
なんだかな~。
愚痴といいますか、不幸自慢みたいになっちゃってますが、今の自分の現実をありのままに書き出すと、も~どうしようもないですねっ(爆
昔からの趣味の絵というか落書きというか、イラストの類を書くのも、『座って、机に向かえて』初めてできる楽しみですし。
まあ、横になったまま(行儀は悪いですが)絵を、ラフや気ままに描くこともできますが、やはり「ちゃんとした綺麗な絵を、線を引き描く」時は正しい姿勢でないと描けません!

まあ、この四年ほどですか? 初期の頃と違ってバッタリとイラストというか絵の類を描かなくなったのも、『体調の悪さ』ダイレクトに気分と書く力に“失う形で出てる”んだろうな……と、こうして書いてますと確認できますね。

あ~、ツライ、辛いなぁ……
別に鬱になってはいませんが、意識はハッキリしてるのに体が動かないというのはやはり『ツライ』です。

皆様も健康だけは、大事にして下さいよ?
特に始めに戻りますが、今年は夏は“猛暑”になるといいますし、今日も35度以上の暑いところが多いそうですし┐( ̄ヘ ̄)┌


ホントは、TPPとTPPに絡んで「狂牛病ネタ」を絡めてアメリカの食肉業界の問題と将来の密かな危機についてとか、「アメリカ経済や産業が、外交政治権力トモドモ、いうほど盤石なモノではないんだよ?」という指摘というか話という風に。
案外、米国という国も十年先はどーなってるか分からない薄氷というか綱渡りの綱の上に居るのかもしれないという話をして「TPPが、アメリカ国内での大反対の声の方が大きい理由」と、一部の日本国内のTPP亡国論の悲観論や思い込みは強すぎるんじゃない? って話をする気だったんだけど……また次回にしますw

まー、危機感を持たないより「持つ方」が良いんだけど……明確な敵である特亜勢力と、「一部が日本の敵で、半分が好意的な日本の味方、残りが日本に無関心」という感じ? の基本は“今は仲間相棒(パートナー)であり、味方である”アメリカをそこまで敵視する人がいるのもどーなのかねー? という疑問を呈したかったというのもあるんですが……また、書き方を注意しないと「叩かれそう」ですねっw

ではでは、また~('-^*)/
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先のブログが“ああいう次第で『荒れ』ましたので”コメントで希望もありました「改めて新スレ」を立てました。



さて、議論については小池都知事が実行できそうな改革について? でもなんでも、
「パチの都条例規制」「第三国人への不当な国民外への福祉補助金等の供助の問題化」でもなんでも好きなように語って下さって結構です。

あと……
先の皆様のやり取りの中に「ブログ主なのに、なぜ関係ないのですか? そして、ブログ主に管理方針を質問したらいけないのですか?」という質問と「削除の有無」について質問等がありましたが、私の方針は『古くからの方ならご存じ』でしょうが三橋ブログと同じ基本方針です!

「個人情報の暴露や明らかで不法な名誉棄損などの“残しておくと明らかに有害”なコメント以外は基本的に“永遠に残し『晒し』ます”という考え方」です。

……ですので、今の時点では「削除は考えていません」です、ハイ( ̄∩ ̄#
もう名前を挙げてしまいますが『うずら』とかいう“恥ずかしい人”にはその自らのコメントが永遠に残り「晒し上げられるw」コトで罰を受けていただこうかと思います(棒

三橋ブログもこの方針で、よほどの名誉棄損や個人情報の暴露など『悪質過ぎる』以外はそうやって示した方が、こーいう「愚かな方」「明らかな荒らし」には逆に一番“効く”罰になることがすでに証明されていますんでw



さて、「他人の異なる意見や見解を認められない」恥ずかしい人愚かな(会話のできない)は放っておいて、ここではまともに議論を続けましょう。
そういう意味でも、新スレをとりあえず立てさせていただきました。
それと、向こうの管理人さんも「言っておられ」ますんで「お互いのブログの場が無駄に荒れるのを避けるため」やはり距離を置いて付き合う……というかこれ以上のお互いの干渉は避けるべきでしょうね
一応、始まりの悶着の元となった私が向こうに書き込んだコメントについては「謝罪」し、「害意や悪意はなかった」コトを釈明しておきまして、謝っておきましたが、幸い向こうの管理人さんは『寛容な懐の大きさ』を見せて下さったようです。

その上での


「双方、不干渉ということで、行かせて頂きたく存じます。

双方、これ以上のコメントは、どうか、伏して、して頂かないように、どうぞ、お願い申し上げます。

どうか、伏して、この私のコメントで、打ち止めとして頂きたく存じます。

誠に勝手とは存じますが、どうぞ、お願い申し上げます。」


と、こちらが逆に恐縮するような「誠実さ」ですし、私も異存はありません。
ではでは、皆さまにもご迷惑をおかけしましたが、これからもよろしくお願いしますm(u_u)m
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