7月25日(月)、山形グランドホテルにて、「2016‐2017シーズン・パスラボ山形ワイヴァンズ・入団記者会見」が開催された。

現時点で揃った日本人の10選手が参加し、ヘッドコーチとGMの同席のもと、記者会見に臨む。



外国人選手以外は、日本人選手とスタッフが揃ったこと、そして、今年はライセンスを取り、B1への昇格を狙う旨を話す。



多くのマスコミの皆さんが駆けつけてくださり、テレビ局は、NHK、YBC、YTS、TUY、SAYの地上波5局と、ダイバーシティメディアの計6局が勢揃い。
新聞も含め、多くの皆さんが記者会見に出席してくれた。



金澤ヘッドコーチの突然の辞意、退団…。

途方にくれた時、棟方氏のヘッドコーチ就任承諾。

さらには、佐藤正成選手と、小島佑太選手の獲得など、チーム戦力としては、さらにアップ。




棟方ヘッドコーチからは、今年の豊富で「B2での優勝!」、その先の夢は、みんなを「B1のファイナルに連れていく!」という決意が述べられた!



山形南高校、東海大学と進み、アースフレンズ東京Zから、今回パスラボ山形ワイヴァンズへ移籍してきた、佐藤正成選手。

今シーズンは、キャプテンを努める。



青森ワッツから移籍の、小島佑太選手。

彼が、副キャプテンを努める。



そして、選手全員から、前向きな素晴らしい豊富が語られた!




社長とGMが入ったフォト・セッション。



選手達!頼もしい感じがする。





まずは、皆が、県民の皆さんとふれあうこと。

そして、パスラボ山形ワイヴァンズを愛していただくこと。



新聞記者の皆さんは、これからのBリーグの盛り上がりを、とても歓迎し、激励してくださる!

これからも、頑張っていきたい!
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先日、女優の北乃きいちゃんから、贈り物と手紙が届いた。

サクランボのお返しだと思うが、北乃きいちゃんとは、何かご縁を感じるのだ。

そもそも、自分が最初に映画と関わったのは、アンダーグラフの楽曲「ユビサキから世界を」の同名の映画を行定勲監督が製作する時である(出資者と製作に入る)。

その時の女子高生役のひとりが北乃きいちゃんだったのである。



当時から、一番キラキラしていて、うちのスタッフからも一番人気だったのである。

その後、しばらくして知るのであるが、きいちゃんの所属事務所がフォスタープラス。

自分が大好きな出来社長の事務所である。

カッチャン、杏ちゃん、みんながちゃんと手紙を直筆で書いてきてくれる。

素晴らしい事務所である。



きいちゃんの手紙。



ラルフローレンの箱。



おしゃれな皮のペンたて。



センスがいい。

とても嬉しく、是非、今年の映画祭に来てほしい!…そう思う。

これからの活躍を、応援したい!

そう思うのである。
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7月23日(土)、「発掘!おもしろ東北人!」山形大会が、ダイバーシティメディアで開催された。



審査員は、吉田淳一ケーブルテレビ東北支部長、和康メディア戦略局長、そして、自分。

この日の予選会には、8組が参加した。



今年で3年目を迎える「発掘!おもしろ東北人!」

日本ケーブルテレビ連盟東北支部と吉本興業のコラボレーションで実現した。

現在、東北の各ケーブルテレビ局で、予選会を行っている。




決勝大会は、初年度が南海キャンデーズ。
(優勝が、まつトミ)




2年目が、ケンドーコバヤシが司会をしてくれた。


3年目の今年は、8月28日の決勝大会は、品川庄司がMCをする予定である。











今年の山形予選会は、8組とも素晴らしかった!

昨年の予選会より、ずっと力が入っていて、決勝大会が楽しみである。



審査結果は、3人の決勝進出。

この日、ここ1年間で一番笑ったことは言うまでもない。

8月28日、ムービーオンへ決勝大会を是非見に来てほしい!

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