LEO幸福人生のすすめ

幸福の科学一信者のブログです。
幸福の科学での学びを中心として、
読んだ本や、観た映画の感想などを書いています。
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ひまわりの種をついばむシジュウカラが可愛いのだ!


アメンバー申請に関してのお願い
http://ameblo.jp/space-people/entry-12153423224.html

アメンバー申請は基本、親しい人からの申請優遇で、受け付ける状態にさせていただきます。ちょっとアメンバー記事が増えそうなので。
メッセージなどで希望の旨伝えてもらえれば、その文面次第で承認いたします。


基本、なんらかの交流をしばらくの期間、わたしレオと取ってから以降の申請にしてほしいのですが、信用できる幸福の科学の信者さんであれば、OKにしたいとは思っています。
コメントなどはしたことがなくても、ずっと読んではいた、などという方がおりましたら、その旨メッセージで一文送っていただけたら、承認するかもです(笑)。


いいね!を頻繁にずっと押してくれてきた方は、かなりの確率で通ります。自信のある方は、ぜひ一度、申請してみてください。

一度断ってしまった方もいるかもしれませんが、アメンバー記事読んでみたいという方があれば、とりあえず申請してくださっても結構です。

なお、すでにアメンバーになっている方の<推薦>があれば、即、承認いたしま~す。


↓ 以下の記事を参考にして、申請していただけると助かります。<(_ _)>


アメンバー限定記事を連投してますが … (2016/10)
http://ameblo.jp/space-people/entry-12205620847.html
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映画「君の名は」の監督、新海誠氏の守護霊霊言。

 

ひじょうに深い話が出ていて、思っていた以上の素晴らしい霊言内容でした。

いま現在メガヒット中の映画を作った監督、ということですが、

 

幸福の科学の映画に関して、アドバイスというよりも、今までの路線で断固として行くべき、といったニュアンスのお話ですね。

 

その心は … ?

 

ぜひ、霊言を実際に読んでみて、守護霊さんの深い洞察と思いを、読んでもらいたいですね。

 

 

ちなみにわたしは、肝心のメガヒット映画の方を見ていないので、霊言を読んだのみの感想なので、おっくれてるー、かもしれませんが(笑)。

 

 

本当に奥深い内容のものを訴えかける、ということと、

 

あらゆる人に、すぐにその時点でその素晴らしさがわかる、ということのあいだには、違いがあるという視点。これはとっても重要な視点だと思いました。

 

 

幸福の科学の映画は、映画というメディアを使って、エンターテインメント性も加味された作品づくりをしているのだと思いますが、

 

それは芸術のための芸術作品をねらっている、ということに限定されるものではないし、

むろん、単なるエンターテインメントでのヒットを狙っているものでもないと思います。

 

その大本にはやはり、仏神の願い、仏神がいま人々に伝えたいメッセージとは何か。

 

そうした大切な大切なテーマがあっての、物語作品づくりをしてきたのだと思うし、その点からしたら、安易に、大衆迎合をしてよいわけがないんですよね。そのあたりを勘違いしてはいけないのだと、あらためて考えさせられました。

 

 

宗教が土台にあるということは、宗教の広宣流布にのっとった普及過程が、やはりそこには見られると思いますしね。それであってこそ、本物でしょう。

 

思えば、インドで起こった仏教の教えも、釈尊が偉大なる悟りを得て、仏法真理を人々に解き始めてから、徐々に信徒の数が増えていった。

 

紀元前の世界人口は、世界すべてを合わせても、1億人~2億人くらいだった、という数値が出てますね。

いくら今のインドの人口が多いといっても、お釈迦様が生まれた当時のインドには、だとしたら、当然1億もの人間がいたはずはありませんね。数千万人ですらいなかったでしょう。数百万ですらいたかどうか。

 

インドの全人口がそのくらいのものであって、そこでお釈迦様が50年の教えを説かれたんですよね。

けれども釈尊在世時に、すべてのインド人が仏教に帰依したかと言えば、帰依してないですね。ほかの宗教が他にもたくさんあって、それらを信じてそのまま生きていった人も多かったのでしょうから。

 

総裁先生は以前の講義で、すでに幸福の科学の信者は、釈尊当時の仏教徒よりも数は多い、すでに仏教教団を超えるだけの信者がいる、とおっしゃっていたことがありますね。

だから魂において、当時、インドに生まれていて信者だった人たちは、すでにほとんどきちんと信者になっているのかもしれないですしね。

 

世界の人口がいまでは70億と言われてますが、世界人口自体が70倍になっているのだとしたら。

なのに、当時じかに、お釈迦様の説法を聴いた魂の数には限りがあって、そのとき信者だった数万あるいはそれ以上の人が、すでに直弟子になっていたとしたら、

弟子の働きは、当時の数倍数十倍の仕事をしないと、同じ比率で国内に広まるって難しい、という計算にもなりますからね。

 

あるいは、イエスさまが生まれたときのユダヤの地も、その人口はどのくらいだったでしょうか。

いまでもイスラエルの人口は、わずか800万人で、一千万人にも達していないのだし、西暦元年には、どれほどの人口がいたでしょうか。

 

しかも、当時、イエスさまが処刑された時には、マリア様ほか数名が残っただけで、あとは四散して逃げたわけでしょう。

それが、2000年後のいまは、キリスト教人口は20億人と言われている。世界人口70億のうち、20億人もの人がキリスト教を信じている、その信仰の濃淡は違えども、ですけれどね。

 

この20億という数の魂は、どこから出てきたのでしょう。

イエスさま在世時の世界人口をすべて合わせても、1億人いたかどうかという世界だったわけですから、同時代に出てた魂は殆どいない、というのが正解にならざるを得ないでしょう。

 

したがって、イエスさまが降臨したあとに生まれたその人生で、多くの西洋人たちは、遺された聖書の言葉から、イエスさまの愛の教えを知り、それを信じて、転生を重ねていったのだろうと、わたしは思うのです。

 

中世ヨーロッパから、近代の西洋社会が作られていき、現代のヨーロッパ世界での人生へと、そうした転生を経て、キリスト教への信仰と理解を、多くの魂は長い時間をかけて、深めていったのではないでしょうか。

 

本当に価値のあるものは、そんな簡単に一夜漬けで奥義を理解できるような、そんな薄っぺらいものでないのは当然ですね。

 

人間の本質や、世界の真実、魂の秘密、これらの永遠の真理に出会い、出会った瞬間に、あぁこれは本物だ、素晴らしい、神の教えだ!なんて悟れる人は、よっぽどの宗教魂でなければありえないくらいの、確率の低さなのかもしれません。

 

多くの人に永遠の真理を伝える。しかしそのために、ポピュリズム的な方向へ走ってしまって、真理そのものの価値を平板なものにすることが、正しい弘め方ではないのだということ。

 

これは、とてもとても大切な要点だと、わたしは思いました。

 

新海誠さんの守護霊は、とても謙虚に語られていましたが、霊言中の洞察の深さを見たら、やはり相当な人物なのではないかな、と感じた次第です。

 

 

 

 

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