LEO幸福人生のすすめ

幸福の科学一信者のブログです。
幸福の科学での学びを中心として、
読んだ本や、観た映画の感想などを書いています。
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ひまわりの種をついばむシジュウカラが可愛いのだ!


アメンバー申請に関してのお願い
http://ameblo.jp/space-people/entry-12153423224.html

アメンバー申請は基本、親しい人からの申請優遇で、受け付ける状態にさせていただきます。ちょっとアメンバー記事が増えそうなので。
メッセージなどで希望の旨伝えてもらえれば、その文面次第で承認いたします。


基本、なんらかの交流をしばらくの期間、わたしレオと取ってから以降の申請にしてほしいのですが、信用できる幸福の科学の信者さんであれば、OKにしたいとは思っています。
コメントなどはしたことがなくても、ずっと読んではいた、などという方がおりましたら、その旨メッセージで一文送っていただけたら、承認するかもです(笑)。


いいね!を頻繁にずっと押してくれてきた方は、かなりの確率で通ります。自信のある方は、ぜひ一度、申請してみてください。

一度断ってしまった方もいるかもしれませんが、アメンバー記事読んでみたいという方があれば、とりあえず申請してくださっても結構です。

なお、すでにアメンバーになっている方の<推薦>があれば、即、承認いたしま~す。


↓ 以下の記事を参考にして、申請していただけると助かります。<(_ _)>


アメンバー限定記事を連投してますが … (2016/10)
http://ameblo.jp/space-people/entry-12205620847.html
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トランプ氏が出馬して以降、トランプ氏を応援し称えるような評価は殆ど無く、
その反面で、トランプ人気は一時のあだ花で、結局そのうち姿を消す、などといった意見が多数。
であったはずが、あにはからんや、そのトランプ氏が次期大統領に決定する。

昨今では、トランプ、トランプ、とトランプ関連書籍が次々に出されて、なぜこうなったのか、の分析から、トランプが米大統領になったら世界はどう影響を受けるか、の好き勝手な未来予測本が、山のように出版されている。
しかし、選ばれてから慌てて応援書を書いているような人は、所詮、先を見る目のない物書きに過ぎないだろう。そういう人の現時点の未来予測などが、当たるわけもない。

トランプに逆風が吹き、トランプが大統領になるなど有り得ない、と誰もが否定していた時に、

いや、次の大統領はトランプだ!!と言い切っていた人の洞察こそが、現時点では最も信頼できるのではないか。
その人は、トランプ当選を予測し、未来の世界の姿を見ることの出来ていた人だからだ。先見の明があるというのは、こういう人のことを言うのだ。

トランプ革命 -
トランプ革命 -

あえば直道さんのこの著作は、2016年3月23日発刊。

2016年11月初頭に行なわれた大統領選の本選をさかのぼること、8か月も前に出された本だ。
その本の中で、あえばさんは、次の大統領はトランプ!!と言いきっていたという。
共和党の関係者ですら、トランプには入れない、と言っている時期での、トランプ支持。この判断の自信はスゴイと思う。

守護霊インタビュー ドナルド・トランプ アメリカ復活への戦略 (OR books) -
守護霊インタビュー ドナルド・トランプ アメリカ復活への戦略 (OR books) -

ちなみに、大川隆法先生がトランプ守護霊を読んで霊言を収録したのは、それよりさらに2か月さかのぼって、2016年の1月です。実際に大統領になる、ちょうど1年前からトランプ氏が本物の偉大なる人物であることを喝破した、この霊言のスゴさを、今こそ強く宣伝して、主の偉大さを称えましょう。

トランプ氏が共和党の大統領候補に選ばれるよりも前から、次はトランプ!!と言いきっていた、あえば直道さんによる、この本を、遅ればせながら読ませてもらうことにしました。

ということで、読み始めながら、内容紹介の意味も込めて、ちょっと引用紹介しようと思いますが、



多くの人が知る通り、ここまでのトランプ氏の快進撃は、彼の「暴言」の記録でもある。出馬表明の演説の中で、メキシコから米国に来る不法移民を「強姦魔」と呼んで以来、トランプ氏はその発言のたびに、主要メディアからの攻撃に遭ってきた。




トランプ氏の快進撃は、彼の「暴言」の記録でもある。

と、あえばさんは述べています。これは決して悪口ではなく、トランプ暴言の奥には、もっと深い意味がある、と読み取ったあえばさんならではの、愛情表現と言うか、褒め言葉に聴こえてきます。

その後、トランプ氏の放った「暴言」の数々。マスコミを賑わせた「暴言」ラッシュが、これでもかこれでもか、と引用されるのですが、次々に読んでくだけで、笑ってしまいます(笑)。

二酸化炭素による温暖化をどうする?と質問されたら、いともあっさりと、そりゃ天気は変わるなんていくらでもあることだろう、みたいな生返事。要するに、どーでもいい、と(笑)。そんなのは単なる天気の話だろ、晴れだとか雨だとか、天候は変わるもんだ。温暖化だの冷暖化だの言ったって、天気の変化じゃどーしようもない、と言わんばかりで、知らんぷり。

バカみたいに、二酸化排出量をいついつまでに、このくらいの量にまで減らします、などと言った鳩山とは、比較になりません。
鳩山のときにトランプ大統領だったら、お前のたわ言なんて一行だって信じられるか!!で、終わりだったでしょう。



不動産王トランプは、こともあろうに出馬表明で、自分の持っている資産と負債の額を読み上げた。選挙戦で何度も聞くことになるその決めゼリフは、「俺、金持ちだから」。




「俺って金持ちだから」

なんて、ふつうの人が言ったら、イヤミ以外のなにものでもないでしょうが、トランプ氏が言うと、まぁトランプが言うんじゃ仕方がないかな。といって許されるような愛嬌が、トランプ氏にはあるのではないでしょうか。

というより、現に金持ちだから仕方がないし(笑)。おっしゃる通りで。

しかもこの発言は、別に自慢のために言ってるわけじゃなくて、オレは金があるから、資金を誰かに援助してほしいと頼んで回る必要もないし、金銭がらみで不正をする心配もない人間なんだ、だから信用してくれ、このオレを。

「俺、金持ちだから」

言いたくても言えないこのセリフ。一度、言ってみたいもんですよねー(笑)。

それから、習近平に一目置かざるを得ずに、夕食会なんかに招待しているオバマを一蹴。
そのときのセリフがこれ。



「もし、俺が大統領だったら、でかい夕食会なんかやらない。習近平にはマクドナルドのハンバーガーをやって〝仕事に戻ろう〟と言うだろう。なぜなら、通貨の切り下げを放置しておけないからだ。




習近平には、マクドナルドのハンバーガーでもやっときゃいい。夕食会なんか要らない。

これ、大統領になってからも同じ発言をしたら、それこそトランプはスゴイ!!ですね。しかも、言いそうなところが現にあるでしょう。少なくとも、オフレコだったら、いくらでもトランプ暴言は続くでしょう。

トランプ氏のスゴさは、行動の意外性だけではなく、このド・ストレートな爆弾発言の数々ですよ。
こうした発言が出るたびに、今後の世界は、トランプの本心はいかに?これは本音か、ブラフか、はったりか、それとも相手を探る牽制か?などといって、戦々恐々となって、トランプ氏の言葉によって世界は振り回される可能性すらありますしね。
アメリカ大統領の権限で、アメリカの国際社会に対する行動方針も一変することが、現に出来る立場に立ったトランプ大統領は、大統領候補者としてのトランプとは、レベルが数段上がって脅威となる、と見るべきでしょう。

インターネットに関しても、もの申していますよ。



「イスラム国」がインターネットを使ってプロパガンダを広げ、戦士を募っていることに対して、トランプ氏はインターネットの一部を閉鎖すべきだ主張した。
「便利なはずのインターネットのおかげで、我が国はたくさんの尊い人命を失っている。俺たちはビル・ゲイツに会って、インターネットの一部のエリアを閉鎖する方法について相談する必要があるだろう。どこかの誰かさんは、〝おお、言論の自由が損なわれる〟と嘆くだろう。それはバカなやつらだ。俺たちの中には、バカなやつらもいっぱい、いる。それでも今後、俺たちはインターネットの功罪について、真剣に議論しなきゃいけないだろう」




インターネットは便利なシロモノだが、問題も多い、と、トランプ氏は言っている。
一部は閉鎖すべきだ、とまで言っています。

日本でも、不平不満ばかりが蔓延している掲示板みたいなシロモノがありますが、こんなのはまさにこの「閉鎖すべき対象」かもしれません。

そういうことを言うと、言論の自由が損なわれる、とか言うヤツが出てくるだろうけど、そういう奴らは、バカなやつらだ、とトランプ氏は言っています。わたしも、そう思います。

好き放題、自分勝手のやりたい放題をしたいだけの人間ほど、すぐに「言論の自由」だとか言うんですよね。自分の愚痴や不平不満、他者への悪口を言う場を、言論の自由だ、とかいって、自己正当化する。
そういうバカなやつらの溜まり場は閉鎖すべきである。
もしトランプ氏がそう言ったなら、わたしは諸手を上げて賛成します(笑)。

言論の自由の意味など知りもしない、バカなやつらほど、すぐに「言論の自由」がどうのこうの、と言いたがるんですが、こういうバカ連中の語る「言論」の中身は、ではどの程度のものなのか、といったら、そんな傾聴するに値するような内容など、まるで無かったりするんですよね。
バカらしくて、まともに聴く値打もない、単なる個人的な恨み・つらみ、不平不満、愚痴の山でしかなかったりする。
世の中を改善するような、ものすごい言論でも述べているのならともかく、そんな素晴らしい内容など皆無です。くだらん駄文が続くのみ。それでいて、言論の自由、といって自分の愚かな言論を守ろうとするバカ者が、世の中にはいくらでもいるんですよね。

総裁先生のように、中身のある発言を次々としている方が、自由主義世界には「言論の自由」が必要である、と述べているのと、先にあげたようなバカな奴らが自己正当化のために使う「言論の自由」発言とは、真逆のものです。その人の語る中身を見れば、本物か愚者かの違いはわかろう、というものです。

トランプ氏の発言は、ストレートで歯切れよく、しかして暴言のようでありながら、その中身は真実です。



俺たちはビル・ゲイツに会って、インターネットの一部のエリアを閉鎖する方法について相談する必要があるだろう。どこかの誰かさんは、〝おお、言論の自由が損なわれる〟と嘆くだろう。それはバカなやつらだ。俺たちの中には、バカなやつらもいっぱい、いる。それでも今後、俺たちはインターネットの功罪について、真剣に議論しなきゃいけないだろう




痛快ですね。バカな奴らの言論を封じるために、ぜひとも、ビル・ゲイツと会って、インターネットの中の闇を消し去るシステムを、新たに開発してもらいたいものです。
まともな言論を語る人は、言論の自由の深い意味を知っているものです。不平不満の場を設けてもらうことを、言論の自由などとは言いません。そういうことを言う連中は、トランプ氏の言うバカな奴らですね。
まぁ、そういう人間をわたし自身もネットで何人か見てきたので、ああ、あいつとアレと、あいつなんかは、まさにこの、トランプ氏の言う「バカな奴ら」そのものだな、と感じます。


解説が長引いてしまいましたが、トランプ氏の暴言ばかりではなく、あえばさんが見たトランプ氏の姿を、この著書の中では活写してくれているはずなので、
つづきを読んだら、また感想文にて、紹介したいと思います。

 … つづく。



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