注意 タイトルの「ワイン」と「タワシ」に、関連性はありません。 あしからず。

 

 

毛が生え始めてから、はや数か月。

 

髪の毛が伸びてきたときは、うれしくてうれしくて、毎日、鏡を見て確認するのが楽しみだった。 ワーイヽ(゚∀゚ヽ 三 ノ゚∀゚)ノワーイ

いち早く、”脱ウィッグ”して、頭の形が悪いとか、つむじの位置が気になるとか、そんなことお構いなしに、ベリィー・ベリィー・ショートを披露していた。 

のでありますが、

今になって、ちょっと、困ったちゃん。 (´ε`;)ウーン…

 

脱毛経験のある先輩たちから、「前髪だけ伸びが遅い」とか、「チリチリの髪が生えてくる」とか聞いていたけど、私も例にもれず、おでこ丸見えのチリチリボーボーに。 (*ノωノ) イヤン

 

 

 

まさに、こんなかんじ。

       

 

もうすこしたてば、こうなる?

さらに、伸びれば・・・・

 

こうなる前に、カットするけど。 (; ̄ェ ̄)

 

先月、美容室に行って、 「先生」を歌っていたころの森昌子風に刈り込んでもらったけど、また、チリチリボーボーになった。

もともと、クセ毛で、生え際が薄い、それに輪をかけて・・・

いやはや、適度な長さになるまでは、扱いが大変なんだわさ。あせる

朝起きたら、「鉄腕アトム」になってるし。(Θ_Θ)汗

 

髪の毛が生えた伸びたと言ってると、ヅラベース波平ヅラ某ハゲオヤジからヤジが飛んできそうなので、発毛自慢はそこそこにして、話題を変えます。あせる

 

 

さて、

ひさびさに、ワインの登場。赤ワイン

 

ここ最近、酒粕ドリンクにハマっていたので、ワインの出番がなかった。 

この私が、ワインを飲みたいと思わなかったから、まったく不思議。?

 

先週、友人が手土産もって遊びに来てくれたので、ひさしぶりに、ワインを開けてみた。

その昔、営業用に購入して、ずっと、セラーの肥やしになっていたもので、ラベルがこすれちゃって、人様には差し上げられない姿のため、自家消費。

実に、1ヵ月ぶりのワイン。ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ 2004 by コルドルチャ 

 

トスカーナの04は、わりと信頼できるヴィンテージ。

状態は良好で、13年たっても、枯れた感じはない。

口当たりは柔らかく、サンジョヴェーゼらしい熟したスモモなどの果実香と、熟成香が織りなす二重奏♪♪ というかんじで、好印象。 おちついた酸、きれいにこなれたタンニン、全体的にエレガンスを感じる熟成ブルネッロ。

売れないまま、セラーで”熟れ”てしまった1本でした。

 

もう一本、トスカーナのワインを開けてみた。

これは、昨年、プレゼントにいただいて、いつ、だれと飲むか、開けるタイミングを待っていたワインのひとつ。 

 

カマルティーナ 1996 by クエルチャベッラ 

 

サンジョヴェーゼに、CS+Mer+Syをブレンドした、いわゆる、スーパー・トスカンで、このヴィンテージは、今ほどカベルネ・ソーヴィニヨンの比率は高くなかった。

ダークチェリー、プルーン、ベリー系の果実、スミレの花、シナモン、リコリスなどのスパイス系、コーヒー、カカオ、バニラなどの樽由来の香りなど、交響楽団を彷彿させるかのように見事にまとまっている。 

口内をなでるように、タンニンは柔らかく、複雑な味の構成は決して飽きさせず、前出のブルネッロが単調に感じてしまうほどの、奥行きと厚みがあるボディ。感動の余韻も長い。

ブラヴォー連発で、フィナーレを迎えた。  パチパチ拍手 

アンコールしても、もう、手に入らないのが残念。えーん。

 

トスカーナは、97年ヴィンテージがすごすぎたので、96年は、ちょっと日陰の存在になってしまいがちだが、これは、出来栄えが良い。 造り手の努力と技を感じてしまう1本でした。 

満足、満足♪ ドクターM、ごちそうさまでした。サンキュ

 

友人は、「1996年は、結婚した年なの。LOVE」と言って、このワインを感慨深そうに飲んでいた。

相当お気に召したのか、「記念ボトルにしたい」と、空瓶を抱えて、迎えに来たご主人と仲睦まじく帰って行った。ラブラブ

 

1996年は、デンマークから帰ってきた年で、私にとって、一つの転換期だった。

人生に大きな影響を与えたワイン愛好家と出会った年でもある。

その人に出会ってなかったら、イタリアに行くことも、ワインにのめり込むこともなかったかもしれない。

その年に結婚していたら、成人を迎える息子か娘がいたかもしれない。

そして、今ごろ、いっしょに、ワインを飲んでいたかもしれない。

 

なんて、

つい、”タラレバ”っちゃう。てれ(苦笑)あは

 

人生は、幾通りにも別れる道がある。

その都度、自分で進む道を選んできたわけだから、自己責任だ。

私が後悔しているのは、ひとつだけ。

タイムマシンがあれば・・・ あの時に戻れるならば・・・  ”レバラバ”え?

 

なんだか、ニラレバ炒めを食べたくなってきたナ。じゅる・・ばかもの

 

 

(つまんないオチで、すみません。はにわ

 

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春気分あげあげ食

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あれから、

またまた 降りましたよ、 春の雪。雪の結晶雪の結晶雪の結晶

 

昨日、朝起きたら、外が雪景色だった。びっくり汗mamma mia!

 

 

誰がどう見ても冬の風景だけど、極東では、この時期の雪は、決して珍しいことじゃない。

何年か前にも、連休に、降ったことがあったっけ。雪の結晶

 

雪は予想外に降り続けて、午後には、霙になった。

まるで、カルピスのシャーベット状態?みたい。

 

 

カルピスといえば、

最近のお気に入りは、これ。 ↓

 

お湯で割って、ホットで、ただきまーす。

優しい味で、オトナにも好印象。

ウォッカで割っても、おいしいかも? じゅる・・

 

 

今朝は、青空が広がって、穏やかな春の景色に戻って、このとおり。晴れ 

 

サケ・マス流し網漁が始まって、港には漁船が数隻、チラホラとお目見え。ふねふねふね

 

 

熟したトマトがあったので、朝は、これを使って、おめざドリンクを作ってみた。

 

 

「飲むヨーグルト」と一緒に攪拌して、10秒で、フレッシュドリンクのできあがり。

トマトオンリーより飲みやすいし、ラブリィーなピンク色で、気持ちウキウキ、おなかもハッピー。ジュース

 

 

納豆を、どうしたら、おいしく飽きずに食べ続けられるか、日々、探求しているようでしていないズボラ料理研究家?ですが、今日は、冷蔵庫にある常備品を利用して、納豆料理を一品完成。笑

十勝産大粒納豆を「五目梅肉」和えしただけなのに、これは、もう、りっぱな酒のツマミ。にこ笑

梅と納豆って意外に合うのだ。♪

 

 

このたび、食改協議会で実習する料理を仰せつかって、一品考案中。

クックパッドや、料理本からそのまんまレシピを拾ってくるようじゃ、あまりにも芸がないし、

奇想天外な料理を考案すれば、オバサマたちに敬遠されること確実。

 

私の料理は、基本的に、材料適量・調理適当+思いつきだから、レシピがない。

 

ご近所さんから、新鮮なアサリをいただいたので、これを、研究材料に。ひらめき電球

 

 

極東のアサリは、巨大。

中には、蛤みたいなサイズもあって、味噌汁やパスタには、ちょっと使いづらい。 

となれば・・・

酒を飲みたいばかりに、やっぱり、これになってしまった。 笑あは

 

 

アサリを日本酒で蒸すだけ。なんの技もいらない。 

いわゆる、「酒蒸し」ってやつね。

ぜんぜん、研究になってないなー。汗

 

和風アクアパッツァ?の練習ということで・・・。てへ

 

 

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花畑で春の旅

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ハナサキヒルズから、こんにちわんだふるビューチフルサタデー音譜

 

 

沖縄の気温27℃、 極東の最高気温3℃

・・・って、マジかい?はぁ?

しかも、風があるから、体感温度は、もっと低いような気がする。

 

低体温で低血圧、低気圧になるとテンションまで低くなる”三低人間”↓だけど、低気温には強い。 エヘン

・・・はずだったけど、年を取るごとに、厚着になってくことに気がついた。 

4月でも、インナー二枚重ね。 

ダウンジャケット手放せない。さむい。てへ

 

先日、札響のコンサートに行った時、シベリウスの「春の歌」の演奏後に、指揮者の佐藤俊太郎氏から、副題の”春の悲しみ”についての説明があって、なるほどなぁと思ってしまった。

フィンランドや北欧諸国は、冬の日照時間が少ないため、冬季鬱が多い。 しかも、春になって、すぐさま、ハッピーな気持ちになるわけじゃないという。 春の訪れを感じる頃が、最も、気持ち的に、辛い時期なんだとか?  

春がきても、春気分になれないって、なんとなく、わかる気がする。 

 

極東の春も、気温は上がらないし、桜の開花は遅いし、やっと暖かくなったころには、海岸沿いは海霧で太陽が遮られちゃうしで、転勤してきた人たちの中には、人間関係のストレスも便乗して、”春鬱”になる人が、けっこういるらしい。 

 

春の憂鬱に負けないためには、脳内物質「セロトニン」の分泌を促すことがポイントだ。

セロトニンを作るには、「トリプトファン」と、「日光」が必要。

そこで、

ぐっすり寝て、バランス栄養食を摂って、太陽の下で有酸素運動すれば、セロトニンがガンガン作られるかもしれない? と、単細胞は考えた。

顔半分マスクして笑、シミ・ソバカス・シワの敵→UV攻撃をかわしながら、外ウォーキング再開してみた。歩く

 

ひさしぶりに、花畑を覗いてみたら、春一番の小さな花が咲いていた。

 

暴風霙にたたきつけられても、冷たい潮風にさらされても、打たれ強く咲いている。

 

私も見習わわなければ・・・と思ったけど、

あまりの寒さに、3分もいられなくて、写真だけ撮って、即退散。さむい。さぶ

外ウォーキングどころか、散歩にもならなかった。やれやれ

 

 

土曜の午後は、何もなければ、飲んでもいい日に決めた。

 

好奇心で買ってしまった、アルコール4%の発泡リキュール。shabon+.

商品名は、旅する氷結”マンマレモンチーノ” ←イタリア語っぽいけど、意味不明不思議

 

 

これを飲んで、あったかいシチリアへ、メンタル・トリップしちゃおう。笑

 

100円ちょっとで、非日常感が味わえるのはうれしいのだけど、原材料が気になってしまった。汗

 

これには、ウォッカ、レモン果汁の他に、合成甘味料と着色料が添加されている。

『スクラロース』と『アセスルファムK』 は、どちらも、砂糖の何百倍にもなる甘さがあるため、よく使われている合成甘味料であり、『紅花色素』は、キク科の紅花から抽出した色素だ。

 

「スクラロース」は、、体内で分解されにくい”化学物質”で、ホルモンや免疫システムを乱す働きがあると言われている。

「アセスルファムK」は、わりと新しい添加物で、動物実験では、ちょっと怖いデータがある。

「紅花黄色素」は、細胞の遺伝子を突然変異させる作用があるという。

いずれも、人間に対する研究データはないが、長期的に一定量を摂りつづけると、どんなことになるか、空恐ろしくなってくる。

あやしい添加物は、なるべく摂らないようにして、摂っても微量にとどめておくべきかな。

 

 

 

シチリア風「マンマレモンチーノ」の他に、バルセロナ風?の「アップルオレンジサングリア」と カリブ海風?の「カリビアンモヒート」があるらしい。

 

製造会社は、「20代の”RTD”世代をメインターゲットにして、開放感や非日常感を味わってもらいたい」としている。

”RTD”は、Ready To Drinkの略で、栓をあけてすぐ飲める「缶チュー」や「缶カクテル」のことらしい。

人工香料と化学物質の添加物ドリンクを、おいしいと思って飲む世代に売り込む作戦か。

 

私は、年齢対象外なので?、RTDじゃなくて、手作りドリンクで、旅した気分になってみよう。

 

寒い春の間は、テキーラ原液を飲んで、ライムと塩を舐めて、メキシコに行った気にでもなってみるかな。かお

 

 

 

きょうも、タイトルと記事内容が一致しない「ノムリエ日記」でした。

 

ごめんあそばせ。ペコリ

 

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春の旬ご飯 

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4月中旬と言えど、ミゾレが降る さむ~い極東から、HELLO。さむい。

 

空からは、ミゾレだけでなく、カモメのウンチも降ってくる季節になりました。汗

 

寒いから、窓掃除をする気にならなくて、さぼっていたら、きのうの暴風霙がジェットシャワーのように、窓のウンチを洗い流してくれた。 でもって、今朝は、視界良好。笑

 

家の中だけは、年中、ハワイ気温。

去年から、窓際に鎮座してるムラサキカタバミは、雑草とは思えないような可愛い花を狂ったように咲かせてます。

夕方になると、葉っぱと花が閉じて、朝、また元気に開く。 flower1flower1flower1

動きのある花って、見ていて楽しいね。えへ

 

 

私も、ムラサキカタバミのような規則正しい生活をしてるつもりなんだけど・・・

明け方にカモメの鳴き声で起こされて、その後、二度寝したら、思いっきり朝寝坊こいてしまった。眠い

 

おめざに、グリーグのペール・ギュント「朝」歌を聴きながら、野菜と果物のオーケストラ・ジュースを作る。

カラフルなスイスチャードが手に入ったので、ヨーグルト、バナナ、リンゴとミキシングしてみた。ルンルン

そこに、「イソフラボン」狙いで、豆乳を投入!笑

 

 

寝坊したから、おひとりさまブランチを食す。割り箸

(レンジでチンした)玄米飯+(卓に放置されてた)焼き塩鮭+ (たくあんと胡麻が調味用の)納豆 + (具だくさんすぎる)マイタケとワカメの味噌汁。てへ

 

 

朝昼兼用だったので、 午後は、小腹満たしに、ヨーグルト。スプーン

ブルーベリー入りのヨーグルトというより、ヨーグルト入りのブルーベリーって感じで、「アントシアニン」をゲット。 これでおなかの調子も良好。

オリゴ糖 ありがとう。  

(今日は、オヤジギャグが冴えてます。体操

 

 

 

先週、 2017年初のギョウジャニンニクが、テーブルに登場。うは

まだまだ小さいのに、待てないお年寄りたちが、どっかから、引っこ抜いてきたらしい。汗

 

マーシャが、”天ぷら”にしてくれるはずだったけど?

これ、どうみても、”フリッター”ですわ。笑

(向うは、マイタケ)

 

このギョウジャニンニクは、 幼少期のくせに、キョーレツな匂いを放ってた。

塩だけで、いただきまーす。

滋養強壮剤?と思いながら、パクつきました。笑音譜

 

 

今月に入って、 ”爆食べ”してるのが、春キャベツ。

キャベツは、健胃作用があるから、毎日でも摂りたい食材。

 

柔らかいから、生で、バリバリ食べるのもいいけど、うちの定番は、これ。↓

 

 

『春キャベツとキノコのオリーブオイル炒め』 ぺろりおいちー

アンチョヴィとガーリックを効かせて、1/4カットが軽くお腹に入っちゃいます。

 

 

この春、わが家にやってきたバラの苗が、開花した。バラ

 

 

オーナーとは正反対の、シミひとつない白いお肌に、けがれのない可憐ないでたち。きらきら

私にも、こんな時代があったっけ。笑

 

美しいものを見て、脳の中に残ってる汚い思い出?を 掃除しよう。 掃除バイバイ

 

今年は、バラ園芸にでも、挑んでみるかな。バラ

やりたかったことを、ひとつずつ・・・ ?

 

糖分ゼロ飲料の効果

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できることをひとつづつ・・・

頭のリハビリもかねて、今年の春から、価格動向調査のお手伝いをさせていただくことになった。 商品を100ℊ単位で算出して、毎月の価格変動を報告するアレね。

流通経路が違えば、同一商品でも店頭価格は違うので、品質と価格のバランスに、かなり ちょっとうるさい消費者の私としては気になること。

ワインの価格調査や、飲食店の覆面調査なら、俄然がんばっちゃうんだけど、敵を作るからやめろと、言われた。てれ(苦笑)あは

 

先日のこと、

食のクリエイターさんのお招きにあずかり、プライベートランチをごちそうになった。白ワインナイフとフォーク

 

昼からシュワシュワっと優雅に、おシャンパーニュ

・・・ではなく、

ノンアルコールビールで、お食事。シャンパン

 

 

マスターが、裏技の”水漬けパスタ”で作ってくれた 『アーリオ・オーリオ・オリーヴォ』

イタリア人も感嘆の声を上げそうなアルデンテと、讃岐うどんのようなツルツルしこしこ感で、イタリア式に言うと 「目からハムが落ちた」(←ウロコのようなもの) というかんじ。?

 

これだけでも十分おいしいのだが、添えられた特製「カニエキス入りオリーブオイル」のソースをかけていただくと、これまた格別なる美味!

目からウロコが落ちたと同時に、つけまつ毛付けまつげも落ちてしまったよ。いやん 2あせる

 

それにしても、

ノンアルビールは、デビュー当時から格段に進化した。 

飲み比べてみると、それぞれに微妙な個性の違いがあって、甲乙つけがたい。

しかも、飲んでいるうちに、気分が”ほろ酔い”になるから、すごい。 ←私だけか?じゅる・・

 

好みがわかれるところだが、サッポロプラスは、”気の抜けたカヴァ”のようで、ワイン飲みには、けっこう親近感あるテイストかも。かお  

 

 

最近は、0アルコールゼロ、0糖質ゼロ、0カロリーゼロの三つどもえ商品が目立つ。

脂肪の吸収を抑える、糖分の吸収を抑えるなど、メタボ族やお糖さんちたちに喜ばれそうなノンアル商品も出てきた。

これらには、でんぷんの一種である「難消化性デキストリン」という特保機能成分が入っている。

糖や脂肪の吸収を遅くしたり、整腸作用があったり、内臓脂肪を減らしたりと、なんともありがたい成分だが、お腹が緩む人もいるので、ご注意。

 

炭水化物と脂肪分のパスタをたくさん食べても、これで、すっきりかな。ピンクうんこ(改

ほろ酔い気分になって。? ごちそうさまでした。ぺろり

 

晩飯はシンプルに、

キムチ納豆、ひじきの煮物、 しめじ・豆腐・小松菜の味噌汁と、冷凍さんま焼き(←画像に入りきらなかった)

 

プラス おかゆ代わりに、白いお飲み物。てへてへ

 

酒粕と日本酒で作った生姜入りホットドリンク。

あったまります。照れ

 

”糖分ゼロ”の日本酒を使ってみた。 

 

甘味がなくて、私的には、かなり物足りない感がある。

やっぱり、普通の日本酒を入れた方がおいしいかな。べろ~ん

 

糖質をカットすることで癌細胞を”餓死させる”食事療法もあるらしいが、どうなんだろ。

糖分を極端に減らすと、頭がボーっとして、脳の働きが悪くなる。

その辺の、さじ加減が大事かな。

自分に甘い人間なので、チョコレートを、ちょこっと。笑

 

 

コープで見つけた イタリア製のチョコレート。 

原材料のカカオ、砂糖、ココアバターは、有機栽培のものを使用。

どうせ間食するなら、賢く、ポリフェノールも摂っちゃおう。

 

とか、しているうちに、また、体重がおちた。

まさか、例のデキストリンのせい?不思議

 

検査と診察のとき、ドクターが、「痩せました?」と聞くので、「このとおり」と鼻穴を膨らませて答えると、「アルコールも、ちゃんと控えてますね?」と、痛いところをついてきた。

「はい」と返事してしまったけど、ほぼ毎晩、酒粕を常食してるなんて、言えない、言えない。汗

 

いつも、検査結果が出るまでは、ドキドキハラハラの連続だ。 汗汗

血液検査結果シートとにらめっこして、価格動向調査と同様に、自分の健康調査も続行中。

トリネガだからって、めげないぞ。

いつか、食生活の改善結果を、発表できることを願って。

 

きょうも、食べて、笑って、爆睡だ。?