


↑前にレンタルされていたボードを発見!!!!
彼が持ち主だったのかな??

いかがだったでしょう???
以上が僕が見たイースター島の波です。
またいつの日か、今度はマイボード持参で戻ってきたいな~。。。
今回は見られなかったけど、南部のビッグウェイブもみてみたい!!
絶海の孤島・イースター島。
サーフトリップの候補先に加えてみてはいかがでしょうか???
なんちゃってサーファーの旅はつづく。。。
(おまけ)

ある日の散歩中にみた場所。
後から調べてみたらやっぱりポイントだった!!!
レフトの良い波がたちそうだけど、、、出入りが大変そう。。。
(予告)
近々、モロッコあたりで波乗りしようと計画中!!!
実現したらモロッコの波乗り事情についてもお届けしますので、
サーファーの皆さん、今後もFreeFlowLifeを要チェックです!!
最後にポチッと押してからご退場いただけると幸いです☆
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(参考)

イースター島 |
| イースター島は火山島であり、そのため全てのポイントはリーフブレイクとなっているが、そのほとんどがディープなポイントで、シャローなポイントは稀にしかない。イースター島は南太平洋に位置し、ロケーション的にあらゆる方面からウネリを拾うため、年間を通じて常に波はあり、特にハンガロア湾は決してフラットにはならないと言っていい。基本的に冬は南からのウネリ、夏は北からのウネリがメインとなり、1年中コンスタントに入ってくるが、特に3~9月の冬の期間は最もコンスタントな季節となる。そして混雑は全くといっていいほどみられない。南海岸の波は時々ノースショアの波と比較され、そのサイズとリーフなどの危険性から、サーフィンするにはかなりの経験が必要となる。また、強いウネリが必要とはなるが、ノースショアと違って1年を通じて波があることが多い。南の海岸線はおよそ10キロにも及ぶため、波をチェックして回るにはレンタカーなどが必要。西海岸も波は1年中コンスタントにあり、そして安全なブレイクとなっている。 ☆ワンポイントメモ 南海岸を攻めるなら8'0以上のボードは必要となる。また、リーシュが切れるほどのパワーを誇るので、余計に持っていった方がベター。 | |
| 基本情報 | |
|---|---|
| 公用語 | スペイン語 |
| 通貨 | チリペソ |
| 経路 | アメリカ経由でサンティアゴ空港へ。所要時間は26時間以上。そこからイースター島のマタべリ空港まで約5時間。タヒチを経由していく事も可能だが、出航数が少なく時間もかかる |
| 時差 | -16時間 |
| 注意 | 麻薬などの薬物所持は見つかり次第逮捕され、懲役刑が科せられる。絶対に麻薬の携行は避けること。観光の島なので、比較的治安は良い。 ※常に情勢は変化するので外務省へのリンクを活用して下さい。 |
| 外務省HP | http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=251 |
▼Easter Island
1年を通じて波はあるが、その中でもメインシーズンといえるのが3~9月の冬。ウネリは 主に冬は南氷洋からの南ウネリ、夏は太平洋の赤道付近で発生した低気圧からの北ウネリ。 風は主に1年中南東からの貿易風が吹く。
| スウェルサイズ | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
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