ブログを御覧の皆様こんにちは!
下克上を目指す主任です。
 
今回は、朝イチ挙動紹介シリーズとして、
ブログを書いていこうと思います。
 
まず第1回目は、今なお「荒っぽい機種ランキング」で上位に食い込んでくるであろう、
「北斗の拳 転生の章」の朝イチ挙動をご紹介致します。
 
まずは簡単に北斗転生のチェックポイントをご紹介。
 
AT「闘神演舞」を搭載し、純増約2.8枚。
 
天井は滞在モードによって変わり、
通常A→1536あべし
通常B→896あべし
天国→128あべし
超天国→32あべし
 
また、ゾーンが存在し、
「225あべし~256あべし」「545あべし~576あべし」が
特に狙い目のゾーンとなっている。
 
と、簡単な説明はここまでにして、本題の朝イチ挙動について。
 
設定変更の有無は、「リールガックン」で判別可能です。
また、朝イチでレア小役を引かずにガルダステージ移行となれば、
高設定への設定変更の可能性あり。
 
また、設定変更後の挙動としては、下記の表のとおりとなります。
 
肝心のモード選択率は下記の通りです。
これを見ると、かなり「通常B」を選択する割合が多い事がわかります。
 
ちなみに、「通常B」が選択された場合は、
「256あべし」までにAT当選する確率が約49%。
つまり、朝イチのリセット狙いがかなり有効でしょう。
 
ここで問題なのは、「リールガックン」を確認できなければ、
設定変更が見抜けないのか?というところですが、
「あたッ」+画面割れの演出、バトル演出に発展、天命の刻移行など、
前兆示唆演出(ガセも込)が発生したあべし数を確認することで
設定変更の有無をある程度判別可能です。
 
判別ポイントは、「前兆示唆演出発生」で、
「あべし振り分けの濃いゾーン」(「1あべし~128あべし」「161あべし~192あべし」「225あべし~256あべし」)付近で、前兆示唆演出発生が確認できれば、
設定変更された可能性が高まります。
 
「前日AT中に閉店を迎えた台」などチェックしておくと、
より精度良くリセットの恩恵をゲットできちゃいます。
 
今回は北斗転生の朝イチ挙動をご紹介しました。
 
設定変更後の挙動を知らなくても「北斗転生」を楽しめます。
ですが、知っていたほうが更に楽しく打てますよね。
 
今後も、「少しでも知っていると楽しく打てる情報」を、
このブログで発信していきますので、
ぜひ「暇だな…」なんて時に御覧くださいね。
 
それではまた。
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