医院・病院で働く医療事務のためのスキルアップ講座

神原充代が15年以上の現場での経験を活かし、医療事務に必要な知識・マナーをお伝えします。
女性のしなやかさ、思いやり、堅実さを医療事務に!

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テーマ:
診療所で働く医療事務はご近所さんが多いです。

おはようございます。神原充代です。

今日は久しぶりに満員電車に乗って、診療所さんに向かっています。

朝の満員電車に乗ると、何だか、ピリッとするのは、私だけでしょうか?

さて、診療所にお勤めする方は、診療所からご近所さんの方も多いですね!

その、理由として、働く側は、何より職場が自宅から近い事が一番だし、雇用する側は、交通費を出さなくて良いからです。

まあ、どちらにとってもウィンウィンってことですね!

でも、ご注意を!!

近いから、遅刻が多い。

これ、よく目にします。

困りますね。

こんな医療事務さん、ちょっと、意識をかえていただきたいですね!

無料メルマガでは、医療事務としての心構えもお伝えします!

7月1日(金)のメルマガで、在宅セミナーの募集開始です!


・医療事務として必要な7つの条件
・診療所で働く女性が時給アップする方法
・医療事務としてスキルアップする方法

【セミナーDVD】
・医療事務スキルアップ講座 
第1部 診療報酬編 第2部 受付編


女性のしなやかさ・思いやり・堅実さを医療事務に!

女性医療事務アドバイザー 
神原充代(かんばらみつよ)


医療事務サポート 株式会社スマイル
大阪府枚方市王仁公園3-11
営業時間:9時~18時
(セミナー・個別相談は土日も開催しています)
電話:072-380-7866


【医療事務の育成】
患者さんに信頼される受付 医療事務は受付の顔 
医療事務は院内のパイプ役 レセプトができる医療事務
正確で確実なレセプト請求 
医療事務は医師の片腕

医療事務は資格を取っただけでは勤まりません
診療所、院長先生の考えにあった医療事務を育てます
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テーマ:
セミナー:在宅レセプトが、迷わず作れます!

こんにちは。神原充代です。

在宅医療に興味のある方必見!

在宅医療にかかわる診療報酬の基礎が学べる講座

28年の改定でやはり一番変わったのが在宅医療です。

在宅医療とは、患者さんを診療所で待つ医療ではなく、患者さんの自宅や施設に出向いて行う医療です。


これから、もっともっと高齢者が増えることは間違いありません。

診療所だけでなく、歯科・訪問マッサージ・訪問美容・訪問看護・訪問介護など患者さんや利用者さんを待つのではなく出向くことが高齢化社会を支えていくんでしょうね!



そこで、医療事務としては何ができるのでしょう?


そうです!

診療所で診療報酬にかかわることです。

在宅医療に取り組みたいと考える先生方も少なくありません。

でも、診療報酬が複雑なので、なかなか一歩が踏む出せない先生方がいます。

そんな時、医療事務として働くあなたが、在宅医療のレセプトの知識があれば、先生は心強いはずです!

何よりも、患者さんにとって最善の医療が提供できるんですから。

確かに在宅医療は、施設基準もあり算定方法が複雑です。

でも、基礎をしっかり学んでいれば、大丈夫!

そして、在宅医療は、診療所での外来診療のように、スピードは要求されません。

その理由は、後日や1か月まとめてお会計を行う診療所が多いからです。

つまり、まとめ入力です。

なので、仕組みさえ知っていれば、怖くありません!

セミナーに参加くださった方の感想

在宅医療は算定するないようしか理解していなかったので、詳しい仕組みを教えて頂いてさらに理解が深まったと思います。
クリニックでは、教えてもらったことがすべてではないと思ってはいるのです が、それ以上の知識を深めたくてもなかなか自分では難しいのが現状です。
今後もセミナーなどで勉強していきたいとあらためて今回のセミナーで、感じ ました。 ありがとうございました。

●在宅については何度目かのセミナー受講になりますが、毎回、あって!  そうなんだ…とか、そんな算定が出来たんだ…ということをかんじます。
これからますます在宅医療の患者さんが増えると思うので、Drと連携を取り ながらやっていきたいと思います。
なかなかDrとの連携も難しいことがあるのでそのあたりもまた教えて頂ける とありがたいです。
本日もありがとうございました。

●在宅については何度目かのセミナー受講になりますが、毎回、あって!  そうなんだ…とか、そんな算定が出来たんだ…ということをかんじます。
これからますます在宅医療の患者さんが増えると思うので、Drと連携を取り ながらやっていきたいと思います。
なかなかDrとの連携も難しいことがあるのでそのあたりもまた教えて頂ける とありがたいです。
本日もありがとうございました。

●在宅医療の算定は関わり始めてまだ日が浅くわからない事ばかりだったので、 参加させていただきました。
少し、知識が深められ勉強になりました。
でも、まだまだ在宅医療は奥が深いなと実感しました また、勉強していきたいです。
ありがとうございました。


いかがですか!

皆さん、在宅医療の取り組み方に、変化が現れるようです。

もっと勉強して、診療所のため、患者さんのためになれるよう、頑張ろうと思っていただけます。

セミナーでは、施設基準での違い、訪問場所での違い、訪問看護とのからみなど、診察に行く前に確認しておかなければならないことなど、訪問診療における考え方もお伝えします。

診察に行った、治療した。

でも、それが診療報酬として算定できなければ、診療所の持ち出し、つまりボランティアになってしまいます。

そう、ならないためにも、まずは仕組みを知って、訪問診療を始めることをお勧めします。

このセミナーを受けると

在宅医療がスムーズに取り入れることができます。

・往診料と訪問診療の違いがわかります。

・在宅時医学総合管理料が学べます。

・指示書とは何か、いつどんなときに書くべきかがわかります。

・別紙様式14号が学べます。

在宅医療に関わるレセプトの知識が身につきます。

知識を身につけた方からのメッセージをご紹介します。


●在宅はやはり奥が深い。改めて感じます。
人の解釈によって、捉え方が違うということも実感。
これからも日々勉強して参ります。
そしてカルテの記載を充実させ、算定できるものは 積極的に算定して行こうと思います。

●私は、先生や看護師と情報共有がスムーズにできない職場環境の中 特に在宅のことについては、試行錯誤しつつモヤモヤを抱えていました。
セミナーを受けて大きな流れを把握することができました。
細かいことや実務的なことは、まだスッキリとしていないこともあります 一つ一つクリアしていきたいと思います。
患者さんと会えないからこそ先生や看護師とのコミュニケーションがますます大事ですね。
頑張らねば!

●私は、先生や看護師と情報共有がスムーズにできない職場環境の中 特に在宅のことについては、試行錯誤しつつモヤモヤを抱えていました。
セミナーを受けて大きな流れを把握することができました。
細かいことや実務的なことは、まだスッキリとしていないこともあります 一つ一つクリアしていきたいと思います。
患者さんと会えないからこそ先生や看護師とのコミュニケーションがますます大事ですね。
頑張らねば!


このセミナーを受ければ、

在宅医療をもっと前向きに取り組む事ができる様になります。

そして、患者さんに取ってベストの医療が提供できます。

何よりも、あなたの医療事務としてスキルになります。

在宅医療を

・始めたいけど一歩踏み出せない。
・始めたけど、ほんとうにあってるの?
・もっと算定できるもの無いの?

と悩んでいる方はぜひ、セミナーに参加してみませんか?

参加すれば、確実に算定を行い無駄のない診療を行なっていただける様なります。

在宅医療の診療報酬に関わる方ならどなたでも参加いただけます。

是非、在宅医療に関わる診療報酬の基礎を身につけてください。

医療事務として在宅医療を身に着けていれば、これからきっと活躍する場が増えます!

診療所でのあなたのポジションは上がります!

対象】

診療所における、在宅医療にかかわる診療報酬の基礎を学びた方

内容】

1.在宅医療とは

・訪問診療とは何かわかります。
・往診料と訪問の違いがわかります。
・何処に行くかで算定条件は変わります。

2.在宅医療を始めるにあたって必要な届け出

・施設基準で算定点数が違います。
・在医総管理・特医総管とは何かが学べます。

3.在宅医療の診療報酬算定

・複雑な訪問診療の算定の基礎が学べます。
・様々な指示書について学べます。
・介護との絡みを考えます

4.在宅医療のこれから

・医院に欠かせない在宅医療とは
・診療報酬改定でどうなる?


開催日時】
平成28年7月31日(日)
13:00~16:00

開催場所】
ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター)
(大阪・天満橋)

〒540-0008 大阪市中央区大手前1-3-49

受講料】

21,600円 (消費税込)
※お支払は「銀行振込み」または「クレジットカード決済(Paypal)」でお願いします。

【定員】
18名

セミナーお申し込み開始は7月1日(金)のメルマガでご案内します。

登録まだの方はメルマガに先ずはご登録ください。


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テーマ:
月末は、レセコン・電子カルテを上手く使ってレセプトの前準備。

おはようございます。神原充代です。

週末、いかがお過ごしでしたか、ゆっくりできましたか!?


今週は6月の最終週、そろそろ、レセプトが気になる時期に入ってきましたね。

この時期になると、少しづつ、今月のレセプトを見直し始める診療所さんも増えることでしょう?

私がお手伝いする、診療所では、月初めに纸レセプトとして点検することをお勧めしています。

でも、その前に、もう一段階準備です!

それは、レセコンや電子カルテを用いて事前にチェック出来るところはチェックしておきます。

そうすれば、纸レセプトには正解が必ず載っていはずです。

レセコン・電子カルテも運用次第です。

宝の持ち腐れにならないようにしましょうね!

電子カルテの入れ替え・運用方法もご相談承ります。

電子カルテは診療所に合った物を!


【無料メールセミナー】
・医療事務として必要な7つの条件
・診療所で働く女性が時給アップする方法
・医療事務としてスキルアップする方法

【セミナーDVD】
・医療事務スキルアップ講座 
第1部 診療報酬編 第2部 受付編


女性のしなやかさ・思いやり・堅実さを医療事務に!

女性医療事務アドバイザー 
神原充代(かんばらみつよ)


医療事務サポート 株式会社スマイル
大阪府枚方市王仁公園3-11
営業時間:9時~18時
(セミナー・個別相談は土日も開催しています)
電話:072-380-7866


【医療事務の育成】
患者さんに信頼される受付 医療事務は受付の顔 
医療事務は院内のパイプ役 レセプトができる医療事務
正確で確実なレセプト請求 
医療事務は医師の片腕

医療事務は資格を取っただけでは勤まりません
診療所、院長先生の考えにあった医療事務を育てます
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