昨日は、仕事を終えて、前から気になっていた赤ちょうちんのお店に立ち寄った。



まずは、白もつ煮込みとホッピー(白)。



そして串を3本。



串を焼いている間、最近、巷で話題になっている串から外して食べるかどうかについて店主に話を聞いてみた。

するとー ここでも、串に刺す順番を考えているそうですが、串から外して食べても全く気にしないのだそう。

客の自由だと(ちなみに、私は、どちらかというと外して食べる方です。)。

さらに、串は、昔は何を食べても串1本の価格が統一だったので、カウンターに並べられた串の本数で料金を計算いたらしい。

そして、メニューに焼鳥、焼とん以外無かったので、割り箸も無ければ、取り皿も無かったらしい。

みなさん割り箸の替わりに、串2本を器用に箸代わりにして使っていたという。

それも、1店舗で何でも食べられる大手居酒屋チェーン店の登場で大きく業界のルールも変わったそうです。

割り箸も置けば取り皿も使いたい放題。

なんて話を聞きながら、



厚揚げを食べて帰りました。

ネットニュースやそれに対する素人のコメントよりも、現場の話の方が面白かった。


 

 

 

 

 

 

 

 
 
あなたにすべてのよきことが雪崩のごとくおきます。
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

相続登記・会社設立登記の代理人!司法書士西尾のブログ(東京では、新宿区、中野区、杉並区、世田谷区、港区の登記が多いです)-相続登記、会社設立


 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

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