沖野修也 オフィシャルブログ

Kyoto Jazz Massive 沖野修也 Official Blog

沖野修也 オフィシャルブログ

テーマ:

 

COMPOST RECORDSからリリースされた

KYOTO JAZZ MASSIVEのアルバム、

『SPIRIT OF THE SUN』には京都タワーの写真が使われている。

 

何故か?

 

このジャケには、沖野兄弟の音楽が100年、いや1000年経っても生き残るんだという意思を込めたからだ。

 

そのコンセプトを表現する為に、

典型的な京都を象徴する"夕日をバックにした五重ノ塔(東寺)"のイメージを引用。

京都タワーを未来の遺跡に喩え、日の出を重ねた。

日の出ずる国と『Spirit Of The Sun』というタイトルにもかけて。

 

アート・ディレクションは僕。

デザインはモス・デザインの澤田幸が担当。

 

ちなみに、

写真も僕が撮影。当時隣りにあった近鉄百貨店の屋上から撮った

(シルエット化し、太陽を合成してくれたのは澤田君)。

そして、京都タワーの事務所にアポなしで飛び込み、許諾も頂いた。

クレジットにも記載している。

 

ここでDJイベントをするのは僕の長年の夢であり、

主催者の中本君の長年の夢でもあり、

共演者の田中君の長年の夢でもあった(大沢君はどうなんだろう?訊いてみないと)。

 

KJMのリリース・パーティーを京都タワーで行うことを画策したのだけれど、

訳あって断念・・・。

 

あれから15年。

感無量です。

 

==================================

 

TOWER DISCO
RANGE 10TH. & 大忘年会

[日時]
2017年12月15日(金)
OPEN 20:00
CLOSE 24:00
*展望台は21:00〜利用

[会場]
京都タワー(特別展望室、3F、4F、5F)
京都市下京区烏丸通七条下る東塩小路町721-1
075-361-3215

[料金]
<一般>
¥5000 (PARTY&展望台利用料)
プレイガイド100名限定
ID:20歳以上の方に限り参加可能
http://l-tike.com/order/?gLcode=55635

[出演者]
田中知之(FPM) 
大沢伸一(MONDO GROSSO)
沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE)

[主催]
RANGE CO LTD.

[制作]
RANGE CO LTD. / WORLD KYOTO

[協力]
京阪ホテル&リゾーツ / 京都タワー

-----------------
★アフターパーティ開催決定!

“TOWER DISCO” AFTER PARTY

[日時]
2017年12月15日(金)
24:00-5:00

[会場]
SURF DISCO
京都市下京区西木屋町通四条上ル真町97 イマージアムビル8F
075-212-1173

[MAIN DJs]
京都三銃士
 田中知之(FPM)
 大沢伸一(MONDO GROSSO)
 沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE)

[DJ]
GOLDEN

[DOOR]
2500YEN(Includes 1Drink)

*TOWER DISCO参加者はリストバンド提示で¥1000/1D優待入場
https://www.facebook.com/events/163792311021552/

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訳あって京都でくすっぶっていた僕は、

高校時代の友人に上京を勧められ、

ひょんなことから東京でクラブを始めることになった。

 

The Room誕生秘話その1

https://ameblo.jp/shuya-okino/entry-11406913879.html

The Room誕生秘話その2 

https://ameblo.jp/shuya-okino/entry-11407193918.html

The Room誕生秘話その3

https://ameblo.jp/shuya-okino/entry-11407925677.html

The Room誕生秘話その4 

https://ameblo.jp/shuya-okino/entry-11408163345.html

The Room誕生秘話その5 

https://ameblo.jp/shuya-okino/entry-11408175322.html

The Room誕生秘話その6 

https://ameblo.jp/shuya-okino/entry-11408211398.html

The Room誕生秘話その7 

https://ameblo.jp/shuya-okino/entry-11411875762.html

The Room誕生秘話その8 

https://ameblo.jp/shuya-okino/entry-11412608791.html

 

あれから25年。

色んなことがあった。

 

プロミスでお金を借りた。

契約を決めて1週間でオープンした。

Mondo Grossoの大沢君が最初のバー・カウンターを手作りしてくれた。

初めての大晦日はこともあろうに帰郷していて店に電話をかけたら来場者は8人しかいなかった。

だからもって1〜2年かなと思っていた。

来た人全員と友達になることを決意し売り上げが45度の角度で向上した。

週末のレジデントDJだった鄭秀和君を呼び出し土曜に200人じゃ少ない!なんてミーティングをしていた。

中国人の窃盗団に売り上げを盗まれたこともあった。

マリオ・テスティーノが遊びに来てくれたことがあった。

スカーレット・ヨハンソンを連れて行くのに店に電話したら休みだったこともあった。

ケニー・ドープが世界で一番好きなクラブだと言ってくれた。

600万で作ったけど10億は売り上げた。

10億売り上げたのに10億2500万使った。

一緒に店を作った友人が水死した。

もう一人の友人は行方不明に。

先代のオーナーが病死した。

開店時は出資者の1人だったけど10年前に買い取った。

それから10年間ずっと赤字だった。

あの立地で赤字出すって「お前商才ないな」と友人にバカにされたこともあった。

考え方を変えて趣味でやっていると言うようになると「お前偉いな」と尊敬されるようになった。

震災の後本気で閉店しようと思った。

それからずっと年末になると続けるかどうかを考えるようになった。

そして25年目の今年なんとかプラス・マイナス・ゼロにすることができた。

脱クラブ宣言してタマリバ化もした。

でもタマリバこそが僕の考えるクラブだと信じている・・・。

 

生きていれば色んなことがある。

嬉しいことも辛いことも。

 

ある日のことだ。

サイモン・リッチモンドというミュージシャンが遊びに来てくれた。

赤字で大変なんだ・・・という僕の弱音に対して、

彼はこう言ってくれた。

 

「シューヤ、続けられることが成功なんだよ」

 

成功。それは有名になったり大きな利益を産み出すことだと思われている。

しかし、僕にとっては別の意味を持つのだ。

 

既に、店長の佐藤に任せっきりになって随分時間が経つけれど、

最近は店に行く度に作って良かったなぁと思うようになった。

 

店を守ってくれているスタッフに感謝。

かつて働いてくれたスタッフに感謝。

一緒に店を作ってくれた仲間に感謝。

The Roomで回してくれたDJに感謝。

そして、

The Roomに遊びに来てくれたお客さんに感謝。

 

僕はラッキーだと思う。

多くの人に支えられ、

The Roomを続けられている。

 

ありがとう。

本当にありがとう。

いつか終わりが来る時まで

この感謝の気持ちを忘れないようにしたい。

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訳あって京都でくすっぶっていた僕は、

高校時代の友人に上京を勧められ、

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あれから25年。

色んなことがあった。

 

プロミスでお金を借りた。

契約を決めて1週間でオープンした。

Mondo Grossoの大沢君が最初のバー・カウンターを手作りしてくれた。

初めての大晦日はこともあろうに帰郷していて店に電話をかけたら来場者は8人しかいなかった。

だからもって1〜2年かなと思っていた。

来た人全員と友達になることを決意し売り上げが45度の角度で向上した。

週末のレジデントDJだった鄭秀和君を呼び出し土曜に200人じゃ少ない!なんてミーティングをしていた。

中国人の窃盗団に売り上げを盗まれたこともあった。

マリオ・テスティーノが遊びに来てくれたことがあった。

スカーレット・ヨハンソンを連れて行くのに店に電話したら休みだったこともあった。

ケニー・ドープが世界で一番好きなクラブだと言ってくれた。

600万で作ったけど10億は売り上げた。

10億売り上げたのに10億2500万使った。

一緒に店を作った友人が水死した。

もう一人の友人は行方不明に。

先代のオーナーが病死した。

開店時は出資者の1人だったけど10年前に買い取った。

それから10年間ずっと赤字だった。

あの立地で赤字出すって「お前商才ないな」と友人にバカにされたこともあった。

考え方を変えて趣味でやっていると言うようになると「お前偉いな」と尊敬されるようになった。

震災の後本気で閉店しようと思った。

それからずっと年末になると続けるかどうかを考えるようになった。

そして25年目の今年なんとかプラス・マイナス・ゼロにすることができた。

脱クラブ宣言してタマリバ化もした。

でもタマリバこそが僕の考えるクラブだと信じている・・・。

 

生きていれば色んなことがある。

嬉しいことも辛いことも。

 

ある日のことだ。

サイモン・リッチモンドというミュージシャンが遊びに来てくれた。

赤字で大変なんだ・・・という僕の弱音に対して、

彼はこう言ってくれた。

 

「シューヤ、続けられることが成功なんだよ」

 

成功。それは有名になったり大きな利益を産み出すことだと思われている。

しかし、僕にとっては別の意味を持つのだ。

 

既に、店長の佐藤に任せっきりになって随分時間が経つけれど、

最近は店に行く度に作って良かったなぁと思う。

 

店を守ってくれているスタッフに感謝。

かつて働いてくれたスタッフに感謝。

一緒に店を作ってくれた仲間に感謝。

The Roomで回してくれたDJに感謝。

そして、

The Roomに遊びに来てくれたお客さんに感謝。

 

僕はラッキーだと思う。

多くの人に支えられ、

The Roomを続けられている。

 

ありがとう。

本当にありがとう。

いつか終わりが来る時まで

この感謝の気持ちを忘れないようにしたいと思う。

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毎年この季節になるとある問題が浮上します。

 

The Roomの存続・・・。

 

3ヶ月前迄に管理会社/ビル・オーナーに退去を通告する必要があるので、3月閉店と設定すると12月中の決断が迫られるんです。

 

弊社は決算が9末だから(申告書類が出来るのはもっと後だから)、9月中決定☞12月末閉店という選択はちょっとないんです。

 

昨日も何人かの人に

 

「大丈夫ですよね?」

とか

「続けて下さい!」

声をかけられました。

 

毎年、年末になると閉店を匂わせ、お客さんの危機感を煽る商法じゃないのか!と冷やかされることもありますが、決してやめるやめる詐欺ではありません。

 

10年前にThe Roomを先代オーナーから買い戻してからというもの僕は相当な額の私財を投入しているんです。

愛人にマンションを買う訳でもなく(愛人いないけど)

ギャンブルで大損失する訳でもなく(ギャンブルやらないけど)

超高級外国車を購入する訳でもなく(中古のBMWは買ったけど)

ひたすらThe Roomのマイナスを肩代わりして来ました。

 

正直、いっぱいいっぱいなんです。

 

で、

2017年の結論は・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年も続けます。

 

閉店しません!

何と記念すべき25周年の今年、

僕がオーナーになって初めて赤字がゼロに!!

 

やればできた。

店長の佐藤がシフトに入り、改装し、ブースを稼働式にし、平日にライブを導入し、早い時間の営業にも取り組みましたTOKYO JAZZ MEETINGも終了しましたし(苦笑)。

ここ数年の様々なトライがようやく小さな実を結んだと言えるのかもしれません。

 

一重にThe Roomで回して頂いているDJと

ご愛顧頂いているお客さんのお陰です。

 

本当にありがとうございます!!!

 

そして、この秋に2日続けて来てくれた上に絶賛してくれたレジェンド、ハービー・メイソン(彼が来た際にThe Roomで行われたセッションは本当にミラクルでした)と

昨日、見事な復活を遂げ素晴らしいプレいで聴衆を盛り上げたRYUHIEI THE MANにも感謝。

 

特に昨日のSound And Friendは僕も一オーディエンスとして楽しめた素晴らしいパーティーでした。

The Roomを作って本当に良かったなと。

 

噂では、某クラブの店長さんが気を効かせてThe Room閉店の噂を流して頂いているようですが、もう大丈夫です。ご心配なく!危機感煽動商法必要ないので(笑)。

 

12月には25周年記念パーティーも控えております。そして、年明けには25周年特別企画の大きなイベントも考ております。

その際、鄭秀和さんのご協力を頂いて実現するThe Roomプロデュースの新プロジェクトの全貌も明らかになると思います。

更には、春頃にずーと予告していた二毛作営業もいよいよ本格化できるかと・・・。

 

勿論、問題はまだまだ山積みです。

しかし、4半世紀という節目を迎え、

スタッフ一同、心新たに一層の精進を続けて行きたいと思います。

 

皆様のタマリバ、

The Roomをこれからも宜しくお願い致します。

 

沖野修也

 

 

 

 

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世の中捨てたもんじゃないですよ。諦めたらアカンという話です。

 

実は今年の2月、とあるイベントの会場で会ったファンの方に

「いつも沖野さんって回りから無理って言われても絶対やり遂げてるのに凄く励まされてるんです」

と言われ、その後とんでもない告白!をされました(驚)。

 

何と彼女が放射線を99.9%遮蔽する製品を開発した会社を見つけ、福島県への導入をたった1人で働きかけたそうなんです。

 

話の内容があまりにも素晴らしかったので、お礼を伝え、お願いして後日喋った内容をメールで送ってもらいました。ご本人の許可を得て、ブログに転載させて頂いています。

 

沖野様

 

(挨拶部分省略)

 

その会社は震災直後、福島への地域貢献の一環で、ドイツの技術を取り入れた製品を開発しました。

震災後福島県へプレス発表もし、新聞にも何度か載り千葉の柏市では採用されています。

 

しかし、福島へは何年経っても導入されず、汚染土のフレコンバッグが山積みで放置されていました。

なぜ、このような状況で製品が福島に導入されないのかが不思議でした。

 

昨年6月に福島へ帰省した際、福島へその製品を導入してもらいたく製品を開発した会社の会長と話をしたところ、福島から要請がないと納入できないと。

 

要請は福島県庁になるため、直接福島県庁の危機管理部放射線技術の方を訪ねて行きました。

新聞にも載っているのに、県庁でその製品を知ってる方はゼロでした。福島県の怠慢でもあります。

 

フレコンバッグが野ざらしにされている土地で暮らしていくのは不安である、その製品をまずは知ってほしい、そして導入してほしいとお願いし、会議にかけて下さいとお願いしました。

後日会議の結果は、放射線に関することは環境省が管轄なため福島県はなにもできないと。

都内に環境省が100%出資している、中間貯蔵施設を管理している会社がある、そこで技術の公募制度があるのでそこに応募したらどうか?というものでした。

 

県庁の提案通り都内の会社へ行き経緯を話たところ、環境省からの要請は、福島のフレコンバッグの汚染土を東京オリンピックまでに中間貯蔵施設に全て搬入することが第一優先であると。

とにかく福島の見映えの悪い土地を、オリンピックまでに綺麗に見えるようにすることが先決(ここまでストレートには言いませんが私はそのように受け取りました)。

フレコンバッグは3年程で劣化するが、交換する計画はないとのこと。私はその時、福島は見捨てられたと思いました。

 

すでに中間貯蔵施設へフレコンバッグの搬入が進んでいるため、その製品の導入余地はありませんでした。

その後、私は環境省へその製品や福島の現状に関するちょっとした書類を送りました。

 

県庁や都内の会社とのやり取りを、その製品の会長に説明したところ、会長もすでに諦めていた製品をもう一度会議にかけ、環境省に営業に行かせたそうです。

 

すると、いつもは頑なに扉を開かない環境省がすんなり営業の方を通し、その製品を福島へ納入することに決まったそうです。会長と営業の方曰く、私の行動が環境省の扉を開いたと言っていました。

 

今の現状は、茨城で製品の試験をしている最中です。

 

導入が決まる前、福島の建設会社からは、以前ゼネコンも同じ様な製品を提案に来たが受け入れられず撤退したから、私のやっていることも100%無理だと言われていました。

 

でも、たった一人でも、言えば国も行政も動くんだと気付きました。

 

今回の件はいわきでお話した通り、沖野さんの言葉、そして原発や国に対して常に沖野さんがSNSや選挙フェスで発信し続けていることが私の力になりました。

 

だから沖野さんのお陰なのです。

 

逆に言葉と発信し続ける事が、誰かの勇気になるのだなあと私は受け取っています!

 

この経緯があり、いわきの地中熱の会社から再エネ普及活動に力をかしてほしいと言われ、仕事とは別にボランティで普及活動しています。

 

(個人的メッセージ省略)

 

たった1人で国や行政を動かすって凄くないですか?

 

僕が何かをやった訳ではないんです(汗)。

僕のお陰って恐れ多いです・・・。

 

"言葉と発信し続ける事が、誰かの勇気になるのだなあ"

 

と彼女が思ってくれたことに、それこそ"逆の逆に"勇気を貰いました。

 

世の中を変える為には大きな力が必要で

選挙や政治家に期待を抱きがちだったんですが、

市民の孤独な力が、社会を動かすこともあるんだなという勉強にもなりました。

 

勿論選挙は大切です。

政治家の質問や答弁に大きな影響力があることに変わりありません。

 

でも、誰かに頼ってばかりいるだけではなく、自分がたった1人でできることだってあるのではないでしょうか?

 

やはり声を出し続け、行動し続けるしかない!と改めて実感しました。

 

政治家がスキャンダルから逃げ切り、次の選挙が自分が望む結果にならなくても、腐らず、落ち込まず、自分に出来る事を探し続けたいと思います。

 

PS

 

選挙で、まともな候補に1票を投じることはとても大切な行動です。そして、投票したら終わりではなく、その後に何をするかをまた考えるつもりです。

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