割とまとまったハズ。

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こんにちわ!の人も、こんばんは!の人も、
お久しぶりでーす、小早川です。



9月まるっきりすっ飛ばしてましたね!



よくもまぁこうもすっ飛ばしたもんです。





やってきましたね、この季節。
残暑もあるけど、全然許せるこの暑さ。
心地よーい大好きな季節です。







やっとひと段落つきました。






家の掃除が。






うそです。
うそじゃないか。




順々にこれまでのこと振り返るのも
芸がないんでそれとなーく、
思いついた事おり混ぜて
それとなーく話していきますね。





パッと思いついた事、、、!



思いつけ〜思いつけ〜思いけつ〜。




これしかないですね。




DVD五本を2日延滞して、
すごいことになった!!!





うそです!これは、うそです!笑




ミュージカル「テニスの王子様」
3rdシーズン青学vs氷帝公演、
9/25をもって、無事に終演しました!!!


改めまして、ご来場誠に
ありがとうございました。



誰ひとり欠ける事なく、
千秋楽を迎えられたことは
当たり前のようで本当に
素晴らしい事だと感じました。

純粋にそう、ふと感じました。


多くの、ほんとにたくさんの方々の
この上ないサポートがあってやっと
成り立つことなんです。



ありがとうございましたで一杯です。




終演後もイベントに参加させてもらったりと、
なんやかんやで現場で顔は合わせていたので、
今ようやく回想にふけったりしてるとこです。





てか、え?こいつ、昼過ぎに
ブログ書くっつってなかった?
何してたの?てなりますよね?


僕もなりました。






何してたの?






ご飯たべて、部屋の掃除して
一人カラオケして、、、





頂いた全てのお手紙に触れてました!





どうしても、これだけは、、。
全部に目を通してからの更新にしたくて。







いや、9月なにしてたの?ってなるから
言い訳はここらへんで切り上げます。笑





ここらでちょっと公演について
あくまでも個人的に、、、!!!
振り返ってみたいと思います!




公演を重ねていく毎に、いや
特に凱旋を迎えてですね。

改めて、「宍戸亮」という存在が
どれだけ愛されているものなのかを
ひしひしと感じましたね。


それは歴代のキャストの方や声優の方が
お越し下さった事ばかりじゃありません。

愛されてるのはもちろん、
とにかく生命力に溢れています。


「彼」の存在にどれだけか自分が
エネルギーを貰ったか分かりません。



もともと何事にも探求心が絶えないとかゆう性格では全く、ほんと全くない自分が

自ずと前だけを向いて、
キャラに、チームに、作品に、
貪欲に探り求める心を持てたのは、

一番近くに「彼」がいたからです。








まじでかっけえと思います。







僕は歴代の「宍戸亮」を全く知りません。

作品のこれまでを、知るという意味で
触れておく必要があるのでは?
っていう考えは何度も自分の中に
脅迫めいて浮かんできました。


けど、今思えば、そんなに、深く
考える事でも無かったと思います。笑



ただ、あくまでも、今いるメンバーで、
氷帝メンバーで、ダブルスで、
この作品を創り上げたかったんだと思います。



1stでは、2ndでは、ここんとこ
ああしてたよね?こうした方がいいんじゃない?
前の人もやってたし。。。


みたいな失礼な事はしたくなかったんです。
観に来てくださる方のためにも、
共演してくれてるキャスト、相方のためにも。



だから、2ndの桑野さんが
いらっしゃって色々話しているときに、

「俺たちのときもD1後、
滝がタオル渡してきたわ!」


って言われた時はびっくりしました。笑
ほえー、やっぱしそうなるんだあ、って!




凱旋では滝がグータッチしたり
してきた時もありました。
そこも特に決めてません。

決めて、やる、
ほど冷める事ないですからね笑



他のシーンでもあくまでも、
その場で起きてる事に真摯に生きました。
そう動かせてくれたのも、
チームの勝利のために一途な
「宍戸亮」にがむしゃらに手を伸ばした
ご褒美なのかもしれませんね。笑




僕は、僕たちは、また必ず
ミュージカル「テニスの王子様」
の世界に帰ってきます。




なんだかおこがましいけど、その時はまた
「宍戸亮」とし懸命に生きるので、
温かく見届けて貰えると嬉しいです。



3rdシーズン引き続き、
氷帝学園の応援よろしくお願いします!




青学8代目のみなさん、これまで
本当にお疲れ様でした。

「ありがとうございました。」

一言は一言だけど、
言葉ってすごいなあ。

この言葉を工夫して装飾することは
出来るけど、多分これでいいんだと
思うんですよね。この一言で。





それから、有難いことに、、、
本当にたくさんのお便りを頂きました。
この場を借りて深く感謝申し上げます。


封筒、手紙、そして、文字。


質とか量じゃ全然なくて、
そこから感じ取るものがありました。


どの文字も生き生きしてて、
どんどん自分の中に入ってきました。





「言霊」って言葉が好きです。





とゆう不可解な告白を申し上げたところで、
そろそろ更新しないと、
更新するぞ詐欺かと思われてしまうかもなので
締めくくっていきたいと思います。笑






最後まで、ご覧くださって、本当に








「ありがとうございました。」











しゅんすけ








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