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★小心ズ出演予定★
黄色い花黄色い花黄色い花黄色い花黄色い花黄色い花


to R mansionプレゼンツ
The Wonderful Parade
1月7日8日神戸公演

■出演者
上ノ空はなび/野崎夏世/ 丸本祐二郎/モハメッド・アリ・ガトー
Coppelia Circus/Gilbert de Moccos/佐川健之輔
ヤノミ(小心ズ)
■共同演出・照明
パスカル・ラージリ
■公演詳細ページ:http://tormansion.com/re_parade_kobe

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★ネット配信中!★
ハッチェルさんとヤノミのデュエット『花束とメロディ』ダウンロードはこちら から。
ダウンロードは無料ですが、サイトから東日本大震災義援金の寄付ができますので、そちらにぜひご協力をお願いいたします。
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2016-12-22

近況報告/老いとの闘い

テーマ:ヤノミ

お陰さまで何とかかんとか元気に生きております。馬鹿は死なないねえ。

長いあいだ小心記をサボっていましたが、久しぶりにちょっと真面目に書いてみようと思いまして…。

 

最近のことをまずお話しすると、to R mansion プレゼンツThe Wonderful Parade神戸公演の稽古に励んでおります!毎日、あのワンダフルなメンバーたちとともに、あの珠玉の作品にさらに磨きをかけています。

 

ゴシゴシゴシ!ぴかぴかぴか!

 

そりゃもう毎日が面白く、わくわくしっぱなし!自分の人生において、これほど尊敬でき、これほど愛おしく、そして誇りに思える人々とともに同じ舞台に立てることの幸せと喜びをかみしめています。

この作品は6月に東京で初演し、実に多くのお客様にご覧いただき(13ステージ全てが初日前にソールドアウト!)、なんと世田谷区の飛翔アワード舞台芸術賞を受賞し、その栄誉ある授賞式にも私がたまたま代表として出席させて頂きました。世田谷区長はじめ、受賞アーティストの皆さまや、再演でお世話になる世田谷パブリックシアター/シアタートラムのスタッフの皆さま、世田谷美術館、ならびに多くの心ある方々とお話しさせて頂き、楽しい授賞式ならびにパーティーを堪能いたしました。

 

もう少し遡れば、この秋には人生初のスタンダップ・コメディ「新郎新婦の入場です!」を大好きな佐世保と大分にて上演し、予想以上の大好評を頂きました。ここ数年、結婚式の司会というこれまた幸せなお仕事をさせて頂き、そのなかで出会って来た「ノンフィクションの」生々しいドラマ(そしてコメディ)をベースに、私なりに最大の敬意と愛情をもって自分の作品として創作し、発表させて頂きました。

この新しい挑戦にあたり、多くの先輩たちや友人たちによる「ヤノミちゃん、スタンダップやりなよ!絶対に面白いよ!」という励ましや後押しがあったことにも、心から感謝しております。何より、それを実際に観て「今まで観た小心ズの作品のなかで一番面白かった!」とまで言ってくれたお客様がいらっしゃったこと、それを支えてくださった佐世保れおリオンドール、ならびに大分アトホール/大分舞台芸術フェスティバルの皆さまにも、心から感謝せずにはいられません。

 

また、今年の九州ツアーをともにしてくれた望ノ社(もちのしゃ)の素晴らしく美しい影絵の作品と、その人となりにも、多くの感動をもらいました。彼らとは今後とも永く永く一緒に何かしらお仕事をして行きたいと思います。今年、彼らとともにツアーをやれたことは、私にとって間違いなく大きな希望の一つです。

 

そんななか、私がこの数年とても地味に闘いつづけているのが、端的に言って「老い」です。

こんなこと書くとまた友人たちから「ヤノミちゃん…、それはバッドビジネスなんじゃ…。」「それは言わなくていいことなんじゃ…?」「オレたちは夢を売るのが仕事なんだから」と言われそうですが、どうしても、実際に、私にとっては無視できない大きな闘いなのであります!

そしてそれを隠しておくことが出来ないのが、私なのです…。

 

マジざんねん〜…!

 

もちろん心ある方々や、人生の先輩たちからも「まだそんなこと言う年齢ではない!じゅうぶん若い!」と言われるのもわかりますが、自分自身の身体の変化について、私は私なりに嫌というほど誠実に向き合って来ました。いや、むしろこう、頭をギャっと掴まれて(あるいは膨らんだ腹を掴まれて)、「てめぇ、無視できると思うなよ!!」と無理矢理そっちを向かされて来たと言うべきか…。

 

老いとは無縁だった、これまでの人生。「いつかきっとわかるよ」と年長者に言われた頃には「何言ってんだ?そんなの年寄りの戯れ言だ。怠惰な人間の言い訳だ!」と一蹴していた自分。若いとか若くないとか、美しいとか醜いとか、そういうことに一切の関心さえなかった自分。結婚とか出産とか、社会的な肩書きやら収入にすら、全く興味のなかった自分。

その自分が、ここ数年「とつぜんに」向き合わざるを得なくなった、老い。

 

その恐怖。

困惑。

 

ひたすらな混乱。

焦り。

焦り。

焦り。

困惑。

 

圧倒的な身体の変化。

衝撃的なほどの精神の変化。

おかまいなしに迫り来る現実の厳しさ。

 

結婚し、子どもを産み、親となり、あるいは仕事上でその才能を活かし、評価され、それに見合う報酬を得て社会的な責任を果たしつつある周囲の友人たち。

 

そのかたわらで、まったくもってうだつのあがらない自分。

体力を失っていく自分。

衰えてゆく身体。

経済的にもどうともなっていない(どころか年々、綱渡りがひどくなっていく)自分。

変わってゆく体型。顔。肌質。筋力。体調不良。

 

海外ツアーのひとつもなかった、今年。

仕事のオファーのさほどなかった、今年。

 

ブログさえもろくに書けていない近年。

 

唯一最大にして、最後の拠り所であったブログが書けなくなったことは、自分にとっても理由のわからない大打撃でありました。

それすらも、ただ単に「怠惰」だと言われれば、それまでだと思う。

 

でも書けないものは書けない。

 

その言い訳すら思いつかない日々でした。

言い訳さえも饒舌に語ることが出来ていた人間が、言い訳さえも思いつかない。

 

けれども、そのどんよりとした洞窟のような日々のなかで、何が私を支えてくれたかというと、

まさにそれを言いたいがために今日のブログを書いているわけですが、

例年になくたくさん観た、日本国内でのライブ、ショー、舞台の数々。

映画。

絵画。

漫画。

文学。

音楽。

写真。

詩。

誰かのブログ。ツイート。

 

大好きな友人たち(数回しか会ったことない人たちも含む、私の勝手な認定による)との食事、酒の席。そこで授けられた、貴重なことばたち。メッセージ。新しい計画。その顔。

(酔っぱらいの言葉は、もっともどうでもいいものであり、なおかつもっとも愛おしく、価値あるものでもある、いつも。そしてそのどれをも、毎度覚えているわけではない、というところがまたイイ。)

 

出会ったばかりの、よく知らない人々による、私にとっては新しい世界の価値観、生活のディテール、歴史の数々。上下20年以上も歳の離れた友人たちの、リアルな悩み、喜び。表情。

 

海外から私を訪ねてくれた、異国の友人たち。その近況。

彼らがもたらしてくれた、新しい日本の風景。未来の展望。厳しい現状。そしてハグ。

 

家族が時々送ってくれる、些細な写真や報告、小さなニュース。

新しい世代たちの、躍動する身体、命。

 

私の身体を気遣って送られて来た、さまざまな宅配便。食材、衣服、雑貨、贈り物。

手紙。

メール。

電話。

 

そして、たぶんここで爆笑ですが、我ながらほんとうにどうかと思いますが、自分自身が書いて来た、この小心記。それを少し、ランダムに読み返してみました。

過去の記憶がほんとうにない、記憶喪失と言えるくらい「ない」自分にとって、自分が書いたはずのこの小心記、その体験の詳細は、たとえそれがほんの数年前のものであっても、「…へぇ〜…!」と声に出すくらい、知らない出来事なのでありました。

 

そして、そのどれもこれもが、やたらめったら面白かった。

「思い出す」というよりは、「初めて知る」というくらいに、新しい体験でした。

 

自分で選んで、自分で歩んで来た人生。

それがこんなに面白いと思えるのは、ひとえにありがたいこと。

きっとそれは、私ではなくて、ほかの多くの人たちが実現してくれた、たまたまの奇跡に近いことだろうと思います。

私は書き留めることで、何とかその奇跡を必死に現実世界に記し、その奇跡を証明し、消化しようとし、その光り輝く宝物を貯蓄しようとして来たのだろうと思います。

その貯蓄は、こうして今、リアルに私を助けてくれている。

それこそが、私が持つただひとつの財産だからだと思います。

つまり、今はその貯蓄を切り崩しながら生きているとも言える。

何しろ、老いと闘っているから。

 

ヤノミはだいたいにおいて大げさだから、老いなんてまた大げさなんだよ。

そうかもしれませんが。

47という年齢で実際に亡くなった母を思えば、私は自分の老いについて、特に大げさとも感じないし、何よりも、自分の身体の変化について、少しも無視できないところまで来ていると思います。

 

もしかしたら、この先90歳くらいまで平気で生きて、大々的に生き恥をさらすかもしれないし、人様にいっそうの迷惑をかけまくるかもしれない。

先のことはぜんぜんわからない。

 

今わかっていることは、老いていくことは、思った以上にしんどいなあ、ということです。しかもひとりで。

 

もう少ししたら、「老いて行くことも、案外悪くないよ」などと、かっこつけて言えるようになるのかもしれない。そうなればいい。

けれど今も、私は決して「老いていくことは悪いことだ」とは思いません。

単純に、ややしんどいだけ。

そして今おもえば、どの時代も、わりとしんどかった。10代には10代のしんどさがあり、20代には20代の、30代には30代のしんどさが、そしてもちろん歓びが。

どの時代にも、戻りたくはない、1ミリも。どの時代も、舐め尽くすように堪能して来たから。

だから、今この老いも、満喫していくしかないでありましょう。

 

そんななかで、数少ない貴重な支えであり希望でありモチベーションであり、良い言い訳でもあるのが、

The Wonderful Paradeです。

これが私の喫緊の、舞台予定です。

これが私の、いま現在、生きていく最大の理由です。

 

神戸って、すごくいい街なんでしょう?

神戸でこれを上演できるなんて、最高です。

 

これから先の人生においてもっとも若く、これまでの人生においてもっとも年長である今の私が、最高のアーティストとスタッフとともにお届けいたします。必ずや楽しませてご覧に入れますので、ぜひお越しを!神戸在住でなくとも、近郊の方々はぜひお越しを!日帰りまたは一泊までなら、ご来場いただく価値ありでしょう!

 

皆さまが素晴らしく愉快な年末年始を迎えられることを願いつつ、そのどれにも負けないワンダフルな1月7日8日の神戸公演を、私がお約束いたします!

 

いつも「陰ながら」ヤノミを応援してくださって、ほんとうにありがとうございます。

陰ながら、感謝しております。

ご予約は、どうぞお早めに!

 

 

 

 

ヤノミ

 

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2016-11-28

The Wonderful Parade 神戸に上陸!

テーマ:ヤノミ

ベル2016年第5回世田谷区芸術アワード「飛翔」舞台芸術部門ベル
王冠1to R mansion「The Wonderful Parade」 受賞!!!王冠1





受賞後初上演は、2017年1月7日と8日、上ノ空はなびちゃんの地元、兵庫県・神戸にて!
私ヤノミも出演させて頂いております。
                         
この作品は今年6月に東京にて上演し、全ステージソールドアウトという大好評を頂きました。
フランス人の照明演出家パスカル氏が得意とする、特殊な照明技術を用いて創り出す「光と闇」の世界と、マイムやダンス、クラウニング、影絵など、視覚的表現にこだわって創った日仏国際コラボレーション作品。いつも以上に全ての年代の方、子どもから大人まで楽しんで頂けます。

光と闇を行き来しながらパスカル氏と一緒に、そして8人の出演者と10名のスタッフで試行錯誤のクリエーションを通してできあがった、まさにチームプレイの結晶のような作品です。

照明の仕込みが非常に繊細で、時間も通常の倍かかります。どこででも上演できる作品ではありません。けれど、その分の極上の美しさと驚きを味わっていただけます。

この作品について、様々なジャンルの方々より推薦コメントをいただきました。どれもかっこいい!
ダィジェスト映像とともに、どうぞご覧下さい。



神戸のみならず、関西方面の皆さま、いやもう、全国の皆さま!ぜひとも足をお運びください。
見たこともない魔法の世界を間近でご覧頂けます。

「The Wonderful Parade」
2017年1月7日(土)15時・18時
8日 (日) 11時・14時
会場 神戸アートビレッジセンター

   
公演詳細/チケットのご予約はこちら

ご予約はお早めに!!!

「The Wonderful Parade」イベントページはこちら
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2016-10-03

KAKIで今夜はPARTY!!

テーマ:ヤノミ

DJみそしるとMCごはんが歌う楽しい『KAKIで今夜はPARTY!!』のプロモーションビデオに、ミスしゃっくりも参加させて頂きました!

JA和歌山、すてき!
DJみそしるとMCごはん(通称おみそはん、名前と裏腹に2人ではなくてソロのミュージシャン)も才能あふれる可愛い方でした。

今年のハロウィンはぜひ、かぼちゃだけでなく、をいっぱい食べてね〜!
このビデオに登場した柿料理、実際に撮影の中でいただきましたが、どれもこれもすごーく美味しかった!!!柿柿柿



楽しい秋を!




ヤノミ
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2016-09-08

秋の九州ツアー詳細発表☆

テーマ:ヤノミ

お待たせいたしました〜!秋の九州スペシャルツアー二本立ての詳細をお知らせいたしますっ!混雑が予想されますので、ご予約はぜひぜひお早めに!

 

ハロウィン秋の九州スペシャルツアー!!!ハロウィン
ヤノミ『新郎新婦の入場です!』
人形劇団 望ノ社『宇宙カバ~Space Hippo』

         乙女のトキメキ 豪華二本立て!乙女のトキメキ

 

まじかるクラウン10/25 佐世保 れおリオンドール
開場:19:00
開演:19:30
チケット/前売:2500円(1drink別) 当日:3000円(1drink別)
ご予約:0956-25-8061

 

まじかるクラウン10/29, 30 大分舞台芸術フェスティバル
@大分アトホール
開演 10/29(土)14:00 & 19:00 (開場は30分前)

       10/30(日)17:00 (開場は30分前)
料金:前売り3000円/当日3500円
ふんわりリボン未就学児童無料、小中高校生1000円(当日受付でのみ対応・要学生証)
ご予約 080-3967-1932(大瀬)
メール oita.butai.fes@gmail.com

 

!!事情により、長崎と大村での公演は中止となりました。

ぜひ佐世保、大分にお越し下さい!お待ちしておりますドキドキ

 

ふんわり風船星作品紹介ふんわり風船星

『新郎新婦の入場です!』

ヤノミの新作ソロ・コメディ!

無言劇を中心に、長年フィジカル・シアターを上演して来たヤノミだが、「アンタはしゃべっても面白い!しゃべるべき!」という多数の声をついに真に受け、言葉のみのコメディを解禁!(しかも素顔!白塗りなし。ヅラなし。)

実際に何百組というカップルの結婚式の司会を務めてきたヤノミがお届けする、日本初、いや世界初の爆笑ブライダル・コメディ。既婚の方、未婚の方、予定のある方ない方、妄想中の方、結婚しないぞ、結婚なんて関係ない!と思っているそこのあなた!
おめでたい「結婚式」に巻き起こる
涙と笑いの人間ドラマ
そろそろお席にお着きください。

『新郎新婦の入場です!』

 

 

『Space Hippo -宇宙カバ-』

カナダ人と日本人による国際パペットカンパニー望ノ社(もちのしゃ)による、SFアドベンチャー影絵劇。カナダの新進気鋭ミュージシャンを作曲家に迎え、26曲ものオリジナル音楽と200体を超える手作りのオリジナル影絵人形をもって描かれる本作は、今年のカナダでの演劇祭においてカナダ国営テレビ局CBCから五ツ星レビューを獲得するなどメディアから高い評価を受け、ソールドアウト続出!ヤノミが惚れ込んだ美しき影絵の世界、お見逃しなく。
★★★★★ -CBC
「素晴らしい笑いのタイミング、驚くほど美しい影絵と魅力的な音楽によって、カバの不思議な宇宙への旅は、私たちを最高に夢中にさせる。」


 

今年も故郷、九州に珠玉のアーティストを伴って帰れることを、幸せに思います!

皆さまとお会いできることを心より楽しみにしております。

今年もびっくりさせて、笑わせるよーーーーっ!!!ご予約、お待ちしております。

 

 

ヤノミ

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2016-08-18

ほぼ日 写真で深呼吸 仁礼博のだいじな思いで

テーマ:ヤノミ

ほぼ日刊イトイ新聞のなかの『写真で深呼吸 仁礼博のだいじな思いでに、とても珍しい舞台裏での一枚を掲載して頂きました。
ぜひぜひご覧ください。

敬愛する仁礼さん、6月のThe Wonderful Paradeのゲネプロを終えて、ヅラも外して一服中の私を見て、ニヤリと笑って「一枚撮っていい?」とパシャリ。
いつのまにか、自分でも驚くほどおばちゃんの貫禄たっぷりです…。

昔はメイクと衣裳つきの姿以外は世の中に公開しないようにしていたけれども、ここ数年はもうすっぴんを含め、ありとあらゆる素顔をさらして来ました。そのなかでも特に珍しい「メイクあり、ヅラなし、一服中」の私。

小心ズもかれこれ11年目。この写真を宝物として、これからもこつこつとがんばっていこう。
世界中を笑わせていこう。

煙をふかしながら。
へらへら笑いながら。
月を見上げながら。
歳をかさねながら。
友達と呑みながら。

仁礼さん、ありがとうございます!

黄色い花おまけ:

ふたり小心ズで掲載された写真。

おさらスープで掲載された写真。

スーパー舞台監督・大二郎の写真。



ヤノミ



仁礼さんとヅラありのヤノミ。
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