事故にあった白猫 シロン

H26年10月6日事故にあった瀕死の白猫を保護。約2ヶ月の入院、手術、療養を経てH27年5月5日いとうちゃんの家族となりました。元気になったシロンの日常です(^^)

H26年10月6日事故にあった白猫を保護しました!!
頭部負傷により動物病院に約2ヶ月間入院。
複数回の手術や治療を頑張って受けて元気になり退院後は
保護主いとうちゃんと一緒に暮らす事になりました。
その後も飼い主が現れることがなく
H27年5月5日、いとうちゃんの正式な家族となりました♡
事故から奇跡の復活をした白猫シロンのブログです(=^x^=)

テーマ:
シロンママのいとうちゃんです
やっと、引越しのバタバタも落ち着いて来て
またいつもの日常が戻って来ました
この「いつも日常」がいかに幸せであるか
今回の隣人の騒音、迷惑行為と引越しを通じて 
しみじみと感じています
そして、友人の助けがあったからこそ
シロンもいとうちゃんも
無事にお引越し出来たのだと思います感謝♡
さて、今回の隣人トラブルの経緯を
長くなるので数回に分けてお話しましょうね





やっと暖かくなってきた3月
空き部屋だった隣に
いとうちゃんと同じぐらいの歳の女性と猫ちゃんが
引っ越してきました
その日、たまたま隣の女性が帰ってきた所に
いとうちゃんが出かけようとドアを開けた時に
初めてお会いしてご挨拶をしました
見た目おっとりとした感じの普通の方だったのですが
なんとなく、いとうちゃん的に少しだけ
フッと違和感を感じたのです
でも、猫ちゃんも飼ってるし歳も近いし
良いお隣さんだといいなぁ〜と思っていたその夜お月様
騒音の主である「男」がお隣の部屋へやって来ました
ドアを蹴飛ばしたかと思うほどバンバン叩き
部屋の床に穴が空くんじゃないかと思うほど
ドスドスと歩き、何かを叩きつけるような音
とにかく声が大きく舌ったらずでダミ声
最初はお隣の「お父さん」がやってきたのかなぁ〜と
思っていたのですが
築年数27年の古い木造アパート、
お隣との壁もメッチャ薄く
イヤでも会話が丸聞こえなので
内容から「お父さん」ではない事がわかりました
その男は、お隣の女性へ大声を荒げて罵倒したり
突然、「うぉ?」「何でか?」「あっ?」
「うるさい」「知るか」「バカじゃないか」
「あの時約束したやないか」
「あの時お前は言ったやないか」などの
男の大声がすぐ側で聞こえる感じで
ビックリしました
それから毎日夜8時頃にやって来ては
大声で喋ったり、女性を罵ったり、叫んだり
自分が見ているテレビの音も
全然聞こえませんでした
うるさい隣人の楽しくもない会話と大声が
聞こえて来るのが苦痛でたまらなくなり
ヘッドホンを買いましたが
それでも聞こえて来るほどでしたなんと!!
次第に女性も声も段々と大きくなりキンキン声で
毎日朝方までずーと大声で喋っているのです
あまりにもうるさくて全然眠れないし
得体の知れない隣人が何だか怖くて不安で
(この時はまだ男を見てない)
次第に食欲もなくなり、下痢が止まらず
いとうちゃんは体調を崩してしまいました
そして、シロンも男が来る度にビクビクして
部屋の隅っこや猫ハウスの中でジッとしてる事が
多くなりました
騒音には鈍感な方だったいとうちゃんも
この状況にはさすがにまいってしまいました
隣人が引越しして来て1週間後、、、
とうとう予想していた事がおきました





②へ続く





本日のシロン
眠そうですおやすみ〜♪
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