福岡 粕屋町 漢方と陰陽五行で病気の根本から症状を和らげる

福岡 粕屋町のわかはな調剤薬局で漢方カウンセリング!
慢性的な痛み、耳鳴り、生理痛、不妊、冷え、頭痛、不眠、皮膚病、便秘など幅広いお悩みの皆さんからご利用いただいております。

◆ 悩んでいる症状をお聞かせください。
症状翻訳家が【自然治癒力を高め】症状を改善できるよう促します。

実は、漢方薬はいろんな性格をもったお薬です。
あなたに合うか、症状に適してるかどうかがとても大切になってきます。


わかはな調剤薬局では、
カウンセリングから症状の原因を翻訳して
あなたに合った生活改善や漢方薬のご提案いたします。

◆ 症状翻訳カウンセリング料金 3,240円(45分)
わかはな調剤薬局・またはスカイプにて
カウンセリングフォームを記入いただきましたら予約の空きをおしらせいたします。
わかはな調剤薬局カウンセリングフォーム
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症状翻訳家 渡邊です。

 
東洋医学の視点として
血液量が少ない

ということがあります

 

そして、この状態のことを血虚と言います

 

実際に測ることは

できないのですが

状態としてはわかるということです

 

血液量が少ないと

低血圧

低体温

ふらつく

冷える

目が霞む

動悸がする

倦怠感が取れない

爪がもろい

髪がパサつく

 

というような症状が出やすくなります

(全部出るわけではありません)

 

そして

 

一番わかりやすいのが

まぶたの下を見ると

このようになっています

 

 

あっかんべ〜

とすると

この部分が白くなっています

 

全身の細胞に

血液が行き届かず

いろんな不調が起こりやすい状態になっています

 

例えるならば

省エネモードで

生活してるともいえると思います

 

まずは、

血液を増やすことで

体が軽くなったり

気分が良くなったり

アレルギー治ったり

便通良くなったりします

 

やはり

人間の大元の基礎から

変えていかないとですね

 

 

 

 

 

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

わかはな調剤薬局

福岡県粕屋郡粕屋町花ヶ浦2丁目12-19

092-939-5443
(クリックで電話がかけられます)

症状翻訳カウンセリング

 

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症状翻訳家 渡邊です。

 

症状翻訳家とは何か

 

症状翻訳家という言葉は

私が今までやってることを

振り返りやってきたことをもとに作った言葉です

 

このご説明をする前に

まず、「病気」「症状」

私なりの捉え方の違いを

お話したいと思います

 

○「病気」とは、検査をして診断されるものです

○「症状」とは、自分自身が感じている不調のことです

 

と捉えています。

そして、体からシグナルとして出ている

多くの「症状」を全体的に見ていくことで

あなたの不調の本当の理由や原因がわかってきます。

 

日々使ってる

カウンセリングシートは

オリジナルのものです

ご質問項目は360項目に及びます

 

すべて質問させていただくわけではありませんが

症状の原因に結びつく可能性のあるものは

ご質問し確認いたします

 

例えば、頭痛であれば

頭痛の起こるタイミング

 時間、季節、ストレス、天気、生理時・・・

頭痛の感じやすい部分

 前頭部。頭頂、こめかみ、後頭部、右だけ・・・

頭痛が軽くなるタイミング

 運動した時、リラックスした時、お風呂に入った時、笑ってる時・・・

頭痛が起こるきっかけ

 疲れた時、気分が落ち込んだ時、緊張感が取れた時、冷えた時・・・

頭痛が起こる時に同時に感じる症状

 めまい、不安感、右の肩こり・・・

 

というように

頭痛ひとつにおいても

いろんな見方をしていきます

 

特に

頭痛の起こるタイミング

頭痛が軽くなるタイミング

は、あなたの状態を深く知ることができてきます

 

ですから

たくさんのことをご質問します

一見、関係ないようなことも聞かせていただきます

 

そのことにより

頭痛という症状に至る経緯がわかってきます

 

これが現状(現在)把握です

 

もう一つ

生まれ持った体質判定をします

 

これは、生年月日により

症状翻訳体質判定をします

 

ひとは誰でも

完璧な状態では生まれてきていません

 

どこかが強かったり、弱かったりしています

それを内臓(臓腑)に落とし込んでいきます

 

そのことにより

あなたの持って生まれた臓腑の強弱がわかり

その弱い臓腑にさらに生活において

負担をかけてしまう生活を続けてしまった結果

症状に至ってることが多くあります

 

例えば

症状翻訳体質判定によって

肝の臓腑が弱かったとします

 

弱いところに

ストレス・毎日の飲酒・目の酷使

などを続けていくことで

肝は、このままでいくと危険ですという

シグナルを出します

 

それが「症状」です

 

肝を酷使することで

出やすい症状としては

 

目のかすみ

イライラ感

足のつり

生理痛

右肩こり

不眠

 

などが出やすくなってきます

 

症状とは

よく見るとわかるように

自分が感じてることです

 

症状翻訳体質判定によって出てくる

臓腑の強弱は一生変わりません

 

ここが体質(過去)把握です

 

過去と現在がわかると

この先の未来にどいう症状が起こってくる

可能性が高いかもわかってきます

 

 

このように自分の状態を

過去から現在、未来と

把握することで

起こってる症状の原因が自然とわかってきます

 

その上で

生活において

やっておくこといいこと

ひかえて行った方がいいこと

を実践していただき

さらに、自分で治そうとする

自然治癒力の後押しを漢方薬が

やれるように選びご提案していきます

漢方薬選ぶにあたって

今までの症状の期間長さなども考慮します

 

ご提案した漢方薬を

取り入れ服用していくことで

症状を抑えてるにとどまらず

症状根本解消し、元気である自分になっていきます

 

今のあなたの悩まれてる

原因や理由を知るために

症状翻訳カウンセリング受けられてみませんか?

 

 

症状翻訳カウンセリング 45分 3240円

          (漢方薬代別途必要)

 

初回ご質問がこちらにありますの

ご記入送信いただければ

カウンセリング空き日程をご提案させていただきます

  

 症状翻訳カウンセリング

 

 

 

 

わかはな調剤薬局

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092-939-5443
(クリックで電話がかけられます)

症状翻訳カウンセリング

 

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 症状翻訳家 渡邊です。

 

昨日のご相談は

午後から3名の方が見えられました

 

その中のお1人は

ご紹介ではなく

ネット検索されたとのことで

ブログ見ていただいてること嬉しく思います

 

昨日の3名のご相談症状は

 

○長引く咳、鼻水

○額と鼻の横の湿疹

○左手親指の痛みと右腕の痛み

 

もちろん

詳しく聞いていくので

お1人から30から50症状は

把握して翻訳していきます

 

今全般的に言えること

がやはり乗っかかっているなってこと

 

 

 

春は肝の高ぶりが出やすくなります

 

もともと肝に負担をかけてる人はこの季節の負担により

限界を超えてきて、なんらかの症状を生み出します

 

その肝に負担をかけてる習慣とはなにか

 

目の使いすぎ

寝不足

お酒の飲み過ぎ

油濃いもの食べすぎ

ストレス

 

大きな習慣は

この5つです

 

目の使いすぎ

寝不足

お酒の飲み過ぎ    + 春 = 春症状

油濃いもの食べすぎ

ストレス

 

となっています

 

春症状とは

目の霞、痛み

足のツリ

口が苦い

イライラ

落ち込み

爪の割れ

生理不順

右肩こり

みぞおちの痛み

脇腹の痛み

 

 

特に

みぞおちの痛み

脇腹の痛み

を感じてる方はかなりの負担がかかってます

 

あっ!

言い忘れましたが

春症状は

肝の数値が高くなくても現れてきます

 

まずは習慣を見直し

肝の負担を減らしていきましょう

 

その上で

春症状が取れないようでしたら

 

カウンセリング予約を入れてくださいね

 

こちらから  

 

 

 

 

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