レビュー1791回目 SHADOWS/Progress

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今回は、SHADOWSのProgressをレビューします。
SHADOWSは、2015年末に解散したFACTのヴォーカルであるHiro、ギタリストであるKazukiとTakahiroを中心に結成されたロックバンドで、本作は初のスタジオ音源となる6曲入りのミニアルバムです。

SHADOWS/Progress

Progress/MAXIMUM10

¥1,728
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1, BEK
エモくパンキッシュなギターが効いたメロディアスなヘヴィ・ロック。
シャウトで攻めてきては、クリーンにメロディアスな歌を聴かせてくれるキメがしっかりしていて、3人がヴォーカルを務められることを活かすように使い分けているのが面白い。プログレッシブな展開もあるし、3分の中に色々と詰め込まれているのが凄い。

2, Tourette's
パンキッシュな疾走感とラウドな重さが効いたヘヴィロック。
デスボとシャウトでひたすら攻めていく感じですが、1分半ほどで畳み掛けてくるので潔い。

3, Fail
こちらもパンクな疾走感で攻めてきます。
PVが作られているだけあって、Hiroのクリーンな歌声を活かすようにメロディアスな歌がしっかりとしていて、シャウトもあるんだけど、懐かしさを感じるキャッチーさも兼ねているので聴きやすいです。これも2分無いまま終わります。

4, Progress
本作のタイトル曲です。
グラムロックっぽくウネるギターが効いたミドル・ナンバーのロック。ギターの入り方で重くもあり、壮大で爽やかにもなりでメリハリの効いた展開が面白く、ラウドなのに聴きやすいです。

5, Doubt
モダンでヘヴィネスなギターとシャウトで威勢よく始まるのがライブを意識している感じですね。段々と速くなっていくテンポの中でクリーンな歌声でメロディアスな歌を聴かせるHiroさんの歌声が良いですね。疾走していくサビは爽やかでシングルにしても良い感じがあります。

6, Forest
爽やかな歌とギターから始まる変則的なリズムのラウドロック。
変化していくテンポと展開が忙しないけど、Hiroさんのクリーンな歌声を活かしたメロディアスな歌が健在で最後まで聴き易いです。

総評:85点

全体を通して、ラウドな重さと変化の激しいリズムと展開が詰め込まれた攻撃的なヘヴィロックが聴けるカッコいい作品になっていて、1分半と3分台の曲で構成されていながら、色々な要素が詰め込まれていて6曲合わせても短いのにボリュームのある印象を受けました。タイトルに込められたProgressの意味に相応しく、SHADOWSとして進化していく勢いを十分に感じられる1枚なので気になった人は是非!!

個人的に、タワレコで流れていたので結構、気に入りそうな音だったので買ったのだけど、思ったより好みの音で歌とシャウトのメリハリが効いているので聴き易かったし、ライブが見てみたくなるくらいに気に入りました。

オススメ曲・・・BEK、Fail、Doubt、Forest



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レビュー1790回目 THE MUSMUS/THE MUSMUS TALE I

テーマ:
今回は、THE MUSMUSのTHE MUSMUS TALE Iをレビューします。
UPLIFT SPICEから改名したTHE MUSMUSにとって、本作は、前作「PROLOGUE」から7ヶ月ぶりのリリースにして、THE MUSMUSとしては最初のフルアルバムとなる作品で全10曲入りとなっています。

THE MUSMUS/THE MUSMUS TALE I

THE MUSMUS TALE I/Dynamord Label

¥2,700
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1, MARINE SNOW
メロディックなピロピロリフとデジタルな同期が効いて始まるTHE MUSMUSらしいダークでメロディアスな切なロック。
確かな重さで疾走感のある縦ノリな感じがカッコよく、幕開けに相応しい印象を受ける。

2, SSFMe
怪しげなSEで始まる変拍子で疾走するヘヴィなデジロック。
電波な歌詞とそれに合わせたCHIOさんの歌い方も面白く、電子音が随所で入るんだけどヘヴィなバンドサウンドは健在なのが秀逸。

3, CRIMSON CRIMSON
エフェクトを掛けたCHIOの歌声から始まるラウドなヘヴィ・ナンバー。
サビになると哀愁メロディアスな歌を聴かせつつ、疾走していくのがカッコいい。歪んだベース・ソロも面白い音をしている。

4, 砂の星
サビを歌い上げるCHIOさんの歌声から始まるメロウなロック。
随所で手数が多くなるドラムがカッコよく、力強くも優しさを感じるサビは爽やかで聴きやすい。

5, SHAH MAT
クラシカルな歌とリフが印象的なヘヴィロック。
メタルでパンキッシュな疾走感があり、ダークなところからサビは爽やかで壮大になる展開も秀逸。

6, BUTTERFLY EFFECT
ノイジーなSEが響いて始まるラウドでエモいミドル・ナンバー。
ノスタルジックな歌がメロディアスに響くんだけど、演奏は変化に富んでいて走ったり重くなったりしてメリハリがあり、手数の多いドラムがカッコいい。

7, アカシックレコード
エレクトロなシンセと手拍子の音で始まるダンサブルなロック。
打ち込みが主体のようで随所に生のドラムやギターが入ってくるのが面白く、この手のバンドでは新鮮でライブでやったら一気に化けそうな楽曲だと思いました。

8, WANDERLUST
儀式的な雰囲気を持ったプログレッシブなメタル・ナンバー。
サビで一気に壮大になっていくドラマティックな展開や最後のギター・ソロが熱くて、秀逸。

9, NEOPOLIS
トレモロのギターとスッタカートなドラムから始まるエモーショナルなロック。
坦々としているようで変化に富んだリズムで、重かったり速くなったりするのが面白い。メタルなピロピロとヘヴィにキメるギターもかっこいい。

10, THE MUSMUS RIOT
バンド名をタイトルに持ってきた、かつ本作のタイトル曲ですね。
メロディアスな疾走系ロックで、単語を繰り返すような歌詞はライブで煽り、乗せやすいように思えるくらいに勢いがあり、サビはメロディアスでキャッチーになり聴きやすいです。

総評:80点

全体を通して、プログレッシブでエモい変則的な展開からメロディックでテクニカルなフレーズからポップで爽やかさもありつつ、ラウドな重さやパンクな速さもありで、THE MUSMUSらしさが出ている中でデジタルな音もふんだん使って、EDMやハードコアのような要素も取り入れていて新境地を開拓している一面も楽しめるアルバムになっています。

前作「PROLOGUE」にあった勢いは若干薄れていて、バラエティに富んだことで疾走感も薄れているところはありますが、メロディアスな歌は爽やかで聴きやすいものもあればノスタルジックだったり、クラシカルだったりなものあって、その分、色んな要素があって聴くと面白いです。

1曲1曲の印象は薄めなところがあれど、アルバムとしては程よくコンパクトに10曲で纏まっているので、聴くなら個々より1枚を通して聴くことをオススメしたい。

オススメ曲・・・MARINE SNOW、CRIMSON CRIMSON、砂の星、WANDERLUST、NEOPOLIS

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レビュー1789回目 UNLIMITS/U

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今回は、UNLIMITSのUをレビューします。
UNLIMITSは、哀愁漂う切ないメロディとツインの女性ヴォーカルが特徴の4人組バンドで、ギターとヴォーカルを担当している清水葉子は、LiSAのうそつきの涙で楽曲提供もしています。本作は、UNLIMITSにとって、通算5枚目のフルアルバムで前作から2年ぶりのアルバムリリースとなります。

UNLIMITS/U

U/ピザ・オブ・デス・レコーズ

¥2,484
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1. ボーダーライン
ヴォーカルとギターで引き語りっぽく、サビから始まる疾走系ロック。
ツタツタなテンポでパンキッシュに走りつつ、哀愁歌謡のように切ない歌を聴かせてくれます。

2. ラストダンス
縦ノリでスッタカートなミドル・ナンバー。
哀愁のギター・リフとライブ映えしそうなサビのコーラスが印象に残ります。スラップのベース・ソロも程よく篭った音質が面白い。

3. ロンリーブルー
メロウでポップな歌モノ・ナンバー。
タイトなドラムと透明感のある鍵盤が印象に残るイントロが綺麗でかっこよく、随所でウネるベースも特徴的で、ツインなギター・ソロもぼやけるように広がる感じが出ています。シングルにするにはインパクトに欠けるところだけど、歌が聴きやすく大きく盛り上がるわけじゃないところはアニメのエンディングっぽい感じがありますね。

4. tonight tonight tonight
爽やかで甘くも少しの切なさを感じる歌が綺麗なミドル・ナンバー。
これもクリアな広がりがあって、タイトルにもある夜空を思わせる感じが出ていて、メロディアスなギター・ソロも伸びたりテクニカルだったりでカッコよく、その後に手数多く動き回るドラムが入ってくるのも秀逸。

5. 最終列車
高く鳴るギター・リフが印象的な疾走系ロック。
ギターの主張する哀愁ロックで、どこか岸田教団っぽい感じがありますね。サビの盛り上がりが惜しいですが、最終列車で夜中に逃げたくなるような葛藤を描いた歌詞は好きです。

6. シャーベット
ハワイアンでジャジーなギターが面白いメロウなミドル・ナンバー。
ここで一転したように新たな要素取り入れた感じでしょうか。南国的な暖かさとまったり感が出ていて夏の海で聴きたくなりますね。

7. ナイトクルーズ
青空で聴きたくなるような爽快感があり、優しい歌声とポップな歌が聴きやすい。
スッタカートに動き回る手数の多いドラムとブリブリとウネるベースがカッコいい。

8. あなたへの月
オリエンタルなアルペジオが響くアコースティックな哀愁バラード。
月夜に想い人へ手紙を綴っているような和を意識した歌詞が特徴的で、日本的な切なさが効いたメロディアスな歌も綺麗で徐々に音が増えて最後にバンドサウンドがガッツリ入ってくるドラマティックな展開になっている。

9. プリズム&ブルース
哀愁クラシカルなリフが効いたツタツタな疾走系ロック。
出だしのギターや哀愁歌謡なクサくてメロディアスな歌は、V系でいうとバビロンとかAioriaとかミサの作りそうな感じがありますね。後半でエモい感じになるのも秀逸でアルバムも佳境に入ってきたことを感じさせる。

10. 最後の言葉
ムックや9mmを彷彿とさせる昭和の懐かしさを感じる哀愁歌謡なクサい歌が綺麗なアップテンポのロック。
サビでツタツタに疾走し、三拍子でオリエンタルなアルペジオやクラシカルな感じになる中盤の展開が面白い。

11. いまのこと
爽やかで壮大なロック・バラード。
エモーショナルな演奏とドラマティックな展開で大きく盛り上がるわけじゃないけどアルバムの〆に相応しい程好い寂しさを表していて、昼下がりの午後に一人寂しく晴れ空を眺めているときに聴きたくなるような感じが良いですね。

総評:80点

全体を通して、哀愁歌謡な切ない歌が活きたロックが多く、バラードや歌モノがあれど、最初から最後まで程好く疾走感のある仕上がりになっています。UNLIMITSらしさが出た楽曲が多いんだけど中盤は哀愁っぽさを薄めて、新境地を感じさせてくれる展開もあるので王道をいく中で飽きさせないところはあります。1曲1曲がしっかりしていて捨て曲らしいものは無いだけに、これ!!っていうキラーチューンが無いのが惜しいところですが、アルバムとしての纏まっているし、完成度も高いので、自分がそうでもあるんですけど、初めて聴く人でも十分満足できる作品だと思います。

去年、ライブを見て気になっていたので手にしたけど哀愁歌謡や懐メロな路線は好きなので気に入ったし、系統としては、MUCCや9mm Parabellum Bulletのような哀愁歌謡なロック、岸田教団&明星ロケッツのような疾走感のあるギター・ロックが好きな人は気に入ると思いますので、気になった人は是非!!

オススメ曲・・・ボーダーライン、ロンリーブルー、最終列車、プリズム&ブルース、最後の言葉、いまのこと


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8/20 SUMMER SONIC 2016 at QVCマリンメッセ&幕張メッセ

LiSAが出るということで、ついにサマソニまで行って来ました。
またも雨でびしょ濡れになったが終わってみれば良い思い出になりました。

・LILI LIMIT
オープニング・アクトで入ったら丁度やってたから見たけど、爽やかで広がりのある音で聴かせる感じだったので見易かったです。

MCでは、去年トリで出たバンドに憧れてて、そのバンドが立った同じステージに立てて夢が叶ったと言っては、名前だけでも覚えてくださいと言ってました。

・Aldious
久しぶりのAldiousね。
サマソニに初出場のようだけど、それを感じさせないくらいに激しいパフォーマンスと迫力のあるテクニカルな演奏は健在で頭を振りながら演奏する姿は一段と気合いが入ってることが伝わるくらいでした。

・SALTY DOG
気になってたそるちーね。
後半戦だけ見たけど、爽やかで広がりのあるシンセが効いたヘヴィロックは野外にピッタリなくらいで疾走感もある感じは、ライブ映えしていて凄く良かった!!

こっちはサマソニは二度目らしいけど、ベースの人の気合いが入って嬉しそうなMCは見ててカッコ良かった。

・The Winking Owl
ロッキンに続いて2回目ね。
やっぱり、Luizaのボーカルは英語の発音が綺麗なのと声量があるのは強みでライブだと一層に映えるから聴いていて気持ち良いですね。爽やかな疾走感ある楽曲も屋外にピッタリでしたし、これで同期を使って物足りなさのある演奏とか拙く、ちょいちょい重いMCに変化があれば、もっと上を狙えるんじゃないかなと思います。

・フレデリック
まともに見たのは初めてかな。
オドループで押しが強くなった以外は、ゆったりと程好いスペースでノれたから楽しかった!!

MCでは関西から来たと言っては日本のバンド、フレデリックと強気に言ってたのが印象的でした。

・LiSA
そして目当てのLiSAね。
今日も今日とて熱かったけど、シルシをやってくれたおかげで休めるところもあったし、何より今日はいつもと違って私服で着ていたものをそのまま着てスカート姿で歌ったのもあり新鮮で可愛かったですね。おかげで、DOCTORはLiSAが仰向けに倒れては胸元がよく見えたり、お立ち台で太もものエロさ際立つ足組みが見れたし、他でもちょいちょい胸元が見えそうだったり、キャミソール的なスカート姿で見える黒い短パンは、どうにも太もものエロさが引き立っていたりしたし、視覚的な意味での満足度は高めでした←

楽器隊は、co-kさん、PABLOさん、のまーりん、ゆーこーさんに加え、新たに城戸さんが加わっていたんだけど、PABLOさんがアルペジオなフレーズやDOCTORのギター・ソロ弾いたり、co-kさんがHi FiVE!で珍しくレスポール使ってたのが見れたし、城戸さんのアレンジでもエンプティは最後にヘドバンな疾走していて、新鮮でカッコ良かった!!

アカペラで始まったシルシは同期の入り方に不調があったもののイベントで歌うところにLiSAの想いを感じました。

MCでは、出してくれたのに5人くらいだったらサマソニの主催者に土下座しようと思ってたけど沢山の人が見に来てくれたことに感謝し、夢だったサマソニに出ることができたと。あとは最初から飛ばしてきたけど大丈夫かを聞いてたりして、今日は、ちゃんとしたMCもあり、最後には客席に手を翳させては5周年の曲であるHi FiVE!で〆てくれました。

今日も揉みくちゃになったけど、屋内だったし、記憶に残るように見ることは出来たし楽しかった!!

・-SET LIST-/Brave Freak Out/say my nameの片想い/DOCTOR/Empty MARMEiD/Rising Hope/-MC-/シルシ(アカペラとピアノ始まり)/Hi FiVE!

・KNOCK OUT MONKEY
1曲しか聴けなかったけど、ピットに入れて楽しかったから満足!!
演奏も歌も力強い感じがあったし、機械があれば次は最初から見たいな。

・Crystal Lake
どしゃ降りで、とどめを刺したCrystal Lakeねw
ベースが療養中で実質、3人とはいえ、相変わらずイベントには強いのか弾くところは弾く細かい演奏と音は雨に負けず健在で、シャウトやコーラスもしっかりしてたし、カッコ良かった。

そして、どしゃ降りで濡れにいくとリハで言って本番で前に来たRyoあってか客席はサークルモッシュからピットは勿論、ダイバーもいたし、泥遊びに相応しい暴れ放題な感じで凄く盛り上がってたし、最高だった!!

・BULLET FOR MY VALENTINE
メタルな外タレバンドだったけど、思ったよりメロディアスな歌が活きていて、テクニカルなフレーズも綺麗で日本人好みの楽曲と音で聴きやすかったですね。

そんな中でもピットやサークルモッシュで、めっちゃ揉みくちゃになったけど凄く楽しかったし、熱い演奏もカッコ良かったし最高だったわ!!

・UNDERWOLRD
〆にヘッドライナーであるUNDERWOLRDです。
ex.PIERROTでLM.Cのアイジが好きだというので音源は聴いたことあったんだけど、テクノサウンドでポップで爽やかなものからデジタルな重さが効いたもの懐かしくも近代的な世界観は夜のスタジアムにピッタリな感じで、早口だったり、端的だったりな歌もメリハリがあったし、なんとなくノッてしまうリズムも楽しかったし、最後にはライトアップに映える巨大なボールが客席に投げられたりしてたのも楽しかったし、面白かった。

こんな感じで初めてのサマソニで着いて早々にどしゃ降りだったから心折れそうだったけど、ライブを見始めたらテンション上がる一方で初めて見る出演者から外タレまで凄く楽しかったから最高でした!!

こうして、また一つLiSAのおかげで初めて見る景色が見ることができて良かった

8月19日に投稿したなう

テーマ:

京王電鉄バスはC20708に北島三郎の55周年ラッピングされてるw
8/19 9:44

京王電鉄バスは八王子営業所のHRでC20207が八王子駅北口にいた
8/19 11:23

西東京バスは楢原営業所の新7Eで2002年式のA50210
8/19 11:25

京王バス南の西工UAで南大沢営業所のM40515
8/19 12:23

京王バス南のJPで南大沢営業所のM40284
8/19 12:51



















8月18日に乗りバスした際に撮影したバスです
車両情報は以下の通りです。



事業者:立川バス
所属:瑞穂営業所
車番:M927
車種:三菱ふそう製エアロスター
型式:KL-MP37JK
年式:2002年式
備考:OZECラッピング

事業者:立川バス
所属:瑞穂営業所
車番:M970
車種:三菱ふそう製エアロスター-S-(西日本車体工業96MC架装)
型式:PKG-AA274KAN
年式:2009年式
備考:


事業者:立川バス
所属:上水営業所
車番:J372
車種:いすゞエルガミオ
型式:PA-LR234J1
年式:
備考:


事業者:立川バス
所属:上水営業所
車番:J750
車種:いすゞエルガ
型式:PKG-LV234L2
年式:2009年式
備考:


事業者:立川バス
所属:上水営業所
車番:J803
車種:三菱ふそう製エアロスター
型式:QKG-MP38FK
年式:2014年式
備考:

事業者:京王バス中央
所属:府中営業所
車番:B11601
車種:いすゞエルガ・ハイブリッド
型式:QSG-LV234L3
年式:2016年式
備考:ハイブリッド


事業者:京王電鉄バス
所属:桜ヶ丘営業所
車番:S21519
車種:曰野ブルーリボンII
型式:QPG-KV234L3
年式:2015年式
備考:復刻塗装


事業者:京王電鉄バス
所属:桜ヶ丘営業所
車番:S30313
車種:三菱ふそう製エアロミディMK
型式:KK-MK27HM
年式:2003年式
備考:元京王電鉄バス多摩営業所所属


事業者:京王電鉄バス
所属:桜ヶ丘営業所
車番:S30726
車種:三菱ふそう製エアロミディMK
型式:PA-MK27FM
年式:2007年式
備考:元京王電鉄バス多摩営業所所属


事業者:京王電鉄バス
所属:桜ヶ丘営業所
車番:S40326
車種:日産ディーゼル製スペースランナー・JP
型式:KL-JP252NAN改
年式:2003年式


事業者:京王電鉄バス
所属:桜ヶ丘営業所
車番:S40549
車種:日産ディーゼル製スペースランナー・JP
型式:KL-JP252NAN改
年式:2005年式


事業者:京王電鉄バス
所属:桜ヶ丘営業所
車番:S30725
車種:三菱ふそう製エアロミディMK
型式:PA-MK27FM
年式:2007年式
備考:元京王電鉄バス多摩営業所所属



久しぶりの立川バスや京王電鉄バスは妙な安心感があったあたり、地元だったんだなと思いました、はいw

8月18日に投稿したなう

テーマ:

下妻駅発の土浦駅行きで関鉄パープルバスのワンステLVで四枚折戸の7EでP023
8/18 0:31

日野本町経由高幡不動駅行き京王電鉄バスのJPでS40324
8/18 8:37

日02曰野市役所経由高幡不動駅行きで京王電鉄バスのJPはS40549に乗ります
8/18 8:38

京王電鉄バスは桜ヶ丘営業所のJPでS40326
8/18 8:45

国18国立駅行きで府中営業所のエルガハイブリッドでB11601来たw
8/18 11:04

京王バスのエルガハイブリッドでB11601は座席削減仕様じゃないのね
8/18 11:29

立川バスのJ803が平然と立国&矢川方面にいるのがあれ
8/18 12:10

久しぶりに乗ったけど、やっぱりKL代のMPは良いな
8/18 15:20

立川バスのM999は平日に立川を走らないダイヤに就いたのか
8/18 15:35

箱根ヶ崎駅のバス停には、まだ柳沢駅行きが残ってるのな
8/18 15:53

久しぶりの立川バスでM970は平日のみの羽13
8/18 16:00

またM927に乗る
8/18 16:27

最近、撮影したバス~8月/関鉄パープルバス編~

テーマ:
かんと最近、撮影したバスの8月編です。
今回は、関東鉄道バスが主流となり、関鉄パープルバスでお気に入りの車両ができました。



事業者:バス会社
所属:営業所(もしくは支所)
車番:番号
車種:メーカーと名称
型式:排ガス記号他
年式:導入年月
備考:元事業者等





その①
事業者:関鉄パープルバス
所属:下妻営業所
車番:P023
車種:いすゞキュービック(富士重工7E架装)
型式:KC-LV380N
年式:1998年式
備考:元京成バス/四枚折戸/ワンステ/MT式/LED式/








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その②
事業者:関鉄パープルバス
所属:下妻営業所
車番:P015
車種:いすゞジャーニー・K
型式:KC-LR333J
年式:1997年式
備考:元千葉中央バス/ツー・ステップ/ロッドシフト/MT式/引戸/LED式




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その③
事業者:関鉄パープルバス
所属:下妻営業所
車番:P019
車種:いすゞジャーニー・K(富士重工8E架装)
型式:KC-LR333F
年式:1999年式
備考:元ちばシティバス/四枚折戸/ワンステ/MT式/LED式








その④
事業者:関鉄パープルバス
所属:下妻営業所
車番:P002
車種:いすゞエルガミオ
型式:KK-LR233J1
年式:2002年式
備考:自社発注車/ワンステップ/引戸/LED/MT式



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その⑤
事業者:関鉄パープルバス
所属:下妻営業所
車番:P027
車種:いすゞエルガ
型式:KL-LV280L1
年式:2002年式
備考:元千葉中央バス/ワンステップ/引戸/MT式/LED




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その⑥
事業者:関鉄パープルバス
所属:下妻営業所
車番:1744P
車種:いすゞジャーニー・K
型式:KC-LR333J
年式:1998年式
備考:引戸/ツーステップ/ロッドシフト/MT式/幕式



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その⑦
事業者:関東鉄道バス
所属:つくば北営業所
車番:9410TK
車種:日野レインボー・HR
型式:KL-HR1JNEE
年式:2003年式
備考:元京成バス/MT式/LED/左側最前席削除



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いすゞ車が一気に増えたけど、こうして見ると関鉄パープルバスは車種が豊富で面白いですね。
個人的にP023は下妻住まいで最初の愛車になりました!!