ホリエモンの舛添擁護論

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ホリエモンは一貫して舛添を擁護してきました。

理由は選挙しても都民の期待するような人が知事になるとは思えないからというのが理由のようです。

舛添さんが辞任に追い込まれ、蓮舫が候補に名乗りを上げるわけだけど、ネット上ではいまいちな評価。

結局、次になってほしい人がいない中で辞任に追い込んでも誰も得しない(舛添だけか。。)ってのは的を得ていたと思います。

確かに舛添さんはせこかった、とにかくせこい、あ~せこい。という感じではありましたが、そこまで追い込む必要もなかったのではないかと。

知事の地位にしがみつこうとするから、会見を開き弁明をするわけで、職を辞せばそれには答えなくなるでしょう。

うやむやなまま幕引きとか言っているけど、そういう状況に追い込んだのは誰か。続けられそうという含みを持たせながらうまく話を続けさせないとダメですわな。

辞めろ!の大合唱では何もかわらないよ。。。