☆ 2007年5月12日に自筆証書遺言作成済 ☆
☆ 2007年7月17日に秘密証書遺言作成 → 自宅二階電話機の下 ☆
当サイトのコンテンツの全ては、生存中のみしか、犯罪捜査に利用できない。
8.06 - 岐阜中署 1
10.9.06 - 岐阜中署 2
10.29.06 - 「市長の手紙」岐阜
10.06 - 「環境庁のMOEメール」
11.13.06 - 科学警察研究所
11.14.06 - 内閣府
11.23.06 - Amnesty
5.22.07 - 告訴状(東京地方検察庁)に到着 5.29.07付 - 不受理
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テクノロジー犯罪による身体の痛みの為、自殺未遂になってしまいました。
現在、岐阜市民病院の精神科に入院しています。
なんでも、テクノロジー犯罪を認めない方針で、統合失調症という病名をつけ、
精神疾患薬を処方したいとのことです。
また、入院診療計画書の症状欄には、ありもしない幻覚妄想という言葉の記述がある。
放置しておいた、二個の電離箱式ポケット線量計。
到着して、しばらくは、マイナスの値が続いていた。
今、見ると、
一個は、58、もう一つは、8。
値を見ていると、下がり始めた。
そして、今は50になっていた。
☆1rem = 10 mSvで換算できる、とのこと。
58レントゲンは580ミリシーベルト
これで、少ない値だと思う。
症状(引用)
1.0
一年間に自然界から受ける放射線量。
500
一時的に白血球量が減少する。免疫力の低下。
1000
急性的な症状として、吐き気、めまい、倦怠感など。
*ヘアライン(最初の設定)は、一つはゼロ、一つは-5のはず。
台所横(道路横の)部屋、同一ダンボール箱の中。
室内、吐き気がする。
直読タイプ ポケット線量計 CD V-742
型番 CD V-742
検出放射線 γ線
(レントゲン)
製造 Bendix Corporation(米国)