【大阪・なんばの幼児知育教室・英会話教室・ビジョントレーニング】日本親子コミュニケーション協会代表理事杉本桂子ブログ

七田チャイルドアカデミーなんば教室は、他府県からもたくさんの人が通います。英会話教室は、すべてオリジナルメソッド。高校入試レベルである英検3級に、4年生までに合格。独自のカウンセリングは、潜在意識にアクセスし、あなたの人生を劇的に変化させます!

School for babies and infants 幼児教室

School for babies and infants 幼児教室


七田チャイルドアカデミーなんば教室


右脳・左脳、全脳教育により、学校の勉強や音感などの活性から、超記憶力、集中力、ESP能力、イメージ能力、願望実現能力など「潜在能力の開発」をおこなう教室です。対象は、胎教、0歳から小学生まで。



  • Facebook

  • Blog

  • HP



小さい子供のための音とリズムと運動教室

脳の活性を促すための運動クラス。能力開発のために有効な動きをたくさん行います。



Language Institute 英会話スクール
Language Institute 英会話スクール

イスク英語学院


赤ちゃんクラス、幼児クラス、小学生クラス、中高生クラスに分かれ、
すべてオリジナルメソッドでの、バイリンガル講師とネイティブ講師による指導です。

小学生クラスの80パーセントが英検3級(高校入試レベル)を取得。

英会話力だけでなく、読み書き、英文法、読解力、などもつく、どこにもない内容です。



  • Facebook

  • Blog

  • HP



イスク英語学院エアラインコース


航空業界への就職は、面接がすべてです。競争率が、時には、800倍にもなる航空業界の面接に合格できるためのノウハウを徹底的に教えます。

自己分析を一緒に行い、あなたが気づいていないあなたのウリを探し出し、

それを「どんな言葉で」「どんな口調で」伝えればいいのかを、
完全オーダーメードでレッスン。

「夢を叶える」方法である「メンタルトレーニング」「イメージング」も
レッスンに含まれます。

卒業生の主な就職先:JAL・ANA・JALWAYS・JEX
ANA WINGS・ピーチ航空

Cathay Pacific・Lufthansa・Emirates・Quatar airways・KLM
China Airline・Korean Airなど



  • Blog

  • HP


Optometric school ビジョントレーニング


Language Institute 英会話スクール

「ビジョントレーニング」と「原始反射の統合」をすることで、下記のような結果をもたらします。

・子供の能力(勉強・スポーツ・芸術・叶えたい夢など)をもっと引き出します

・子供のもつ問題(集中力がない

・じっとしていない

・異様に怖がり

・姿勢が悪い

・成績があがらない

・理解度が低い

・スポーツが苦手

・人とのコミュニケーションが苦手

・おねしょが続いているなど)

を解決します。

ビジョンとは、「視力」ではなく、「視覚」。

アメリカやヨーロッパでは、「ビジョントレーニング」は、あたりまえに行われているものです。

専門の機械と手作業によるビジョンチェックと原始反射を含んだ身体の機能チェックは1,000円で行っています(要予約)。



  • HP



テーマ:
早期教育がさかんですね。


幼稚園児に、時には幼稚園に入園する前に、

読み書き計算などを教えるお母さんが

とても多くなっています。



私の経営する七田チャイルドアカデミーも

例外ではありません。



早期教育がいいのか

早期教育はよくないのか


これは、いろんな意見があると思います。


幼児教室や、独自のメソッドで子供にも英会話を

教えている私は、

もちろん早期教育大賛成!


だとみなさん思われているでしょうが、

手放しで賛成というわけでもありません。


確かに、


小さい子供はどの子も素晴らしい能力をもっていて、

小さい頃からのアプローチが一生モノの宝となる

可能性は、どの子供にもあります。


しかし、


小さい時がいいらしい

今やっておかないと

タイミングを逃してはいけない


こんな「焦り」の気持ちで小さい子供に

教育をすると、どんな関わりになるでしょう?



今日はやりたくない?

ダメよ!毎日の積み重ねが大事だから。

ここでサボりぐせをつけると

あとから大変なことになるかも。

三歳までの脳が大切なのよ。

今日もここまでやらないと!



お母さんが決めた時間に勉強をしてくれて、

お母さんの説明をすっと理解してくれる日は、

こんな心境にはならないでしょう。



しかし、子供も人間ですから、

やりたくない時もあれば、

理解しづらい時もあります。


お母さんがやってほしい事ではなく、

別のことをやりたい時もあるでしょう。



そんな時は、こんな心境になりますね。

こんな心境をダイレクトに表す言葉も出るでしょう。



早期教育は、決して悪いものではなく、

子供の能力をたくさん引き出してくれるもの。


しかし、関わり方を間違えると、

早期教育は、


子供に自分への否定感を与えるもの

親子の関係をマイナスに持っていくもの

勉強の楽しさを伝えられないもの


になってしまいかねません。



問題がなるとすれば、

早期教育にあるのではなく、

関わり方、

関わる時の心

にあるのです。



親子ですから、

感情的になるのは親の方だけでなく、

子供もそうなります。


先生ではなく親なので、


甘えが出て、

勉強を教えて貰っているとは思えないような

言動をすることもあります。


早期教育バッシングの本を何冊も読みましたが、

きちんと読むとすべて、

「関わり方」に問題があるということがわかります。



早期教育は、

子供の無限大の能力を引き出せるチャンス!


このチャンスを活かせるキーは、

関わり方なのです。







AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。