2007年08月21日(火)

雑記。

テーマ:音楽

I created Disco


Glastonburryで始めて見たCalvin Harrisのステージにて。



このヒト、なーんか誰かに似てるなぁ・・・?

ちょっと引っかかってたので、PVをじっくり拝見。





あ、『平井 堅』だ!





80’sの匂いがムンムンのこのアルバム、私は大好きなんですけど。ステージも最高だったし。

来月はロンドンはトラファルガー広場にてplayするらしいけど、うわー行きたい。

あんなでっかい交差点のど真ん中の広場でフェスってさぁ。すごそう。





http://uk.youtube.com/watch?v=nh2oseTibx4  

参考までに。

こんな真っ白なスーツってばさ、ないよね。

I like them black girls,
I like them white girls,
I like them asian girls,
I like them mix-raced girls,
I like them spanish girls,
I like them Italian girls,
I like the French girls,
And I like scandinavian girls,
I like them tall girls,
I like them short girls,
I like them brown haired girls,
I like them blonde hair girls,
I like them big girls,
I like them skinny girls,
I like them carrying a little-biddy-weight girls



彼は雑食なようです。













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2007年08月13日(月)

SUMMERSONIC07

テーマ:音楽

初サマソニ大成功。


行ってきました、サマソニ大阪2日目。

お行儀の良くない、とか、都市フェスだからさぁ、とか、FUJIと比べるとねぇ、とか。

いろいろ噂は聞いてたけど、なんにせよ百聞は一見にしかズ。



今年4つ目にして最後のフェス。

正直、イギリスでの夢のようなフェスめぐり(しかもStaffサイドで)のあとだし、高いオカネ払ったし・・・。とかいろいろよぎるものはあったのだけど。



大成功!!!

やっぱ日本のフェス、最高!

大小さまざまなフェスが何百と開催されるヨーロッパにおいても、このサマソニのメンツの節操のなさったら、きっとびっくりしちゃうね。

実際、海外からのオキャクサマもいっぱいいて、なるほど、納得。フェス文化まだ浅い日本だけれども、彼ら彼女らがこぞってこのフェスに参加してしまうのは、ただ単に日本における外国人の割合が上昇したってだけじゃない、なにか他に魅力が十分あるわけで。



だって500エンで、おいしいカレーが食べれちゃうし、ハイネケン1杯飲めちゃうし。

これがGlasto料金だったら、ペットボトルの水300円、くそマズいミートパイ1500円、strongbow1パイント(ノンアルコールのサイダー)750円、也。



たとえ、フェスにおいてステージ間の移動中に、横断歩道渡るの?とか、

アリーナ内はただのコンサートじゃん!

みたいな、まぁ、小さな島国らしき『フェス』もまた、風情かなぁなんて思えてくる。

しかし、同じ都市フェスでもロンドンのWirelessみたいに、

地下鉄の出口がそのままそこがフェスのゲート、

みたいなのもいいなぁ。

日本にもHydePark級にでかい公園が、都市のど真ん中にあったらどんなにいいか。

都市計画改革!Chill Out改革!なんてのを国会でやってくれないかな?みんな選挙いくよ、少なくとも2日間ここにいた何十万人もの有権者たちは。



もうすぐ30歳を迎える、フットワークのおもーいワタシはほぼ1日をDance Stageで過ごしました。

やぶ君が前日に送ってくれた東京レポートに心揺さぶられるも、カラダはついていかないのでした。

しかしワタシとしては十分に満喫。


観たものリスト

OK GO

SHIT DISCO

DIGITALISM

CSS

LCD SOUNDSYSTEM

KLAXONS

TRAVIS

SUGAR RAY


ね、がんばったでしょ?

ベストアクトはSHIT DISCOのゲロ2連発。(ステージから気持ちよーくゲロってました。)

残念賞はOK GO。(だってさぁ、振り付け完璧で挑んだのにぃ!!!ダンスも卓球もtreadmillもナシ、でも純粋に音楽を楽しみました。)

CSS→LCD→KLAXONSは、いつでもどこのフェスでもセットの流れでした。3度目のこの流れでしたがまた今回もやっぱり途中で席をはずせず。


おまけ賞

DIGITALISMで汗だくになったカラダを冷却中、どうも激写された模様。


summersonic07

summersonic


無断転写でスイマセン。(クリエイティブマン様)


Wユウコチャン、big babyことMattとはぐれないように目印に、こんな帽子をかぶっていったのが良かったのか悪かったのか。朝霧産Iwaさん土産のこの帽子をかぶり、くり&無類ペアからのつまみせんべいを一人むさぼりついてるころ、パパラッチされた模様。

この帽子のおかげか行き交う人にWitch!(もしくはBitchかも・・・。)と20回ぐらい言われる。時々、あのー前見えないんでとってもらえます?とも言われる。


ま、とにかく大成功!ってことで。

ゆーこちゃんs、マット、サイモン、つきあってくれてホントありがと!






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2007年08月11日(土)

Mr.Manchester has died

テーマ:音楽

Tony Wilson 死去。


英Factoryレコード創始者であり、80年代マンチェスター音楽を語るに欠かせない存在、

Anthony Wilson ことTony Wilsonが現地時間昨夜、癌のため死去。享年57歳。



『24hour party people』はまだ記憶に新しい。(観てない人はTUTAYAへGO!)

今でこそ、「マンチェスターといえば?」で始まる話はエンドレスだが、

当時イギリスの片田舎の地方工業都市であったこの地を、唯一無二の音楽都市としてなりあがらせたのは、彼の存在があったからこそだと思いたい。



Joy Division, New Order, Happy Mondays をはじめとしし、あの夢のようなクラブ『ハシエンダ』をマネージメントし、『Manchester New wave バブル時代』を築いたTonyの存在がなかったら、OasisやStone rosesやSmithだっていなかったかも。

彼のマネージメントそのものには賛否両論なとこも事実だが、ワタシはこのマンチェスターレジェンドに感化されまくったのだ。

ミーハー精神むき出しで、初めてマンチェの地を踏んだのは8年前。

『ヴィダルサッスーン研修ツアー』に参加した、まだはさみ裁きもおぼつかない22歳のワタシは、

『イアン・カーティス慰安ツアー』に勝手に塗り替え。(おなか痛くなったことにして一人マンチェへ旅立つ

ああ、ここが、あの、ミュージシャンたちが、そして、イアンが眠る・・・マンチェスター。

ってしみじみしたのを今でも忘れない。イアンの墓参り、また行きたい。



話はそれちゃったけどとにかく、黙祷。

"Part of me, part of Manchester, part of modern British music has died tonight."

今日の1曲 Love Will Tear Us Apart/Joy Division












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2007年04月08日(日)

最近気になる。

テーマ:音楽



ミーハーですから。

air traffic


昨今のティーンズバンドブームときたら、すごいですね。

Arctic Monkeysに始まりどんどん加速していくBritishロックシーン。

愛聴しているBBCradioのページでも『teen bandsはtoo young to rockか否か?』とリスナーを煽っていた。



いやーいいよねぇ、若いバンド。

最近気になる彼ら、Air Traffic。

まず4人ともね、かわいいの。

いやコレ、重要ポイントでしょ。

まだシングル1枚のリリースなんだけどさ、

すでに女子ファン多そう。

特にvocalのDavid(たぶんそんな名前だった。)

ハイトーンヴォイス、

コンパクトサイズ、

スキニー、

首筋の血管。

どれをとってもパーフェクト。



いやいやコレじゃまるで自身のフェティッシュを語ってるだけ?なんてことになりそうだけど、

言いたいことはただひとつ。

若いバンドは物凄いパワーと可能性を秘めているということ。



かつて'70後期のロンドンで『史上最年少 school boy punk band』とうたわれたEATER然り。

わずか1枚のアルバムを残して解散してしまった幻のバンド。

このオリジナルLPに9800円も払ったことは忘れもしないワタシの10代の甘酸っぱい思い出で。(新宿のものすご暗ーいレコード屋にて。)

Velvet Undergroundの♪Sweet Janeをこんなにポップにウィットにカバーしたバンドは他にいないだろうなぁ。

あ、誰かアナログからMP3に変換する方法教えてください。







MUSEのmatthew、

PlaceboのBrian、

Cold PlayのChris(yellow時限定で。)、

KasabianのSergio、

などなどミーハー度は年取るごとに加速していくのですが、

なんというか、最近気になるのは

この若きホープをを見ながら思うのは

わーキャーとかじゃなくてさ、

『あーカワイィ。』なのよね。


http://www.youtube.com/watch?v=erQowJTL1i8

ま、とりあえずコレ見て共感してくれ、三十路前女子よ。






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2007年03月25日(日)

予感。

テーマ:音楽

夏の予感


そろそろ夏到来の予感を感じる今日この頃。

え?まだ桜も咲いてないのに?

ええ、もう始めないとね、夏準備。



といっても、いそいそ脱毛やらダイエットやらに励むとかじゃなくてね。

やっとこさフリーになれた20代最後の夏は、フェスクラッシャーとなるべく今から準備を、と。



とりあえず長年の夢だった、Glastonbury,FUJI3日間参戦。せっかくの長期滞在ならば、Isle of WightやWirelessなんてのもミーハーに参加。サマソニも気になるとかならないとか。



観たいリスト

FUJI:

Iggy&the stooges(マッチョ観たい)

Fountains(後ろのほうで寝そべってうとうとしながら聞きたいな。)

Akainu(怖いもの観たさ。),

Justice(レッドでぜひ。)

The Cure!!(ここら辺がSMASH様)

Blonde redhead(日本が誇るウイスパーヴォイスガール)

Yo la tengo(スペイン語でI have herの意。)

Kula Shaker(ベストガイ。)

サマソニ:

Stranglers(え?マジで?)

Arctic monkeys(旬ですから。)

Kasabian(正月行きそびれ。)

DJ Shadow(美しい。)

OK GO(trademills持ち込み?)

The sunshine underground(昨日のライヴで来るって言ってた。)

Klaxons(絶対楽しい。)

Wireless festival:

LCD soundsystem(Daft punk is playing at my house!)

Daft punk(体力もつかしら?)

White stripes(ちょっとまったりして)

Queens of the stone age(遠巻きで観よう。)

Faithless(ironman欠席。いこーって誓ったのになぁ。)

Isle of Wight Festival:

Groove Armada(まず汗かかないと!)

Echo and the bunny men(本場で聴きたい。)

Muse(こないだsold outで現場まで行くも観れず。)

Kasabian(大忙しですね。)

The Rolling Stones(観たいよね?)

Kean(青空の下でぜひ。)

The Fratellis(iPodのCMばりにステップ踏もう。)

Grastonbury:

一応チケット発売日まで公表されてないのね・・・。

しかしここでもsunshine...やるってさ。




夏が待ち遠しい今日この頃。

問題は。

予算と体力です。

誰か髪切りたいひと、います?shanti美容室営業中です。


ロンドンへのキュレーターでもあるクリス氏いわく、

『フェスとはお金を稼ぐ場所。』だそうです。

彼らはroughing gasとか言うハイの素をイギリス中のあらゆるフェスにて売りさばくらしい。

時にはミュージシャンや有名人なんかもお目にかかれるらしく、なんともまぁいい商売。

彼の友人のKENは、夏フェス時期のこの3ヶ月間に1年分のたくわえを稼ぐというからたいしたもんだ。

私もこの商売人たちに混ざって、shantiサロンブースをちっちゃくやる予定。えへへ。





あ、カナダ行き?

もちょっと先になりそうです。

VISA無事に届きました。





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2006年12月03日(日)

12.3 The Wellingtons@kd japon

テーマ:音楽

For friends in far away places



wellingtons


『power pop』なんて響きを久々に思い出した、ちょっぴりセンチな夜。

忘年会をさっさとエスケープして、ハポンに直行。

わざわざオーストラリアはメルボルンからやってきた彼らを一目見ようと。



なぜだか最近『自転車が良く似合うsweet pops』が肌に合う。

冬の匂いにほどよく似合うハーモニー。

片田舎の高校に、寒さしのぎつつウォークマン片手に立ちこぎしてた甘酸っぱい思い出がよみがえる、そんなパワーギターポップバンド。



ベース女子って何であんなかわいいんだろ?

オージーbandって何でみんなヒゲ?



ヴォーカルのZacは始終、持ち込んだTシャツやら音源やらをアピーールしまくってましたが

♪that will not be big.that will not appear on your top ten list this year

って口ずさむあたり、そこんとこどうなの?



月明かりでいつもより幾分明るい夜道を、口笛吹きながらおうちにかえったとさっ。




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2006年11月11日(土)

2006.11.9 MOGWAI@Diamond hall

テーマ:音楽

最高に眩しい夜。


日に日に冬の訪れを感じるこの季節。 11月。

ちょっぴりセンチになる秋の夜長にぴったりの。

彼らの再来日ツアー。





『emotional』ってコトバを初めて教えてくれたのは彼らでした。

『young team』初めて聴いたのも、秋だったなぁ。





毎度の事ながら、おなかが痛くなったことにして、早々に早退。

毎度の事ながら、約束もしないのに集まったチキン3人。(一人足りませんが。)



christmas steps でtoo much steps。

fear satan でtoo much beer。









眩い照明と轟音の嵐に、オーディエンスは皆、それぞれの想いにふけり。

埋め尽くされたヒトそれぞれの想いがまたステージへと帰っていくような。

時々、われに返り、あたりを見渡すとそこに、

ジダン似のハゲ外人の多さに驚き。







trippyな夜でした。







給料前でビンボーな私は、トートバックもTシャツも買えずに、有り金すべてをアルコールに代え、無事家にたどり着くもタクシー代が払えず、さらにビンボーなルームメイトに借りを作ってしまうのでした。



以上。





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2005年11月29日(火)

electraglide'05 Osaka

テーマ:音楽

エレグラ


初エレグラ'05 大阪


行って来ました!エレグラ。

朝からめいっぱい働きどおしの土曜夜、行って来ました!大阪。

お腹痛くなったことにして早退しつつも、行ってきました!ATCホール。

エレグラ

まだ見ぬカニンガムのplayに心躍り、急いで荷物を預ける足も勇みつついざ会場へ・・・。

会場内は思いのほか、超満員。当日券も売り切れとか。

メンバーはこれまたいつもの・・・。

アルコールが入るとヴァイオレンスなJIINRO娘。

腹黒めがねことマッチョ。

靴下が下がってもあげてくれるIWA.師。

松阪の異端児IRONMAN.。

そして、明日も朝からハードワークなSHANTI。

以上5人。

クリス エレグラ

待ちに待ったカニンガム登場!

Popなエログロ映像作家の彼が、DJとしてどんなひどいことをしでかしてくれるのか、ワクワクのワタシ。

青い光に包まれた彼は、とても幻想的で、みーちゃん・はーちゃん(FULLさん、引用させてもらいました。)なワタシはここでもうヤラレてしまった。

ヒトラーの映像にのせて刻むビート。

STARWARSのワンシーンにのせて(しかもルークとベーダーの死闘のあのシーン!)刻むドラムンベース。

そしてお決まりの、『COME TO DADDY』!

彼は観客のことなどまったく無視で微動だにせず、もくもくとplay。

ここでMAXにヤラれたワタシ。

『あんなん、Liveとちゃうわ!怒』と、腹黒マッチョはコメントしたが、なんでもいい。かっこいいもん、クリス。

続いてオウテカ。 IWA師と前列で観戦。変則ステップで足首負傷。 UNDERWORLDのため休息を取るべく5人集結。

みんなでいく意味ナシ、な個人観戦な私たち。

UNDERWORLD限定CDを予約。

eregura

待ってました、UNDERWORLD! 初観戦。

JINRO娘の失態など露知らず、個人観戦で前列でもまれるワタシ。

彼らに感動したというよりも、FUJIの映像で見た彼のアッパーダンスを生で見れたことに大満足。

はたから見たら、ただおっさんがイカレてはちゃめちゃにハンズアップしてます、的な絵だもの。

two months off では足がもげそうになり、隣にいたエセレイバーに倒れかけて助けられつつもハンズアップ。

反復系はニュートラルでもあがるなぁ。

5:00AM。最後にVitalicをちょっとだけ見て撤収。

La Rockは聴きたかったなぁ、でもきっとラストだろうな。残念。

疲れきった老体を引きずり、松阪めがね3人衆のホーム、金龍へ。

難波のスガキヤ?ぐらいに安っぽいうまさだった。

そのまま大忙しの日曜の仕事をこなし、さらに老体になった身体を引きずり大親友の2次会へ。朦朧としながら当てたビンゴの景品である低反発マットの上に倒れ、死人のように眠ったことは、言うまでもないが。

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2005年11月24日(木)

海を越えて届いたプレゼント

テーマ:音楽

RUSUDEN

Warm Human Antennae  RUSUDEN

Birthday Present From US

2005年11月11日、世界平和記念日に無事28歳のタンジョビを迎えたワタシ。

今年のタンジョビは、数少ない私の愛する人々より、たくさんのお祝いを頂いたのだが、中でもとびきのサプライズ。

RUSUDENこと、Justin Morganはケンタッキー州出身のミュージシャンである。

名古屋の片すみの一美容師と、はるか海の向こうのアメリカンインディーミュージシャンとの接点は、『MY SPACE』というネットワーキングサイトによるものであった。

日本でいうMIXIみたいなカンジであるが、ココはミュージシャンやらディレクターやらが多数在籍しており、こんなワタシのような超一般ピープルとアーティストが、つながってしまう楽しいサイトなのだ!

しかし何で源氏名が『留守電』なのか・・・?

向こうのアーティストの間で日本語が流行っているらしく、さして意味はないらしい。

勿論彼が、日本語を話すわけもなく、やりとりは彼の流暢な英語と、ワタシのブローーークンな英語によるものなのでつじつまが合っているのかどうかは定かではない。

音楽の話題で盛り上がり、ワタシのタンジョビの日に彼自身のCDをプレゼントしてくれたのだった。

おちゃめなバースデイカードと長旅で疲れはてて溶けて固まっちゃったチョコレートと共jに。

Experimental, Noise, Ambient, Downtempo, Braindance(本人が言ってた。笑)

・・・といったとこかな。彼の音はワタシ好みで、ただいまヘビーローテーション。

というわけで、ココはやっぱり宣伝を。

とにかく買ってみてください。そして来年のFUJIには彼を呼びましょう!(深夜のREDあたりで。)

RUSUDEN MYSPACE PAGE:  http://www.myspace.com/rusuden

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2005年06月22日(水)

Musical Baton

テーマ:音楽

やってみました、Musical Baton!

 

Musical Batonとは・・・?   

以下の質問に答えて5人にまわすものだそうです。   

・今パソコンに入っている音楽ファイルの容量  

・最後に買ったCD   

・今聴いている曲  

・よく聞く、または特別な思い入れのある5曲  

・バトンを渡す相手5人の名前(+ブログ等のURL)         

 

ソウルメイトのASAHI からまわってきましたので・・・。    

早速答えてみます!         

 

①今パソコンに入っている音楽ファイルの容量     

1340曲、4・67GB。  

めんどくさがりなので、なかなか手持ちのCD達を詰め込みきれていません・・・。     

 

②最後に買ったCD    

タイトル: ララバイズ・トゥ・パラライズ
アーティスト: クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ
 
 
 
今年のFUJIはキャンセルらしいですね・・・。 
  

  

③今聴いている曲 

アーティスト: Daft Punk
タイトル: Human After All

DAFT PUNKの『ROBOT ROCK』   

名曲です。 

これを聴きながら、愛しのDクンは栄のど真ん中でホントにROBOTDANCEをしてました。 

踊りだしたくなる曲です。     

 

 

④よく聞く、または特別な思い入れのある5曲  

難しいなぁ。選べませんが・・・。   

アーティスト: Radiohead
タイトル: Ok Computer

『Karma Police』/RADIO HEAD  

悲しい時、メランコリーな気分に浸りたい時、行き詰まった時なんかに聴くとヤラれます。 PVも最高な、名曲です。  

 
アーティスト: Keane
タイトル: Hopes and Fears

『Everybody's Changing』/Keane 

これまた、泣きメロです。 

ギターレスバンドならではの楽曲ではないでしょうか? 

いつもPUREな気持ちになれます。  

 

 

アーティスト: Moby
タイトル: Hotel

『Lift Me Up』/Moby  

宇宙です。 

舞い上がり系な1曲。何でもいいからアガリたい時にはバッチリ! 

明け方までパーティーは続きます・・・。   

 

アーティスト: Queens Of The Stone Age
タイトル: Songs for the Deaf

『No One Knows』/Queens Of The Stone Age  

セレクトに一貫性がなくてゴメンナサイ。  

イントロでガツン!!!ときました。 

出勤途中、自転車立ち漕ぎでMAXにhighになりながら聴いてます。 

ヘンなヒトです、ハイ。  

 

 

アーティスト: Sonic Youth
タイトル: Experimental Jet Set, Trash & No Star

『DIRTY BOOTS』/SONIC YOUTH  

やはり最後はコレできまりでしょう! 

我青春の1ページです。  

17・18の時にこんなんばっか聴いてたから、こんなオトナになってしまったのでしょう。 

しかし、ここを通らなかったら今現在こうして真夜中に必死にキーボードたたいてる私も存在していません。 

多くの愛すべき人たちにも出会ってなかったでしょう。 

音楽は、素晴らしい。ヒトとヒトをつなぐ架け橋なるもの。 

これから先も、未来永劫、音楽というフィルターを通していいもの、ヒトに出会っていけたら幸せです。 以上。ワタシの音楽史。   

 

⑤バトンを渡す相手5人の名前  

 munchi夫妻。 zookypatioクン。 Johさん。友達少ないのでこの辺で・・・。では。

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