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2017年07月24日

不動産投資のリスク 失敗事例

テーマ:不動産投資

朝5時起きウォーキング

 

おはようございます。

賃貸経営コンサルタント

一級建築士の竹末です。

 

通常、不動産を売買するときは

売却物件の土地の測量をし境界を確定します。

 

登記簿上の面積と違うことがあるため

境界を明確にしておき、実際の面積を測ります。

 

登記簿の面積と多少の差額であれば

費用のことがあるので数字を訂正しない

こともありますが大きく違う場合は

地積更正といって登記簿上の

土地の面積を直します。

 

登記記録に誤って記録されている地積を、

正しい地積に直す登記を、地積更正

(ちせきこうせい)の登記と言います。

 

先日、知り合いの人が

不動産投資物件を購入した後

土地の面積が10坪も少ないことがわかり

購入したばかりなのにまた売却する

という話を聞きました。

 

去年購入したばかりで

いくら現在は市場好調で

売却するのにいい時期だといっても、

経費その他諸費用も相当掛かっている

はずです。

 

はたして、購入価格の元が取れるかどうか

わかりません。下手をすると

赤字になって持ち出しをしなければ

いけないことも考えられます。

 

不動産投資は知識のない人

情報弱者にとってリスクが高いビジネスです。

 

仲介業者が入っているとはいえ

その仲介業者がモラルや倫理観に欠けている

場合もあるので油断はできません。

 

さて、いったい、この人はどうなるのか

成り行きを見守ってみたいと思います。

 

不動産はこういうことがあるから怖いんですね。

私は何度も痛い目に会い

不動産のこういう怖さを知っているので

8年ぐらい前から仲介業務はやめました。

今はトランクルーム、バイク駐車場経営

だけに集中しています。

 

地道にコツコツ。。。

素人不動産投資家

不動産を本格的にやると

不動産の怖さを知らないので大けがをします。

皆さん気を付けてくださいね。

 

 

 

 

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