【嫌韓】東方神起ヲタから嫌韓へ・・・のブログ

韓国大好きから嫌韓へ。かなりマニアックな東方神起ヲタ・ジェジュンヲタ・K-POPヲタだった。理由は友人の裏切り、韓国旅行での出来事、韓国の反日の実態を知ったこと、在日韓国人の存在、韓国人との付き合い等々・・・洗脳が溶けた今、ちょっと振り返ってみた。


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毎度毎度の慰安婦像。アメリカのフラトン市で従軍慰安婦の設置が検討されている。またまたカリフォルニア州だ。そしてフラトン市と姉妹提携を結んでいるのが福井県福井市。この計画が進められるならばすぐにでも姉妹都市解消すべきだろ。姉妹都市制度自体今現在何の意味があるのだろうか。東大阪市のようにグズグズした対応ではだめだね。

慰安婦にしてもそもそもの原因はどこにあるのか。その原因は日本にある。『朝鮮人慰安婦と日本人』(1977年)や『私の戦争犯罪』(1983年)の著書の中で、戦時中済州島で慰安婦狩を行ったと告白し、その証言が国連の報告書に紹介された。そしてどう見ても韓国からすれば旭日昇天旗にしか見えない朝日新聞が何度も紙面に書き、「慰安婦は強制連行された」という説を広めてしまっている。

そもそも、吉田清治は『私の戦争犯罪』はフィクションであり本に真実を書いても何の利益もなく、新聞社も事実を隠し、新聞社の主張を書いていると言っている。つまり、「本に真実を書いても何の利益もない」ということは、本を売るために嘘を書いたと言っているようなものである。そして、その嘘をその当時、そして今現在再調査も行わず、朝日新聞社の社長としても謝罪しないとは一体どうなっているのだろうか。結局のところ、この朝日新聞の記事の取り上げかたにより、戦時勤労動員制度の「女子挺身隊」と「慰安婦」を結びつけて強制したとさらに問題を大きくしている。

全ての国にはそれぞれの歴史観が当然ある。何も韓国の嘘や捏造やファンタジー的な歴史を日本人がどうこういう必要はない。ただし、嘘は嘘だとしっかりと学び日本としての歴史認識をしっかりと行うべきである。河野談話にしろ一政治家の発言は国民の意見とは異なり発言力がある。しかし、国民はしっかりと日本の未来に影響するこの「慰安婦」などの過去の問題についてしっかりと学び理解する必要がある。

こんな隣国と付き合う必要があるのだろうか。経済状況がどうだとかグローバル化の波がどうとかそんなことは関係ない。人の足を引っ張って喜ぶような国と付き合う必要は全くない。アップルやサムスンを見ていればよく分かる。韓国経済なら、サムスン・現代自動車・ポスコを見ればよく分かる。朴槿恵の手腕がどうだこうだなんて関係ない。日本のソニーやパナソニックの家電事業を崩壊に追い込んだサムスン電子、年間出荷台数にしてホンダや日産自動車をすでに追い抜き、トヨタに迫ろうという現代自動車、新日鉄住金をはるかに上回る利益を出しているポスコ。この3社で韓国経済は読み取ることが十分できる。アイディアや技術特許を得るために日本からエンジニアを高給で引き抜き、技術を盗んできたような企業に明るい未来なんかあるはずもない。しかし、世の中にはもちろんヘッドハンティングは存在する。しかしアイデイアや技術や特許を得なければ会社が成り立たないような状況だとすれば、それはもうすでに先が見えているということ。こんなやり方をすれば遠い将来の前に近い将来、いずれ必ず我が身に返ってくる。悪行は必ず我が身に返ってくる。だから、日本の企業は今は辛い時期かも知れないが是非頑張って欲しい。

経済面と同じく、捏造歴史感情も必ず我が身に帰っていく。韓国が行っている反日教育。日本人に対する憎悪を若者に教え続ける。憎悪の拡大生産だ。必要のないものを作りすぎればそれは我が身に帰ってくる。例えばサムスンのスマホであるギャラクシーが売れず返品または買い取って欲しい状況と全く同じことなのだ。要らないものを大量に創りだす。結果的に人の為にならないゴミを創りだすのなら無駄なモノは作らないのが一番だ。もともと韓国財閥系企業は税制優遇とか電気料金が激安だったり国からの優遇を受けている。受けているからこそ生き残れる。日本の企業はしっかりと企業としての存在意義やモラルや技術力があれば必ず生き残ることができる。

朴槿恵(パク・クネ)大統領が日本政府に対して「国家主義で、第二次世界大戦を賛美している」とか「軍国種主義に戻ろうとしている」と批判をしているが、日本は第二次世界大戦において長崎・広島に原子爆弾を落とされ、無条件降伏をしたという屈辱を味わっている。どう解釈すれば日本が第二次世界大戦を賛美しているという発想になるのだろうか。朝鮮戦争やベトナム戦争やチベット周辺諸国と衝突を繰り返している国はどこか。朴槿恵自身が過去を否定しない勇気をもつ必要があるのではないだろうか。

観光収益も激減している。平昌オリンピック辛いよね。食べ物は赤くて辛いだけ、盛り付けのセンスは最低で見るものは何も無いこんなとこに誰が行くのか。そんな韓国が最近、赤色から別の色に変わりつつある。見えないところから日本に入り込んできている。絶対にマスゴミがゴリ押しする気がする。




8月は日本人にとって戦争と平和について考える月でした

一雨ごとに秋の気配が濃くなってまいりました

9月ですね

私たち日本人にとって、毎年繰り返す春夏秋冬の季節の変化

他の国では経験できない豊かさを日常生活において味わわせてくれます

日本人としてのあり方や考え方は住んでいる風土、環境と切っても切れない関係

秋になれば紅葉した木々の落葉を愛でつつ、掃き片付ける「かどはき」もみじ

中秋の名月

月の満ち欠けを暦として農作業を進めていた日本人

お月見は五穀豊穣を祝いする感謝の祭り

美しい月を眺めながら、自然を愛でるひと時を大切にしたい

そして、この日本に改めて感謝するそんな月であったらいいな

まだまだ暑く、ついついソフトクリームを食べしまいますソフトクリーム





大・和・魂・敵・皆・無!!

2014年9月1日
プドゥー


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