さわでぃ☆にっき

本来食べ物ネタばかりなのですが、
今年はその他の話も発信して行こうかと♪


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昼休みに何となく早口言葉大会になった。
ポーランド語のがszychzyszyみたいに母音無しな感じでいくのが面白くて受けた。絶対あんなの言えるようになる日はこない。
じゃ日本語は?
と言うので
すもももももももものうち
と言ったら、そんなに笑わなくてもいいんじゃない?ってぐらい笑われた。
うけて嬉しいようなちょっと馬鹿にされたような複雑な心境だった。

ポーランド語の方が数倍面白かったと思うけど~


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photo:01

出動準備よ!ニコラウス。
前日にこっそり忍び込む。
皆に愛を配るなんて、なんて素敵な役目♪

す、すると!
別のニコラウスに遭遇!
「ここで何してるの?!」
「僕、ニコラウス」
「私もニコラウスだってば!」


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当日。
どうやらニコラウスは2人だけじゃ無かったらしい(笑)
私の所には5人も来てくれたようだ♪
愛を感じますね。
今日はとってもハッピーです。
チョコ食べないけどね。
とか言いつつ、一番恰幅のいいニコラウスを
ガブリとかじりました。

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イタリアご飯を食べに行きました。
イタリアまでです。
毎年恒例と言いたい所ですが、
それより頻繁に行ってますねあせる
アルバというワインで有名な地方です。
あー。
楽しかった。美味しかった。

ちゃんとしたレポートは毎度ながら、
Angelさんの所がいいかと。
そのうちアップしてくれるんじゃないかと。
私のは携帯写真なのでイマイチです。


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卵茸というのが、今の季節食べれるんだそうで、
前菜のカルパッチョの上に乗せてもらいました。
カルパッチョは普通に美味しく。
卵茸は、マッシュルームとさして変らないお味。



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セカンドですが、私にとってのメインディッシュ!
トリュフのパスタ。
美味い。美味すぎる。
他に言葉が見つからない。
ドイツでは当たり前に食べれない、アルデンテパスタ!


この後メインが来ましたが、
普通の牛ヒレステーキだったので、省略。
それ以外には、ヤギとか、鳩とか、不思議なメインしか無いんだもの。

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この日私は非常にプッチンプリンが食べたい日で。
スイスのドライブインでプリンを買ったら、ガチガチに固くてがっかり。
プッチンプリンが食べたいのに。
ここは、プッチンプリンは無いけど、パンナコッタならあるだろう。
と聞いてみたら、「ないけど、ピエモンテのデザートならある!パンナコッタみたいなもん」
ということなので、頼んでみた一品です。
ピエモンテ州のデザートらしい。
が、プッチンプリンを思い描いている私には外した感あり(笑)
こんな素敵なレストランで、プッチンプリンの幻想を追い求めている私。。。



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おまけで出て来たデザート。
藁のシャーベット。
うまい!かなりうまい!
カモミールの香りがするのだけど、
それが妙にわらび餅味っぽくって、
さっぱりしていて、トリュフパスタの次に美味しかった!

いろんなこと書いてますけど、
やはり、ドイツのレベルではないですね。
値段に見合った料理かなと。

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ええ。
私バナナの皮買いましたよ。
南インド料理も良いかなと思って。

なぜか張り切る北インド人アップ
今回は南インドの夕べよ?

自分ちを提供するよとドイツ人。
人をたくさん招待した後で、
「うちに収まらないし、やっぱり、SAWAKOの家にしよう。」
気づくの遅すぎでしょ。
計画性まったくなし。
ドイツ人にしておくのはもったいパンチ!

パーティー前日に、北インド人より皆にメールが届く。
「えっと。もう一人招待客が増えました(ギリシャ人)。
コックはプロフェッショナル(←自分たち)なので、
皆さん、もっとたくさん招待しても大丈夫です。」

こら。
待て。
誰んちに招待してんねん!!!!

「だって、SAWAKOんちまだ入るよ?」

え?
そういう問題なの?
彼にとっての問題は物理的な広さだけなの?
ぽかーん。。。

スペイン人ですら、
僕は何人SAWAKOのうちに招待してもいい?
って椅子の数ぐらいは聞いてたよ。。。
他人のうちに人を招待出来る文化自体も凄いとは思うんだけど、
いやーーー。
カルチャーショック。


「私やっぱり行かないわ(SAWAKOに喜ばれてないみたいだし)」
とギリシャ人。
その反応ある意味正常!
だけど、
なぜ、私が悪者に?

もー。
いーの、いーの。
来てちょうだい!



日々、大事な何かをたくさん消耗している気がするんだ。ショック!
こうして私は日本人としての常識とか忘れて行くのよー、きっと。


そうこうしているうちに、
何となくある事実が浮き彫りに。
そう、この会を仕切っているのは、
バナナの皮を買って夢を膨らませた私でもなく、
家を提供しようとしたドイツ人でもなく、
実際に作る担当の南インド人でもなく、
北インド人のこの男だ!
そういえば、3日前ぐらいに、
北インド人からお品書きが送られて来てたわ。。。。


そうしたごたごたカオスのなかで始まりました、
南インドの会。
今回は来客が多くて、作っている所が全然見れなかったのが、
非常に心残りです!

北インド人はキッチンに入り、
指示を出しては、南インド人に
「今日は僕が主役なの!」と追い返されておりました。
ちょっと可哀想。

この北インド人、
料理するの大好きみたい。
美味しいものを作って皆を喜ばせたい、
その気持ちはよくわかる。


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準備中。
お皿の上にバナナの皮を敷いています。
本当は床の上に直接バナナの皮を敷いて食べるんだ!
と言っていたけど、聞こえないふり。
これ以上汚されてはたまらない。。。

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ひよこ豆のカレーと、
ラム肉カレー

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鮭のスパイス焼きと、ライス、それにマンゴーラッシー。

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右手だけで食べるのはなかなか難しいです。

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出来た時点で既に21時とかだよ。。。

どれも最高に美味しかったので、
この会に至るまでのいろんなストレスもかなり消化出来たかな?
正直南インド人の料理の腕は信用していなかったのだが、
大したもんだ!

「ね。僕の南インド料理美味しいって言ったでしょ。
今日は僕の夕べなの。僕が責任者なの。」
ととっても誇らしげでした。
いや、ホント下手なインド料理レストランよりうまかった。

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お土産をもらいました。
さわでぃ☆にっき

カタツムリの形をしたKoziolのオレンジむき
オレンジは食べたいけれど、
むくの面倒くさいといつも思っていて、
食べないで終わったりするので、
私の中では大ヒット商品でした。
一度はむいてみたくなるでしょう?


さわでぃ☆にっき
原理は簡単で爪が付いているだけなんですけど、
かわいいし、むきやすいし、お値段もお手頃で、
誰かのお土産におすすめです。
グレープフルーツでも大丈夫でした。

やっぱり何度かむくと飽きてくるのだけど、
このカタツムリとオレンジを誰かに見せると、
おもしろがってむいてくれるので、
この道具はやはり便利(内緒)

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今日は電車でEsslingenお出かけです。
私の写真も話題も、すっかりいつも偏ってますけど、
小さくて可愛い街なので、観光にはおすすめです。

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今日は高台に登った所の写真です。

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↑今日Esslingenで見てみたかったものはこれ。
この煙突が見たかった。

さわでぃ☆にっき
↑昼に見るとね、ほら「DICK」って書いてあるの。
ええ。お下品な話題が好きですから。
ドイツ語だと、「太い」と言う意味しかないし、
この場合だと普通に名字でDICKさんなだけなのですが、
英語の意味だとアレですし、この形状なので、
写真を撮りに来るアメリカ人が多いとか。
(DICKER TURMというのもあるので、間違わないでくださいね。多分、わざわざ見に行く人いないとは思いますけど、念のため。DICKER TURMは一番上の写真の小屋です。)


ちゃんとした人が撮ると、夜はこんなにすばらしい。
こんなに綺麗にライトアップされるのね。
やっぱり自分が特別な存在だって知ってるんだわ(笑)
ちょっと自意識過剰なライトアップだと思うけど。
もともとはDICKという会社の建物で、今は、DAS DICKという、
レストランや、フィットネススタジオの入っている建物になっている。

このEsslingen発のDICKという会社はずーと気になっている。
工具を作ってる会社だと思うんだけど、
たまに「建具講習会」みたいのもやっていて、面白そう。
ドイツで建具だよ。渋いじゃない。
しかもね、日本タイプの包丁も出してる。
この三徳包丁がとっても欲しいので、
近々かならずゲットしようと思ってます。

WMFとかドイツメーカーだしいいんだけど、
せっかくだから、もっと地元びいきなEsslingenものを買ってみたいんですねー。



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$さわでぃ☆にっき

とても大きい木を注文する事になり。
本日到着。
180センチもあるんだよー。
大きいでしょー。
と自慢したら、
「僕190センチですけど」
と同僚にさくっと言われた。

ああ。
それで私のクビが痛い訳ね。
長話はできません。


早速飾ろうとしたら、
皆に止められました。
まだ飾ってはいけないらしいです。
4週間前なら良いとか、
アドベントには飾られているべきだから5週前ぐらいならいいとか、
本来は24日に飾り付けするもんだとか、
いろんな意見が飛び交っていましたが、
取りあえず、今出してはいけないと言うのが
全員一致の意見でしたので、
しばらく隠しておく事にします。
いつGoサインが出るのかな。

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なんでも、自分で少しカスタマイズ出来るものが好きだ。
自分だけのものが作れるなんて、贅沢だと思う。
時間があったら、全部手作りするのも好きだけど。


前回注文してみたのは、「ガンバレニッポン」Tシャツ。

さわでぃ☆にっき

HIBARIというチャリティーストアです。
Tシャツの種類や、色、デザインの大きさや場所をカスタマイズ出来て楽しい。
アメリカ発なので5Lなどが存在する。
大きい同僚にプレゼントしようと思っていたのでちょうど良かった。
写真のは私用に注文したもの。

難点としては、
いろーんな言語と通貨で注文出来て、便利なようだが、
実際はアメリカから送られて来ていて、2週間かかった。
せっかちな私に向いてない。
Tシャツのクオリティーがよくない。
アメリカからの送料を考えたら、
Tシャツを買わずに、さくっとiTuneとかで、
赤十字に募金する方がいいきもする(汗)



今回注文したTシャツはこれ。
さわでぃ☆にっき
spreadshirtというお店。
本当は、誰かのクリスマスプレゼントでもーと探していたのだけど、
結局自分のものを買ってしまった。
ここはチャリティーではない。
日本を応援するロゴもたくさんあったけど。
「キッチン忍者」というロゴに惚れました。
配色がギラギラなのは私のカスタマイズのせいです。
でも、私に似合うと思うわー♪
注文して3日ぐらいで来た!
ドイツ産にも関わらず、上のTシャツよりも高かったと思う。
ロゴの数で、値段もどんどん上がる。
でもTシャツのクオリティーが抜群に良かった。
大満足。
自分でロゴも作れると思うけど、
選択出来るロゴの中に、たくさんの家紋があった。
ドイツサイトなのに、どこでそんなロゴ見つけて来たのかしらねぇ。
また注文しよう。
今度こそ誰かのクリスマスプレゼントにするんだ。

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すっかり忘れてましたが、
夏の終わりに、トルコのBodrumと言う所に出かけてました。
目的は親戚の結婚式。
リゾート地みたいですが、
のんびりとバケーションというのが、
日本人の私はちょっと苦手です。


さわでぃ☆にっき
こんな感じの宿でした。
ありがちな、3食食べ放題のホテルだったのですが、
宿泊客は体重3桁級の人が大半だった。
めざとい肉食獣が、「ほら、あの人血圧下げる薬飲んでる!」
とか、言うので、
そこまでしても、たべつづけるのだな。。。と
見ている私の方が、気が滅入った。
こんな所で、食べ放題のリゾートしてないで、
健康を取り戻さないと!
と言ってあげたいかんじでした。
余計なお世話なんですけどね。
人ごととは思えないんですよね。
私自身が元々高度肥満、且つ、高血圧家系なので。


さわでぃ☆にっき
結婚式の会場はドアを開けるなり、どーんと広がるプール。
美術品ばかりが並べられている広ーい空間に、
スイートが4室程しかない、高級ホテルのようです。
が、結婚式にそのホテルの奥にある、海辺を貸し切っていました。


さわでぃ☆にっき
海辺で結婚式なんて素敵ですね。
雨振ったらどうするつもりだったんだろう?
雨振らなかったけれども。


さわでぃ☆にっき
花嫁が、トルコ人だったため、
トルコ色の濃い結婚式でした。
この盛大な結婚式の費用を思うと、
他人事ながら気が遠くなります。
トルコの物価がドイツより安いとは言え、
これだけのサービスを求めると高いでしょう。
前菜のこれは美味しかったですが、
デザートのトルコアイスとか、無理でした(笑)。


さわでぃ☆にっき
夜のホテルは静かで素敵な空間でした。
4室しかないみたいだし、普段は静かなんだろうな。



さわでぃ☆にっき
さて、結婚式以外の1週間はのんびり過ごす予定。
海は遠くにありて思うもの。
ですね。
こんなにどこもかしこも、海、海、海!と言う感じだと、
ありがたみがわからなくなって来る。
ドイツでも、真冬にせっせとプールに通う私ですが、
これだけ、あったかくて、海がいくらでもあると、
いつでも泳げるわーと油断してしまって、
結局2-3回しか泳がなかったような。。。


そんな楽しい毎日は3日しか続かず。。。
私たちは、水に当たりまして。
救急車のお世話になり。
トルコの病院で手厚く看病してもらいましたとさ。


そういうわけで。
退屈せずに?毎日が過ぎて行きました。
後の何日かは、病み上がりで、あまり動けず。

病み上がりのある日、
船に乗って、KOSというギリシャの島に出かけたのですが、
私も肉食獣も、病み上がりに尽き、テンション低いまま。

そんな時に、遺跡で足を踏み外して血だらけになっている、
シンガポール人の女の子に出会いました。
あまりに大けがなので、タクシーで病院まで送ってあげる事に。
私たちも病み上がりですから、人ごとではありません。

病院のINFOと書かれた所には誰もおらず。
大病院っぽいのに。
建物はぼろぼろ。
看護婦さんっぽい人を見つけて、
「彼女足を切っちゃったんだけど」と言うと、
ほら、廊下で時々聴診器付けた人歩いてるでしょ?
あの人お医者さんだから、おっかけて聞いて見なさいよー。
とのこと。
え?
そんなシステムなん?

試しに、聴診器付けた人を呼び止める。
「足けがしてるんだけど」
「カット or ブロークン?」
「カット? オッケー。」
本当オッケー?
かなり心配。

遠慮したシンガポール人の彼女が、
「後は自分で診てもらうから大丈夫」と言うので、
そこでお別れして来たけれど、
大丈夫かな。ちゃんと縫ってもらえたのかな。

しみじみと。
水に当たったのが、トルコでよかったと思いました。
まあ、偶然言ったトルコの病院とギリシャの病院を比べても
正しい全体像ではないでしょうけどね。
プライベート用の診療所とか、
市民病院とか、いろいろ設備が違うでしょうし。

その後も、お疲れだったので、
結局何もせず、ギリシャのカフェに座り、
久々の共通ユーロでお茶を飲み、
ギリシャの経済難と、今日の病院の一部始終を重ね合わせて、
ギリシャだめだ。。。
私の税金返して。。。
という思いにかられました。


さわでぃ☆にっき
次の日は、気を取り直して、
トルコのエフィゾスという遺跡を訪ねました。

正直、歴史大嫌い。
世界史もっと大嫌いなのですが、
やはり実物は説得力がありますね。
とても印象深かったです。
石の彫り物の中にメデューサとかがいました。
4000年前にギリシャ人が作ったものだそう。
ギリシャ人こんなにがんばってたのにね。。。


まとめ。
トルコ人は、私が日本人だとわかると、
大変喜んで「日本大好き」と言ってくれて、
気分が良かった。
その反対で、
ドイツ人とは
空港で大喧嘩している風景を目にした。
性格が合わないようだ。
「ドイツの空港なんだから、ドイツ語しゃべりなさいよ!!!」
と怒鳴られていた。
私、あんな事言われたら、一生立ち直れないわ。
トルコ人は怒鳴り返してた。


でも、私はやっぱりドイツで良かった。
私の性格にぴったりです。
ドイツの住み心地は抜群です。
冬の寒さと暗さはイヤだけれど。

テーマ:
南インド人が、
僕の所はバナナの皮でご飯を食べる。
と言っていたのが耳から離れず、
こないだアジアショップに行った時につい、
冷凍バナナの皮を買ってしまったんですね。

さわでぃ☆にっき

これどうしようかな。

さわでぃ☆にっき
こんな料理もいいですね。

さわでぃ☆にっき
こんなのも楽しそう。
昨日アフリカレストランで、
こんな料理達を見かけたので、
冷凍したバナナの皮の事思い出してしまいました。

インド人にバナナの皮を入手したことを報告すると、
床の上で食べるんだよ、バナナの皮を敷いて。
という。
料理もしてくれると言う。
でも。
でも。

彼らは前回キッチンをドロドロにして料理してくれたのよねぇ。
あの状況が床にまで広がる訳か。
うーん。
ちょっとバナナの皮をどうするか考え中。

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