懲りない精神医療 電パチはあかん!!(千書房) ヤクザがヤーサンならキチガイはキーサンだ、というノリで生きている精神病者です。

 詳しくは、社会評論社刊『天上天下「病」者反撃』、そして千書房刊『懲りない精神医療 電パチはあかん!!  』を読んでください。

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2016-05-10 20:31:20

再掲するにあたって 一言申します・・・・・えばっちから

テーマ:徹底的抗議
ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

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笠陽一郎医師よ。アンタは独自の精神医学理論で簡単に患者を診断するようだけど、ダメだよ。精神医の独善そのものだよ。患者の人生、その診断で簡単に破壊されるよ。アンタが「正しい診断」で「正しい治療」と考えているからだよ。そんなに単純じゃないよ。早く「セカンド」やめておくれよ。


http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11894334704.html
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腐った精神医療ライターの
嶋田和子よ、貴様、何様のつもりだ?!


今度出した貴様の近刊の表紙に、あろうことか、『処方薬依存』とデカデカと書かれているそうじゃないか。

貴様、自分の出版した本の表紙に平気でそんな言葉を書けると言うことは、自分では全く気づいていないかもしれんが、貴様の精神病者に対する悲惨な見方・蔑視観が、図らずも露骨に出てしまったということだな。

向精神薬を呑んで、毎日、一日一日を苦しい想いをしながら、地道に自分の人生を生きている患者、自分の病状と向き合いながら、一日一日をなんとか生活している病者大衆の人生を、
そして、貴様の言う減薬・断薬がうまくできなかった100万人以上の患者大衆の人生の現実を
あろうことか『処方薬依存』という言葉で切り捨てるんだな???



これじゃ、あの内海聡と本質はなんにも変わらない。


http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11953416306.html
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http://ebacchihomepage.dousetsu.com/

えばっちが、自分のホームページに、

【キーサン革命 極意奥伝】コレは笠陽一郎医師の疾病観、治療論、医療観、運動論への批判である

を再掲するにあたって、今回書いたものを、
「キーサン日記」に転載させていただきます。


以下の文章にでてくる、ちさん、について、
えばっちの文章に書かれている通りですが、
80代まで生きた、女性の病者の生きざまは、

ワタシはハッタツ障害で生きにくさを抱えているからナントカしてほしい、
でも、インテリジェンスも高くて、サポートさえあればワタシも自己実現できる、
もちろん、クスリも断薬できれば、ワタシは自由になれる、


などと、本気で考えている、
自称・ハッタツ障害者のお花畑のような「生きにくさ」などとは、
全く比較することもできない、真の精神病者の現実です。

それは、以下のえばっちの文章を読んでもらえれば、
理解できるでしょう。
本当に、ちさん、の生前の人生の生きざまを想うとき、
彼女の《生》の重みを実感します。
そして、いまは、
ちさん、と出逢えたことを感謝し、彼女の冥福を祈るだけです。

それでは、以下に、えばっちの、血涙の文章を転載させていただきます。


皿澤 剛

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再掲するにあたって
一言申します


オレの最後のカチコミ先は
笠よ、オマエだ
ついについに、ヤッテしまった
減薬途上で観察法に
持っていかれてシマッタ


笠よ、少しは、自己反省や、自己批判してから、
やり直せ、さもないと、無理矢理減薬や、
母親意向中心の断薬断行で、
マタゾロ、病状崩したり、再入院したり、
あまつさえ死んだり、しやせんか、
いや、殺すことに為っているンダゾ
ついにはついには、観察法に持っていかれてシマウとは
絶句だ
イイコトバカリではないはずだぞ。
何故ソレを認めない
ソンナことは分かりきっているはずだ。
何故、ソレを認めない
お前には、反省とか自己批判とかは、
無いのんか、皆無なのか。
確信犯なんだな、この腐れ精神医
オマイがそのツモリなら、首を洗ろうてマットレ


ココに、あの最後の患者を徹底的に揶揄する、
例のアノ替え歌も、再掲しておいてやろう。
おまえの、逆らう患者への侮蔑と嫌がらせと云うモノが、
分かるものだからな。


ところで、ソコの院長は、ムカシおまえが、
味酒心療内科に入れたのはイイが、
箸にも棒にもかからん医者や、
全ての処方をワシが見直さなイカン、
かえって時間がかかる、と嘆いていた御仁ではないのか。
ソイツと組んでコレかな。
オイオイ、味酒の方は、ドウなっとるんや。


もうえばっちは、バカバカしいんや
オマエんってなのを相手するのは
発達障害概念と云うトンデモナい差別侮蔑にまみれた
シロモノとの対決が、
心理のセカイの発達の大流行と心理国家資格化との
実に旨い関係とに対する対決をセにゃナラン
そしてそれは、キーサン患者会の文化そのモノからの
「キチガイを差別をするな」
「入院している患者をバカにスルンじゃない」
と云う、叫びなのだが、
それが、オマエに対する批判で、つまり笠批判で
かえって、矮小化されそうなんや

迷惑なハナシや、バカバカシい限りや
迷惑なんじゃ、キサマを批判しなきゃナランのは
ほかに、もっと、やらなきゃナランことがアルのに
セーカツもアルのんや、当たり前や
ほんま、バカバカしい限りや


しかし、被害者続出なんを黙ってはオレんヤロが
おのれの腐れ外道な強制断薬と強制減薬とで
人生がお花畑にナッタ奴は良いのだ
幸せそうに、大学にでも行ったらいい

モンダイは、ソウ為りたかったけれど、為ることができず、
かえってシンドく為り、再入院に為ったり、
あまつさえ、自殺で死んでしまい、
それどころか、ついには、ついにはついには、
観察法に持っていかれた患者さんまで
出ているとなったら、ほっとくワケにはいかぬ
笠、オマエ、この観察法審判に出廷させて貰って
本人のせいじゃない、コレは強制無理無理減薬を
押し付けたこのワタシ笠陽一郎の医療ミスですから
ワタシを罰して下さいと、証言して来い
せめて、意見上申書を提出せいよ
それから、本人さんが出してもらえるまで、
観察法病棟の前でムシロしいて、断食ぐらいシロ

この腐れ精神医笠陽一郎

ついについに、減薬途上で、観察法適用にまで、、、
絶句してシマッタ


オレ達は経験者だから、な、観察法審判が
ドンダケタイヘンナなことになるか
身を以て味わってイルンダ
この腐れ精神医笠陽一郎よ大概にしとけヤ
ゼッタイに許さんぞ
観察法に引っ掛けられたなかまは、
アレから五年も経つのに未だ退院も出来ないでいる
タイヘンなんだ、本当に


笠よ、オマイ等は、お花畑でいいなぁぁぁ
ソウお幸せには為れぬ患者は大多数のハズだ
チガウか、オマイも認めていたはずだ
ゼロに為るのは、一万人のうち千人から二千人だと、
二千人は超えないんダと、言っていた
おれたちは、キーサン怨念まみれで、
クスリもあんまり減らず
いや、減らして、もよ、トンドングアイワルクナッて
高齢でヨボヨボになって精神病院に戻らざるを得なくなって
ソコで、死んで行ってるよ


京大で散々電パチやられた高齢のなかまが、この春に
また、い病院で死んでいったよ
一体、ドレほどの高齢のなかまが、退院することなく
死んでいったのか
ちさんは、凄い人だったよ
若い時に、京大に無理やり入れられて、
電気ショックバンバンかけられて
それでも生き延びて、
今度はい病院で
近くの染物屋に外勤作業に出されて
い病院の入院患者自治会の
最初期を編集部として担って、
そして、
退院して地域で生活し始めた。
友の会の食事会の時、迎えに行った。
一緒に夏レクもよく行った。
一緒に「たまり場らくよう」にもよく行った。
必ず、ネコちゃんと一緒に行った
出かけるとなると、ネコちゃんのバスケットと共になのだった
あるとき、もう、い病院に戻る、という決断を
自分でして、
僕たちには、その結果だけを
告げられて、
アパート引き払う手伝いだけしてくれと
友の会四人でアパート片付けに行った。
そして、覚悟を決めて
い病院に戻って行った。
凄いなと想ったのは、
飼っていた猫の事だった。
自分で猫ちゃんを近くの動物病院に連れて行って
自分で最期を看取ってきたのだった。
そして、
高齢のなかまが限界が来て、精神病院に戻っていくと云う
最初の一人となったのだった。
この春にい病院で亡くなった。
覚悟を持った凄い亡くなりヨウダッタとそう想う
前日に、面会に行って会えたのが、ヨカッタと、そう想う


笠よ、アンマリなめさらすなよ
キチガイをなめさらすなよ
オレの最後のカチコミ先は
笠、オマイ等だ
2016年4月29日起稿 
キーサン革命の鬼えばっち
江端一起


ゼツタイニ許さんぞ、笠、
以下は、
腐れ精神医笠陽一郎が
2014年8月31日ホームページを
消す最後の日に、わざわざ、一日だけアップした
クスリを飲むしかなかった患者を徹底的に揶揄し、
無効化し、侮蔑し、せせら笑っている、替え歌です。
ハラが立つなんてものではありません
たまりません 
たまらんぞ、笠陽一郎、わカットんのか、
この戯けヤロウ、
フザケルナ、このドスバカタレがぁぁぁぁーーがぁぁーーーー
あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
 

    お薬ナンボ

私のとなりのおじさんは
大洲の生まれで よもだの伊予っ子
お薬飲むのが大好きで
ねじりはちまき 古着のどてら
雨が降ろうが ヤリが降ろうが
朝から晩まで 欝でも酒飲んで            
ワッショイワッショイ
ワッショイワッショイ
元気をつけろ 酒一杯おくれ
ワッショイワッショイ
ワッショイワッショイ
ソーレ ソレソレ お薬だ


おじさんおじさん大変だ
どこかでサイレン なっている
入院近いよ 躁転だ
何を言っても ワッショイショイ
何を聞いても ワッショイショイ
ワッショイワッショイ
ワッショイワッショイ
ソーレ ソレソレ お薬だ

そのまた隣の おばさんは
松山育ちで ふっくら婦人で
お薬飲むのが 大好きで
大きな素足に ムームードレス
雨が降ろうが ヤリが降ろうが
朝から晩まで ごちそう三昧    
ピーヒャラピーヒャラ
テンツクテンツク
デプロとジプが
リスパとパキシルが
ピーヒャラピーヒャラ
テンツクテンツク
ソーレ ソレソレ お薬だ

おばさんおばさん 大変だ
膵臓インスリン からっぽだ
こっそり高血糖 進んでる
何を言っても ピーヒャララ
何を聞いても テンツクツ
ピーヒャラピーヒャラ
テンツクテンツク
ソーレ ソレソレ お薬だ

お薬飲んで 日が経って
つめたい風の 吹く夜は
入院させられた おじさんと
ヘソマワリ太った おばさんの
ほんにせつない ためいきばかり
いくら泣いても かえらない
いくら泣いても あとの薬よ
      
(2014.8.31)
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2016-01-04 17:14:23

謹賀新年 二〇一六年

テーマ:キーサン日記 10周年
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 二〇一六年謹賀新年

 お正月、みなさま、どのようにお過ごしでしょうか?

 私のブログ・キーサン日記も、おかげさまで、満一〇年を迎えることができました。
最初の記事を書いたのは2005年8月でした。それから、満一〇年です。
 その間、いろいろなことがありました。私・個人にもありましたし、患者会にもさまざまなことがありました。その経過のなかで、私のブログの記事も削除されたり、卑劣な言論弾圧にもあいました。とても、この一〇年を一言で言い表すことなどできません。
 しかし、「継続は力なり」ではないですが、一〇年間続けてきたことは、決して無駄では無かったと想っています。蓄積された記事は130以上、毎日の閲覧者はコンスタントに数百人おられます。そして、このなかで、ES(電気ショック)への批判、マスコミへの批判、家族会への批判、社会復帰への批判、生活保護攻撃への批判、精神医療・精神医・心理士への根底的批判、さわ病院・精神科救急への徹底的批判、発達障害概念・高機能自閉症・ASDへの徹底的根底的批判、そして、自己批判を通しての、笠陽一郎医師・内海聡医師・嶋田和子への激烈批判を行ってきました。それなりの、影響力はあったと想っています。
 
 今年もまた、これまでの基本線を維持していくつもりです。


 ただ、これまで以上に、これからは、われわれのなかまの本当の《現実》に立脚して、記事を書いていきたいと想っています。
 笠陽一郎医師やどこぞの自称ライターのように、自分が正しいと考える原理・法則から「演繹」し「現実」に適用できるという考え方に対して、真っ向から闘っていくつもりです。
 

 入院しているなかま、通院しているなかま、生活保護で一人暮らししているなかま、クスリを飲まされているなかま、クスリを飲まざるを得ないなかま、患者会で生活しているなかま、孤立しているなかま、家族のいないなかま、そして死んでいったなかまたち・・・・・・そのようななかまの《現実》こそが最も大切であり、真実であり、説得力があります。
 それらの《現実》はまさに、私自身が毎日観ている《現実》であり、接している《現実》です。

 そのような本当の《現実》を観ようとせず、自分本位のキレイゴトやリクツを振りかざしている人間たちこそ、我々にとって真に有害な人間です。

 そのような、有害な人間の、現在の典型例が、笠陽一郎医師内海聡医師嶋田和子片岡聡の諸氏です。いままでも、私は、このブログで批判してきました。
 これらの諸氏に対しては、早く、批判する必要がなくなることを、祈っています。



 ほうや、新年早々忘れるところやった。

 嶋田和子よ、おまえな、まずは自分のアル中を完全に治して完全に断酒してからやぞ。
他人にえらそうに、断薬・減薬を言えるのはな。

今年の正月も、おまえは好きな酒を結構飲んだやろ。
いっておくが、最低10年は酒をやめないと本当に断酒できたとは言えないんやぞ。
嶋田和子よ、おまえのアル中が完治するのは、最低でも2026年やな。

おまえが、他人に断薬・減薬を言えるのは、少なくともその後やからな。
それが、最低のリクツやぞ。
俺らの患者会には、アル中は一人もいないからな。それが、患者会の文化ちゅうもんや。



自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
を読んでみたい方は、下のリンクをクリックしてください。

どんどん読んでくださいね!!!

http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11985406461.html



本当にハッタツ障害がいいもんやと思っている、神経症圏の健病者には、俺の下の記事を、まずは読んでもらいたいもんや。
その甘い現実しか見ようとしない医療・福祉・心理従事者、家族の連中もな!!!!!!!

(特に自称・精神医療ライター・嶋田和子よ、お前もな)

http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11847510691.html



腐った精神医療ライターの
嶋田和子よ、貴様、何様のつもりだ?!


今度出した貴様の近刊の表紙に、あろうことか、『処方薬依存』とデカデカと書かれているそうじゃないか。

貴様、自分の出版した本の表紙に平気でそんな言葉を書けると言うことは、自分では全く気づいていないかもしれんが、貴様の精神病者に対する悲惨な見方・蔑視観が、図らずも露骨に出てしまったということだな。

向精神薬を呑んで、毎日、一日一日を苦しい想いをしながら、地道に自分の人生を生きている患者、自分の病状と向き合いながら、一日一日をなんとか生活している病者大衆の人生を、
そして、貴様の言う減薬・断薬がうまくできなかった100万人以上の患者大衆の人生の現実を
あろうことか『処方薬依存』という言葉で切り捨てるんだな???



これじゃ、あの内海聡と本質はなんにも変わらない。


http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11953416306.html



笠陽一郎医師よ。アンタは独自の精神医学理論で簡単に患者を診断するようだけど、ダメだよ。精神医の独善そのものだよ。患者の人生、その診断で簡単に破壊されるよ。アンタが「正しい診断」で「正しい治療」と考えているからだよ。そんなに単純じゃないよ。早く「セカンド」やめておくれよ。


http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11894334704.html



魔王教主笠陽一郎教祖
宣教魔道布教士嶋田和子
によるところの
『ハッタツ減薬断薬原理主義』
『笠陽イツハッタツ断薬教団』

だと、根底的批判を繰り返している
所以なのである
嶋田和子八大悪行発達障害八大罪悪
ドコがドウ、ドノように、
繋がり合い、重なり合い、補完し合って、
キーサンを獄門拷問殺しに殺し、
キーサンの文化を無しに無き亡き者にし、
どのように宗教化し道徳化し、倫理化して
教団化し悪魔化しようとしているのかを、
年の初めに、みんなで、
ジックリ感じ考えていける出発点に
シテいただけたらと、と、想い、
流れや順をおいながら、よくよく想い直し、
考え直しながら、再度、纏めてみました
よろしくお願いいたします
(えばっちより・2016年元旦早々から)

http://rintaroshobo.zouri.jp/jigokunogokumongoumon.html



その影響は私達の(精神病者)の生活まで響いてしまった。『精神病には薬(向精神薬)が必要だ。』と、いう命題に対して、『薬(向精神薬)が必要ではないのは精神病ではない』という事が対遇として真である。という馬鹿公理を阿呆な学者や馬鹿医者が、発見したのだ。それだけでは済まない。『精神病の存在は、薬(向精神薬)が存在するからだ』と、いう命題を思いつき、その対遇として『薬(向精神薬)が存在しなければ精神病は存在しない。』等と、馬鹿医者、馬鹿作家、等が、世の中に、のさばり、いちびり、馬鹿公理をばら撒いたのである。その為にどれだけの患者が、被害を受けたか。ーーー例えば、亡くなった患者、自殺した患者、精神病院に入院や再入院した患者、行方不明になった患者、ーーー等、犠牲になった患者が、あまりにも多すぎるのである。その医者にかぎって、自分の診察室が無い。その作家にかぎって、氷山の一角のような書籍を、市場に出し続けている。精神病者にとっては、非常に迷惑な知識と知恵である。エリート大学で何を学んだのだろうか。せめて、『他の事情が等しい限り』の概念ぐらいは知り、個々の事情や背景、過去、現在、将来まで、考えて、悩んだり、しながら一人一人の患者を診る事が、精神医療の仕事の筈である。患者にここまで書かれて、悔しくはないのか。?恥ずかしくないのか。?情けなくないのか。?と、私は書く。
(くごうちゃんより・google+から)

https://plus.google.com/110143635586845605684/posts/8KvcLVp5s6q

 二〇一六年 新春 皿澤 剛


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2015-09-20 21:26:48

自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ、冷酷さを実例を挙げて糾弾する(番外編)

テーマ:嶋田和子
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どうぞ、ご覧くださいませ。
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自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
を読んでみたい方は、下のリンクをクリックしてください。

どんどん読んでくださいね!!!


https://docs.google.com/document/d/1wfL9c9iksgxXrWVB6VUAPlWCbN2FGTDYS-lU-kuPZOo/pub
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本当にハッタツ障害がいいもんやと思っている、神経症圏の健病者には、俺の下の記事を、まずは読んでもらいたいもんや。
その甘い現実しか見ようとしない医療・福祉・心理従事者、家族の連中もな!!!!!!!

(特に自称・精神医療ライター・嶋田和子よ、お前もな)

http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11847510691.html
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腐った精神医療ライターの
嶋田和子よ、貴様、何様のつもりだ?!


今度出した貴様の近刊の表紙に、あろうことか、『処方薬依存』とデカデカと書かれているそうじゃないか。

貴様、自分の出版した本の表紙に平気でそんな言葉を書けると言うことは、自分では全く気づいていないかもしれんが、貴様の精神病者に対する悲惨な見方・蔑視観が、図らずも露骨に出てしまったということだな。

向精神薬を呑んで、毎日、一日一日を苦しい想いをしながら、地道に自分の人生を生きている患者、自分の病状と向き合いながら、一日一日をなんとか生活している病者大衆の人生を、
そして、貴様の言う減薬・断薬がうまくできなかった100万人以上の患者大衆の人生の現実を
あろうことか『処方薬依存』という言葉で切り捨てるんだな???



これじゃ、あの内海聡と本質はなんにも変わらない。


http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11953416306.html
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ここ京都では、秋の連休になって、最低気温も20度を下回り、朝晩とても涼しくなってきました。
本当に秋らしい晴天が続いております。
季節の変わり目ですね。やはり、例年通り、この時期は体調が芳しくありません。
本当は、お彼岸のこの時期には、亡くなった患者会のなかまの墓参りをしたいのですが、
自室で、休養をとっております。
墓参りは、毎年、いけるなかまが、行って下さっています。
私も、体調が良くなったら、行きたいと想っています。

そこで、今回は「番外編」として、えばっちが最近グーグルプラスで書いていることを、ここに、転載しようと想います。
もちろん、自分が楽をするためです。えばっちには事後承諾で良いと想います。

それでは、みなさん、どうぞお読みくださいませ。




この著者嶋田和子は、
この本で、ナニをヤッチマッタカ
分かっていないようである。
このクソタワケなライターが
処方薬依存からの再生の物語として
ヤッテはならないことを
ヤッテしまっている
そして、それは、えばっちに
もはや、ハッタツ障害概念ではなく
ハッタツ障害者との対決を
決断させてシマッたのだ。
嶋田和子自身はおそらく、おのれが、ヤッチまったことを
自覚はしていないであろう。
もし、自覚していて、ヤッちまったのなら、
なら、、、、、
なら、、、
なら、

ハッタツ断薬療法と
セカンド減薬療法の
社会復帰の
成功度合いと
著者の言うトコロの
患者本人の人格とを
患者本人の人格の成長とを
かさね絵として、見せてしまう
と云う
ことを
ヤッテシマッタのである。

ハッタツ断薬療法とセカンド減薬療法のうまくいきグアイと
患者本人のガンバリに尽きると
ということだけでは
飽き足りずに
そこで止めておくことが、出来なかった
だから
著者の言う
患者自身の人格、人生の成長
と云う
コトとを
重ねた影絵芝居にして
見せつけてシマッタのである。

減薬と断薬のうまくいきグアイと
社会復帰のうまくいきグアイと
そもそも、が、二重に逆転屈折している考え方なのだが
笠リロンとの適合度を
患者自身の人格成長角度とを重ね絵にして、
まるで陳腐なお決まりの社会復帰美談の影絵芝居に
仕手シマッタ
仕手見せてシマッタ

減薬や断薬や社会復帰のうまくいきグアイを
就職復職右肩上がり上昇角度とを
患者自身の人生の成長の
影絵芝居として
見せツケテシマッタのである
これでは、苦しみ抜いた精神病患者を
更に絶望の淵に追い込んで
自殺させることになるだろう

ある特殊な過激ともいえる治療法に
患者側が適合するか否かが
患者の人間成長力と
イコールでアルと
ヤッテしまったのである
この二重に屈折した影絵芝居は
とてつもなく、精神病患者を
拷問し続けるだろう
モハヤ
セカンド減薬療法なのではない
ハッタツ断薬療法なのでもない
コレハ
クスリゼロ成長圧力療法か
クスリゼロハッタツ就職圧力療法に
それとも
自殺圧力クスリゼロ社会復帰美談療法
ナンてモノに
ナッテシマッタのである

これでは、キーサンは
精神病患者は
黙ってはおれない

心のソコカラの怒りを憶える




きさま、嶋田和子、おのれは、
オマエは、
人間的成長なんぞは無い
人生を振り返ることも出来ぬ
と、斬って捨てやがった
そうは、なりたかったが、余りに苦しくて、そうはなれなかった
そうなりたかったが、
そうなるための条件も
経済的余裕も、家族も、生活環境も、
イロンな状況も恵まれなかった
そういう、圧倒的に、数も多いであろう、
そして、クルシミも、深いであろう
クスリを飲むしかナカッタ
クスリを飲まざるを得なかった
クスリが抜けなかった
そういう精神病患者を
そういうキチガイの生ソノモノを
この本は、優しいコトバをちりばめながら
落ちこぼれた、キチガイを
最大限、罵倒し、蔑すんで、せせら笑っている
人間的に成長できないヤツラだと、せせら笑って
絶望に、追い込もうとしている
アナタの頑張り次第で、こうなれるんですよ、
と、最大限、煽り立てながら
こうなれないのは、
アナタが、サボったからなんですよ、と、
侮蔑して侮辱して
煽って煽って煽り抜いて
死人を生むだろう
キチガイの生を笑い蔑すみながら、である。

だから、
われわれキチガイは、死ね、と、言われて、イルのである。
成長のないお前らは、死ぬしかねない、と、想い込ませられるだろう
ハッタツは、働け、と、言われるのである。
我々キチガイは、ダイレクトに死ね、と、言われるのである
ハッタツは、クスリを抜いて、就職就学を強制されるだろう
そして、その強制矯正労働は、我々キチガイの側にも、浸透して来るであろう
迷惑なハナシである
「クスリを抜いて労働こそが、自由への道」
と、精神科系、の綺麗な優しげなクリニックに掲げられることであろう。
「クスリを抜いて労働こそが、自由への道」
と、福祉系、の綺麗な優しげなカタカナ名前の作業所に
掲げられることであろう。
「クスリを抜いて当事者研究こそが、自由への道」
と、ベテル系、の綺麗な優しげなカタカナ名前のディケアに
掲げられることであろう。
そこで、活躍するのが「当事者スタッフ」と云う在り方なのである。

「当事者ライター」「当事者学者」
「当事者看護婦」「当事者精神医」「当事者看護士」
「当事者審議委員」「当事者検討委員」「当事者国会議員秘書」
「当事者司法官」「当事者軍人」「当事者行政官」
「当事者研究」をスル「当事者研究者」
と云う、わけなのだ
ハッタツ障害者はそういう『当事者ナントカ者』になりやすいだろう
断薬に成功したならば、資格を取って、早速に当事者看護婦になるのである
看護婦に為ったからといって、外科や内科にはいかない

当事者出身だからと、良い看護が出来るハズと言って、言われて
思い込んで、ジブンでもソウ宣伝しながら
精神科に、来るのでアル
なぜなら、健病者ダカラ
なぜなら、社会復帰的ダカラ
なぜなら、体制翼賛的ダカラ
エロウになりたいんでしょうナ
そしてそれが、精神医療を改革する、もっとも、革新的な在り方として
もてはやされていくだろう。
そこで、忘れられていくのは、
入院患者本人だったり、
精神病院の開放化だったり
四肢拘束だったり、電気ショックだったり、
看護士や医者のむき出しの暴力だったり、
30万人を超える入院患者だったり、するのだ、高齢のね

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2015-08-23 01:23:04

この文章を笠や嶋田和子に読ませなあかん。あいつらは、結局、自分のことしか考えてえんかったんや。

テーマ:コメント
ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

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自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
を読んでみたい方は、下のリンクをクリックしてください。

どんどん読んでくださいね!!!


https://docs.google.com/document/d/1wfL9c9iksgxXrWVB6VUAPlWCbN2FGTDYS-lU-kuPZOo/pub
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https://plus.google.com/110143635586845605684/posts/CMc4sSWDTgB

ほんとに、くごうちゃんの言うとおりや。

なにが、減薬・断薬や!!!まずは、ちゃんと現実を見てみろよ!!!リクツばかり言って自己満足している奴はアホや。本当の苦しい、つらい現実から出発し、そして、常にその現実を生きなければ、本当のことは言えないんや。
くごうちゃんの現実は、毎日、俺が見ている。そして、ここに書いていることは、本当のことや。

くごうちゃんも、俺も、減薬を一生懸命にしたよな。俺もクスリゼロにはとても出来ないし、本当に苦しいことや。
しかし、くごうちゃんの今の現実は、本当にツライなぁ。

この文章を嶋田和子に読ませなあかん。あいつらは、結局、自分のことしか考えてえんかったんや。それに、気づくのが遅すぎた。もう、俺も、シンドクて、長い文章は書けんようになってしもた。

電話で話したように、完成版ができたら、俺のブログで紹介してやるからな。それまで、待つよ。ゆっくりと、書けや。


本当にハッタツ障害がいいもんやと思っている、神経症圏の健病者には、俺の下の記事を、まずは読んでもらいたいもんや。
その甘い現実しか見ようとしない医療・福祉・心理従事者、家族の連中もな!!!!!!!

(特に自称・精神医療ライター・嶋田和子よ、お前もな)

http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11847510691.html


<註>
「精神医療の何たるか」実は全く分かっていないのに、自分は分かっていると思い込み、
最も傲慢にも誤解しているのが、このブログでずっと指摘してきたように、
あの嶋田和子(旧姓)であるのに、
当の本人の嶋田和子は未だに、
そのことが全く理解できていないようだ。
(8月25日・追記)

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2015-06-30 21:04:12

自称・精神医療ライター嶋田和子よ、「会」をでっちあげるとは、、、信じられないよ

テーマ:嶋田和子
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自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
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正直、自称・精神医療ライター嶋田和子を批判するのもアホらしくなって、最近はブログの更新も滞っていた。

私も、頻繁にブログを更新している嶋田和子と違ってヒマではないし、患者会の活動や日々の生活、なかまのことなど、なかなか大変で忙しく、嶋田和子のように、毎日自分のブログに張り付いて、記事を書いたり、コメントを読んだり、というネット上でほとんどすべてが完結する安易な日常を生きているわけではないのでブログを更新するヒマも無かった。

本当に、毎日毎日のリアルなセーカツとウンドーは、それはそれで大変で、特に入院しているなかまのことなど、ここには安易に書けないようなこともたくさんあり、嶋田和子のような意味不明なアホを相手にして遊ぶような心の余裕も無かった訳だ。

しかし、最近の自称・精神医療ライター嶋田和子(旧性)の「言動」には看過できないところがあまりにも多いので、アホらしいがホンの少しだけ書いておこう。



自称・精神医療ライター嶋田和子よ、おまえなあ、さすがにいい加減にせなあかんぞ。

学会で口演した腐った医者や教師に「公開質問状」出すのはお前の自由やけど、ドサクサにまぎれて肩書きを詐称するのは、さすがにあかんやろ。

ナニガ『子どもの精神医療を考える会 代表 嶋田和子や!?おまえ、いくらなんでも、自分で「会」をでっちあげるとは・・・。おまえ、ライターじゃなくて『詐欺師』か???

その『子どもの精神医療を考える会』の実質はどこにあるんや??ネット上じゃなくて、リアルな実質やぞ。「会」を名乗っているのなら、最低「会員」がいて、その「会員」とのリアルな話し合いの場を定期的に持っているんやろな???まさか、その「会」の「会員」は、おまえ嶋田和子とおまえの片腕(?)ハセガワ某と、ネット上でおまえのファンになったネットユーザーだけじゃないだろうな??


そして、もし、そうだとしたら、今回の「公開質問状」を出すなどのカツドーの意思決定は、どうやって行っているんだ?マサカ、おまえひとりの独断で何でもやっているんじゃないだろうな??もし、そうだとしたら、それは1人NPOならぬ1人「会」で、それで、なし崩しで「会」を名乗って「質問状」を出したとしたら、それは正に『詐欺的』行為やぞ。そういうのを、「市民運動」の世界では、「『会』のでっちあげ」と呼んでいるんや。

おまえ、言っておくけど、いまは「会」をでっちあげたとしても、あとから、「会」の体裁を整えれば良いと考えているとしたら、それは許されないことやぞ。今、この時点で、まともな「会」の実質がないのに、「会」を詐称して行動を起こしたとしたら、それは『詐欺師』以外のなにものでもないのだから。

それから、おまえ、そんなに『代表』の肩書きが欲しかったんか??そのための各地の『茶話会』医療を考える会○○支部だったとしたら、俺が以前に書いたように、まさに「オルグ活動」やったんやな。ホントにアキレタよ。


いいや、呆れるだけではスマン!!!オマエはいまだに「精神科早期介入を考える会」呼びかけ人であり、しかも副代表や。オレ自身も「呼びかけ人」に呼びかけられて「賛同人」に、いま現在もなっているんや。
「精神科早期介入を考える会」に対するオマエの責任、それも「賛同人」に対する責任はどう考えているんや。
嶋田和子よ、おまえが意味不明な「会」の『代表』を偉そうに名乗るまえに、自分が呼びかけ人・副代表を務めている「精神科早期介入を考える会」をなんとかしろよ!!!
おまえら呼びかけ人に呼びかけられて、いったい何人がオレのような賛同人になっていると思っているんだ???

市民運動の副代表として、そのような人たちに何の責任も感じないのか、
オノレは?!

せめて、「呼びかけ人会同」を行ってきちんとした結論を出せよ!!!
それから、本当の一番最初の呼びかけ人である笠陽一郎医師は、いったいどうなったんだ???
オマエ嶋田和子よ、いまも笠医師とコンタクトをとっているのなら、副代表として笠医師のこともちゃんと説明しろ!!!



自称・精神医療ライター嶋田和子よ、おまえが「会」をでっちあげ、捏造し、『詐欺師』のような言動を取るとしても、
最低でもそのようなことができる資格があるのは、
「精神科早期介入を考える会」呼びかけ人・副代表としての責任を、
オレら賛同人に対する人間としての責任を取ってからのことである。


  皿澤 剛



<一応念のために書いておくが、この記事が嶋田和子にとって非常に都合が悪く、また嶋田和子が悪辣な手段、すなわち削除する可能性があるためこの記事のコピーを別のサイトにも公開しておく

https://docs.google.com/document/d/1EE6Td_ihGn_yvYqxJJIftUPo8HiKX5GhPbCLJKD1d28/pub
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2015-06-23 22:30:36

えばっちのホームページ更新のお知らせです。メールを転載いたします。

テーマ:メッセージ
ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
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自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
を読んでみたい方は、下のリンクをクリックしてください。

どんどん読んでくださいね!!!


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みなさまへ 
ホームページのお報せです


六月ですね、はや、一年の半分ですね

梅雨ですね、梅雨はチト、体調が、、、、

みな様、お元気でいらっしゃいますでしょうか

重複して、受け取られた方、ごめんなさい

ホームぺージアップ、

むすぶ連載のお知らせ致します

半夏生が半化粧していますね。綺麗です。

梅雨の季節の半夏生が、とても、美しいです

素晴らしいお庭があって、この季節だけの公開をしています

沙羅双樹もこの季節に咲くんですよね。

もちろん、紫陽花も、水色から赤紫、青色まで、

とりどりに咲いていますね。

そして、蓮が咲き始めました

蓮の華は、いいなぁぁぁぁぁーー

素晴らしい季節ですね


えばっちのホームページ
乾坤一擲


http://rintaroshobo.zouri.jp/index.html

是非ともご覧になってください

個人として意思表示シマシタ



ひとりの精神病者として

精神病患者の共同作業所

「オープンスペース街」の病者に対する

事情聴取に抗議する


 

 えばっちと、なかま達から呼ばれている、ひとりの精神病患者である。コテコテの躁鬱病でアル。患者会におり、ソコの共同作業所に通所している。五度の入院経験がありクスリもそれなりに多く、精神科系学会等々に対するバクチクキーサンカチコミ抗議行動を繰り拡げてきた首魁の一人でもアル。今回のコト、種々の意見がアルことモ承知している。だが、しかし、イマ沈黙してはならないと、想った。昨今のニホンのシミンの皆さんの状況での軍靴の響きは、まさに、まさに、ニーメラー牧師の、あの詩を本気で、想い起させるからである。



むすぶ五月号六月号もうすぐ、発刊です

ロシナンテ社ホームページ

http://www9.big.or.jp/~musub/index2.html


ご期待ください

六月号は、もさんと、えばっちの旅です



もさんが、今日、亡くなった

八十歳だった

凄い、キーサン人生だった

また、ひとつ、濃厚な、キーサンそのモノ

としか言いようのない人生が、終わった

凄いキーサン人生だった。

キーサン人生を生き抜いた銘物病者が、

なかまが、

また、ひとり、亡くなった

もさんと、エバッチの、旅を、

少しだけ語ろう

2015/5/26





削除された文章が、復活です

皿ちゃんのブログ

「キーサン日記」にては




http://ameblo.jp/sarasawa/

復活です、復活です、復活です

まずは、ご一読を

これは、なかなかに、

オモシロいことになってきましたよ

さてさて、、、、


前進友の会のホームページには


http://yuinoumi.web.fc2.com/zenshin-index.html


そして、投稿句集第六弾

お愉しみに

梅見もアリマス

花見レク花見の宴も出ています

レクと食事会は患者会の生命線ですね



えばっちえばっちのGoogle+

にては


https://plus.google.com/112534297446781097011/posts

「コレクション」と云うのんをつこうて、

「キーサン革命極意伝書」

「笠陽一郎医師及び発達障害断薬療法批判全六巻」

「ナンなのダシリーズ」

を、全文、整理して、まとめておこうと、想っております。

よろしくです

そして

「キーサン革命極意本伝」を改訂中です

ご期待ください


発達障害との徹底的対決のために

掏替悪の段十箇条追加

を目指しております。宜しくお願いいたします



いつも、いつも、転送、ほんとうに、ありがとうございます

今後とも、ドンドン転送していただけると、ありがたいです

よろしくお願いいたします

2015年6月 前進友の会 えばっちより

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2015-03-28 21:10:38

自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ、冷酷さを実例を挙げて糾弾する(三)

テーマ:嶋田和子
ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
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自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
を読んでみたい方は、下のリンクをクリックしてください。

どんどん読んでくださいね!!!


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削除された「自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ、冷酷さを実例を挙げて糾弾する(二)」を復活しました!!!
どんどん読んでくださいね!!!!!
↓         ↓

https://docs.google.com/document/d/18LkdW8vAUP6KT7MEQRV2MzbzBMQLoEyk6E2ZUFPpBXs/pub

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えばっちが嶋田和子の根底的批判を書き上げました!!!
『生命の底で居直る』とはドウいうコトなのダ
どうぞ、読んでください。


http://rintaroshobo.zouri.jp/inochinosokodeinaorutoha.html
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嶋田和子の本やブログに対する四つの感想を
ズバッとお届けします

http://rintaroshobo.zouri.jp/kansoushimadakazuko.html
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引き続き、自称・精神医療ライター嶋田和子のブログの内容から、嶋田和子の冷酷さ・悪辣さを糾弾していこうと想います。


嶋田和子のブログにはリンクを張りません。気分が悪いからです。
嶋田和子のブログを見たい方は、「嶋田和子 精神」などで検索してください。



今回は、嶋田和子のブログの記事そのもの、というよりも、嶋田和子が自分のブログに書いたコメントについて例を挙げて、糾弾したいと想います。

これもたくさんあるのですが、今回は二つのことについて書こうと想います。





まずは、うつ病について、嶋田和子は自分のブログのコメントに以前、こんなことを書きました。

『うつ病はSSRIなどの抗うつ薬を服用しなくても、自然に治ります』


私は呆れました。いったい嶋田和子のいう「うつ病」というのは、どんな病気を指しているのか???
そこまでハッキリ断言できるからには、嶋田和子はうつ病のスペシャリストなんだろうな???

しかし、私は寡聞にして、嶋田和子がうつ病のスペシャリストだというハナシは聞いたことがありません。
それどころか、嶋田和子自身がうつ病に罹って、それで苦しみ、もちろんクスリなしで完治したというハナシも聞いたことがありません。
いうまでもなく、嶋田和子は、うつ病のスペシャリストでもなければ、うつ病当事者でもなく、患者の家族でもありません。もちろん、うつ病に対する、本質的な理解などあるはずもありません。



それではどうして、嶋田和子は、こんなスゴイ内容のコメントをアッサリ書くことができるのか?
それは、嶋田和子という自称ライターが、自分の思い込みを平気で書いてしまえる程度の「ライター」だということです。
もちろんその背景には、嶋田和子自身の『抗うつ薬、とりわけSSRIは飲むべきではない』という主張があります。
しかし、言うまでも無く、
その主張と、上記の
『うつ病はSSRIなどの抗うつ薬を服用しなくても、自然に治ります』
という断言(命題)は全く繋がりません。

こんなことは、誰でもちょっと考えれば、すぐに判ることです。

そして、嶋田和子の書いているものは、ブログでも、とりわけ著作においてもこの調子なのです。
これは、冷酷さ・悪辣さというよりも、むしろ愚かさというべきでしょう。



しかし、現実にうつ病で苦しんでいる人間がいて、場合によっては精神病院に入院しなければならない重篤な状態にあるような患者さんの現実は、嶋田和子の視野のなかには全く無いことは明らかです。
もし、嶋田和子の視野のなかに、そのような本当の《人間の現実》があるのならば、平気で上記のような断言はできないはずですし、
そのようなことを書いてしまった後には、自分の罪深さに悩むハズでしょう。


そのような感覚は、嶋田和子には皆無であり、結局、嶋田和子は本当の意味で《人間の現実》
《患者の現実》《病者の現実》
に対して関心が無いということです。
とりわけ、精神病院に入院して、そこでしか生きられない現実を生きているような病者の人生に対しては、全く無視しています(少なくとも、こいつの著作のなかでは)。


それでいて、前回書いたように、精神病院の中で虐殺された病者については、その残酷な映像を利用して、嶋田和子は精神病院を『糾弾』する(=正義の味方を演じる)のです。

そのような嶋田和子の行いが、まさに、単なる「愚かさ」では済まない
悪辣さ・冷酷さだと言っているのです。




ちなみに、私自身がうつ病なので、嶋田和子の『断言』にコメントするとすれば、
「うつ状態自体はクスリを飲まなくても治ってしまう人もいる。一方でクスリを飲むことで治る人もいる。しかし、単なるうつ状態ではなく、本当の『うつ病』は、クスリで日常生活の安定を図ることはできても(そうしないと地域生活が送れなくなる)、決して『治る』ことは無い
ということが実感であり、私の現実です。

そして、言うまでも無く、うつ病の患者のひとりひとりに、それぞれ違った現実があるのです。



だから、嶋田和子のような『断言』は決してできません。
そのようなことが出来ると考えている人間は、医者であろうとなかろうと、
真に傲慢で冷酷な人間なのです。





もう一つのことについては、稿を改めて書こうと想います。



(つづく)

   皿澤 剛


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2015-03-16 23:42:33

自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ、冷酷さを実例を挙げて糾弾する(二)

テーマ:嶋田和子
ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
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自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
を読んでみたい方は、下のリンクをクリックしてください。

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えばっちが嶋田和子の根底的批判を書き上げました!!!
『生命の底で居直る』とはドウいうコトなのダ
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嶋田和子の本やブログに対する四つの感想を
ズバッとお届けします

http://rintaroshobo.zouri.jp/kansoushimadakazuko.html
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<以下の文章が 嶋田和子とその取り巻きによって、  以前、削除されました>



自称・精神医療ライター嶋田和子の汚さ、悪辣さ、冷酷さを、上の写真の当該本『精神医療の現実』から実例を挙げて書いていくつもりですが、その前に、嶋田和子のブログの記述について、まずは、指摘していこうと想います。

なぜなら、ここに書かれていることも、相当ヒドイからです。

今回は、嶋田和子の真の冷酷さを表しているとしかいえないことを書こうと想います。
ただし、嶋田和子のブログは、あえてリンクしません。
あまりに気分が悪いからです。
嶋田和子のブログを自分で読みたい人は、検索で「嶋田和子 ブログ」「嶋田和子 精神」などで探してください。すぐに見つかります。



今回書くのは、嶋田和子のブログの記事のなかで、あまりに残酷な映像を公開していることです。しかも、一度だけではなく二度も公開しています。

一度目の公開のときは、「残念ながら画像が鮮明でないので・・・」というコメントを付けて、非常に残酷な映像が不鮮明であることを残念がり、二度目は、もっと鮮明な画像で長軸の映像を自分のブログで公開しています。

どのような映像かと言えば、ある精神病院の保護室の中で、患者さんが二人の看護士に暴行を受け、最後は一人の看護士が、その患者さんの顔面を蹴り、首の骨が折れる、という映像です。

嶋田和子は、その病院の犯罪を告発するつもりで、自分のブログに掲載した、ということのようですが、
はっきり言って、このような残酷な映像を生のまま、自分のブログに公開できる神経が私には全く理解できません。



私はこのような映像が嶋田和子のブログに掲載されていることを知ってから、非常に気分が悪く、あまりに残酷な映像であり、なかなか再生はできませんでした。
再生してからも、直視するのは難しく、なんども映像を止めて、観るのがやっとでした。

嶋田和子は、まるで勝ち誇ったかのように、「これが証拠映像だ!!」というかのごとく、自分のブログに公開していますが、私には全くその神経が理解できません。
もちろん、当該精神病院を告発することに意義はあるでしょうが、そのような映像を紹介したければ、リンクを張るなりするのが、普通の神経の持ち主のやることだと、私は想います。


そして、二回も、このような残酷な映像を、自分のブログで公開し、そのことに対する《後ろめたさ》の表明が何も無い、嶋田和子のブログの記事を読んでいると、
こいつは、自分が正義の味方であることを強調したいがために、このような無残な映像を利用しているのだ、と感じざるを得ません。

本当に、その患者さんの苦しみを実感しているのなら、このような映像の公開の仕方は出来なかったハズですし、そのことは、精神病院の悪に対する糾弾とは別次元の問題です。

また、この映像をネットに公開している方は、被害者の家族の方ですし、その方がネットに公開することと、当事者でも家族でもない嶋田和子が映像を自分のブログに公開することとは、全く意味が違います。そんな当たり前のことも、嶋田和子にはわからないのでしょうか???


実際、本当に、精神病院の閉鎖病棟や保護室にぶち込まれた経験のあるものには、このような映像はとても他人事ではなく、どんな美辞麗句を弄したとしても、このような残酷な映像を平気で自分のブログに公開している嶋田和子の冷酷さ・無神経さ・鈍感さに対しては、この映像で患者の首の骨を蹴って折っている看護士と、本質的には同じものを感じてしまいます。



おそらく、嶋田和子は、いまに至るまで、自分自身の真の冷酷さ・無神経さ・鈍感さに気づいていません。
私が、ここで書いたようなことは、精神病院で実際に本当の苦しみを味わった患者がみな、想うことです。
そんなことも、嶋田和子の腐った神経には、まるで解らないのでしょう。


(つづく)

    皿澤 剛


嶋田和子へ。一応書いておくが、また削除などをした場合には、こんどこそ、自分で自分の首を絞めることになるぞ。分かっているな。反論があったら、卑怯なマネはせずに、言論で行え。



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2015-03-14 18:10:25

自称・精神医療ライター嶋田和子よ、お前なあ・・・ホントに呆れたよ

テーマ:メッセージ
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自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
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自称・精神医療ライター嶋田和子よ、
これはお前へのメッセージ、いやさ、忠告である。


また、お前への批判記事「自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ、冷酷さを実例を挙げて糾弾する(二)」が削除された。
今回は、前回のような『表示できません』ではなく、完全な削除である。

嶋田和子よ、オマエなあ、今回の削除がおまえ自身によるのか、オマエの取り巻きによるのか
知ったことではないが、いずれにしても、こんなことを繰り返していると、
嶋田和子よ、オマエ自身の首を自分で絞めることになるぞ。
そんなことは解っているよな?



俺は、いままで、いろんな人間を批判してきた。
それは、あくまで言論による批判であり、どんな悪辣な医者でもマスコミでも病院でも、
このブログ上の言論による批判を封殺したことは無かった。
オマエが批判している、あの腐った内海聡ですら、そんなことはしなかった。

嶋田和子よ、オマエの批判をするようになって初めて、言論封殺に遭うことになった。
オマエはもはや、あの内海聡よりも、ずっと程度の低い最低の人間であると言わざるをえない。



しかし、嶋田和子よ。オマエやオマエの取り巻きたちが、こんなことを繰り返していると、
オマエ自身の首を自分で絞めることになるぞ。
俺は、あくまで、言論でオマエを批判してきた。
それが気に食わなければ、オマエも言論で反論すれば良い。

オマエ、一応『ライター』を自称しているんだろ???
気に食わない批判を検閲して消して、それで都合が良いと考えているのなら、
それは大間違いだ。
確かに、オマエは都合の悪い歴史を隠蔽して、改竄しようとする人間だから、
そういう発想も自然だろう。

しかし、嶋田和子よ、オマエに対する批判・抗議を言論においてできないとなれば、
どのような事態になるのか、オマエには想像できないのか??
そうだとしたら愚かなことだ。
俺たち患者会が、そのようなとき、どのような抗議活動をしてきたか、オマエ自身よく知っているはずだ。
もし、知らないのなら、仲の良い(ハズ)の笠陽一郎医師に訊いておけ!!!!!

これ以上の言論封殺をするなら、、、
なら、、、、、、、、、
自分で自分の首を絞めるのは、オロカなことだ。
オマエはもうちょっと賢明な奴だと想っていたが、違っていたようだな、、、、、



オマエ自身分かっているだろうが、一応書いておく。
オマエの本名も住所もその他のことも、こちらは知っている。
もちろん、ここで、オマエの個人情報など暴露はしない。
しかし、オマエ自身が、俺らとの関わりのなかで教えたことだからな、、、、、

いい加減に、汚い手を使わずに、
言論による批判には、言論によって反論せよ!!!!!!!!!!


(この記事が削除されないことを、嶋田和子自身のために、私は祈っている)

皿澤 剛



削除された「自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ、冷酷さを実例を挙げて糾弾する(二)」を復活しました!!!
どんどん読んでくださいね!!!!!
↓         ↓

https://docs.google.com/document/d/18LkdW8vAUP6KT7MEQRV2MzbzBMQLoEyk6E2ZUFPpBXs/pub



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2015-02-07 20:09:57

ひとつまえの記事について。<追記あり>

テーマ:告知
ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

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現在、ひとつまえの記事について
この記事は表示できません
という表示がでています。

ひとつまえの記事のタイトルは
自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
です。


私もこのブログを開設して長いですが、
このような言論封殺は初めてです。
機械が勝手にやったことではないことは、確認済みです。

このことが意味していることは、自ずと明らかでしょう。


また、どのような内容の文章を書き足したら、言論封殺という手段に出てきたかも、
理解できたので、非常に参考になりました。
その内容が、彼らには重要だったということですね。
よく解りました。



いまは、そのことだけを、お知らせしておきます。






<追記>
ひとつまえの記事
自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
を読んでみたい方は、下のリンクをクリックしてください。

どんどん読んでくださいね!!!


https://docs.google.com/document/d/1wfL9c9iksgxXrWVB6VUAPlWCbN2FGTDYS-lU-kuPZOo/pub

    

    皿澤 剛



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