こんにちは。アキです。
書きたいネタがいっぱいあるのですが、たまっていってます。^^
楽観主義の人と悲観主義な人がいますよね。
楽観主義の人は、何でも物事をいいように考えるタイプ。
これは、生まれもっている性格があるかもしれません。
わたしです。笑
だから、ある意味悲観的な人の意味がわからないと思われるかもしれませんね。
そんなわたしも実際は、10代後半に崖から突き落とされ(精神的にですよ。ホントの崖じゃなくて)、精神的にどうしようもなくなり、ある意味、光すら見えなくて悲観的になっていた時期があります。
暗黒の1年半でした。
だから、悲観的な方の気持ちがわからないわけではないと思います。
楽観主義の方を、「何でもいいほうに考えればよい、と考えている。ある意味、現実が見えてないような感じ」の人と思う方もいますけれど・・・・
(あえて楽観的な人を擁護すれば)
楽観主義と能天気とは違います!
楽観的な人というのは、どんなにつらい状況にあっても、
「希望を持っている人」のことを言うのだと思います。
苦しみがなくて、のほほーんと快楽だけ求めて生きているわけではありません。(ある意味「逃げ」にもとらえられる)
つらいことがあっても、失敗しても、それを希望に変えられる人、それが楽観主義な人なのでは?
つまり天性のものではなくて、誰にでもできること。
そして、希望は誰でも持っているわけですから、そのつらさを希望に変える考え方や行動を身につければいいのでは?
なりたい姿に少しでも希望があるならば、それを希望に変えたいというエネルギーや気持ちさえあれば、誰でも近づくことはできるはず。
一度悲惨な状態を味わっている人であればあるほど、希望は大きいはずですから。
そのエネルギーの向かう方向をマイナスではなくて、プラスにしたいものですよね。
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