愛し体質は、愛され体質

「マニア向け記事」スタートしました。

あなたをお待ちしておりました。ようこそお越しくださいました。

なにかお役にたてることがあれば幸いです・・・ベル


宝石赤 宝石紫 宝石緑 宝石ブルー

手紙メルマガ「あるあるまんまる

本名(?)の「ある」がお届けするテーマ無限大のメルマガ。

「登録・解除」はこちらをクリック 

宝石白 宝石白 宝石白 宝石白

星2月7日発売「GLAMOROUS 3月号」の取材を受けました。
「7日間で男を落とす方法」の「電話での誘い方」(P.185)です。

星2月14日スタート
『AM』http://am-our.com )の「恋愛ブログカテゴリ」に参加します。

愛し体質は、愛され体質

右矢印過去のメディア登場はこちら

ラブレター ある・ANNAにメール ラブレター

いただいたメールは、すべてうれしくありがたく読ませていただいていますニコニコ
プライバシーに配慮して、ブログや本に掲載させていただくことがあります。

まことに申し訳ありませんが、数が多くなったため、

現在はご相談メールに個別のお返事はしておりません。


宝石ブルー 宝石緑 宝石紫 宝石赤

星4冊目の本、あるのデビュー作ができました。2010年11月19日発売です。


あなたのままで、願いをすべてかなえる本中経出版 )1365円

amazonここをクリック (全品送料無料ビックリマーク

楽天ブックスここをクリック (全品送料無料ビックリマーク

星3冊目の本を書きました。2010年2月22日発売です。


どうしても忘れられない彼ともう一度つきあう方法すばる舎 )1470円

2011年10月21日第5刷決定いたしました
amazonここをクリック (全品送料無料ビックリマーク

楽天ブックスここをクリック (全品送料無料ビックリマーク

星 2冊目の本を書きました。2009年10月15日発売です。

「メールが来ない」「彼の気持ちがわからない」「距離が縮まらない」あなたへ

大好きな人がどんどん好きになってくれる本 大和出版 )1365円


2012年1月17日第8刷決定いたしました
amazon
ここをクリック (全品送料無料ビックリマーク

楽天ブックスここをクリック (全品送料無料ビックリマーク


星 本を書きました。2009年3月17日発売です。


ムリめの彼・気のない彼・愛が冷めた彼

大好きな人が振り向いてくれる本 大和出版 )1365円


2011年12月22日第12刷決定いたしました

amazonここをクリック (全品送料無料ビックリマーク
楽天ブックスここをクリック (全品送料無料ビックリマーク

テーマ:
こんにちは。

今日はお知らせが2点あります。

そろそろバレンタインデーではありませんか。

というわけで、

1,2月7日発売「GLAMOROUS 3月号」の取材を受けました。
「7日間で男を落とす方法」の「電話での誘い方」(P.185)です。
よかったら参考にしてください。

2,2月14日にスタートする
『AM』http://am-our.com)というサイトの「恋愛ブログカテゴリ」に参加いたします。

おそらく、このブログの記事が紹介されるような形になると思います。
ほかの恋愛ブログも参加されるようなので、
いろんな恋愛コラムをまとめて読めるサイトです。

どんなサイトなのか私もオープンが楽しみ☆

愛し体質は、愛され体質

以上、よろしくお願いします!

---

さて前回は、

あなたの彼が「1度、あなた以外の女性と肉体関係をもった」として、
そのそのなりゆき、事情の例を2パターン挙げてみました。

<パターン1>は、

・彼が自主的に行動したわけではない

・相手がプロの女性である

・彼は「やっぱり行かないであなたといたほうがよかった」と思っている



<パターン2>は、

・彼は他の女性と関係を持つ気マンマンで、そのことにすごい執着を持っている

・彼はあなたにずっと嘘をついていた

・彼が狙っている相手はプロではない素人


ということでした。

同じ「1度、あなた以外の女性と肉体関係をもった」のだとしても、
2つのパターンから受けるイメージは、かなり違いませんでしたか?

もしも、あなたが友達に相談したとしたら、なんと言われるでしょうか。

<パターン1>の場合、

「うわー?なにそれ。ソープとかほんといやだね。
彼の友達もなんなの、無理に誘ったりして。
それに彼だって、絶対に行きたくないなら断れるはずだよね!」


のように言われるかもしれません。

だけど、<パターン1>のほうが、
「すごくいやだけど、まだマシ」と私には思えます。

少なくとも、この件だけで即日別れはしない、という女性は、
私以外にもいらっしゃるのではないでしょうか。

当然、しばらく触りたくないとか、会いたくないとか、
普通に話せない、とかはあるでしょうけどね。。

おそらく<パターン2>のほうが、
即、別れを考えるという女性が多いように思います。

友達からも、

「は?そんな男やめなよ」「キモい」「最低じゃん」

と言われるかもしれません。

あなたも逆の立場なら、友達にそう言いはしませんか?

では、これはどうしてなのでしょうか。
なにが「やめなよ」「キモい」「最低」なのでしょうか。

私は特に、

「彼が自主的に行動したわけではない」



「彼は他の女性と関係を持つ気マンマンで、そのことにすごい執着を持っている」

の違いが、本質的に決定的ではないかと思うのです。

そう、「その欲望がどれだけ心に印象を残しているか」ということです。




「一般的に、『肉体関係を持ったら浮気』のように言われがちだけど、
『とった行動』が同じなら、みんな同じ意味になってしまうのだろうか。

『とった行動』も大事だが、それよりも『内面』が大事なのではないか?」

というのが、
「心に印象を残したときだけ、欲望は問題になる」
や師弟と娼婦の話、そして本全体を読んで、浮気について考えた結論でした。

これって、あたりまえといえばあたりまえですよね?

裁判でも、かわいそうな事情があれば「情状酌量」というものもありますし、
殺人などの犯罪でも「計画的か衝動的か?」ということが重視されます。

たとえば同じ「人を殺してしまった」という場合でも、
殺すつもりがなくて間違えて殺してしまったのか、
その人を殺そうとずっと計画を練っていて殺したのかで、罪はまったく変わります。

それと似ているんじゃないなあ、と思いました。

それでも、

「いえ、彼が心でどんなふうに思っていようとも、
『ほかの女性と肉体関係をもつ』という行動は、絶対に許せません!!」

という方もいらっしゃるかもしれません。

では、こんな例はどうでしょう?

<パターン3>

あなたの彼がバーで男友達と飲んでいた。

彼の友達は終電があるので、慌てて帰ってしまい、
彼はグラスに残ったお酒を一人で飲んでいた。

そのバーの女性オーナーが彼を見て、とても好みのイケメンだと感じ、
薬を入れたお酒を彼にごちそうした。

彼は薬の作用で意識をなくしてしまった。

女性オーナーは、客のいなくなった閉店後のフロアに彼を寝かせ、
服を脱がし、性行為を行った。(もちろんすべて犯罪ですよ!!)

彼はまったく意識がなく、終わったあとも服を元通りにされたので、
なにをされたのか一切知らず、目をさまして
「あ、僕ぐっすり寝ちゃったんですね。
すみませんでした。お会計お願いします」
と帰宅した。

・・・はい、これは浮気でしょうか?

「こんな特殊なこと、ありえないでしょ」というのはナシです。

ここで大事なのは、「ありえるか、ありえないか」ではありません。

なぜならここは、マニア同士で「浮気の本質」をつらつら考える場所であり、
こうして究極的に「体(行動)」と「心(欲望)」を切り離すことで、
「浮気とはなにか?」を浮き彫りにすることが目的だからです。

彼の肉体だけを見ると、
あなた以外の女性と性器の結合が行われ、射精もしました(したんです、笑)。

しかし、彼の心には、まったく、一切の、印象が残っていません

これって、浮気でしょうか?

おそらくほとんどの女性は、

「こんなのは浮気ではないですよ。ただの事故です。
彼は被害者でしょう。意識がなかったんだから」

のようにおっしゃるでしょう。

では、どうして事故の被害者だと浮気ではないのでしょう?
浮気の一般的な定義である「性器の結合」はあったのに。。

一体、浮気というのはなんなのでしょう?

・・・いい加減なっがーい!ので、次に続きます。

---

毎回元ネタの本を紹介しているのは、
もちろん「オススメだから」なのですが、
ブログで書いているのはあくまで私の解釈なので、
興味があればあなた自身で元ネタを読んで解釈をしてほしい、
という思いもあるんです。

覚醒の炎―プンジャジの教え

¥3,014
Amazon.co.jp

テーマ:
男の浮気についてのマニア向け記事の途中ですが、
忙しくて、今回はちょっと休憩。

代わりに、ひとつお話があります。

去年、
「私の会話力、もうちょっとなんとかならんかねえ。
もっとしっかり人の話が聞ける人になりたいものだ」
と思って、傾聴のセミナーに行きました。

仕事や「ここぞ」という場面以外、
つまり、日常の会話力をアップさせたかったのです。

そのとき、先生がサラっと触れたことだったもかかわらず、
もっとも心に残っている言葉があります。

それは、おおよそ以下のような内容です。

思ったことを言葉にする能力、伝える能力には、個人差がある。
得意な人もいれば、苦手な人もいる。

言葉にするのが得意な人なら、的確に表現できるから、
すぐに言いたいことが伝えられる。

一方、なかなか言葉が出てこなくて、
言いたいことを上手に伝えられない人だっている。

しかし、かりに相手がそういう人であっても、
その人の言葉を聞けば聞くほど、
得られる情報が少しずつ増えるのだから、
言いたいことが、だんだん正確にわかってくる。

だから、たくさん聞こう!
話し下手な人の話ほど、たくさん聞こう!


(ま、先生の口調とは違うかもしれませんが・・・)

これを聞いて、パッと目が覚めた気がしました。

ああ~、そうだよね。
言いたいことを伝えるには、
「話すことが上手になる」という道だけじゃない
んだ。

下手な話だってたくさん聞けば、
時間はかかっても、言いたいことが正しく理解できる
んだね、

と感動したのです。

たとえば、子供のたどたどしい話でも、

「そんなわけないでしょ!」
「ちゃんと説明しなさい!」

ではなくて、
質問をしながら、何度も何度も、ゆっくり聞いているうちに、
なにがあったのか、なにが言いたいのか、
だんだんわかってきます。

刑事モノなんかでも、子供の目撃者から、
刑事さんが優しく根気よく話を聞き出す、というシーンがありますよね。

・・・どうして今この話を出したかというと、
この「マニア向け」の話や「愛ってなに」の話って、
私の能力では難しくて、話し下手になってしまうからです。

「自分の中でわかっている(ような気がしている)」ことと
「多くの人に、わかりやすく説明する」ことの間には
大きな隔たりがあると、よく感じます。

パパっとなんて、とても書けるものではない。
結構考えるし、日をおいて読み返したりしているので、
1つの記事を書くのに何日もかかっています。

さらに、記事の内容も、
普段よく聞いたり、よく話題にのぼることとは少し違っているので、
パッと聞いてパッと理解、というわけには、なかなかいかないと思います。

だからその分、ゆっくりとたくさん説明をさせてください。
そうすればきっと、何を言いたいのかわかってもらえると思うから。

これから、一生懸命、下手な話をします。

簡潔にバシッと決めよう、なんて思うと、
ブログを更新できなくなってしまうので、
下手な分、いっぱい説明させてくださいね。

よろしくお願いします☆


この漫画チョー好きなんですけど。特に1巻☆

カッコカワイイ宣言! 1 (ジャンプコミックス)/地獄のミサワ

¥520
Amazon.co.jp

テーマ:
男の浮気について、マニア視点で考えてみよう、という記事の続きです。

今日はバリッバリ浮気の話です。

---

「心に印象を残したときだけ、欲望は問題になる」
という話を読んで、私は考えたのです。

「じゃあ、恋人の浮気も、
彼の心に印象を残さなければ問題ないってことになるわけ!?」


と。

そこでどうして真っ先に「浮気」を考えたかというと、
私にとって、つらくて苦しくて許しがたい、
身近にありえる「欲望」というのが、恋人や配偶者の浮気だったからです。

それにしても「彼の心に印象を残さない浮気」ってどういうことでしょう。

彼氏がほかの女性に欲望を抱き、セックスする、
しかし、したあとは完全に忘れて、まったく思い出さない、ってことかなあ。

このように、女性への欲望が心に印象を残さない限り、
浮気は「人生への痕跡を残さない」つまり「浮気をしたとは言えない」
的なことになってしまうのでっしゃろか!?

・・・ちょっと荒唐無稽な話ですが、
なんか直感的に、まったくの的はずれではないような気がしたのですよ。

しかしそもそも、浮気をしておきながら、
心に印象を残さない、なんてありえるのか?

あるとしたら、それってどんな状況なのか?

またその場合、浮気された側の嫌な気持ちは減ったりするのか?

などと、あれこれ考えてみました。

まあ、まず彼氏が、
「女性とセックスできたらいいな」
と思って女性を探しに行っていたら、その時点でもうアウツですよね。

「欲望を満たすために」「セックスという印象を心に引きずって」
行動していますから、当然「痕跡」残しまくりです。



んでですね。

ここからいろんな具体的な例を挙げて
一緒に考えていきたいのですが、
いろんな話をする際、前提として、
彼がほかの女性とセックスしても、
「決して病気はうつらない」「決して妊娠はさせない」

こととします。

・・・ま、ほんとはこういう不安は切っても切れないことなんですが。

しかし、病気や妊娠の不安という要素が混ざってくると
「浮気」という話が複雑になり、
本質がわかりにくくなってしまうので、
話を単純にするため、ここでは一応そのような決まりにします。


では、ちょっと以下の例をあなたに置き換えて考えてみてください。

あなたの彼が「1度、あなた以外の女性と肉体関係をもった」とします。

が、そのなりゆき、事情には、以下の2パターンあるのです。

<パターン1>

彼が友達4人に飲みに誘われて出かけて行ったら、
どこに行くかも聞かされずにソープに連れて行かれた。

入り口で渋っていたら、
「お前まさか、ここまで来て入らないとか言うわけないだろ」
などと言われ、仕方なくその場のノリで遊んだ。

しかし特に楽しくもなく、
もちろん今後自分で行く気も一切ない。

あなたがその日のことを聞いても、彼の様子がおかしいので、
こっそり彼の携帯のメールを見たら(よい子は真似しちゃいけません☆)、
友達からの「楽しかった?」という質問に、
「はぁ。別に。
あんなんだったら、〇〇(あなたの名前)と一緒にいたほうがよかった」
と返事をしているのを発見した。


<パターン2>

彼の部屋で、彼がいないときにパソコンで調べものをさせてもらったら、
受信メールが偶然見えてしまった。(偶然ですよ、偶然)

彼の友人からの、

「お前もほんとにナンパ好きだよなww
まあ、そんなに言うなら、来週は△△駅の反対側に行ってみようぜ。
でもお前、毎週がんばって、まだゲット人数1人じゃんwww」

というメールだった。

あなたには、彼は「週末は居酒屋のバイトをしている」と言っていたのに。。

ほかの受信メールには、
「明日からかわいい女とやりまくれる究極のテクニック」(24,800円)
というネットの情報商材をご購入くださりありがとうございます、
というメールもあった。

ブラウザのブックマークを見ると、
「カリスマナンパ師が明かすナンパが成功する秘密」や、
「アイドル・モデル級の女を次々と落とすための悪魔のルール」
「どんなブサイクでもかならず100人斬りが達成できる会話術」
のようなサイトがどっさり30以上も。

洗面所の引き出しに入っていた香水は、
よく見ると、ネット通販で売っているフェロモン香水だった。
販売サイトをグーグルで検索すると、
「この香りを嗅いだだけで、
どんな女性もエッチな気分になってあなたのとりこに。
一晩中あなたを寝かせてくれません」
という説明があった。

デスクトップには「要点.txt」というファイルがあり、

・電話番号は趣味の話題の延長で聞く
・会話中はさりげなく女性と同じしぐさをする
・あえて1回目のデートではホテルに行かない
・かわいい女をかわいいと思うな

など、いろいろな商材やサイトからの要点が
100項目以上まとめてあった。


・・・さて。

2パターン目の描写に若干力が入ってしまいましたが、
上の2パターンは、どちらも、
彼氏があなた以外の女性と一度、体の関係を持ちました。

一般に言われている、
「エッチしたら浮気」
という境界で言うなら、2人とも「1回の浮気」ということで同じです。

ですが、あなたにとって、<パターン1>と<パターン2>は同じでしょうか?

本当に、「1回の浮気」ということで同じ、なのでしょうか?

また、前回までお話ししていた
「心に印象を残したときだけ、欲望は問題になる」という観点からすると、
一体どうなるのでしょう?

次回に続きます。

---

あ、師弟と娼婦の話について、コメントありがとうございます。
あの話、意外とメジャーなんですねえ!
私ほんと、ものを知らないわ。

いただいたコメントから、もしかしたら仏教関係の話なのかも、とも思いました。

なぜなら、本(「覚醒の炎―プンジャジの教え」)のはじめに、
聖者(プンジャジ)は、13歳のときにブッダの像に魅入られ、
憧れのブッダになりきって、母親のサリー(インド女性が体に巻く布)を着て
町の広場で講話をしていた、というエピソードが出てきたり、
対話の中でも何度もブッダの話が出てきていたからです。

ほかにも、わかりやすくて面白い、こういうたとえ話が何個も出てきたのですが、
もしかしたら仏教関係の話も入っているのかも~と思いました。

そういえば、仏教の発祥はインドだし、今見たWikipediaにも
「仏教の世界観は必然的に、
仏教誕生の地であるインドの世界観である輪廻と解脱の考えに基づいている。」
ってあるから、あたりまえか。。。

あと、前回紹介したバガヴァッド・ギーターは、
インドの聖典で、聖書についで世界2位の発行部数らしいので、
ご存じの方もいらっしゃるでしょう。
ヨガをされる人なんかは、先生にすすめられたりするみたいですね。

私は2回目にインドに行ったときに、たまたま宿に置いてあった、
(下にも貼った)田中嫺玉訳で読んだのですが、とても読みやすかった。
字が大きくて、字が少なくて、ページがスカスカだったのもよかった。(笑)

ほんと、まさに「欲望を追いかけない、痕跡を残さない生き方」について語られています。

戦争中の戦士と神様の対話なのですが、
なんかハッとしたり、心が透明になる感じで、よかったですよぉ~。
普段のちまちました低~い次元ではなく、
高い清らかな次元に連れて行ってもらえる
感じです。

「これをやりたい、やりたくない」じゃなくて、
「自分の役割をただやる」という生き方なんです。
まあ、私自身はほとんどできていないですけどね。。
でも読んでよかったです。

超絶マニアなあなたにおすすめです。

神の詩―バガヴァッド・ギーター (TAO LAB BOOKS)/田中 嫺玉

¥2,100
Amazon.co.jp

覚醒の炎―プンジャジの教え

¥3,014
Amazon.co.jp

Amebaおすすめキーワード