貢がれ体質になる

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こんにちは

さくらです

 

 

今日はちょっと不思議なお話。

 

女性には特に関係するお話かな。

 

貢がれ体質

あらため

蜜がれ体質

 

になろうってお話です。

 

 

 

貢がれる、ってわるいイメージですか?

悪女のイメージかもしれないですね

 

貢がれる、養われる、その金額で

自分の価値をはかるなんて

思っている人もいるかもしれません。

 

 

 

わたしの考えで言うと、

貢がれる(蜜がれる)というのは

全人類が生きる上でそれをされているのです。

 

誰から貢がれているかというと?

 

世界から。

 

 

わたしたちは

お金をもち、

お金を欲しいもの(バック、服、食べ物、電気など)

と交換しています。

 

その際に、

お金を持っているという状態を

自分のお財布単位で見ていると

使ったお金はなくなってしまいます。

 

 

ただ、富は流れているものだ

お金は循環しているものだと思うと

自分のお財布残高は

あんまり気にならなくなります。

(あくまであんまりなのは

わたし自身がまだまだ

残高気にしちゃうから(笑)

今まで持っていた常識と違うことを

信じてみるってとっても勇気がいりますね)

 

 

 

 

 

 

これは

イメージの話でしかないのですが

 

お金は川を流れる水のようなものです。

 

川の水が海へいき

水蒸気となり

雨が降って山へ帰る。

そしてまた川の水になる。

 

そんなイメージを持ってください。

 

 

 

そんなお金というものを

お財布残高のお金を

自分の持つお金だと思っていると

常に稼いで得ようとします。

 

川から、自分の掘った窪地に水を運ぶようなもの。

 

それだと、使えばまた川から運ばないといけなくなるし

窪地の大きさも自分で大きくしないと大きくならない。

つまり自分の使える水の量(お金・富)の量も決まってしまう。

 

 

 

 

 

それをお金・富は流れるものだと思っていると

自分自身が川にいて

そこから欲しい分だけ水をすくって使えるようになります。

使っても、また流れてくるから不安にならない。

 

 

 

自分が稼ぐお金も

人からもらうお金も

誰かに買ってもらって得るモノも

ぜんぶその川の流れの一環だと思うと

どんな価値も受け取れるようになります。

 

つまり、

自分が世界から貢がれているんだなと

自然に受け入れられるのです。

 

 

 

貢がれたり、養われたり、

おごられたりが嫌な人は

川の流れの中で水門を閉じているようなもの。

 

 

 

 

お財布を、自分単位で見るのではなくて

世界単位で見ると、

何もかもが喜ばしいギフトに感じられます。

 

結局そうやって喜んでいる人には

クリーンでキラキラしたお金の入り方がするものですしね!

 

 

 

 

 

 

 

今日は(今日も?)

つらつらととりとめのないお話をしました。

お付き合いくださり

ありがとうございました笑

 

 

 

 

 

 

 

~~*~~*~~*

 

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魅力的な人が持つ「幅と深さ」

こんにちは

 

寒いですね!

本当に本当に寒いですね!!(笑)

 

体調に気を付けてお過ごしくださいね

 

 

今日思ったのは

 

人の魅力は

 

「幅と深さ」

 

でも垣間見ることができるということ。

 

 

これなにかというと

人の接し方や

趣味との付き合い方

その人の持つ寛容さといった

ありとあらゆることにたいして

この幅と深さが関係すると思うんですよね。

 

 

 

例えばで言うと

 

とってもお上品で素敵な女性がいるとします

 

そんな人が

 

「今日は広尾のフレンチでディナーだったわオホホ」

 

 

って言っていたら

「まあそうだよね」なんて思うと思います(笑)

でもちょっと反感を持つ気持ちも出ちゃいますよね。

 

 

そんな人が

「昨日のお昼は吉〇家の牛丼だった~」

 

って言ったらオヤオヤ?と思うんじゃないかな。

いわゆるギャップですね(笑)

 

 

これ、ギャップが何で好感度を上げる要素になるかというと

 

その人の持っている幅や深さが広いことに気づくからなんですよね。

 

 

その人が

高級フレンチ「しか」

食べない人だったらちょっと嫌味です。

そんな人の幅はちょっと狭いの感じますよね。

 

 

また別の人で

牛丼「しか」

食べない人で

高級フレンチなんて…と馬鹿にしていたら

それはそれで幅が狭いことが感じられます。

 

 

でも牛丼もおいしいって言っていたら

その人のもつ幅は

フレンチから牛丼までなのです。

 

フレンチもいいし

牛丼もいいし

なんてそれぞれの魅力を語っていたら

すごくいいじゃないですか。

 

 

 

 

さらに「深さ」で言うと

あることにめちゃくちゃ詳しい、とかね。

人と人の付き合いにおいて

何かの話題に上がる人って

その何かについてのスペシャリストですから。

何か一つでいいので

深さを持ったジャンルがあると

いいだろうなと思います。

この深さ、に関してはわたしは飽きっぽいので苦手なのですが(笑)

 

 

 

 

 

さてさてさて、

 

 

高級フレンチ「も」

牛丼「も」

 

楽しめる

そんな人が

多くの人とたくさんの価値観で

おしゃべりして楽しんで楽しませられる

素敵な人といわれるんじゃないかなと思っています。

 

それが

「幅と深さ」なんですね。

 

 

あれもいいよね

これもいいよね

 

あ、知ってる?

これってもっとこんなのもあるんだよ

 

なんて。

 

 

幅と深さをもって

人と接することができたら

素敵だと思う

のでした

 

 

最後までお読みくださり

ありがとうございました

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こんばんは、さむいですね!

御身体を大切にしてお過ごしくださいね

 

いつもブログに訪問してくださるみなさま、

コメント、リブログしてくださるみなさま、

ありがとうございます

 

とっても嬉しいです(*^^)

 

 

 

前回の記事が好評だったので

またパートナーシップについて

おしゃべりしていきます。

 

 

パートナーや

ご家族、友人といった

大切な人に、

 

そして、

何よりも自分自身にも

言い聞かせればいいんですが、

 

このことを伝えてあげたらいいな

 

わたしが常々

そう思っていることがあります。

 

 

 

このことって何かというと?

 

 

「完璧じゃないから君が好き」

 

 

 

自分自身に完璧さを求めてしまったり

不足のある自分を恥じてしまったり

そこが欠点で嫌われるんじゃないかと思ったり

まじめながんばり屋さんほど

自分にきびしくしているし

常に不安と戦っています。

 

 

そんな人を

ふわっと安心させてくれるのが

今言った言葉。

 

 

 

 

 

 

欠点がある自分を好きだと言ってくれる人がいたら、

むしろその欠点が魅力なのだと言ってくれたら、

 

 

それってめちゃくちゃうれしくないですか?笑

 

 

 

 

自己肯定感がものすごぉぉぉく高まって

安心して自分でいられるようになりますよね。

そんな人は自分が今まで思う以上の

ちからを発揮して

物事に取り組めるようになるものです。

 

そんな風に肯定してくれる人、

自分を応援してくれる人は

とてもとても大切にしたいと

ますます思うようになりますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

大切な人との人間関係が

うまくいってうまくいって仕方なくなる言葉

 

「完璧じゃないから君が好き」

 

 

 

 

 

手を変え品を変え、

ご家族ご友人、パートナーさん

そして自分自身に

伝えて刷り込んでいってくださいね笑

 

 

 

最後までお読みくださり

ありがとうございました!

 

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