今日は苗字制定記念日

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本名は珍しいです。

如月よりレア、全国に100人くらい(うち近しい親戚が20名)

 

あなたの名字は珍しい?多い?

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1月に読んだ本まとめ。

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寒い日が続いていますが、皆様お元気ですか? 
こんな寒い夜には、ネトゲが一番! 
如月、やってないけどね。 
 
2017年1月の読書メーター
読んだ本の数:17冊
読んだページ数:3109ページ
ナイス数:31ナイス

はたらく細胞(4) (シリウスKC)はたらく細胞(4) (シリウスKC)感想
好酸球さんはほぼ表紙のみ。本体さんは今回(も?)死にかける。白血球さんはあまり活躍しない。主役は赤血球をさしおいてマクロファージ様。デデーン!
読了日:1月1日 著者:清水茜
ルーズヴェルト・ゲームルーズヴェルト・ゲーム感想
何だかスカッとした読後感がほしいなら、やっぱりの池井戸さん!きっと最後はこうなるんだろうなと思った通りに話が進むのに面白い。やめられない。青島会長みたいな経営者になりたいなぁ。いえ、どんな経営者にもなれないんですけど。企業には信念とこだわりが必要よね。
読了日:1月22日 著者:池井戸潤
GUNSLINGER GIRL 1 (電撃コミックス)GUNSLINGER GIRL 1 (電撃コミックス)感想
悲惨な境遇に追い込まれた女の子が、命と引き換えに手に入れたのはサイボーグの肉体。それは必ずしも、自ら望んでのことでは無かったのに彼女らは政治の道具として血生臭い仕事を与えられる。この子たちは幸せになれるのだろうか?
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL 2 (電撃コミックス)GUNSLINGER GIRL 2 (電撃コミックス)感想
義体をただの道具として使うことに疑問を覚えた監督官の末路と残された義体。終末期を迎えつつある義体とその監督官の苦悩。彼らもまた人間なのだ。
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL 3 (電撃コミックス)GUNSLINGER GIRL 3 (電撃コミックス)感想
子どもを道具として使うのは公社側だけでなく、敵もまた子どもを道具として使っていた。でも、その使われている「道具」は「心」のある人間。
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL 4 (電撃コミックス)GUNSLINGER GIRL 4 (電撃コミックス)感想
トリエラの過去。
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL 5 (電撃コミックス)GUNSLINGER GIRL 5 (電撃コミックス)感想
敵である爆弾犯にも良心があり、過去もある。傷だらけで勝利を喜ぶ少女の姿は惨い。
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL 6GUNSLINGER GIRL 6感想
新しい義体の登場。あれ?路線変更?
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL 7GUNSLINGER GIRL 7感想
新しい義体は、今までの義体達に新しい風を送るのか?大人たちにも新しい良心=検事登場。
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL 8GUNSLINGER GIRL 8感想
アレッサンドロの過去。史上最高の女スパイ登場。
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL 9 (電撃コミックス)GUNSLINGER GIRL 9 (電撃コミックス)感想
最初の義体の最後。絵柄が急に変わって、一瞬どのキャラクターかわからなくなった。特にジョゼとプリッシラ。
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL 10 (電撃コミックス)GUNSLINGER GIRL 10 (電撃コミックス)感想
主人公はトリエラに変わったのかしら。でも、出てきた敵はジャンとジョゼの仇敵。
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL 11 (電撃コミックス)GUNSLINGER GIRL 11 (電撃コミックス)感想
義体は戦うための人形。そこに動機も目的もない。私は違う!生きるために戦う!。。。仇敵は逃げ、戦いは終わらない。
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL 12 (電撃コミックス)GUNSLINGER GIRL 12 (電撃コミックス)感想
双方の戦う理由は「復讐」負の連鎖は終わらない。
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL 13 (電撃コミックス)GUNSLINGER GIRL 13 (電撃コミックス)感想
最終決戦へ。少女たちが送り込まれるのは、いろいろな大人の陰謀渦巻く死地。「これが報いか」
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL(14) (DC) (電撃コミックス)GUNSLINGER GIRL(14) (DC) (電撃コミックス)感想
死地でなお、生きることを模索する人たちと、最後をのぞむ少女たちと。仇敵にとどめをささない勇気。
読了日:1月29日 著者:相田裕
GUNSLINGER GIRL(15) (電撃コミックス)GUNSLINGER GIRL(15) (電撃コミックス)感想
最終決戦の終わりと少女たちの最期。そして残された希望。
読了日:1月29日 著者:相田裕

読書メーター
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2017年 あけましておめでとうございます。

 

ジェッターマルスやエヴァの後の時代を生きている自分に(@ ̄□ ̄@;)!!

 

昨年めでたくロハン10周年を迎えてイベントしてた時に

ログインしてたことも記事にしないまま、年が明けてしまいましたが(゚ε゚)キニシナイ!!

 

今年も気が向いたら生存報告しますねー。

 

2016年12月の読書メーター 読んだ本の数:7冊 読んだページ数:1676ページ ナイス数:29ナイス 旌旗流転・妖雲群行 ―アルスラーン戦記(9)(10) カッパ・ノベルス旌旗流転・妖雲群行 ―アルスラーン戦記(9)(10) カッパ・ノベルス感想 田中先生はラジェンドラが大好き。ヒルメス王子はいいように使われてる。アルスラーンと入れ替えられた姫と思しき娘は、なんと3人もいた(笑) 読了日:12月4日 著者:田中芳樹
魔軍襲来 ―アルスラーン戦記(11) (カッパ・ノベルス)魔軍襲来 ―アルスラーン戦記(11) (カッパ・ノベルス)感想 ちょ、これって歴史モノっぽいイメージだったのに、なにこの魔王との闘い的な流れは?! 読了日:12月4日 著者:田中芳樹
暗黒神殿 アルスラーン戦記12 (カッパ・ノベルス)暗黒神殿 アルスラーン戦記12 (カッパ・ノベルス)感想 ペシャワール城は、物語序盤から重要な拠点で何度も様々な敵に狙われ続けていたが、今回の敵にどう抗うか絶望していたところ…。タハミーネが今までで一番人間らしかった。姫(候補)の3人も徐々に核に近づいて。そしてエステルちゃんの運命はいかに? 読了日:12月4日 著者:田中芳樹
蛇王再臨 アルスラーン戦記13 (カッパ・ノベルス)蛇王再臨 アルスラーン戦記13 (カッパ・ノベルス)感想 ヒルメスの周りの変化がすごい。エステルとの再会。ナルサスの奇策とちゃっかり王と穴熊王の逡巡。蛇王の再臨。ああもう第一部とは全く違う話。相変わらずこの作者さんは、登場人物を殺すのにまったくリスペクトを感じない。あの英雄は膠原病で死んだから、全く出番がないアルスラーンは、糖尿病あたりで死ぬんだろうな…。 読了日:12月10日 著者:田中芳樹
天鳴地動(てんめいちどう) アルスラーン戦記14 (カッパノベルス)天鳴地動(てんめいちどう) アルスラーン戦記14 (カッパノベルス)感想 ああ、もうさっさと物語を終わらせたいんだろうなぁ。人と人との駆け引きや何かが面白かった一部に比べて、二部はどっからともなく表れた魔物に16翼将が次々殺されていく、そんな様を読みたいわけじゃない。アルスラーンは出番少ないしな。 読了日:12月20日 著者:田中芳樹
僕だけがいない街 Another Record僕だけがいない街 Another Record感想 矢代学逮捕の後日譚。一審死刑。二審はまさかの心神喪失による無罪。最高裁に持ち込まれたが、なぜか二審無罪を勝ち取った弁護士を罷免し国選弁護士へ。矢代の手記は誰にあてたものなのか?そして裁判の行方は?…過去に掛け違えたボタンを正す勇気と感謝と。 読了日:12月20日 著者:一肇
戦旗不倒 アルスラーン戦記15 (カッパノベルス)戦旗不倒 アルスラーン戦記15 (カッパノベルス)感想 今回一番驚いたこと。「尊師」って一部の終わりにあっさり殺されてたのにまさかの再登場。納得いかぬ。しかし復活した蛇王よりよっぽど働き者だよね、尊師。相変わらず、景気よく広げ過ぎて収集つかなくなった風呂敷をたたむのに忙しいようで、「5年も待たせた」挙句なんで今やねん、フラグ以外何の意味もないじゃん。つまらぬ。そんで、ナルサスが書いてた巻物が、もういっそみんなの似顔絵だったら面白いのにと思うほど自暴自棄になる読後。 読了日:12月27日 著者:田中芳樹
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