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余花朗うなぎツアー 2016

日時:8月27日(土)10時50分集合
場所:JR京都駅中央改札前
会費:9000円(料理、お酒代込み)

※ 12名限定(人数に達し次第〆切)

お申し込みは日本酒BARあさくらまで
Tel/FAX:075-212-4417
mail: yoshias5@hotmail.com

 

日本酒BARあさくら

京都市中京区木屋町御池下がる一筋目東入る大久ビル2F
(中京区上大阪町518-2)
Tel/FAX:075-212-4417
mail: yoshias5@hotmail.com

火曜、第2第4水曜定休

19:30-26:00



地図


日本酒・地酒 - 酒ブログ村
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2016年08月27日(土) 15時11分02秒

うなぎツアーなう

テーマ:お出かけ




余花朗なう。

うなぎウマい!!(≧▽≦)
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2016年08月26日(金) 15時52分20秒

カンパイ!世界が恋する日本酒

テーマ:映画

明日、話題の日本酒映画

 

『カンパイ!世界が恋する日本酒』

 

が京都で上映開始となります。

 

1472188303873.jpg

 

京都の上映館はムービックス京都

 

上映を記念して明日、8月27日14:15から本編にも登場する『玉川』の降るまい酒とその玉川を醸している木下酒造の木下社長といなせや真の森口真さんによるトークショーが開催されます。

最初は私がオファーをいただいたのですが、残念ながら明日は余花朗うなぎツアーなのです。

映画館でのトークショー、出てみたかったなあ(>_<)

 

 

映画は日本酒をこよなく愛する3人を軸にしたドキュメンタリー。

その3人とは外国人として初めて杜氏になり、魂のこもった酒を醸し続ける『玉川』醸造元木下酒造のフィリップ・ハーパー杜氏。

日本酒伝道師と呼ばれ、多くのセミナー、講演、著書で日本酒の魅力を伝え、人材を育てるアメリカ人ジャーナリスト、ジョン・ゴントナー氏。

そして、世界中を飛び回り日本酒の魅力を伝え、震災によって傷ついた岩手を支える活動も行っている南部美人の蔵元、久慈浩介氏。

3人ともお会いしたことがありますが、それぞれにとても魅力的かつ情熱的な方達です。

真摯にお酒と向き合う姿勢にはハッとさせられます。

 

明日公開のカンパイ!皆さんもぜひ劇場に足を運んでください。

きっと、この映画を観たら日本酒が呑みたくなるはずです。

 

ん〜、となると、うちの店は劇場からそう遠くない(徒歩5分くらい)わけですし、せっかくですから何かタイアップ企画考えましょうかね。

 

はい、思いつきました!

 

映画鑑賞当日、半券を持って日本酒BARあさくらにお越しの方には玉川か南部美人をふるまい酒としてお出しします(小さめサイズですが)。

半券は入店時にご提示ください。

映画の話をしながら日本酒を呑む。

いいですね(^^)

 

皆さんのご来店、お待ちしております(^O^)/

 

 

8月の休業日

8月30日(火)

 

※8月31日はサイクル・デイ14 ブエルタ・ア・エスパーニャを皆で観戦しましょう(^^)

 

9月の休業日

9月6日(火)

 

9月11日(日)

 

9月13日(火)

9月14日(水)

 

9月19日(祝)

9月20日(火)

 

9月27日(火)

 

※9月28日はサイクル・デイ15(20:00~24:00)

 

 

9月の昼酒営業日

9月3日(土)

 

9月17日(土)

 

9月22日(木)

 

9月24日(土)

 

※昼酒営業時間は15時過ぎ~18時くらい

 夜の営業は19:30~25:00

 

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2016年08月25日(木) 17時26分15秒

百年の孤独とジョジョの関係

テーマ:酔読会

昨夜は『百年の孤独』酔読会でした。

 

1471926435486.jpg

 

ノーベル賞受賞作家ガルシア・マルケスの代表作。

 

そして、難読作品としても有名な百年の孤独。

 

今回は忙しかったこともあって、私を含め半数以上の参加者が完読に至らずの参加でした。

まあしかし、そうであるがゆえに最後はどうなるのか、といったことに妄想がふくらみます。

 

そして、いったい何が『孤独』なのか、といった疑問も。

たしかに、マコンド村の住人もブエンディアの血統につながる人々もいつも周りに人がいて、孤独ではないよなあ、と。

完読した人からは最後まで読めば分かる、といった意見と最後まで読んでも確かにそれは感じるといった二つの意見が。

 

 

そして、これはガルシア・マルケスに限らずノーベル文学賞作家の作品は、皆本当に分かって読んでるのか?本当におもしろいと思ってるのか?といった意見も。

分からないけど、とりあえず分かったふりをしなければ、というのはあるのかも。

 

「あ、そうそう、百年の孤独ってもう読んだ?」

「そりゃ、もちろん」

「いやあ、やっぱり最高だね。さすがはガルシア・マルケス。あれのよさが分からないなんて、そんなの無粋なやつだけだよ」

「あ、ああ、そうだな。やっぱりさすがって感じだな。うん、さすがノーベル文学賞だよ」

 

 

とかいう感じで本当はよく分かってないけど、分かってるふりをしなければいけない的な感じが作品の価値を一人歩きさせいくという・・・。

まあ、あながち間違いではないのかもしれません。

各種学界でも結構似たような話はありますしね。

文学の真の価値がどこにあるのか、いや、真の価値とは何なのかという問題とも関連していると言えそうです。

 

 

しかし、実は今回新たに思ったのがジョジョと百年の孤独の関係です。

荒木先生、実は作品の根底にどこか百年の孤独を意識しているのではないかと。

日本ではなかなか見られない、あるひとつの血筋をめぐる物語。

百年の孤独ではブエンディア家。

ジョジョの奇妙な冒険ではジョースター家。

そして、特に今やっているジョジョリオンと第4部では杜王町というひとつの町が舞台となっています。

百年の孤独がマコンドという小さな町を舞台にしていたように。

ジョジョリオンは呪いをめぐる物語。

そう考えると、もうこれはやはり荒木先生、百年の孤独を下敷きにしてるのでは!?

とあれこれ無理やり関連付けて考えることしかできなくなっちゃうじゃないですか!!(≧▽≦)

 

IMG_20160824_002338642.jpg

 

 

まあ、妄想というか勝手な解釈といいますか、これもまた皆でしゃべっている時に妄想が暴走する楽しみですね(^^;

 

 

そんなこんなで盛り上がった百年の孤独酔読会。

参加の皆さま、ありがとうございました。

 

次回の酔読会は10月18日(火)です。

テーマはなんと・・・。

いや、説明抜きでテーマだけ書くと誤解を招きそうなので場を改めます(^^;

 

さて、今夜もおいしいお酒を用意してお待ちしております。

第6ステージを迎えるブエルタ・ア・エスパーニャの中継は22時から。

今日はかなりアップダウンが激しいけど、等級のついた山岳ではなくうねうねした渓谷らしく、

アクシデントが発生するかも、という警戒すべきステージです。

日本酒片手に本の話?自転車の話?

どんな話もウェルカムです。

皆さんのご来店、お待ちしております(^O^)/

 

 

8月の休業日

8月30日(火)

 

※8月31日はサイクル・デイ14 ブエルタ・ア・エスパーニャを皆で観戦しましょう(^^)

 

9月の休業日

9月6日(火)

 

9月11日(日)

 

9月13日(火)

9月14日(水)

 

9月19日(祝)

9月20日(火)

 

9月27日(火)

 

※9月28日はサイクル・デイ15(20:00~24:00)

 

 

9月の昼酒営業日

9月3日(土)

 

9月17日(土)

 

9月22日(木)

 

9月24日(土)

 

※昼酒営業時間は15時過ぎ~18時くらい

 夜の営業は19:30~25:00

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