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『ドメーヌ・ブリアのボージョレ・ヴィラージュ・ヌーボ‐』が
今年2009のリヨン ボージョレ・ヌーボ コンクールで
金賞を受賞!
輸入元(重松貿易)のホームページに
ボージョレ・ヌーボ情報が載っています。
『ドメーヌ・ブリアのボージョレ・ヴィラージュ・ヌーボ‐』の
詳細が載っています。参考にしてください。
http://www.shigematsu.jp/p_limited/limited_link_200911_1.html
『ドメーヌ・ブリアの
ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーボ‐』が
今年2009の
リヨン ボージョレ・ヌーボ コンクールで
金賞を受賞!
11月19日に入荷のボージョレ・ヴィラージュ・ヌーボ‐が
今年のヌーボ コンクールで金賞を受賞したと
輸入元から連絡があった。
フランスで唯一の公式ボージョレ・ヌーボ コンクール
〔フランス内外の70名を越えるワイン専門家が、
解禁前の11/15(日)に開催されるコンクール〕が
リヨン ボージョレ・ヌーボ‐コンクール。
そんなコンクールでの金賞受賞。
是非、その味わいを楽しんでください。
『ドメーヌ・ブリアのボージョレ・ヴィラージュ・ヌーボ‐』は、
2004年のボージョレ・ヌーボ コンクールでも金賞受賞。
品質的には素晴らしいヌーボです。
果実実豊かなしっかりしたタイプのワイン。
■輸入元のホームページで見る事が出来ます。
http://www.shigematsu.jp/beaujolai2009/2009_05.html
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素晴らしいボージョレ・ヌーボが入荷する
11月19日(木)なのに、自店は定休日。
ご興味のある方はFax、メールでお尋ね下さい。
ご迷惑をお掛けしますが、何とぞよろしくお願いします。
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大黒正宗ラベル展
まったく新しい企画の「飲み会?ラベル展?」…を、
大阪・福島区『ギャラリーアイロン』で
11月10日~17日まで、行われていました。
具体的な企画内容は…、
お酒の空瓶(1.8L瓶)に参加者が
それぞれのアイデアや思いでデザインした
個性ある大黒正宗レッテルを空瓶に貼って展示。
そんな展示作品を話題に
大黒正宗を楽しく飲む会です。
期間中は、毎晩作品展と酒の飲み会が
開催されていました。
私もラベル展を覗きに行きました。
それぞれの大黒正宗レッテルが素晴らしく
見ているだけでも面白い。
ちょっとアカデミックで楽しい酒の会でした。
『かって(勝手)に大黒正宗ラベル展』を
企画運営して頂いた皆さん、
ご協力して頂いた皆さん、
そして、参加して頂いた皆さん
本当に有難うございました。
大黒正宗の社長さんにも
ラベル展を見学して頂き、
本当に嬉しく思います。
ドメーヌ・ブリアのボージョレ・ヴィラージュ・ヌーボ
速報!
ボージョレ・ヌーボ最新情報
11月19日、自店に入荷予定の
『ドメーヌ・ブリアのボージョレ・ヴィラージュ・ヌーボ‐』が
今年のリヨン ボージョレ・ヌーボ コンクールで
金賞を受賞したと輸入元から連絡があった。
フランスで唯一の公式ボージョレ・ヌーボ コンクール
〔フランス内外の70名を越えるワイン専門家が、
解禁前の11/15(日)に開催されるコンクール〕が
リヨン ボージョレ・ヌーボ‐コンクール。
そんなコンクールでの金賞受賞。
どんな味わいになっているのか?
今から11月19日の解禁が楽しみです。
しわ防止機能が
期待できる物質を
酒粕中に発見!
最近、灘の大手メーカーの米糠(コメヌカ)
原料にした化粧品が人気。
そんな中…、
白鶴酒造が酒粕中にしわの発生を防止すると
期待される物質を発見したと
同社のホームページで発表しました。
白鶴酒造HP・ニュースリリース(2009.9.10)からの抜粋
『白鶴酒造は複数の大学との共同研究で、
酒粕中にしわの発生を防止すると期待される物質を
発見しました。天然物由来の成分として、
安全安心な機能性化粧品への応用が期待されます。
本内容については、日本醸造学会大会にて発表します。
しわの発生等に関連している血管新生抑制評価
(広島大学松原主典准教授)を行うことで、
酒粕中の生理活性物質のスクリーニング
(神戸薬科大学棚橋孝雄教授)を行いました。
その結果、酒粕中から抗癌作用およびしわの
発生防止効果等が期待できる物質を単離・同定しました。
しわは加齢、乾燥だけではなく紫外線によっても
発生することが明らかとなっています。
特に、顔は紫外線を日常的に受けているため、
他の部位と比較して、しわ等の老化現象が早期に現れます。
今回発見した物質を含む酒粕エキスを利用することで、
しわ予防効果が期待されます。』
是非、そんな素晴らしい酒粕をご利用下さい。
12月中旬になれば、
『しぼりたて』の酒粕が入荷予定。
今年の冬は、
酒粕人気が高まりそうだ!
ドメーヌ・ブリアのボージョレ・ヴィラージュ・ヌーボ
(写真のワイン)を取り扱います。
ボージョレ・ヌーボ
最新情報
11月19日(木)に入荷予定の
ボージョレ・ヌーボ最新情報が
輸入元のホームページで見る事が出来ます。
http://www.shigematsu.jp/beaujolai2009/2009_05.html
2009年のボージョレ・ヌーボは、
素晴らしい品質になりそうです。
今から飲むのが楽しみです。
熟成酒粕
『熟成した酒粕を食べた事がありますか?』
大黒正宗の大吟醸の酒粕を
自店の冷蔵庫(3~5℃)で
ひと夏熟成した酒粕を頂きました。
20㌔入りのダンボールケースに
密封した状態で冷蔵保管した為、
酒粕色の変化も少なく
落着いた風味など
熟成した味わいが楽しめる
美味しい酒粕になっていました。
新酒の酒粕には無い落着いた風味も
是非、知って頂きたい酒粕の味わいです。
ご興味のある方は、気軽にお尋ね下さい。
■以前に書いた酒粕の熟成についてのブログ
http://ameblo.jp/sake-yamamoto/day-20090309.html
12月中旬になれば、
『しぼりたて』の酒粕が入荷予定。
誕生秘話
ディスカバー・ジャパン12創刊第2号の128ページの
「銘酒『越乃寒梅』誕生秘話」の特集記事がある。
その内容は…
1960年代後半に巻き起こった“地酒ブーム”の主役ともいえる酒、
「越乃寒梅」。全国で愛される銘酒誕生の背景には、
この酒に心から惚れ込んだ一人の女性と、
つくり手である石本酒造との「1967年10月2日の出会い」があった。
その女性は、随筆家・佐々木久子さんである。佐々木久子さんは、
昭和30年に発刊された雑誌『酒』に編集者として参加、
のちに編集長となり平成9年の休刊まで務め上げる。
酒や食に関する数々の著書を残し、2008年逝去。
そんな佐々木久子さんが先代石本省吾氏の酒造りの
姿勢に惚れ込んで「私も生涯をかけて、
日本民族伝統の美しき酒と心中する決心をいたしました」
と述べている。
ご興味のある方は、
そんな銘酒『越乃寒梅』誕生秘話を
読んでみると面白い。
以前ブログで書いた佐々木久子さんの記事
ドメーヌ・ブリアのボージョレ・ヴィラージュ・ヌーボ
(写真のワイン)を取り扱います。
フランス食品振興会からの
2009年ヴィンテージ情報
(ボージョレーワイン委員会)
●ボ-ジョレー情報要約・・・・・・・・・・
ボージョレーの2009年は、
歴史的なヴィンテージ
数量は少なく、完璧な品質。
ストラクチュアがしっかりとしていて
丸みがあり、とてもアロマが豊か。
(ボージョレーワイン委員会プレスリリース、9/30)
そんなボージョレ情報を聞くと
今年のヌーボを楽しみに
待ちたいと思います。
ボージョレー・ヌーボの入荷は、
11月19日(木)
■以下はプレスリリースの抜粋…
「今年は、アルコール度と酸味が完璧なバランスとなるでしょう。
これは本当に稀なことで、桁外れに素晴らしい年であることを
思わせます。今年のワインは熟成型となるでしょう。
15年後、私たちはまだ、2009年のボージョレーを
楽しいんでいることでしょう」と、
ボージョレーワイン委員会会長で、生産者でもあるカパルは述べた。
クリュボージョレーとその他の熟成型のボージョレーの2009年は、
疑いようもなく、数年後にはスケールの大きいワインの
姿を見せるであろう。2009年は、並外れたヴィンテージであり、
とても偉大な品質で、ボージョレーワインの販売を
活性化させるものとなろう。そしてボージョレーワインのイメージを高め、
フランス内外の消費者が持っている先入観を打ち壊すであろう。
(ボージョレーワイン委員会プレスリリース、9/30)