• 17 Jul
    • 献灯

      国の重要無形民俗文化財「彌彦燈籠神事」は7月25日。 彌彦神社ではその準備が着々と進められています。 参道に献灯が並ぶと「まつりが近づいてきたな。」と言う気持ちになります。 意外と知られてませんが、 お気持ちがあればどなたでも献灯をお願いすることができます。 当店の献灯も参道に。 無病息災、家内安全。 今年の燈籠押しも怪我無く無事に奉仕させていただきたいと思います。 彌彦燈籠祭りは7月25日の夜です。  

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  • 15 Jul
    • コトリンゴ

      なんともキュートなラベル。 通称「コトリンゴ」。 品種名とビンテージはあえて逆さまにスタンプされています。 「ドメーヌ・ショオ Some peple talk to animals.Not many Listen though. 750ml 3,000円(税別)」   ドメーヌショオの小林さんのコメントです。 【「You make me happy~~の葡萄と同じシャルドネですが、一部造りが全く違います。綺麗な感じの中に、ちょっと変な感じが潜んでいます。楽しいです。実に好みのシャルドネになりました。」 栽培:新潟市南区契約農園 2016も酸の状態が良いうちに収穫してもらいました。 醸造:除梗破砕 プレス 果汁を綺麗にすることに気を使いました。低温発酵、澱との接触時間は若干少なめ。 フレンチ旧樽に移動し、10ヶ月熟成(MLFあり)無清澄無ろ過で瓶詰。いよいよ、ますますやりたいことをさせていただいております。You makeme happy~~の葡萄と同じシャルドネですが、一部造りが全く違います。 2016年は2ロット造り、最後に合わせることを前提に醸造を開始しました。ひとつはyou make me~のように綺麗につくり、フレンチ旧樽へ。もうひとつは、小さいタンクにて小分けで発酵をスタート。初期では酵母以外での発酵を促し、酸化的醸造。樽もオーク材ではないものへいれました。乳酸発酵は樽内です。樽内ではできるだけ酸化を避けて出来るだけ還元的に造っています。綺麗な感じの中に、ちょっと変な感じが潜んでいます。楽しいです。実に好みのシャルドネになりました。楽しんでいただければ幸いです!   毎度おなじみとなった長いネーミングは以下の通りです。 Some peple talk to animals.Not many Listen though. 「第9弾まずは聞くことから・・・ いいかい?耳を傾けるんだ。物事のほとんどの問題は、聞いていないことから始まっているんじゃないかな。本質が分かっていないのに解決できるかい? 静かに、穏やかに、耳を澄ますんだよ」 http://sakaya-yayoi.com/?pid=120319129   ドメーヌショオの小林さんの世界。 液体とあわせてそのメッセージもお楽しみ下さい。  

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  • 08 Jul
    • 秘密の葡萄畑

      先日、梅雨と言うにはあまりにも勢いの強い雨の中を通りぬけ。 行ってきました。 「秘密の葡萄畑」に・・・。 入り口にはバリケード。 さらに進むと電流が流れているバリケードも・・・。 物々しい警戒態勢。 なぜこんなに厳しい警戒なのか? その訳は、スタッフが少ない上にワイナリーから結構距離がある事と、 自然豊かな環境で猿や熊も住んでいるので。 ここは胎内市が運営する「胎内高原ワイナリー」の自社農園。 ワイナリーから車で10分ほど。 胎内高原ワイナリーの坂上さんの車に同乗させていただき。 軽自動車がやっと通れるような山道を進んでいきます。 少し進むと、目を見張る光景が!! 素晴らしい葡萄畑。 大雨だったのでもちろん長靴も用意してきましたが、 必要ありません。(水はけが良いから) 日本海から吹き上げる爽やかな風。 全くじめじめした感じが無く、爽やかな雨上がり。 胎内高原ワインの佐藤さん。 15区画、6ヘクタール弱の畑を管理されています。 不耕起、無堆肥、無化学農薬、無除草剤で栽培。 垣根の間を蝶が飛んでます。 「ボルドー液だけでやってます。出来る限り環境に配慮したいので濃度をうすくしてます。」 なんと!!聞けば、どうしても必要なとき(緊急のとき)以外は農薬はほとんど使用しないとの事。 除草も必要最低限。 こんな草花も咲いてます。 頭上を猛禽類が飛んでます。 山間の南西向きの斜面。 作業は大変そうですが、粘土質で水はけも良く、日当たりも良い。 さらに葡萄の樹の”自力”の強さを感じます。 栽培品種は”ツヴァィゲルトレーベ” ”シャルドネ” ”ソーヴィニヨン・ブラン” ”メルロー” そして少量のケルナー。 さらにあの葡萄品種とあの葡萄品種も。 そしてこんな土壌も。 岩盤の上に植えられたメルローの畑。 おわんをふせたみたいな、岩盤の丘の上に畑があります。 佐藤さん曰く、一番良い葡萄が取れるとの事。 風、土壌、気温、日差し、そして人。 大げさかもしれませんが、 奇跡のような、天の恵みのような、秘密の葡萄畑。 新潟です、胎内市ですよ。 もちろんそれは佐藤さんや、ワイナリーの皆さんの努力の賜物ですが、 率直に素晴らしい畑でした。 醸造所の方は売店や見学コースはありませんが、 こちらもコンパクトで行き届いた整備、清潔感を感じさせます。 今年もジャパンワインコンペティションに出品されているとの事。 「特別変わったことはしていない。」とおっしゃられていましたが、 シンプルに高品質のワインを目指して取組まれています。 ワイナリー内の貯酒の温度。 設備の状態。 真摯な姿勢が伝わってきます。 ※胎内高原ワイナリーは畑も、醸造所も原則訪問不可です。限られたスタッフの人数で、 畑や醸造に取組まれていますので何卒ご容赦下さい。 土佐さん、小池さん、 そして佐藤さん、坂上さん、お忙しい中ご対応頂きありがとうございました! 自信をもってお勧めさせて頂きます!! 胎内ワイナリーは今後も目が離せません。 胎内高原ワインはこちら↓ https://www.facebook.com/TainaiKogenWine/ 酒屋やよいの胎内高原ワイナリーコーナーはこちら↓ http://sakaya-yayoi.com/?mode=cate&cbid=1146310&csid=16 まだの方は是非お試し下さい。 秘密の葡萄畑でした。  

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  • 29 Jun
    • 跳ぶぺんぎん

      ついに!入荷致しました。 あの泡が! 100Lだけの限定のスパークリングワイン。 醸造家”掛川史人”さんに自らお持ちいただきました。 ”跳”の判子は掛川さんの奥様作だそうです。 「カーブドッチ 跳ぶ ぺんぎん 2016年 750ml 2,700円(税別)」 余市のケルナーをスパークリングに!! ぺんぎんをカスタムしていただきました。 当初の入荷予定量の半分になりましたが・・・。 先着順とさせていただきます。 掛川さん曰く「泡が凄いのでよーく冷やしてください!!」との事。 もちろんです。 跳ぶぺんぎんですので、冷蔵庫でお願いします。 ”むささび”とまた一味違う泡をお楽しみ下さい。数量限定入荷です! http://sakaya-yayoi.com/?pid=119706719      

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  • 25 Jun
    • 三養醸造 シャルドネコ

      今までの涼しさが嘘の様に暑い日になりました。 来月はもっと”あっちぇ(暑く)”なると気象庁の方がTVで言ってました。 健康に乗り切る為には食が大切です。 旬の味覚で、美味しく栄養のある食事と、程よいお酒が重要だと思います。 三養醸造さんから新入荷です。カラフルなラベル。 「シャルドネコ 750ml 3,400円(税別)」 山梨産の2015年産シャルドネを樽熟成させたワインと、 2016年のシャルドネ シュールリーをブレンド。 早速テイスティングしてみます。香り良く、しっかりとした果実味とミネラル感。 白身魚、カルパッチョもいいですが、”岩牡蠣”が食べたくなります。 夏にピッタリな辛口白ワインです。 白い碇のラベルは「三養 樽マスカットベーリーA 2015年 750ml 2,900円(税別)」 樽熟成16ヶ月。 ”フォクシーフレーヴァ-を最大限に引き出した!」と醸造家の山田さん。 果実味、旨みが豊な赤ワインです。 ”越後もち豚”をシンプルに塩で串焼きに。 BBQにもお勧めです。 こちらの2種類のワインは店頭でも試飲できます。 スタッフへお気軽にお声掛け下さい。 新入荷!!”シャルドネコ”と”三養 樽ベーリーA2015”でした!! http://sakaya-yayoi.com/?mode=cate&cbid=1146310&csid=19  

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  • 22 Jun
    • もぐら2016

      先日カーブドッチにて醸造家の掛川史人さんと打ち合わせ。 来月も注目すべき新規格をご用意いただきました。 ご期待下さい。 そして今月は下記の写真のワインが入荷です。 右:「カーブドッチ もぐら 2016年 750ml 2,700円(税別)」 中:「カーブドッチ サブル 2015 赤 750ml 5,000円(税別)」 左:「カーブドッチ サブル 2016年 白 750ml 5,000円(税別)」 毎年早々に売り切れてしまう”もぐら”と、 カーブドッチのフラッグシップワイン「サブル」、 それも赤と白が数量限定で入荷です。 亜硫酸無添加の”もぐら”はシャルドネ使用。2016年も注目です。サブルとはフランス語で「砂」という意味。カーブドッチのある角田浜の土壌を何したこのワインには、砂地ならではの繊細さと透明感を感じさせます。 ”もぐら”は数量に余裕がございますが、サブルは数量極々僅かです。特に白!アルバリーニョを中心とした特別な比率です。   以下は掛川さんの”もぐら”のコメントです。 【口の中ですっと広がり、そして体に染み入っ...ていくようなワインを目指して毎年もぐらは造っています。2016のもぐらは12時間程度マセラシオンを行い、皮の成分を取り入れて造ってみました。皮の成分に負けないよう発酵は樽で行い全体のボリュームを上げています。発酵中盤で培養乳酸菌を添加し、発酵終了後も澱引きはおこなわず約4ヶ月間熟成した後濾過を行い瓶詰めしました。このヴィンテージは初のスキンコンタクトタイプです。といってもわずか半日程度ですが、やはりニュアンスはかなり変わっています。2015までのツルツルとした液体というよりは、もう少しアタックが強くなりました。そのテンションに合わせるように樽もしっかりとついているので「らしくない」と思われる方もいるかもしれませんね。それでも口の中で広がる味わいやジワッとした飲み口は健在です。 新潟のシャルドネはどうしても酸が低くなってしまいますが、だからこそ生み出せる柔らかな味わいだと思っています。】 http://sakaya-yayoi.com/?mode=cate&cbid=1146310&csid=8 サブルの詳細はまた後日に。 この夏もカーブドッチ掛川さんのもぐらを是非お楽しみ下さい。

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  • 20 May
    • 多くを語らず・・・

      多くを語れない。 K16HR−DD GMNSを店頭限定販売させていただきます。 共栄堂さんの泡ですが、詳しくは店頭でお問い合わせ下さいませ。 遠方のお客様はお楽しみいただける料飲店様をご紹介させていただきます。 ご了承下さいませ。  

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  • 14 May
    • 母の日

      母の日ですね。 私は今年”お花”を贈りました。 お店ではお酒をおすすめしているのにスイマセン。   過去に一度だけ。 母の日に指輪を贈ったことがあります。   うちの母は親父と一緒にずっと酒屋を営んできました。 親父も母も朝から暗くなるまでがむしゃらに商売してました。 運動会とか文化祭とか、うちは親が来ないのが普通だと思ってました。 最近は孫の面倒を見てもらってる時間が多くなりましたが、いまだに現役です。 孫の運動会や文化祭には何をおいても行くのには驚きましたが(笑)。   幼い頃、いつも母がつけている指輪には何にも石(光るやつ)が付いてませんでした。 「なんで母ちゃんの指輪には石がないの?」 と聞いたのを覚えてます。 その問いに、母からなんと返事があったのかは覚えてないのですが。 「じゃあ、俺が大きくなったら石の付いてあるやつを買ってやる!」 と言ったのもうっすら覚えてました。   時は流れ。 山梨のワイナリーに就職しました。 今思えば本当に使い物にならない新人でしたが、 がむしゃらに働きました。 親父と母がこうやって働いて育ててくれた。 なんだか無性に感謝の思いを伝えたくなりました。 もちろんですが、初任給なんてスズメの涙。 でも、ショッピングモールの貴金属店で買いました。 片手でお釣りの来る、それでも石のついてる指輪。 里帰りのときに感謝の思いといっしょに手渡しました。 喜んでいたと思うのだけど。 面と向かってはしゃぐタイプではないので。   あ、親父には秋に初めて仕込み参加させていただいたワインを贈ったような気が・・・ そんな自分の記憶もおぼろげなくらい年を重ね。 当然母も老いていくわけですが。 物忘れはしょうがないけど。 これからも元気でいて欲しいと願っております。   母の日の思い出でした。          

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  • 13 May
    • カーブドッチ アルバ&みつばち

      裏庭の草刈をしました。 初夏の気候と、程よい雨で。 ぐんぐん草は伸びます。 虫達も活発に活動を始めました。 試飲の香りに呼ばれてかスズメバチもたまにお店に顔を出しますが、 私はミツバチの方が好きです。 と言うわけで。 写真左:「カーブドッチ みつばち 2016年 750ml 2,700円(税別)」 写真右:「カーブドッチ アルバリーニョ 2016年 750ml 4,200円(税別)」 リリースになりました。 みつばちは自園の「シュナン・ブラン」100%使用。 ハチミツを想わせる香り どうぶつシリーズ最強と呼び声の高い人気のワイン。 亜硫酸無添加です。   そしてそして。 昨年も一瞬にして売り切れたあのワイン。 カーブドッチのアルバリーニョ。 新潟の砂浜のアルバ。 フェルミエさんだけではなく、 新潟ワインコーストを語る上で欠かせない存在となった品種。 これは今年も押さえておきたい・・・・。 そんなワインです。 掛川さんと一緒にセパージュを思案した”アッシュ 汽車ラベル” 120本限定生産!!もあわせてお楽しみ下さい。 この夏を楽しくさせてくれる限定の白!! 数量限定入荷。 カーブドッチの限定ワインをお楽しみ下さい!! http://sakaya-yayoi.com/?mode=cate&cbid=1146310&csid=8  

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  • 06 May
    • 2016年 5月 カーブドッチテイスティングデー

      大型連休の終盤。 今日はカーブドッチの掛川さんに酒屋やよい店頭で 「カーブドッチ テイスティングデー」と言うことでご来店いただきました。 お忙しい所ありがとうございます!! 昨日までは青天が続きましたが、 今日は雨模様。 そんな中、多くのお客様にご来店頂き、先行販売のワインを含め テイスティングしていただきました。 掛川さんはオーラを消して普通に開催していただいておりますが・・・・ 醸造家から畑や醸造の生の声を聞きながら、そのワインをお試しいただける 貴重な瞬間。 しかも、ワイナリーでは販売してない限定ワインをお試しいただきます。 「カーブドッチ みつばち2016」(シュナン・ブラン) 醸造家掛川史人氏が自身のこだわりを貫いて醸しだす、 亜硫酸無添加の”どうぶつ”シリーズ。 どうぶつシリーズの中で”最強”と呼び名の高いあの”みつばち”。 正式発売前ですが・・・ 実際にお試し頂いたお客様はまとめ買いされて行かれました・・・。 11日に再入荷予定です。 2016も素晴らしい味わい!! そして今回で4回目の企画。 掛川さんと毎回相談しながら造ってる、アッサンブラージュ。 「カーブドッチ アッシュ 汽車ラベル 2016年 白」 今回は新潟出身のデザイナーA・Tさんにお願いしました。 弥彦線を走るSL(実際はSLは走ってません。)をイメージして作成していただきました。 酒屋やよいとカーブドッチがコラボレートしたワイン。 ソーヴィニヨン・ブラン、セミヨン、そしてシャルドネを独自の比率でアッサンブラージュ した果実味のある辛口白ワインです。 今回も120本限定生産です。 余市のケルナーで醸す「ぺんぎん」 自園のサンジョベーゼで醸す「あなぐま」と いずれも香り良く、柔らかく旨みある味わい。 これからリリース予定のワインも期待大です。 これから葡萄の成長も早まり、ワイナリーとしてとても忙しくなる季節の到来。 そして訪問するにはとてもいい季節の到来。 酒屋やよいとしても恒例企画となってきましたが、今回の 「カーブドッチテイスティングデー」もお客様にお喜びいただけた様子。 ”新潟”の”カーブドッチ”の”掛川さん”のワインを知っていただける 貴重な機会だと考えております。 また企画させていただきます。 ご参加いただきましたお客様、ご来店ありがとうございました!! カーブドッチ、そして新潟ワインコーストへも是非足をお運び下さい。  

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  • 30 Apr
    • 岩の原スパークリング

      今日は初夏というよりもうちょっと”夏”な感じ!! こんな良い天気はスパークリングワインがオススメです。 新潟の、日本の老舗ワイナリーから超限定の泡が入荷しました。 ちょと贅沢な一品。 川上善兵衛翁が交配した葡萄で造ったスパークリングワインです。 写真左:「岩の原 スパークリングワイン ロゼ マスカット・ベーリーA750ml 4,000円(税別) 写真右:「岩の原 スパークリングワイン BB ローズ・シオター 白750ml 4,000円(税別) もちろん瓶内二次発酵で、ラベル貼りに至るまですべて手造りで製造しました。 ロゼは原料ぶどう「マスカット・べーリーA」由来のほのかに甘い香り。 白は「ローズ・シオター」を100%使用。 ほのかな柑橘系の香りときめ細かな泡が特徴の辛口に仕上がっています。 装いも新たに。 「深雪花」のスパークリングってイメージ。 ガーデンパーティーしたくなります。 マスカット・ベーリーAは今年で90周年だそうです。 さらにローズ・シオター100%のスパークリングはこのワインただ一つです。 貴重な泡を是非お試し下さい。 岩の原葡萄園のスパークリングワイン。 おすすめです。 http://sakaya-yayoi.com/?mode=cate&cbid=1146310&csid=1        

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  • 28 Apr
    • 南魚沼産のカベルネ・ソーヴィニヨン

      お店の中に”紫色”のコーナーが出来ました。 この度ありがたいご縁をいただき、 南魚沼で栽培されたカベルネ・ソーヴィニヨンで造った・・・”ジュース”を お取扱させて頂くこととなりました。 南魚沼市のエル・グリーンファームさんの「八色葡萄ジュース」と 下の写真左「八色葡萄ジュース 180ml 600円(税別)」 下の写真右「八色葡萄ジュース 720ml 1,800円(税別)」 下の写真左:「カベルネジャム」 下の写真中:「カベルネソース」 下の写真右:「カベルネ酢」です。 南魚沼産のカベルネ・ソーヴィニヨンのジュースは無加糖ですが、濃厚で甘い! そして深みを感じます。 カベルネソースはヨーグルトやレアチーズケーキ、肉料理にもおすすめ! カベルネ酢はソーダ割りで試してみたいですね。 「八色葡萄ジュース(カベルネ・ソーヴィニヨン) 180ml 600円、720ml 1,800円(税別)」 「カベルネ ジャム 140g 600円(税別)」 「カベルネ ソース 200ml 800円(税別)」 「カベルネ酢    200ml 600円(税別)」... ※180mlの八色葡萄ジュースは今回入荷分が最後の在庫だったそうで、 今期分売り切れの場合は次回の秋の収穫までお待ち下さいだそうです。 そのまま飲んでももちろん美味しいですが、 ソースやお酢はお料理も楽しくさせてくれそうな逸品。 お土産や御贈答にもおすすめです。 南魚沼産のカベルネソーヴィニヨンのジュースです。 是非お試し下さい!!  

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  • 12 Apr
    • カンティーナ・ジーオセット ヴィーノ・ロッソ ガッロ・ヴェルデ2016 赤

      新潟ワインコーストのセトワイナリーさん。 昨年からのお付き合いです。 瀬戸さんの葡萄畑。 昨年お邪魔させていただいたときに、 ワイナリーのすぐ脇の美しい葡萄畑の葡萄が気になってました。 時期は8月中旬。 収穫間際。 健全な紫色の濃い”ツヴァィゲルト”が見事に実っていました。 「あんな葡萄だけで醸したら素晴らしいワインになるだろうな~。」 と思ってました。 この春、2016がリリースされました。 「カンティーナ・ジーオセット ヴィーノ・ロッソ ガッロ・ヴェルデ2016赤 3,500円(税別)」 http://sakaya-yayoi.com/?pid=116175109 8月26日、27日の収穫。 ステンレスタンク発酵、ステンレスタンク熟成4ヶ月。 アルコール度数13%。 生産本数1710本。 「新潟のワイナリーとワイン研究会」で飲んだときのインパクト。 忘れられません。 濃厚な自園100%のツヴァィゲルト!!。 素直な感想。 「新潟のというか”瀬戸さん”のツヴァィゲルト。是非多くの方に試して欲しい・・・。」 地元、越前浜「鳥之子神社」の春の例大祭で奉納後にリリースされる、 ”緑色の雄鶏”。 瀬戸さんは”新潟のタレカツ”っておっしゃってましたけど、 私は焼き鳥のレバーとか照り焼きも良いと思います。 この個性・・・素晴らしいです。 個人的にも好きな一本。 緑の雄鶏をおすすめさせて頂きます。        

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  • 08 Apr
    • 2016ぺんぎん

      カーブドッチの長い歴史の中で、 北海道余市の契約栽培葡萄は重要な存在です。 黎明期を支えてくれた農家さんとのつながり。 自園や新潟県内の契約栽培の葡萄が増えてきた近年、 見直すべきと言う方も多いと思います。 しかし、今井社長は昔からの北海道の農家さんとのつながりを 「大切にすべき」と考えています。 その北海道余市産ケルナーを、 醸造家 掛川史人氏が「どうぶつ」にしました。   「カーブドッチ 2016ペンギン 750ml 2,700円(税別)」 カーブドッチの醸造家”掛川史人”氏が、理想を追求したシリーズ 写真:掛川史人さん※手に持ってられるのは「あなぐま」です。 昨年から発売になった「どうぶつシリーズ」の中でも人気の白ワインです。 【以下はカーブドッチのコメントです】 北海道のぶどうならではの酸がキレイに喉の奥へ抜けること、 そして体に染み入るような優しい味わいを目指して造りました。 北海道余市市の契約農園産ぶどうを使用しています。  除梗破砕をした後にプレスを行い、果汁清澄へ。 その後極少量の培養酵母を添加しています。 狙いは発酵初期により多くの種類の微生物に動いてもらいながら クリーンなワインを造ることです。更に添加菌体数を減らすことで 発酵期間を伸ばそうと試みました。 結果通常白ワインの発酵は2週間程度で終わるところ、 このワインは約1ヵ月半の発酵期間だったので狙い通りの動きはしてくれました。 その後培養乳酸菌を添加し乳酸発酵を行っています。 熟成はステンレスタンク内で酸化的に行い、仕上げに濾過を行い瓶詰めしました。  亜硫酸をまったく添加していないため、 瓶詰後にサンプル瓶を27℃の保温庫にて2週間保管し微生物チェックをしています。 微生物的な劣化は見られませんでしたが、 可能であれば18度以下での保存をお勧めします。  ※無添加でも酵母は亜硫酸を精製するため、 裏ラベルに亜硫酸含有と表記しています。  北海道のぶどうを使用するときにネックになるのはぶどうが持つ高い酸です。 もちろん地域特性なのでそのまま瓶に閉じ込めるのも一つの考え方ですが、 新潟でワイン造りをしているとその高い酸にどうしても違和感を覚えてしまいます。 2016年のぺんぎんは亜硫酸無添加による後半のボリューム感と、 酸化熟成することで味わいにふくらみを持たせて自分好みの酸バランスに整えています。 トップにくるのはケルナーの華やかさと酸化熟成ならではの甘やかな香り。 口に含むと適度なボリューム感と心地よい酸が喉の奥へと流れていきます。 柔らかさに包まれた酸味と華やかさを感じていただきたいワインです。 ※低温でステンレスタンク熟成をしているためわずかに発泡感がありますが、 発酵由来の炭酸ガスですので安心してお召し上がりください。】 掛川さんが醸した2016ぺんぎん。 北海道余市のケルナーと新潟市カーブドッチの融合。 どうぞお試し下さい。 http://sakaya-yayoi.com/?pid=100556077  

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  • 02 Apr
    • 三養醸造の山田さんのワイン

      ご縁に感謝です。 東京農大の同期でありながら、山梨のワイナリー勤務時代でもお会いすることは無く。 18年という歳月を越えて、先月お会いすることができた三養醸造の山田さん。 共栄堂の小林剛士さんが委託醸造でお世話になっているワイナリー。 「第5回 ニッポンの酒」に造り手側でご参加いただき、 その独特の「山田ワールド」とも言うべき孤高の世界感と、 醸し出された素晴らしいワインとのギャッ・・・コントラスト。 昔とある地酒屋の大先輩に 「想いがあれば、出会うべきタイミングで、出会うべき人に出会うことができる。」 と言っていただいた言葉を思い出しました。 本日、三養醸造さんのワインが入荷いたしました。 写真左:猫メルロ 750ml 3,000円(税別) 2013.2014.2015年のブレンド。 1年間樽熟成。寒暖差が大きい牧丘町のメルロを使用。   写真右:猫甲州 2015年 750ml 2,000円(税別) Japan wine challenge 2016 銀賞受賞。 ノンボルドー栽培。低温発酵を経て無濾過でボトリング、 同一畑の甲州種を、新樽4か月熟成とシュールリー製法 のワインとに分け熟成。春先に再び合わせてボトリング。   写真左:窪平 2015年 750ml 2,400円(税別) マスカットベーリーA(55%)を中心に、ワイナリーの半径1k圏内で収穫した ”窪平”の畑のブドウ7種を使用。混醸させた後、樽熟成1年。 写真右:隼マスカット・ベーリーA 750ml 1,500円(税別) 隼地区の栽培農家倉田様の葡萄85%以上使用。 100%日本産葡萄を使用。 地元の山梨市牧丘地区の葡萄を中心に、 土地の個性を感じさせる素直に美味しい日本ワインを醸されています。 ご本人から聞いた”猫甲州”の名前の説明がインパクトありすぎて忘れられません(笑)。 近いうちに店頭にて試飲会を開催させていただきます。 詳細はホームページでご案内させていただきます。 三養醸造のワイン。是非お試し下さい!!

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  • 01 Apr
    • 第5回ニッポンの酒 開催御礼!!

      さる、3月26日は「第5回ニッポンの酒」開催の為に、 朝早く新潟を出発いたしました。 まず、東京の方面を確認。 そして関越トンネルを超えると真っ白 波乱の予感・・・・。 怒涛の一日が始まりました。 木村硝子店様の”うすはりグラス”と”ワイングラス”を新潟から運びます。 「オラ、三軒茶屋は大学時代以来だ!(およそ16年前!?)。」 確かキャロットタワーが出来たばかりだったと。 果たしてつけるのか?(ナビが無きゃ無理だな。) 案の定、開催店舗様までの道がなかなかつかめず・・・ 母校の前を通過。 開催店の「イナセヤマーレ」様の前を通過。 http://www.inaseya-group.com/mare.html イナセヤマーレ様は溝の口の坂戸屋商店 武笠様に司会進行をお勤めいただきました。 坂戸屋さんはこちら→http://www.sakadoya-style.com/ 武笠さんにはいろいろとアドヴァイスをいただきながら、本当にお世話になりました。 某国営放送の日本酒講座講師もお勤めになられているもの凄い地酒屋様です。   さて酒屋やよい号はコインパーキングを何とか見つけ。 グラスを台車で運んで、ようやくたどり着きました。 「とり鉄 三軒茶屋店」様!!  http://www.tori-tetsu.com/shop/150p/ オーナーの吉岡様にはこれまで開催させていただいた、 「ニッポンの酒」にお客様としてご参加いただき、 この度開催店としてご協力いただきました! セット完了!! 続々と造り手の皆様も集結!! 第1回からご参加いただいている小玉醸造の金丸潤平さん。 今回は秘密兵器をご持参いただきました! 蔵元、造り手の皆様、武笠様はそれぞれの配置についていただき。 15時。 ついに始まりました。 「第5回 ニッポンの酒」開幕です!! まずはとり鉄様のスタートでご担当いただく「大矢孝酒造」の大矢さん。 昨年に続き二度目のご参加をいただきました。 お酒は  ・昇龍蓬莱生酛山田75槽直  ・残草蓬莱Queeen 槽場直詰生原酒 の2種をご用意。 大矢さんの理論。 本当に勉強になります。 そして今回初参加の「三養醸造」 山田さん。 ・三養甲州猫 ・窪平2014 さらにビンテージ違いもご用意いただき。 独特の空気感。 ”山田ワールド”炸裂でした。 この「ニッポンの酒」はこだわりの造り手が醸している、 日本のお酒を、酒別を越えてお料理とともに楽しんで頂くこと、 そしてさらに深くニッポンの酒の魅力を体感していただくことを テーマに開催させていただいております。 造り手がどのような思いで醸しているのか、 そのお酒が出来るまでにどんなプロセスや思いがあったのか。 そこを直接お話しながら、お料理との相性をお楽しみいただきます。 しかし、2時間という制約の中。 「まるでジェットコースターの様」と表現されてますが、 お料理とお酒をタイムスケジュールに合わせてご提供させていただきます。 お店、そして造り手、お客様も必死で付いてきて頂きます。 約一時間後。 イナセヤマーレ様でスタートした「共栄堂」の小林剛士さん、 「小玉醸造」の金丸潤平さんがシャッフルで到着。 昨年独立して新たなワイナリー「共栄堂」を始動させた、 小林剛士さん。この「ニッポンの酒」の共同企画者でもあります。 会の直前、数日間はいろいろとヒヤヒヤさせられましたが・・・。 ・共栄堂 FY-DD ・共栄堂 HR-DD 発売は当分先だそうです・・・・。 そして潤平さん。 今回は新たに炭酸マシーンをお持ちいただきました。 ・杜氏潤平 芋(前割り・炭酸) ・宮の露 芋(前割り) 焼酎が苦手だったと言うお客様も、「認識が変わった!」と ご好評頂きました。 お一人様600ml以上。 とり鉄様のお料理も大変美味しく。 随所にオーナーの吉岡さんのこだわりを感じるラインナップ。 最後に「とり鉄 三軒茶屋店」の吉岡様からご挨拶頂き、 とり鉄のスタッフ様をはじめ本当にお世話になりました。 そしてご参加いただいたお客様、本当にありがとうございました。 お喜びのお声をいただき一安心です。 ありがたいことに既に「次回も!!」とのお声もいただきましたが、 反芻と反省をしてから、ゆっくりと取組ませて頂きます。   日々の生活にニッポンの酒を!! 是非お楽しみ下さい!!    

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      テーマ:
  • 25 Mar
    • 第5回ニッポンの酒 前日

      いよいよ明日に迫りました。 「第5回 ニッポンの酒」 三軒茶屋で開催させて頂きます!! とり鉄三軒茶屋店様 イナセヤマーレ様 よろしくお願い申し上げます。 毎度エキサイティングなメーカーズディナー!! これから積み込んで明日の朝出発です!! 桜の開花した東京でお会いしましょう!! https://www.facebook.com/events/198039374007402/

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  • 18 Mar
    • 越後の春

      お店の裏庭の”ふきのとう”。 すぐに気が付いていたのですが、 日当たりの良いところはもう既にだいぶ大きくなっていました。 雪も解けて、陽のあたる場所はもう春が来ていました。 なんてことない空き地で見れるのは得した気分です。 ちなみに本店の前です。 桜ももちろん良いですが。 こっちも私は好きです。 弥彦を散歩すると出会えますよ。

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  • 17 Mar
    • 善兵衛2014

      ご存知の方も多くなってきましたが、 マスカット・ベーリーAは新潟で生まれた品種。 マスカット・ハンブルグを父に、ベーリーを母に、 川上善兵衛翁が昭和二年(1927年)に生み出し、その後全国に配布されました。 マスカット・ベーリーAの生みの親。 岩の原葡萄園の創始者「川上善兵衛」氏の名を冠したワインがあります。   「岩の原ワイン 善兵衛 2014 750ml 10,800円(税込)」 なんと、五年ぶり五度目の蔵出し。 善兵衛はその名の通り、川上善兵衛の名にふさわしいワインができたときだけ 発売される”幻”の赤ワイン。 過去1986、1994、2002、2009年のヴィンテージで発売されました。 自社農園産マスカット・ベーリーA91%、ブラッククイーン9%。 フレンチオークで15ヶ月熟成。 新樽使用率79%。 3月18日発売!! 酒屋やよいでも極僅かですが販売いたします。 http://sakaya-yayoi.com/?mode=cate&cbid=1146310&csid=1 0時からです。 2014年は9月10月と少雨で日照量にも恵まれ、 近年に無い色と糖度に恵まれたそうです。 日本ワインの歴史とも言える一本。 是非お試し下さい。   ちなみに、2017年はマスカット・ベーリーAとブラック・クイーンが 生まれてから90年になるそうです。 岩の原葡萄園はこちら↓ http://www.iwanohara.sgn.ne.jp/  

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  • 15 Mar
    • あなぐま 2016

      今日は関東方面で雪のところもあるようですね。 当店の裏では”ふきのとう”が顔を出しています。 春になると花や虫達、そして”どうぶつ”が動き出します。 酒屋やよいに今年もあの”どうぶつ”が出現です。 先日カーブドッチの掛川史人さんに直々にお持ちいただきました。 「カーブドッチ あなぐま サンジョベーゼ2016 750ml 2700円(税別)」 赤だと思ったら、そうと決まったわけではない・・と掛川さん曰く。 でも自然で柔らかく、上品な甘味。 以下は掛川さんのコメントです。 【カーブドッチ あなぐま(サンジョベーゼ) 2016年は共通テーマを設けず品種ごとに適していると思った醸造方法を採っています。このあなぐまも酢酸ベースだった2015から造りを変え、今回は非常にキレイに造った上に若干の硫黄化合物をまとわせた2014に近い造りです。 目指したのはロゼと赤の中間のような色と優しい飲み口、そして旨みがギュッと詰まった密度の高い液体です。ぶどうを冷蔵室で4℃まで冷やして除梗破砕を行い、不要な微生物が動かないようコントールをしながら約3日間マセレーションをしています。プレス、果汁清澄の後...すぐに樽入れを行いました。微生物汚染を防ぐため、少量の培養酵母をこの時点で添加しています。発酵終了直前に培養乳酸菌を加えています。澱引きはせずバトナージュを1月半ばに1回のみ行いました。2月に樽出し、濾過をして瓶詰めを行いました。 亜硫酸をまったく加えていないため、瓶詰後にサンプル瓶を27℃の保温庫にて2週間保管し微生物チェックをしています。微生物的な劣化は見られませんでしたが、可能であれば18度以下での保存をお勧めします。 ※無添加でも酵母は亜硫酸を精製するため、裏ラベルに亜硫酸含有と表記しています。 サンジョベーゼの持ち味を考えた答えは複雑味ではなく可愛らしさでした。尖った酢酸や怪しげなブレタノマイセスがあるよりも、ぶどう本来の果実味を補強する硫黄化合物の方がよりチャーミングになる気がするからです。火薬の様な黒くて香ばしい形の化合物を目指したのですが、この年はうまく行かず今日現在では(2月20日)あるかなきかの温泉のニュアンスがあります。恐らくあと2,3ヶ月もすると完全に消えてなくなり、代わりに微かな火薬感が出てくると予想しています。火薬が出せなかったのは果汁清澄をキレイにし過ぎたのと培養酵母が少量過ぎたのかもしれません。こう考えると2014年は本当にビギナーズラックだったなあと笑。『好きなことをやりなさい』と誰かが後押しをしてくれたのでしょうか。出来上がったものはもちろん大好きですが、コントロールしきれなかった悔しさは残ります。  色々と書きましたが各段階で自分が思うベストを尽くした2016あなぐま、ぜひお試しください。曇りないルビー色の、キレイで優しく可愛らしいワインになりました。】 私は今回の”あなぐま”、非常に好きです。 是非お試し下さい!! http://sakaya-yayoi.com/?mode=cate&cbid=1146310&csid=8  

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