フランスなど海外の複数の国からカルト認定されている創価学会。いよいよ分裂の予感です。

公約通り希望が行きわたる国になるのでしょうか。

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選挙期間中ということと個人としての活動が嫌いではない自分としては時間が許せば時として個人で周知活動をしたりしています。

カルトの小生意気な態度に耐えそれでも一人の気儘さで適当に場所を移動して周知活動をしています。


6月26日は午前中に他の被害者と会った後にまるまる時間が空いたのでもっとも自分が気に入っているJR水道橋付近で行いました。



この日は東京ドームでプロ野球の試合がないことは朝刊のスポーツ面で確認していたので通行人の数はそれほど期待していなかったのですが水道橋駅を降りた瞬間にそれが良い意味での間違いだったと気付かされました。


あまりの混雑ぶりと女性の多さそして「チケット一枚譲ってください」とプラカードを掲げた女性を見た時にはスマホを取りだしてジャニーズの人気グループ「嵐」のイベントと知りふだんとは違う層に周知出来ることをツイていると思ったのは言うまでもありません。


今回はA3の大きさに拡大した創価批判本をプラカード代わりに掲げてみましたが個人の感想ではいつもより通行人の視線がこちらに向いていた事を実感しました。


やはり現実に流通されている書籍だけに説得力があるのではと自己分析しています。


最近の若年層は創価学会に対して以前より嫌悪感が抱かなくなったとの記事を目にした事があります。

これはマスコミが創価学会の不都合な内容を取り上げない弊害です。今現在も創価学会は組織ぐるみの嫌がらせを一般人に対して行っています。


どうかその事実を字って下さい。


水道橋周知動画はこちら↓

https://www.youtube.com/watch?v=n1CP-ttUKWw

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本日発売の日刊ゲンダイの「ビジネスマン必読 週末オススメ本ミシュラン~ゲンダイ・ニッポンの真相~」の中に下記の記述がありました。


『創価学会の第3代会長で現名誉会長の池田大作は1962年6月16日付の「聖教新聞」でこう言っているからである。


「邪宗などは、みんなうまいことをいって金を巻き上げて、教祖のために、それから教団の勢力のために、それも、本当に人々が救えるならば許せるけれども、ぜんぶが地獄に落ち、民衆は教祖にだまされて、そして教祖はりっぱな家ばかりつくり、民衆は最後にはコジキみたいになってしまう。これが邪宗教団の姿です。

(略)

創価学会としては、永久に皆さん方から、ただの一銭も寄付を願ったり、供養願うようなことはいたしません


「邪宗」の定義が良く分かる言葉だと思います。

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