以前より時として嫌がらせの場と化す裏の24時間パーキング。過去にはカルト信者の深夜の爆竹騒ぎもありました。

昨夜は私が風呂に入るタイミングに合わせて駐車場と拙宅の境の塀際に不審車両が現れ車を止めました。しかも駐車スペースではありません。

金曜日の夜ともなると週末と云う事もあり警察が長時間当直体制となりカルト工作員が嫌がらせ
が仕掛けやすい環境が整います。

このような条件下に加え私が所属している異常犯罪撲滅のための活動団体が進めているこの犯罪を一般人に周知するパネル展示をF市で行う計画が気に入らないらしく最近は地域ぐるみでの嫌がらせという手法で嫌がらせを増やして来ています。
ブログに書いている事も証拠になると思いますので敢えて掲載させて頂きます





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今朝の日経新聞にSOMPOホールディングスが介護現場の人手不足解消にマイクロ波センサーを活用するという記事が掲載されました。

「居室や浴室でマイクロ波を使う見守りセンサーも導入する。介護施設での見守りに使われることの多い赤外線センサーに比べ微細な体の動きも検知するので、呼吸が安定しているかも把握しやすいという」 (記事より抜粋)<
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創価学会から脱会してから組織ぐるみの嫌がらせを受け始めかれこれ25年になりますがこの犯罪の周知に動くとなぜか近隣からの嫌がらせが多くなってきます。

自分は加害組織は創価学会だという事も多いのでその勢力からの圧力が近隣にかかりやむなく嫌がらせに協力しているように私には見えます。

挙句には組織力を使って個人の悪評をばらまきおとしめるという集団ストーカーの手口そのものを実践している今日この頃の我が地域です。

そのような中でこの犯罪手口のひとコマを分かりやすいと思われる場面が撮れたので貼り付けてみました。監視されていないとトイレに入る時間が分かるとは思えませんが手を変え品を変えタイミングを合わせて嫌がらせを仕掛けてきます。まさに監視社会が現実に一般社会に根を張っているのを実感させられています。


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