12日に行われた「大河原 宗平氏の講演会に参加して来ました。

 


 

 

個人的に初めての大河原氏の講演会だったので以前より楽しみにしていました。


一昨年、デモで御一緒させて頂いた時には強烈な存在感をヒシヒシと感じ只者ではないという印象を持っていました。


この日は打って変わって講師然とされていて少し驚きました。懇親会でも自ら記念撮影に応じて頂けるなど和やかな雰囲気で過すことが出来て楽しいひと時を過ごせました。。

 


 

 

講演会の最後に質疑応答の時間があり日頃より疑問に思っていた事も質問させて頂きました。

 


 

 

なぜ自分(達)は集団ストーキングの対象になっているのか?という素朴な疑問をお持ちの被害者さんからぜひその辺りを訊いて来て欲しいということで自分も興味があり伺いました。。

 


 

 

もちろん自分の場合はカルト宗教団体を脱会してからこの犯罪の標的になったという事に何の疑問もありませんがその背景として今まで出会ったストーカー全てがカルト信者と断定するのには無理があると思っています。

 


 

 

どうみても普通のサラリーマンほかカルト信者とは見えないストーカーに何度も遭遇しています。

 


 

 

たとえば商業施設で監視カメラで監視している警備員に誤りもしくは意図的に不審人物として登録されてしまい顔情報が本人の預かり知らぬところで監視システムにデータとして保存・管理されてしまったとしたらその個人はあらゆるところで監視の対象になってしまったことを知らずに監視され続けていくことになります。


私たち被害者も同様の状態に陥っている可能性を捨てきれません。


その回答についてはいずれ動画がUPされるということですのでそちらをご覧ください。


今回、主催者さんの計らいで懇親会も飲み放題にノンアルコールビールを入れて頂けるという個人的に有り難いシステムにして頂き恐縮ならびに感謝に堪えません。色々と有難うございました。


講演会の詳細につきましては下記ブログをご覧ください。


http://ameblo.jp/jmuzujmuzu/entry-12249257747.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----jmuzujmuzu_12249257747

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昨日ふなばし市民活動フェアに行って来ました。会場であるふなばし市民活動サポートセンター内は人・人でごった返し熱気を感じずにはいられません。

これだけ人が集まった場所にいるとつい身構えてしまうのですが昨日は(会場内で)一度工作員に空咳の嫌がらせを受けたくらいだったのはラッキーでした。

ブース展示をされている団体はやはり力が入っていて自分もいくつか直接話を聞かせてもらいチラシ等頂いて来ました。

肝心なACPの展示ですが展示パネルの前に休憩用のイスがありそこに腰掛けて人の動きを「ATTACK FROM 集団ストーカーズ‼︎」をさりげなくちらつかせながら眺めていましたが何人か立ち止まって展示物を読んでくれていました。

ただやはりブース展示されている団体と比較するといかんせん影が薄い印象はありましたね。

それでもACPチラシが4枚、展示されてから計26枚パネル展示を見た方が持っていってくれたことになります。

6階のイベント会場では活動団体のパフォーマンス、三遊亭 多歌介さんの落語と盛り沢山。

特に落語では久しぶりに心から笑わせてもらいました。

やはり被害者も被害者だけの被害者ムラにとどまるのではなく一般の方と活動と交流を通して距離を縮めていく必要性を感じます。

自分たちは「特別な人」ではないことはそのような場がないとなかなか一般の人に伝わらないと思います。

最後にふなばし市民フェア開催に携わられたスタッフの方々、ACPの展示パネルをご覧頂いた方、そしてこのふなばし市民フェアの記事を拡散して頂いた皆さまに心より厚く御礼申し上げます。

本当にありがとうございました!
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気がつけば明日はふなばし市民活動フェア2017の開催日です。

パネル展示のみの参加ですのでステージパフォーマンス、ブース展示をされている団体よりはお気楽でいますが明日は船橋J-COMが取材に入るそうです。

集団ストーカー犯罪防犯パトロールACPのパネルが映る可能性はゼロだと思いますが私も今回初めての参加ということで勉強させて頂こうと思っています。

市民活動フェアの情報をACPサイトにも掲載させて頂きました。

http://acpnihon.blog.fc2.com/blog-entry-137.html?sp
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