2015年11月11日 AM9:40
ペトロにーちゃんのご出現


ミサの3回目の悪魔ばらいの時に、最後にアヴェ・マリアをとなえていた時、ヴィジョンを見たんだけど、マルチェリーノ坊やの映画(汚れなき悪戯)のイエズスの、そのう、えっと磔刑像とか・・。

使わなくなったものが置いてある部屋の中にマルチェリーノが入っていって、磔刑像のイエズスに向かって、そこで何をしてるの?とかっていう話をする場面を見たんだけど、それでそのあとに、「イエズスは幼子であればあるほど愛される」って、たぶんペトロにーちゃんだと思うんだけど、そういうふうなことを聞いた。

悪魔ばらいが終わった時に、ジャン・マリーに「祭壇のご聖体の前に来て。続きがあると思うから。」って言われたから、祭壇のご聖体の前のところへ行って、そこでもう一度悪魔ばらいをしてもらって待っていると、


ペトロにーちゃん

「終わったから・・。はじめる。」


ペトロにーちゃん

「ペトロが話をする。

映画のマルチェリーノのようにふるまうことは、とてもイエズスを喜ばせる。

イエズスは幼子と対等に話をする。

イエズスは本当に小さい子供たちが大好きだ。

私も子どもが大好きだ。

ご機嫌をとるばかりの大人にイエズスはきびしい。

イエズスにほめられるためだけに近づくものには、特にきびしい。小さい子供のように何も先のことを考えて話をしない。

そういう霊魂が好きである。

よくありがちなのは、ある国の王や大統領などに会う時の親の態度、そしてその子供の態度、親に表面だけ格好を良くして、「こうしなさい。」と言われて、そのまま大人の都合に合わせて、そうしたほうが大人たちは喜ぶから、どうしても合わせてしまう。

そうさせる親がほとんど、そして子供の心のうちは、本当は「どうしてそこにすわっているのか?」とか名誉など関係なくそこにあるもの、そしてそこにいる人に対して純粋に疑問がわいた事を口にする。それを親たちは失礼だと、間違った事を言い聞かせている。

イエズスに対しても同じことは言える。

もっと子供たちのように、身構えないで近づいて話をしてほしい。そしてこれから来る何も知らない人たちに対して、その人たちが純粋に受け止めることを抑えないでほしい。

ある程度、言葉は必要ではあるが、必要以上に話すこともない。必要以上に話をしすぎることもない。

どんなに見た目をよくしたとしても、イエズスは全部、見抜いている。だからといって、こわがりすぎるのも問題。

本当に素直な小さな子供のように、イエズスと話をしてほしい。

イエズスは本当にやさしい。

私が保証する。


司祭の祝福を、マリー・マドレーヌ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、マリア・ラファエラ・ヨゼファ・アンナリア、そしてわが息子ジャン・マリーと、マリア・アントアニアにお願いする。」


ジャン・マリー司祭

「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、マリー・マドレーヌ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、マリア・ラファエラ・ヨゼファ・アンナリア、そしてペトロにーちゃんの息子ジャン・マリーと、マリア・アントアニアの上にくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」




ペトロにーちゃん

「私はずっと船に乗っている。

おりる事はしないので安心してほしい。

私ではだめか?そんなことはないと思っているから乗っている。

悪魔ばらいは今のままで続けてほしい。そしてもっと今よりも悪名をはせてほしい。

嵐の中で、大きな船の中にいた異教徒の人たちと私たちの話を思い出してほしい。」


状況説明:
ペトロにーちゃんが話をしてくれたんだけど、すごく品行方正な人たちの、間違った態度というか、そのことを言っているのかな?と思った。

子供に対して表向きだけとりつくろってっていう</font>福を、マリー・マドレーヌ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、マリア・ラファエラ・ヨゼファ・アンナリア、そしてわが息子ジャン・マリーと、マリア・アントアニアにお願いする。」


ジャン・マリー司祭

「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、マリー・マドレーヌ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、マリア・ラファエラ・ヨゼファ・アンナリア、そしてペトロにーちゃんの息子ジャン・マリーと、マリア・アントアニアの上にくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」


ペトロにーちゃん

「私はずっと船に乗っている。

おりる事はしないので安心してほしい。

私ではだめか?そんなことはないと思っているから乗っている。

悪魔ばらいは今のままで続けてほしい。そしてもっと今よりも悪名をはせてほしい。

嵐の中で、大きな船の中にいた異教徒の人たちと私たちの話を思い出してほしい。」


状況説明:
ペトロにーちゃんが話をしてくれたんだけど、すごく品行方正な人たちの、間違った態度というか、そのことを言っているのかな?と思った。

子供に対して表向きだけとりつくろってっていう・・。

本当は子供はそんなことは思っていないんだけど、その・・。

大人の都合に合わせて「こういうことは言ってもいいけど・・。」とか、あらかじめ必要以上に自分(大人たち)の都合で切り抜ければいい、とか。

えらい人の前に出た時、みっともなくないようにふるまわせようとすることはするなと、自分たちも子供みたいにしろと言っているのかな?って思ったんだけど。

嵐の時の話を思い出してほしいって言われて、最後はどうなったか・・。

ということを思い出してみようとも思ってたんだけど・・。

で、ペトロにーちゃんはいつもおもしろい人だけど、今日の内容は楽しい内容ではないんだけど、もっとイエズスに小さいマルチェリーノのように、ということを考えてみようかなって思った。


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2006年3月14日(火曜日)(AM1:10~1:44)
イエズス様からマリー・マドレーヌに与えられた公的メッセージ (秋田県湯沢にて)
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イエズス様:
愛する子(マリー・マドレーヌ)あなたを祝福する。

イエズスがあなたに話をする。

あなたは身の回りの事を整理して死に対して準備をしていくように。

決して悲しんだり、執着をしたりしないように。

愛している。

怖がらないで私がしたい事をさせてほしい。

あなたは謙遜になることによってのみ恵みを得る、このことを知り始めた。あなたはもっとイエズスの十字架に近づいて、神であったイエズスが磔にされて多くの人からあざ笑われて何もかもできなくなった、このことをもっと心の深くに刻み込んでほしい。

あなたは全てを長に信頼して私が与える事に眼を向け続けていくように。恐れないで歩みなさい。

決してあなたを捨てないので、あなたに与えたものを十分に用いて、子供たちに書くことをあなたに命じる。

勇気を持って自分の弱さをありったけに書いていくことによってあなたは多くの恵みを得るので、恐れないで書き続けるように。

私は天使を遣わしてあなたを励ます。

勇気を持って記しなさい。
リトル・ペブルのために忠実に役目を果たすようにあなたに命じる。

あなたを最後まで導くのは、イエズスであり、あなたの母、マリアがあなたを支え、ヨゼフがあなたの最後まで保護をしていくので、あなたはもっと天により頼んでいくように。

私にこれからの苦しみに向かうときに力を頼みなさい。
愛している。

あなたを強め、苦しむことができるようにその力を与える。

あなたに挨拶を送る。

小さな子供であってほしい。

父と子と聖霊との御名によりて。

アーメン。


【イエズス様からリトル・ペブルさんへのメッセージ】

イエズス様:
愛するリトル・ペブル、あなたを祝福する。

あなたは勇敢であり続けなさい。

あなたは釈放されて後に戦うことを知っている。

あなたの行くところに多くの天の使いたちもいる。

何千、何万と敵が押し寄せてもあなたは力強く教会を確立して全て神の望みの通りに仕事を果たす。

私が力を与えて誰もあなたを否定できないようにする。

なぜなら、あなたは多く苦しみ、多くの犠牲をささげ、神に喜ばれたものだからである。
恐れてはならない。

あなたを誰が倒すことができよう。

あなたを祝福する。

父と、子と、聖霊との御名によりて。

アーメン。



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2006年3月14日(火曜日)(AM1:44~2:02)
聖母マリア様からミシェル・マリー・フランソワ奥田力へのメッセージ
(秋田県湯沢にて)
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マリア様:
愛するミシェル・マリー・フランソワに聖母がお話しします。

あなたは多くの痛みを負って、多くの犠牲を捧げてきました。

恐れないで聖母を呼び、イエズスを呼んでください。

あなたに任された仕事は、愛する息子(ジャン・マリー神父)と一緒に担います。

決して一人ではありません。

怖がらないで幼子になって天に近づいてください。

悲しみの聖母は涙する人と共に泣いているのですから、あなたを苦しめているのではありません。

天はあなたを必要としています。

謙遜の心を今持っているあなたに対して、天は喜び、恵みを加えます。

痛悔をして心が痛んでいるのを私は知っています。

悔やむ人を神は罰しません。

かえって『自分には罪はないんだ』という人に神は厳しい眼を注がれます。

あなたは日本の救いのために祈ってきました。

真理を求めてきました。

一度聖母から離れたけれども、あなたは帰ってきてくれました。

どんなにあなたを待っていたかしれません。

愛の母があなたをマントで包みます。

勇敢であってください。

長の望みに従順してください。

あなたの行く末を主に任せなさい。

豊かに祝福します。

司祭の祝福をお願いします。


ジャン・マリー神父:


全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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でました~

マリア・アントニアですよ~

2015年10日27日

PM12:44
マリアママのご出現

たぶんマリアママだと思うんだけど、PM12:42にアドラシオンの最後のほうで、残り10分ぐらいのところで、ジャン・マリーに悪魔ばらいをしてもらって、しばらく待っていたんだけど、そしたら「不安にならないで」っていうことを一言きいたから、その事をジャン・マリーに話したら、しばらく待ってみようっことになって、今まってるところ。

この日もここで終わってしまった。

このあとは何も聞こえなかった。


 2015年11月4日 AM9:05②
マリアママのご出現

このあとに、他に何かありますか?と聞いてめでたしを祈って待っていると、


マリアママ

「聖母がお話します。

先月の旅行の時の予行演習と言った言葉の説明をします。

これから先、もっと過酷な厳しい悪魔ばらいの仕事が続きます。

それにあらかじめ心の準備をしてもらいたいと思っています。

そしてマリア・アントニアの状況とよく似た人が来ます。

動揺したりせずに落ちついて状況を判断することを訓練してください。

これは未来の司祭たちに向けて伝えたいことです。

そしてもう一言。

不安にならないでください、と言った言葉に対して、特にマリア・アントニアに対してですが、まわりのみんなも含めて、名古屋の2人の子供たちも含めて、しばらくご出現、ローキューションなどがないからといって不安にならないでください。

これはあなたがたが決めることではありません。

少し返事が無かった事が不安にさせてしまったかもしれません。

あえて何も語る事をしませんでした。

みんなも含めて広い意味の予行演習として訓練しました。

一致団結してこれからもいってください。

 

司祭の祝福を、マリー・マドレーヌ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、マリア・アントニア、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、そしてマリア・ラファエラ・ヨゼファ・アンナリアにお願いします。」

ジャン・マリー司祭

「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、マリー・マドレーヌ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、マリア・アントニア、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、そしてマリア・ラファエラ・ヨゼファ・アンナリアの上にくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

ジャン・マリー司祭

「マリアママ、えーっと、棺の中での変容とか、棺の中でのこのぉ、えーっと、神秘的眠りにある体の、えーっと、その、いろんな、えーっと、状況とか、僕の予測は正しい?

それから■■■■に関してのこの僕の助言は御旨に一致する?合致してる?

してない?

えーっと、それをちょっと教えてほしいんだけどぉー。

よろぴくね!」

マリアママ

「ジャン・マリー司祭の質問に答えていきたいと思いますが、まずは■■■■のことについて、そのままいってください。

迷わないでください。

それからガラスの棺の中での状態のことについて・・。」

マリア・アントニア

「今、笑ってるんだけど・・」

マリアママ

「ふさわしいときに伝えます。

はっきりしている事なのですが、今はまだ言えません。

でも希望を持ち続けてください、神はとんでもない事でも出来る方です。

疑いを持たないようにしてください。

ますます勇敢であってください。

一人ひとりをとても愛しています。」

ほかにありますか?って聞いて、めでたしを祈って待っていると、

ケルビムちゃん

「えっと、ちょっと言い忘れてたんだけど、名古屋に電話してねー。よろぴくねー。じゃあー。」
このあとにまた、ほかにありますか?って聞いたけど、その時には何もなかった。

状況説明:
ミサの時の、そのケルビムちゃんの声とか、3度目の「あ・と・で」の時の声が、アッバお父ちゃんだったみたいなんだけど、何か子供番組の親子みたいな「お父ちゃんもいっしょに言ってよ!!」っていう感じの声で、アッバお父ちゃんのほうが言わせられたような、そんな感じの「あ・と・で」だったんだけど、それで待っていたら「パンパカパーン」って来て、悪魔ばらいのことをまじめに答えてくれて、ぼくも言うよ!っていう感じで言ってくれて、成功したという事おしえてくれて、これからもっと大変になるって言われて、とっても3才ぐらいの子供みたいな話し方だったんだけど、ちょっと舌ったらずっていう感じだった。

男の子の声だったんだけど、ずか、ずか、ずか、ってやってきて、アッバお父ちゃんも近くにいて、そのあとマリアママが来てくれて、間があいたけれども、ちょっとした訓練ですって言われて、そういう感じのことをしましたって聞いた。

ほんとにおちてなくてよかったなって思ってる。

すごく心配してしまった部分だったから、なに言われるんだろうって思ってたけど、でもよかったなって思ったところ。

マリー・マドレーヌとクララのお留守番の時の話とかが、ケルビムちゃん」が知ってるよって言ってくれて、おもしろいことやってるんだろうなぁって思ってたし、マリアママの近くにまだいたみたいで、ちょっと最後にまた来て、マリアママと一緒に帰った感じ。

とてもすごく緊張感があったんだ。将来、司祭になる人はがんばってね!って、助けるからねって言っているような感じ。

ミサの祈りで助けてあげた人が、今度は助けてくれたことがすごいなぁって思った。

とにかく今日はご出現が再開してくれて、よかったなって思ったことが一番なんだけど、そんな感じ。

まったね~

変顔!びょ~ん。

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