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2013年4月24日発売
「ROCK AND READ 047」


ROCK AND READ 047/シンコーミュージック

¥1,260
Amazon.co.jp




【COVER】 
将[Alice Nine]

【BACK COVER】
キリト[Angelo]

石井秀仁[cali≠gari]
ASAGI[D]
零乃[ViViD]
Yuh[vistlip]
苑[摩天楼オペラ]
涼平[メガマソ]
団長[NoGoD]
隼人[DuelJewel]
恋一[MEJIBRAY]
昴[Royz]
masato[SuG]

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2013-05-09 12:00:00

ROCK AND READ 047 名言集!

テーマ:ROCK AND READ 047
こんにちは!

昨日アップしたコンテンツに引き続き、
今日はROCK AND READ 047から名言集をお届けします!

本誌だからお話してくださったディープな内容から
特にキモとなるフレーズをまとめましたので、
未読の方も是非チェックしてくださいね!


ROCK AND READ 047
============================

将/Alice Nine
アイドルバンドみたいな扱い方をされることへの
コンプレックスと格闘してる感じからは、もう卒業できた気がしていて。


石井秀仁/cali≠gari
なんで俺以前のボーカリストがみんな脱退していったかっていうと、
結局は青さんのせいなんですよ。青さんの存在が強すぎて。


ASAGI/D
結末はあるんですけど、完結はないんですよね。
何百年という歴史を描いているので、終わりがないというか。



零乃/ViViD
世間が思ってるViViDに負けない自分たちにならないといけない。
そうじゃないと、絶対に危険だと思ったんです。



Yuh/vistlip
まずは売れなきゃダメだと思ってるから。
じゃないと、本当に趣味で終わっちゃうから。



苑/摩天楼オペラ
本名にしたり化粧を落としちゃったら、逆にカッコ悪いんですよね。
だって普段着とメガネで「GLORIA」は歌えないですよ!



涼平/メガマソ
たとえ死んだとしても、その人のことはどこまでも忘れずに
いられるんだよということは、大事なメッセージとして伝えたかった。



団長/NoGoD
早く、「お茶の間ヘヴィメタル」をやりたいですね。
たくあんのような、家庭に絶対必要なメタルをやっていきたい。



隼人/DuelJewel
いつも通りのライブをしたいなと思います。
2012年2月の続きみたいなライブをしたいですね。



恋一/MEJIBRAY
たとえば、ボタンが1個ついてる服をみんなが着てたら、
僕は100個つけて着たいんですよ。



昴/Royz
「ウソくさい」とか「きれいごと」とか、
もうそんなことを言われたくないから本音を言おうと思って。



masato/SuG
各個人の活動で満足されては困るんですよ。
だって、それはSuGではないから。



キリト/Angelo
今の5人のAngeloは、俺が徹底的にやってもガチンコ勝負が
できると思ったんです。もう手加減しなくてもできるって。



=========================

以上、ROCK AND READ 047 名言でした!!!!


今号は、それぞれの「節目」を感じさせるような
内容になっていると個人的に感じました。
今回もじっくり読んでいただきたい一冊になっております!


ROCK AND READ 047は
全国の書店・大型CDショップ
または、インターネットからご購入いただけます。
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ROCK AND READ 047/シンコーミュージック

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2013-05-08 12:00:00

ROCK AND READ 047 コンテンツ紹介!

テーマ:ROCK AND READ 047

こんにちは!
G.Wの余韻を残しつつ、少しずつ夏が近づいてきていますね!
この時期、気温が不安定なので、お体にご注意を!


さて、本日は絶賛発売中のROCK AND READ 047の
掲載コンテンツをご紹介いたします!

ROCK AND READ 047
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将/Alice Nine
愛への愛返し
昨年春のアルバム『“9”』以降しばらくリリースがなかったAlice Nineだが、レーベルを移籍し、3月から3ヶ月連続リリースという形でド派手に新章に突入。この1年の間に見ていた闇と光を、将が丸裸でぶちまける。



石井秀仁/cali≠gari、GOATBED
人間侵蝕
そのアバンギャルドなスタイルとは裏腹に、常に低体温な印象があった石井だが、cali≠gari復活以降はある変化が訪れたという。これまで見えてこなかった「人間・石井秀仁」の本当の素顔がかいま見えるディープインタビュー。



ASAGI/D
ヴァンパイアの10年物語
今年結成10周年のアニバーサリーイヤーを迎えたD。困難もあったというが、その中で確立された「Dイズム」は今や世界に求められるものに。揺るぎない美学を掲げ、次の10年に向けて走り出したDの未来をASAGIが語った。



零乃/ViViD
ViViD改革宣言
結成3年で武道館公演を果たしたものの、零乃はライブバンドとしての未熟さから危機感を抱いていた。念願の怒濤のツアーを足がかりに、再スタートを切ると意気込む零乃が、今のViVIDとありのままの自分を語りつくす。



Yuh/vistlip
初期衝動のままに
前回登場時も「vistlipとは別に好きな音楽を取り入れたバンドをやってみたい」と発言し波紋を呼んだが、今回も歯に衣着せぬ語り口で問題提起。常に前のめりに物事に挑むYuhの生き様と、リアルな今の想いに迫る。



苑/摩天楼オペラ
丸裸の生命力
摩天楼オペラのボーカリスト、苑は、まるでフィクションからリアルの世界に飛び込んできたかのように、どんどん生命力をみなぎらせていっている。そのエネルギーの根源はなんなのか――。苑を直撃した。



涼平/メガマソ
再生
昨年、事務所を移籍しインディーズに戻ったメガマソ。しかし、ニューアルバム『動かなくなるまで、好きでいて。』ではこれぞ涼平の真骨頂とでも言うべき世界観を提示してくれた。「死生観」まで語ってくれた涼平の奥底に迫る。



団長/NoGoD
ポップスター宣言!?
デビューから3年。「追い風が吹いている!」と鼻息荒く(?)語る団長。上昇気流の活動の中で見えたヴィジュアル系を愛するがゆえの叱咤、ボーカリスト論、そしてNoGoDの目指す先について、ノンストップで語る!



隼人/DuelJewel
「あの日」の続き
昨年2月の公演を最後に機能性発声障害の治療に専念していた隼人は、その期間中にメンバーやファンとの絆、自身の在り方を再確認できたと語る。7月の復活ライブを前に、原動力と決意について、その胸中を明かした。



恋一/MEJIBRAY
超現実の超前衛
2011年、突然変異的にシーンに現れた、この時代に珍しく危険な香りがするバンド、MEJIBRAY。決死の覚悟が感じられるライブと同様、恋一のパーソナルヒストリーも激動に満ちていた。その「超前衛的」な生い立ちを追う。



昴/Royz
脱キラキラ系
「キラキラしたフレッシュなバンド」といったイメージとは裏腹に、人一倍傷つきやすい性格で、どん底にまで行き着いたという衝撃の半生が明らかになった昴。自己改革中でもある彼に「素直」な今の気持ちをさらけだしてもらった。



masato/SuG
After 12.29
昨年末のライブをもって活動を休止したSuG。あれから数ヶ月。masatoはインプットする時間も作っているというが、それはSuG復活のその「時」につなげるため。エネルギーを蓄積中の「その後」のmasatoの声を届ける。



キリト/Angelo
内側の扉
Angeloが5人編成になると発表されてから約1年半が経ったが、キリトは今、なにを思っているのか。シーンに次なる地雷を仕掛けるべく、新しい扉をまた開いたキリトの「内側」を、深くまでのぞかせてもらった。


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以上、ROCK AND READ 047のコンテンツ紹介でした!

各アーティストそれぞれ、時間をかけてじっくり語ってくださってます。
他では聞けない心の声が覗けるのはROCK AND READ だけ!(ドヤッ)

明日の12時には、名言集もアップします!
要チェックでお願いしますねっ!



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2013-05-07 12:00:00

RR47編集後記その13(キリト/Angelo)

テーマ:ROCK AND READ 047
みなさん!GWは楽しめましたか?

「ROCK AND READ 047」は読んでいただけましたか?

読んでくださった方も、まだ読んでないよーという方も、本日は編集後記のラスト、裏表紙を飾ってくださったAngeloのキリトさんのレポートをお届けするので、ぜひ正座して読んでくださいね(笑)。

まずは、あらためてこちら。

$ROCK AND READのブログ

やっぱね、キリトさん、神ですよ神!

前回のレポートでも触れましたが、今回は、キリトさんのその神っぷりを表現したく、メイクを濃いめにしてもらい、オーラを存分に放ってもらおうと思いました。

本誌をご覧になった方、どうでした?

びびっちゃうくらいかっこ良かったでしょ?

でしょでしょ?

本日は、撮影中のショットをもう1枚。
$ROCK AND READのブログ

実は、これが最初のカットなんですが、
ぶっちゃけ、もうね、このときに担当編集は完全にやられちゃってたんですが
キリトさん、これだけで終わらせず、
衣装も変え、どんどん撮影はエスカレートしていきました。

神が神を超えた瞬間ですね。

つまり、神of神ですよ!

はっきり言って、まだチェックしていない方、絶対損してますよ!

まじ、震えちゃうぐらいカッコいいキリトさん、ぜひぜひ、実際の誌面でご覧になってください!

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