~最新号のご案内~




2014年6月25日発売

『ROCK AND READ 054』


ROCK AND READ 054/シンコーミュージック

¥1,296
Amazon.co.jp

【表紙】

櫻井敦司(BUCK-TICK)


ka-yu(DAMIJAW)

幸樹(ダウト)

真緒(Sadie)

彩雨(摩天楼オペラ)

yo-ka(DIAURA)

ジン(SCREW)

華遊(ν[NEU])

Ray(BORN)

Kouichi(カメレオ)

Sizna(Moran)

悠希(Lycaon)

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2014-07-09 12:00:00

RR54名言集!

テーマ:ROCK AND READ 054

こんにちわ!RR編集部です!
本日はRR54より、登場アーティストの名言をピックアップしてお届けいたします。


ROCK AND READ 054
::名言集::



櫻井敦司/BUCK-TICK
一瞬でもあれば永遠でもあるし、ちっぽけなものではあるけれどとても大切で巨大で、すべてでもある。それが言いたかったんですよ。

ka-yu/DAMIJAW

みんなの心、想いが羽になったら、空だって飛べるって、ホンマに思うから。


幸樹/ダウト
他のメンバー全員がやりたくないと言ったとしても、1人でも、なにがなんでもダウトを続けるつもりでした。

真緒/Sadie
どっちが正解だったかなんて、2つの人生を生きられない以上わからない。だったら、自然体に身を任すのが一番じゃないですか。

彩雨/摩天楼オペラ
僕らどこに行っても浮くんですよ。でも、それは良いことだと思うんです。

yo-ka/DIAURA
夢を描きにくくなってしまった今の時代、俺みたいに、夢遊病のような人間がいてもいいじゃないですか。

ジン/SCREW
ここで解散したらもう二度とバンドをやらないだろうし、人生もダメになるんじゃないかって考えちゃって。それで必死に食い止めたというか。

華遊/ν[NEU]
ヒーロー戦隊でいえば、赤がいて青がいるから、自分はピンクレンジャーでいていいんだなっていう。

Ray/BORN
仲間が音楽をやめていく中で、まだやれてることに感謝すべきだなと思ったし、もっとがんばんなきゃなって。

Kouichi/カメレオ
俺はタイプ的にアーティストではないんですよ。ステージに出て決着をつけるタイプではない。ステージに上がる前に決着はついているんだと。

Sizna/Moran
ある意味、そんなに自分を持っていないんですよね。「こうでなければ自分じゃない」っていう考えはない。

悠希/Lycaon
男でも女でもない存在でありたいと思っているんです。たぶん僕は男らしくはなれないと思うし。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上、RR54名言集でした。
本誌でしか語られないアーティストの「本音」がぎっしり詰まった「RR54」をお見逃しなく!!! Amazonでのご購入はこちらから ↓


ROCK AND READ 054/シンコーミュージック
¥1,296
Amazon.co.jp
PR
2014-07-08 12:00:00

RR54コンテンツ紹介!

テーマ:ROCK AND READ 054
「ROCK AND READ 054」発売日から2週間が経とうとしております!
本日は本誌のコンテンツを写真つきでご紹介します。

未読の方はチェックチェックです☆☆


ROCK AND READ 054
::contents::




『櫻井敦司論』
櫻井敦司/BUCK-TICK

「櫻井ワード」が今まで以上に満載された、いわば櫻井敦司の集大成のようなアルバム『或いはアナーキー』。彼のいわゆる「キラーワード」を掘り下げ、その脳内宇宙を探索してみた。美しくも妖しい「櫻井宇宙」へ、ようこそ。





『あの場所』
ka-yu/DAMIJAW

5月にリリースされた『THIS IS MY WING』でストレートに「羽」をモチーフにした理由、そこで歌われている「あの場所」とは。ka-yuの今の気持ちを深く切り込み見つけた、現在のka-yuの「存在証明」。




『一期一会』
幸樹/ダウト

ドラムのミナセの「卒業」が発表され、今も信じられない気持ちでいっぱいのファンも多いだろう。フロントマン幸樹に登場していただき、「そこ」にいたるまでの経緯と、「その後」に対して思うことを全身全霊で打ち明けてもらった。



『「10周年」に向けて』
真緒/Sadie

10年間という「ひとつの区切り」を前に、「Sadie」というバンドの変化、「真緒」という1人の人間の変化について、これまでを振り返りつつ語ってもらった。ここまで続けられた理由、そしてモチベーションの源とは……?



『愚者;THE FOOL』
彩雨/摩天楼オペラ

メタルでもありJポップでもありヴィジュアル系でもあるバンドの中で、中性的な存在感を放つ彩雨。どこにも属しながらどこにも属さない、そんな奔放さが自身の真骨頂だと公言する彩雨の深層に、驚きのヴィジュアルとともに迫る!




『覚悟』
yo-ka/DIAURA

ドラマー交代、無謀とまで言われたキャパ上げへの挑戦、47都道府県ツアー強行と、密度の高い活動を繰り広げるDIAURA。そうした激動の中でバンドの骨格を太くした今、yo-kaの野望を日本武道館が見える場所で高らかに宣言した。





『結果楽しく』
ジン/SCREW

音楽に一直線になり上京したが、長く続かないバンド活動にナーバスになったこともあったという。気持ちを再熱させた今のメンバーとの出会い、そして自分自身について語った。SCREWの縁の下の力持ち、ジンの素顔をのぞく。





『プリンセスレンジャー』
華遊/ν[NEU]

「町一番の有名人」だった少年が現在のスタイルにたどり着くまで、そして自分にとってν[NEU] が特別である理由――。甘く可憐なヴィジュアルの奥にひそむ、「華遊」という存在の本質を暴く自身初のパーソナルインタビュー。




『がんばる理由』
Ray/BORN

2月末、ともに下手を盛り上げていたベースのKIFUMIが脱退。解散も視野に入れるほど悩んだ時期もあったというが、いかにしてそれを乗り越えたのか。苦難に打ち勝ち、まぶしい未来を見据えるRayがすべてを語る。





『ドリーム戦略』
Kouichi/カメレオ

幼少期から戦国武将に強い憧れを抱いていたKouichi。敬愛する武将の考え方は、実はカメレオの活動面にも影響しているという。現実を見ているからこそ夢を見られると語るKouichiが、ビジュアルシーンに狼煙を上げる!




『スタート地点』
Sizna/Moran

今の激しいステージングからは想像もできないが、少年時代は物静かで消極的だったという。そんな彼がどのように音楽に出会い、表現者として目覚めていったのか。Siznaにこれまで訪れた数々の「スタート地点」を検証する。





『EROS』
悠希/Lycaon

名古屋を拠点にしながらもその名を全国区に広げ、勢いの止まらないLycaon。脱サラしてまでこの世界で歌うことを決めた悠希が、挑戦と変化の中で得た大切なもの、そして彼の色気の正体とは。素直すぎる「今の気持ち」をさぐった。






以上「ROCK AND READ 054」コンテンツ紹介でした。
全12名の濃ゆいインタビュー&撮りおろし写真、見逃し厳禁でございます!!

ぜひぜひお近くの本屋・CDショップでお手にとってご覧ください♪ Amazonからのご購入はこちら!!! ↓


ROCK AND READ 054/シンコーミュージック
¥1,296
Amazon.co.jp
PR
2014-07-07 12:00:00

RR54編集後記その12(悠希/Lycaon)

テーマ:ROCK AND READ 054
ささのはさ~らさら~~♪

△○◇☆にゆれる~~♪

ここの部分を、いつも曖昧にごまかすのは私だけでしょうか。
ということで、今日は七夕ですね!
織り姫と彦星の1年に1度の逢瀬♡キラキラ
そんなロマンティックな日に、RR編集部がお届けするのは……









エロティック!!!

というわけで、Lycaon悠希さんの編集後記です。

表紙をめくっていくと、1番最初に目に飛び込む悠希さんですね~。

ちょうど帰宅ラッシュの時間に撮影したので、
何分かに一度、階段の後ろからスーツ姿の皆様が攻めて来るという。
そんな不思議な光景に、悠希さんが吹き出してしまったりもしつつ(笑)、
エロカッコいいショットを撮ることに成功しました!

そしてインタビューでは、悠希さんが醸し出す色気についても触れていただきました。撮影をしながら(なんなんだこの独特の色気は……?!)と感じていた私も、

「男でも女でもない存在でありたい」

この発言に、なるほど!と納得いたしました。

そして、まっすぐ素直に語ってくださった悠希さんの「今まで」と「今のきもち」。
未読の方は、ぜひぜひ一度触れてみてください。

全国の書店・CDショップ、または↓からのご購入も可能です。


ROCK AND READ 054/シンコーミュージック
¥1,296
Amazon.co.jp



みなさまの願いが叶う、素敵な七夕になりますように…☆星空



PR

[PR]気になるキーワード

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>