~最新号のご案内~


8/27(水)発売
『ROCK AND READ 055』

ROCK AND READ 055/シンコーミュージック

¥1,296
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<表紙>
REITA(the GazettE)


ミヤ(MUCC)
ヒロト(Alice Nine)
サティ(仙台貨物)
瑠伊(vistlip)
鋲(SCREW)
MiA(MEJIBRAY)
風弥~Kazami~(DaizyStripper)
SARSHI(HERO)
達也(DIAURA)
杙凪(Royz)
ミナセ(ダウト)

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2014-09-01 12:00:00

RR55編集後記その5(瑠伊/vistlip)

テーマ:ROCK AND READ 055
こんにちは9月! 東京も最近は涼しい日が続いていて秋が近づいているのを感じます!
『ROCK AND READ 055』はもうご覧いただけましたでしょうか?

そういえば、RR発売直前に瑠伊さんがTwitterで告知をしてくださったのですが、編集部が送った告知情報をコピー&ペーストでツイートしたため、予期せずご自分で「瑠伊さま」と名乗ってしまったそうです(笑)。

~~~~~~~~~

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本日はそんなvistlip 瑠伊さまの取材後記をお届けします!
撮影は前回のブログでもお伝えした通り、ヴィーナスフォート館内をお借りして行ないました!


じゃん!




こちらの2枚は本誌未掲載のシチュエーション。





そして堕天使から天使に!



ぜひぜひ本誌で麗しいお姿をじっくりとご堪能ください!!



インタビューは「7」に縁のあるvistlipが結成7周年を迎えたということで、現在の想いを中心にたっぷりと語っていただきました。

瑠伊さんがライブを愛する理由もわかるかも!?
9月22日に行なわれるダウトとの2マンライブ、10月11日よりスタートするvistlip 7周年記念ツアーについても言及しています。ダウト 玲夏さんとのほほえましいエピソードもありますよ!


『ROCK AND READ 055』、未読の方はチェックよろしくお願いします!


ROCK AND READ 055/シンコーミュージック

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2014-08-31 12:00:00

RR55編集後記その4(サティ/仙台貨物)

テーマ:ROCK AND READ 055
みなさんおはようございます!

本日みなさんにお届けするのは、
現在発売中の「ROCK AND READ 055」から
愛の宅急便、仙台貨物のサティさんの取材後記DEATH!!

まずは前回の取材レポート未掲載の、撮影風景メイキング写真から。


いやー、しかしムキムキですね(笑)。

写真もカッコいいけど、インタビューもかなり本音が聞けて興味深いです。
(千葉さん以外のメンバーの話がこれだけたっぷり、じっくりと聞けるのは、今までおそらくなかったはず!)

すでに読んでらっしゃる方は、
なかでも、
サティさんの恋愛観が聞けてうれしかったんじゃないですか?
(てかサティさんはゲイだけどw)

「人生とは「選択」と「妥協点」の設置、それが大事」

うむ。名言です。

まだの方はぜひぜひご一読を!

ROCK AND READ 055/シンコーミュージック

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2014-08-30 12:00:00

RR55編集後記その3(ヒロト/Alice Nine)

テーマ:ROCK AND READ 055
先日、これまで10年間所属していた事務所を離れることを発表したAlice Nine。

8月23日は、その事務所を離れる前の最後のライブとなる、そしてAlice Nineの10周年を記念する晴れ舞台となる、「NEVER ENDING UNIVERSE」が富士急ハイランドコニファーフォレストで行われました。

相変わらずぶきっちょで、でも相変わらずいとおしい、
なんかうまく言葉では言い表せないけれども、
とても彼ららしいライブで、グッと来ました。

本誌は引き続きAlice Nineを追いかけ、応援していきたいと思っていますので、
九組のみなさん、これからもどうぞよろしくです。

さて、本日は
発売中の「ROCK AND READ 055」の編集後記第3弾、
Alice Nineのヒロトさんの巻をお届け。

インタビュー冒頭でいきなり飛び出しきた衝撃発言。

実は2011年の武道館ライブ後、解散の話が出ていたというのですが、
それをこのタイミングで聞くと、またグッと来ます。

そして、
もう限界だ…とみんなが思ったときに、将さんの号令でメンバー5人だけで集まり…

そこでのストーリーは、本当に泣かせます。

そんな危機を乗り越えてきたバンドだから、
今回の苦難も絶対乗り越えられるはずです。
(てか、そもそろ新しい旅立ちだからむしろポジティブに受け止めるべきなのかも!)

「Daybreak」が本当に心を打つ曲になった大きな理由がここに書かれています。

ぜひ、このインタビューは「Daybreak」を聞きながら読んでください。

でもまあ、本当は今回のインタビューテーマは「ギター」だったんですよね。
というわけで、今回も撮影中のメイキングショットを。

いろんな奇跡に近いストーリーがあってめぐりあえた
現在の愛機1969ストラトキャスターとともに。




ちなみに、前回の取材レポートで、間違い探しクイズを出したこちら。




違いは、、、
みなさんすぐわかりましたよね?

ヒロトさんの両脇のギターが違うんです。


まだ読んでいないという方、まだまだ遅くはないですよ!
ぜひぜひチェックしてみてください!


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