プロのメイクさんにメイクをしてもらうと、ここまで変わるんですね!!!
誰ですか、「若返りの術」とか言うてるのは。

今までにもプロのカメラマンに写真を撮ってもらったことはありました。しかし、正直言うとどれも「イマイチ」。綺麗な写真なのですが、自分が思っていたよりパッとしない。これって、メイクのせいだったようです。

カメラマンはプロに頼むけど、メイクはどうしていままでプロの人に頼まなかったんだろう。その発想がなかったんんですよね。メイクさんなんを呼ぶなんて、芸能人のすることだと思っていたから。

逆ですね!メイクさんに頼むから、芸能人ぽく撮れるのかも!?!

今回メイクを依頼したのは、
メイクアップアーティストの松村美佳さん。



カメラテストに立つ美佳さん♪

フリーランスでありながら、テレビ局でのお仕事もされている、実力派のメイクアップアーティストさんです。たった3時間の間に、3パターンものメイクチェンジに対応してくださいました。


この松村美佳さんにメイクをお願いすることになったのは、

女性カメラマンの東真子さん

とのご縁で、プロのメイクとスタジオで撮影をしようということになったからです。

東真子さんといえば、スマートフォン Xperia(ソニーモバイルコミュニケーションズ)の広告に出演中の女性カメラマンさん。

メイク中の何気ない雑談の中でも、被写体になる人が綺麗に写る角度をキャッチする感性の豊かさと、手際のよい撮影の段取りがとても見事。きっととても頭のいい人なんだと思いました!あちこちで人気なのもわかります。


真子さん、つけ毛の前髪での自撮りも決まってます!!


メイクが終わって撮影をしようとした段階では、正直言うと自分では「いくよ師匠」を連想するような、アイメイクのボリュームに感じていました。

ところが、ライト当てて撮影するなら、それくらいでない映えないんですね。

かといって、ただ濃いだけではだめで、メリハリというか、ライト当てたらどんな写り具合になるのかを想像しながら加減しないといけません。ここが「プロ」の技ということになります。



こちらの写真も、結構しっかりめのアイメイクをしていただいています。でも、まったく自然な感じに写っていますね。


「あご引いて!あご引いて!目線左!目線左、そうそこ!」と、軽快なテンポで撮影が進みますが、上の写真、実はかなりギリギリ限界まで目線を横に流しているんです。これ以上やったら目がちぎれる、と思うくらい。白目になってるんじゃないかと心配していましたが、この出来上がりです。

メイクだけでなくポージングも、このぐらいやらないと。素人考えではダメなんですね。

東真子さんの感性豊かなカメラワークにピッタリ合うのが、松村美佳さんの「神」メイク。これ、最強の組み合わせ。

カメラマンとメイクさんと被写体になる人の個性、この3つの化学変化の結果として、素晴らしい写真ができあがるといいます。さすがプロの言うことは違いますね!!!

自己流のメイクで損していませんか?

特にビジネスプロフィールで写真を取ろうとしている女性や、きちんとした雰囲気をだしたい経営者さんなど、男性も見栄えよく撮ってもらったほうが断然好印象です。ビジネスイメージもぐんとアップ!

何を隠そう、東真子さんを強烈にお勧めしてくれたのが、Web制作会社アスマイル代表の青木誠一郎さん。



※なんで「シャケ」なん…?

東真子さんが撮った青木誠一郎さんの写真、男性の皆さんにはぜひ見ていただきたい。ものすごくかっこいい!アーティストのよう。こんなのも実現するんですよ!!!


東真子さん&松村美佳さんに、プロフィール撮影をお願いしたい人は、東真子写真事務所のホームページでお問い合わせを!


美佳さん、ホームページつくろうね♪
AD