井上政典のブログ

 歴史を通じて未来を見よう。

 歴史ナビゲーターの井上政典がお贈りする祖国日本への提言です。
 
 ご意見は賛成反対を問わずどんどん書いてください。

 ただし、社会人としての基本的なマナーは守ってくださいね。

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 「国民に正しい歴史的観点を教育」を望むとCHINAの外務省が日本国へ求めているようですが、さすが名官房長官の菅さん、「政府としてコメントを控えたい」と軽く一蹴!

 

 南京問題が捏造だとするアパホテルの経営者の著書が部屋に置いてあることに対してCHINAの反応ですが、そっくりそのままお返ししたいと思います。

 

 1937年の南京事件と言われる虐殺事件はありませんでした。

 

 当然、戦時であり第二次上海事変という日中両軍合わせて85万の兵力が戦った事変の最後の戦いになるのでそれなりの死傷者はでていますが、皇軍が無辜の一般市民を虐殺することなどあり得ません。

 

 当時の様子を知るためには、ウキペディアで「第二次上海事変」を検索し、それを印刷し、自分で年表を作成してみるといいでしょう。

 

 時系列で捉えると何が起こったかが明瞭に把握できます。

 

 そしてその背景をちょっと想像するだけでいろんな世界が見えてくるのです。

 

 たとえば蒋介石の国民党軍が持っていた武器はほとんどがドイツ製です。

 

 1937年7月から60万人の部隊を動員して軍事作戦を行うためには数年前から巨額の武器を輸入し、将兵を訓練し、弾薬を備蓄せねばなりません。

 

 誰が儲かるか? それはドイツです。

 

 では何のために? 当時のドイツの様子をちょっと調べるとそれが見えてきます。

 

 ヒトラーが政権を奪取して1935年3月16日に再軍備宣言を行っています。第一次世界大戦の敗戦後ドイツは丸裸にされ、多額の賠償金をむしり取られ、二度と立ち上がれないようにと国際社会が制裁を加えるのです。

 

 そのためドイツ国民は塗炭の苦しみを味わいます。政府に対して不平が充満し、弱腰の政府に代わって強い政府を求めるのです。その背景によってヒトラー政権が誕生しました。 

 

 そしてこの再軍備宣言を行うのです。

 

 しかし、ドイツにはお金がありません。武器を造ってもヨーロッパではだれも買ってくれません。そこで目を付けたのがCHINA国民党軍です。

 

 CHINA人は国家に対して忠誠心なんかありません。お金で雇われる傭兵のようなものです。だから、自分たちが優勢な時は一気に盛り上がりますが、ひとたび劣勢になると蜘蛛の子を散らすように逃げ出すのです。

 

 だから国民党軍部隊の後ろには「督戦隊」という機関銃部隊が存在し、その銃口は自軍の兵士の背中に向けられており、逃げ出してくる将兵を容赦なく撃ち殺す部隊なのです。

 

 そのため優秀な兵器が必要だったのです。

 

 ドイツ製の兵器はやはり優秀です。大量の発注によってドイツ国内の兵器生産は活気づきます。工場はフル稼働し、大勢の労働者の職を提供します。技術革新も進み、新たな強力な兵器も作ることができました。

 

 これがヒトラーが国民の人気を得た政策の一つです。

 

 でも、一通り行き渡ると売り上げが止ります。すると、その兵器や弾薬の消費を考えるのです。

 

 そこで軍事顧問団団長のファルケンハウゼンは「日本が第一の敵で、共産党は第二の敵」とし、優勢な武器を使用して数的にも少数の日本軍陣地を奇襲し、撃滅することを蒋介石に進言します。

 

 これにより大部隊が一斉に軍事行動をした場合、弾薬や兵器の消費量はどうなるでしょう。

 

 そしてその補充により、またドイツの国内生産は潤い、ヨーロッパ戦線を戦うだけの軍備が拡張できたのです。

 

 もうお分かりだと思います。ドイツにそそのかされた蒋介石は日本軍と干戈を交えます。

 

 盧溝橋事件(7月7日)が共産党の工作員の手で起こりますが、日本政府はまだこの時も何とか戦線を拡大せずに穏便に収めようとします。

 

 しかし、CHINA軍の挑発は止まらず8月9日大山中尉惨殺事件が起こります。

 

 上海市長はもはや自分には何もすることができないと日本軍に漏らしたため、戦力の増強を図りますが、8月12日蒋介石は正規軍3万を以て上海共同租界の日本人地区を包囲します。

 

 対する邦人を保護するための戦力は4千名弱。

 

 一方的な陸と空からの攻撃に劣勢の日本軍は防御に徹します。

 

 しかし、蒋介石軍の意図が開戦だとし、8月15日閣議で「支那軍膺懲(支那軍を懲らしめる)、南京政府の反省を促す」と動員命令が下り、松井岩根大将を司令官とする上海派遣軍が派兵されました。

 

 九州や台湾からの航空機による渡洋攻撃も加え、上海方面の制空権を確保し、次第に蒋介石軍を撃退し始めます。

 

 航空機を輸入に頼る蒋介石空軍など日本の航空部隊の敵ではありません。

 

 しかし、優秀なドイツ製兵器を持ちドイツの軍事顧問団に指導された蒋介石軍のトーチカをなかなか破壊することができずに松井司令官の上海派遣軍は損害を出していました。

 

 そこで派兵を渋っていた石原莞爾部長を更迭し、兵力の増強を決め第10軍を杭州湾に上陸させ退路を断つ作戦を実施、これによりもともと忠誠心のない蒋介石軍の部隊は動揺し始めます。

 

 それでも開戦から11月8日までの日本軍の死傷者は4万名を超え、この戦闘の激しさを物語っています。

 

 問題はここからです。CHINA軍将兵が退却するときに自国でありながら自国民から略奪・放火・強姦など悪逆の限りを尽くしたのです。

 

 兵力差は10倍ですが、精強な皇軍は寄せ集めのCHINA軍を蹴散らしました。

 

 そのCHINA兵が南京に逃げる途中で極悪非道の限りを尽くしていくのです。

 

 このことは外国の駐在武官も目撃しており、日本軍の部隊の規律は保たれていたという証言もあります。

 

 そこから南京への追撃戦が始まるのですが、一度崩れた戦線を立て直すのは精強な軍隊でも難しいのですが、もともと弱い蒋介石軍は立ち直ることなく軍服を脱ぎ捨てて民間人に紛れて逃げようとします。

 

 蒋介石も南京を捨て、防衛司令官唐生智も逃げ出し、指揮命令系統は消滅し、ただの暴力集団となるのです。

 

 武器を持ったCHINA人がどれだけ怖いかは通州事件や1927年の南京事件などを見ればすぐわかるのですが、戦後の教育の中でそこは一切タブーになっております。

 

 ネット上でだんだんそれが焦点を当てられてきていますが、まだまだここら辺は光が当たっていないところだと思います。

 

 ここの所をCHINA政府は自国民に教育しているのでしょうか。

 

 基本的にCHINA人は自分さえよければという国民性です。

 

 日本人のように「あいみたがい」というどんなときにも他の人を思いやる気持ちなどほとんどの人が持ち合わせていません。

 

 たまにそういう人がいると「聖人君子」となるわけですが、この基準を日本人に当てはめるとほとんど日本人がそれに該当すると思います。

 

 南京入城後は大した混乱もなく、すぐに治安は回復し、市民にも笑顔が取り戻されました。

 

 戦闘が始まる前の南京の人口は20万人、虐殺したのが30万人とCHINAは主張していますが、数か月後の南京の人口は25万人と記録されています。

 

 CHINAは無秩序な国ですが算数もほかの国と違うようです。

 

 私はこの虐殺があったと主張する人と議論するときにはいつも「どうやって殺したのですか?」と聞くようにしています。

 

 日本軍は南京までの追撃戦で弾薬のほとんどを使い果たし、その後の組織的な行動がとれなくなってき始めていました。

 

 30万人も殺す弾薬はありませんし、極寒の南京(12月)で大地も凍っている時にどうやって埋めたのでしょう?その遺体はどこに?

 

 1938年、蒋介石は300回以上も外国の新聞記者との記者会見を開き、日本の侵略について非難していますが、その中で一度も南京のことには触れていません。おかしいでしょう。

 

 この問題が出てきたのは東京裁判のときですが、それまで語られることはありませんでした。

 

 ただ60万人動員された蒋介石軍の死傷者は20万から30万人と言われています。指揮命令系統が消滅したためにはっきりとした数字がわからないのが現状です。

 

 南京で30万人死んだ?将兵の被害が30万人だったらわかります。

 

 一般市民も多数亡くなっています。でも、それはほとんどが蒋介石軍の乱暴狼藉によって亡くなっているのです。それを日本軍のせいにするのは止めてほしいものです。

 

 日本側は最終的に6万人余の死傷者が出ました。それだけ激しい戦いだったのです。

 

 これらのことをアパホテルにおいてある書籍には書かれているのですが、これのどこがおかしいのでしょう?

 

 CHINAの常套手段は、まず大勢行って大量にお金を使う。その対応に設備投資をさせてその後一斉に引く。

 

 すると困った業者や地方自治体は懇願して来てもらうようにお願いする。そして優位に立って無理難題を押し付けるという具合です。

 

 アパホテルには、CHINA人それに呼応して一部の韓国人が泊まっていないそうです。

 

 これほど安全なホテルはないではありませんか。これで安心してアパホテルに泊まることができます。

 

 福岡市に限って言えば、ホテルの部屋数が足りません。

 

 週末は予約をとるのが難しく、先日も嵐のコンサートがあっていた時はどこのホテルも満室でした。

 

 これでCHINA人が泊まらなけば、その事情は好転します。

 

 日本が嫌いだったら来ないでほしい。

 

 日本が好きだったら来てください。歓迎します。

 

 ただそれだけのことです。

 

 今回の事件で日本国民が一人でも多く第二次上海事変のことを知ることのきっかけになれば私はとても嬉しく思います。

 

 アパホテルはこれから最も安全なホテルとして多くの日本人客が利用することでしょう。

 

 がんばってください!

 

 

 

 

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 小田原市福祉健康部生活保護支援課の有志で制作していたジャンパーの文言が不適切だと指摘(ちくり)があり、市当局が謝罪、今後このジャンパーを使用しない旨の記者会見を開き話題になっています。

 

 SHAT(生活保護悪チーム)の頭文字を背中につけて、悪の字を斜めに線で切った小粋なエンブレムを胸につけてのジャンパーです。

 

 そのエンブレムの中に「hogo namenna」という文字が入っていることや、英語で「不正受給をする人はカスと呼ぶ」と入っているから不適切だそうですが、この英語を読める日本人はどれだけいるのでしょうか。

 

 DREGという英語の意味を知っていた人はこのブログを読んでいる人でどれくらいでしょう?私も一応英会話はできる方ですが、恥ずかしながら知りませんでした。

 

 よくfour letter word(わいせつな言葉の意味)のひとつなのでしょうか?

 

 小田原市の職員は以前生活保護を打ち切った老人に杖で殴られ、カッターナイフで切り付けられた事件をきっかけに部内の士気を高めるためにこのジャンパーを自費(一着4400円)で作ったそうです。

 

 その文言は英語で書かれており、不正受給をする人を非難していますが、これは至極当たり前のことです。

 

 生活保護を支援する課の人間が不正受給者を見抜き、防ぐというのは当たり前のことであり、これが生活保護を受けている人に不快感を与えたということがないから、10年以上もこのジャンパーを使用してきたということではないでしょうか。

 

 「不正受給者は「カス」だ」という意味が、マスコミによっていつの間にか「生活保護受給者はカス」と言っているように印象操作されているように思えます。

 

 この人たちは自分の職務を忠実にしているだけであり、逆に不正受給者に対してこんなに厳しくしてくれているのかと思うと拍手をしたいほどです。

 

 ある政党の市議がごり押しで押してくると仕方なく許可をするようなことが日常にどこの役所でも行われています。その政党はそれをうりにして選挙で票を集めています。

 

 そしていつの間にかそれが外国人への支給にもつながっているのです。

 

 生活に困り、どうしても公的扶助を受けなければならない日本人は憲法の保障する最低限度の文化的生活を営むことができます。

 

 困って生活保護を受けている人をさげすみの目で見たり、軽蔑するような行為をとる人は普通の日本人にはいないと思います。

 

 憐憫の情が湧いてきて、何とか力になってあげたいと思うのが普通でしょう。

 

 ただ、どうしても困った人ではなく、もらわな損だというように気分で不正に受給している人がいるから問題にしているのです。

 

 在日外国人でも、日本で一所懸命に努力したけど体を壊して働けなくなって仕方なしにお願いしたというような理由ならば、それは武士の情けで認めるのもやぶさかではないのですが、芸人河本のようにもらえるものは貰わな損というような考え方で外国人が本来ならば受給資格がないにもかかわらず、もらっているのは許せないのです。

 

 私は生活保護を貰っている人が悪いなどとは全く思っていません。それほど苦労されてきて運悪く生活に事欠くようになられたのですから、困った人をみんなで助けるのは当たり前だし、私も将来そうなるかもしれません。

 

 でも、息子が売れっ子の芸人や舛添のように政治家でタレントだったので高収入にもかかわらず、生活保護を受給するのはどうかと思っています。

 

 それでも不正受給する人は全体の数%だから少ないという人もいますが、私たちの税金で支えているのですから、ゼロが当たり前のはずです。

 

 市職員も生活保護の係の部署は人気がなく、職員の士気もとても低いと今日のテレビで言っていました。でも、その中で不正受給は許さないと強い決意を以て職務にあたっている人たちを非難するのはどうでしょう。

 

 もし、日本語でその文言が書いてあるのなら傷つく人も出てくるかもしれません。でも、不正受給者にとっては抑止効果になったのではと思います。

 

 ましてや英語で「DREG」と書いてあっても何のことか日本人にはわかりません。

 

 これはトランプ氏の「不法移民」を問題にした発言をすべての「移民」を問題にしているかのように置き換えているのと同じ手口ではないでしょうか。

 

 不正受給者を「悪」や「かす」と言って何が悪いのでしょうか。

 

 受給者ではありません。不正な受給者です、つまり詐欺をはたらいている犯罪者です。

 

 まじめにコツコツと働き、一所懸命に税金を納めている人に不正直な人が存在することは日本社会の破壊と同じことだと思います。

 

 日本の社会は「相互信頼」で成り立っています。だから、売掛、買掛の勘定項目があるのです。CHINAやKOREA人にお金は後でいいよと言ったら、ほとんど払ってくれないと言います。

 

 お互いが仲間を信じ、御上を信じる社会だからこそ日本は安定した社会となっているのです。

 

 この問題がやる気ある職員の芽を摘むのではなく、不正受給を全国のどの自治体でも見直すという動きになってくれればいいと思っております。

 

 

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 昨年末、テレビを見ていると朴大統領の弾劾を求めるデモが韓国の国中に広がっているように見えました。韓国民のすべてが朴大統領の弾劾を望んでいたように思え、裁判所も大統領の職務停止を命令し、黄首相が大統領権限の代行をしているのが現状です。

 

 王様がご乱心とみなされ、王権をはく奪され、首相がその王様に代わって政務を司っていますが、王様の変わりが務まるとは思えないのが現状です。

 

 なぜならば権力の正統性がないからです。

 

 先月のデモでも、弾劾への賛成派と反対派ではどちらが多かったかというと、圧倒的に弾劾反対のデモの人数が多かったと日本では産経新聞だけが報じていました。

 

 韓国メディアでは一方的に弾劾賛成のデモばかりを報じており、ほとんどの国民が朴槿恵大統領にNOと言っているように見えました。

 

 しかし、実際は弾劾反対派のデモの人数は賛成派の3倍以上いたと聞いています。

 

 つまりこれは、韓国メディアによる偏向報道が原因なのです。

 

 韓国にも当然の如く愛国者が存在します。今この状況で大統領の権限をはく奪することがどれだけ国の混乱を招くかわかっているのです。

 

 しかし、マスコミは一方的に朴大統領を攻撃し、韓国をいわば無政府状態にしています。

 

 そういう中、プサンの日本総領事館前の歩道に戦時売春婦の像を建てて、気勢をあげて喜んでいるのです。

 

 写真を見ると歩道の上に建てられており、これ自体が全くの違法行為です。日本だったら警察が絶対に許可しないところです。

 

 韓国語ではこの像を何と呼んでいるのか気になり、友人の呉善花先生に聞いてみました。すると、その戦時売春婦像は「平和の少女像」と呼ばれているそうです。

 

 ヘイワの少女像?

 

 どこが?

 

 私たちはこの像がねつ造された戦時売春婦の像だということを知っています。

 

 それは数年前朝日新聞がそのねつ造を認めたからです。

 

 𠮷田清治という嘘つきが左巻のお先棒を担いで、ありもしない日本軍による強制連行本を書き、それをちゃんと調べもしないで当時大新聞だった朝日新聞がお墨付きを与えたために、日本を貶める大問題となったのです。

 

 そして日弁連の弁護士がわざわざ東南アジア諸国に行って訴えたらお金がもらえるよと焚きつけてこの問題を大きくしたのです。

 

 さらに国連人権委員会でまた日弁連の弁護士がこれらの戦時売春婦が「性奴隷」だったと言いふらかして問題をさらに大きくしましたが、その際に日本政府は有効な反対手段をとらなかったためにこのデマが既成事実化してしまったのです。

 

 日本では「沈黙は金」という価値観があり、いずれは真実がわかるというスタンスで物事を考えますが、日本以外の国々では、ちゃんと発言しないと沈黙していると認めたことになるのです。

 

 なぜ当時の政府が有効な反対手段をとらなかったのかが不思議ですが、この背景には1992年に7月に当時の加藤紘一官房長官が日本軍の強制性を裏付ける証拠が見つからずに苦慮していたところ、その後の河野洋平官房長官(当時)が8月26日から30日にかけて韓国の太平洋戦争遺族会から紹介を受けた元慰安婦16人の聞き取り調査を行って、なぜかここで謝罪の談話を発表し、日本政府が公式に認めたことになりました。

 

 この時の聞き取り調査に立ち会ったのが、日弁連の弁護士である福島瑞穂であり、聞き取りしている調査官が元慰安婦の証言の確認や矛盾点を聞きただそうとするとそれを止めさせ、一方的な話だけに終わったのです。

 

 つまりこれは、軍による強制性がなかったことに対する証拠のでっち上げを日本政府が手伝ったことになり、その戦犯の中心人物が河野洋平と福島瑞穂であります。

 

 産経新聞の佐々木類氏によれば、河野洋平氏に何度も取材の申し込みをしたにもかかわらずなしのつぶて。政治家であるならば堂々と自分の意見を述べるですが、それから逃亡しているのが現状です。

 

 当時の日本のマスコミはほとんどが日本の贖罪意識で覆われ、それに反対できないような雰囲気だったということを覚えています。

 

 それは戦後の日教組の教育が行き届き、学業成績優秀な秀才であればあるほど知らず知らずに赤く染め上げられていた時代です。

 

 大臣がちょっとでも違うと発言すれば、マスコミの集中砲火を浴びて辞任に追いやられる時代でした。それでも勇気ある政治家がいていただいたおかげで数年前の朝日新聞のお詫びにやっとつながるのです。

 

 それでも最近の朝日は喉元過ぎれば熱さを忘れるの言葉通りにまた赤い色を強めています。

 

 ふざけるな!日本国民はとっくに目覚めているんだぞと言いたいのですが、まだ朝日新聞を購読している人がいるのが不思議でなりません。

 

 ただ朝日新聞の購読者数は激減しており購読料は減っているそうですが、今まで蓄財をして不動産をたくさん保有しているために簡単には無くならない構図となっているのがとても歯がゆい思いです。

 

 日本はこのように長い年月がかかりましたが、やっと目覚めてきており、ネットの発達で左巻きのマスコミのウソが次々に明るみに出ていますが、韓国ではネットが従北勢力から乗っ取られているようで、真実が国民になかなか伝わりません。

 

 1997年のアジア危機の際にも、日本が出資して韓国を助けたのにもかかわらず、韓国のマスコミは日本がお金を引き上げたたために韓国の経済危機が起こったと報道していたそうです。

 

 それをまだ信じている人たちが多いそうで、これでは日本が何をしても感謝されるはずがありません。

 

 日韓スワップにしても、世界的に紙切れ同然のウォンではどの国も受け取ってくれません。ですから国際的に信用あるドルや円に換えないと海外の決済ができないために、日本は全くの必要のないウォン債と円債の交換(スワップ)をしてドルを融通してあげていましたが、無事に数年前に終了しました。

 

 しかし、経済危機の韓国では今後日韓スワップがなければ、また大きな経済危機を乗り切れないので日韓スワップ協定の話し合いを再開したばかりの時に、あの日韓合意破りの戦時売春婦像の設置です。

 

 いくら韓国人がバカでも(失礼)、それが自分の国のためにならないということはわかっているにもかかわらずそうするのは、反政府勢力が市民を焚きつけているのです。

 

 そしてそこに韓国マスコミが中心になって煽っているのです。

 

 ここで30年前に起きた日本人拉致事件が関わってきます。あれは日本人を拉致し、来た出身者を在日韓国人として教育し、それを韓国内の工作員として送り込むための国家犯罪でした。

 

 そしてそれが見事にマスコミや法曹界に根付いているのです。

 

 先に帰ってきた人たちはその教育係でしたが、韓国内におけるスパイ網にはかかわっていなかった人たちだったと言います。

 

 でも、韓国内のスパイ網にかかわっていた日本人は、帰国させるとそのスパイ網にほころびをきたす可能性があり、返せないのです。

 

 こうやって見ていくと韓国での自殺行為は他人事ではないのです。

 

 CHINAの影響を受けた北朝鮮の韓国そして日本の破壊工作なのです。

 

 ほんの数年前までこういうことを書くと誇大妄想だと言われていましたが、今はほとんどの国民が理解できる状態にまで来ました。

 

 私は日本でもそろそろ在日の存在を考えるべき時が来たと思います、

 

 一世や二世はまだしも、三世・四世の時代になってきています。日本で育ち、日本の教育を受け、日本語しか喋れない人たちが増加していると聞いています。

 

 その人たちがどうして国籍が韓国籍のままなのでしょうか。

 

 日本人がアメリカに移住を決心したら、ほとんどの人がグリーンカードという永住権、そしてその次に欲しがるのはアメリカ国籍です。なぜならば、外国人のままでいるといろんな生活に支障があるからです。

 

 在日の人たちは外国人として日本に暮らして支障はないのでしょうか。

 

 選挙権が欲しいと主張し、日本共産党や民進党はそれを認めようとしていますが、選挙権はその国の国民の固有の権利であり、その国民でない人が欲しがるものではないと思います。

 

 日本の義務教育を否定し、自分たちの国の教育をする学校に日本の税金を入れろというのはおかしいでしょう。

 

 私も少額ながら納税者の一人として反対します。自国の文化歴史を教える学校に行くことを選択したのなら、それ相応の負担をする覚悟がなければならないし、その費用の請求先は日本政府ではなく、本国政府のはず。

 

 外国人として異国で生活するのですから、不自由があって当たり前だと思うのです。

 

 日本人として日本国に生活をして不自由があったらおかしいと思うのも当たり前ですよね。

 

 でも、聞くところによると日本人として生活するよりも外国人のままの方が生活がし易いというのはおかしいことでしょう。

 

 情報を遮断され、間違った教育を受けさせられていた日本もやっと何が本当か見えてきました。

 

 韓国民も事実が何かということを冷静に見極めて自国内から従北勢力の追い出しを計ることをお勧めします。

 

 それまで日本国が日本人がすることもないので、しばらく傍観していきたいと思います。

 

 あっ、それから何度も書きますが、私は在日や韓国人が嫌いなのではなく、反日をする人は在日、日本人の区別なく嫌いなだけです。

 

 先日も動物園であった韓国人親子に見どころを英語で教えてあげました。向うの子供と私の孫が同じくらいの年齢だったので、親近感がお互いに持てたのです。

 

 日本人としてせっかく日本に来られたお客様には日本人のおもてなしの心を見せたいと思いますが、反日をしに来た人たちには強い態度で接したいと思います。

 

 心ある韓国人の方は安心して日本に来てください。普通の人が不愉快になることはまずありません。それよりも自分たちの想像以上に日本人が温かく接してくれることに驚くでしょう。

 

 日本が嫌いな人は、日本に来ないでください。そして日本に住んでいる人も早く自分が好きなところに脱出することをお勧めします。それが御互いのためでしょう。

 

 願わくばこの文章を韓国語に訳していただき、韓国民に伝えたいと思います。

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 下記は中央日報という韓国の新聞のコラムです。まずはお読みください。

 

>>>引用開始

 

【コラム】韓国が厄介な隣国と生きていく姿勢 
 複雑な過去の歴史では決して譲れないが、完全に恨み合って生きていくのも難しい。特に経済の面ではそうだ。このために前面に出したのが「政経分離」という原則だ。政治的な葛藤は避けられなくても経済協力をひっくり返すのは双方にマイナスという判断だった。 

 日本が慰安婦少女像を口実に通貨スワップ協議の中断を宣言したのはこのコンセンサスを破った偏狭な行為だ。一部では「だからなぜ日本と手を握ろうとしたか」という内部の批判の声も出てくる。しかしそのように感情的に判断することではない。 

 国際金融市場に暴風が予告されている状況で我々としてはすべての手段を動員し、最大限の防壁を高く築かなければいけない。さらに日本は米連邦準備制度理事会(FRB)と「無制限通貨スワップ」協定を結んでいる数少ない国だ。韓日通貨スワップが締結されれば、間接的にFRBの「ドルの傘」に入る効果が生じるという意味だ。 

 問題は厄介な隣国は日本だけでないということだ。大国を自任する中国は「THAAD(高高度ミサイル防衛体系)配備」決定後、あらゆる非関税障壁を築いて稚拙な経済報復をしている状態だ。「政経分離」があちこちでふらつき、対応策をめぐり経済部処の悩みも深まる局面だ。原則を守って堂々と、その一方で緻密に賢く。「厄介な隣国」と生きていくための姿勢も結局そういうものではないだろうか。 

 

>>>引用終わり

 

 このコラムに対するコメントしては、安倍総理が以前コメントしたように、「日本は何も困らない」がこれに対する答えではないでしょうか。

 

 厄介な隣国?それは日本にとっての韓国のことでしょう。

 

 先の大戦は日本の一部として連合国と戦ったにもかかわらず、自分勝手に「韓国は戦勝国だ」と主張し、終戦直後の日本で無茶苦茶をしたのは韓国人です。

 

 ここら辺は、昭和40年代の日本映画たとえば勝新太郎の映画「悪名」シリーズを見るとよくわかります。

 

 1965年に日韓基本条約で日本が大金をかけて作ったインフラをすべて放棄し、さらに当時の韓国政府の国家予算の1.4倍もの大金を渡して、それをもとにインフラを整備し、朴正煕大統領が漢江の奇跡を成し得たことを忘れているようです。

 

 その際に、個人補償は一切韓国政府がすると明言しているにもかかわらず、お金が無くなるとタカって来たのはどこのドイツだ、いや韓国だ!

 

 朝鮮戦争で大量の難民を受け入れたのが、運のつきとでも言いましょうか、自分の国から逃れてきた人たちが人道的配慮から安住の地を提供されたにもかかわらず、「強制連行」と言い張り、また日本人の中の偽善者たちが「それはかわいそう」と過保護にして付け上がらせたみたいですね。

 

 大勢で押しかけて乱暴狼藉を繰り返し、自分たちの主張を受け入れさせたのが俗にいう「在日特権」ですね。

 

 憲法には外国人に生活保護を支払う義務などないのですが、「可哀想」と気持ちと裏での圧力によっていつの間にか大勢の在日韓国人に当然の如く生活保護が支払われるようになりました。

 

 こういう福祉は国民のためにある制度であり、あたりまえのように特殊な事情がない限り外国人が貰い社会福祉費を圧迫してはならないと思います。

 

 慰安婦問題もわざわざ日本人?または日本人になりすました在日がアジア各地にわざわざ出向いてお金を貰えると火をつけて回り、さらに朝日新聞が主犯となってこの問題を日本の恥部として大々的に宣伝したのです。

 

 一連の問題で生じた損害をすべて朝日新聞に払ってもらいたいものです。

 

 数年前の謝罪はどこに?という位にまた開き直って反日を書いている朝日新聞が日本から無くなったら日本は正常化するのではないでしょうか。

 

 頭に来るのは私だけ?

 

 そうではないようです。

 

 同じような考えをする人がだんだん増えてきていましたが、今回のプサンの政治売春婦像で一気に一般化した模様です。

 

 なぜこんなにしつこく書くのか?

 

 それは自民党が最近はネットも見ていて、それがどれだけ指示を受けているのかを参考にしているのです。

 

 皆さんがこのブログを読んで、「いいね」やシェアをすることが政府を動かす原動力になっているのです。

 

 だから、私は書き続けます。

 

 私は韓国人の精神性をだいぶ理解しているつもりです。理解すればするほどあまり付き合いたくないと思います。

 

 なぜなら人の成功を素直な気持ちで喜べないからです。

 

 妬み、嫉み、恨みなど日本の文化では持ってはならないものがその精神の基本にあるように思えてなりません。

 

 反省?慎み?そんな言葉が存在しないようです。

 

 存在はするのですが、相手に言う時だけで、自分の心の中には存在しません。

 

 上記の文章を読めばなおさらそう思いませんか?

 

 ということは、日本もアメリカも韓国を見放し他ということに気付き、きちんと自分が反省しなければ、亡国の一途をたどると思いませんか。

 

 韓国語では、プサンの売春婦像のことを「平和の少女像」と呼んでいるそうです。

 

 「平和の少女像」を立てたからと言って何で日本人はあんなに怒っているのかと一般の韓国人は思っていることでしょう。

 

 ただ、なぜ日本人が起こっているのかを気付いた時には、韓国の観光事業は軒並みつぶれていることでしょう。

 

 私は今後韓国に旅行に行く人を本気で止めます。そして台湾に行くように勧めます。

 

 それが民間人である私ができるせめてもの抗議だと思うからです。

 

 

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 プサンの慰安婦像設置の日本側の対応は韓国側の予測を大きく裏切り、激しいものとなりました。

 

 安倍総理もきつい言葉で非難しています。これは戦後の対韓外交の中には見られなかった変化であり、アントニオ猪木のやられてやられて最後に怒りのナックルパンチを繰り出すようなスカッとさせる一面を見せました。

 

 あれだけ国内保守層の一部から「売国奴」とか「親米ポチ」と言われ続けた安倍総理が一昨年末の日韓合意の本当の姿を披露した形になりました。

 

 きっと韓国政府内は大慌てでしょう。

 

 でも、慰安婦像設置に喜ぶ市民は後でどれだけのしっぺ返しを食うか想像だにできないのでしょうね。

 

 ある意味、可哀想です。

 

 でも、石破氏のように同情したり、他の左巻きのように韓国民のことを考えるつもりは全くありません。

 

 自業自得なのですから。

 

 あの超常現象の番組で科学で証明されないものはないと言い切っていた大槻教授も、歴史を表面しか知らなかったみたいで、戦後知識人と言われる典型的な薄い歴史認識しか持ち合わせていなかったようです。

 

 植民地支配と言いますが、日本が朝鮮半島で行ってきた統治政策により、識字率が格段の向上し、幼児死亡率が格段に低下し、平均寿命が格段に延び、韓国民の生活が格段に向上したのはご存知なのでしょうか。

 

 日本以外の国の植民地政策の基本は「愚民政策」であり、文字を与えず、知識を与えず、他の部族との交わりを認めずたがいに喧嘩させて微妙なバランスの上に君臨する統治を続けていました。

 

 戦後、日本が統治した国は日本占領時に施された教育によって国民としてのアイディンティーが芽生えました。奴隷として生きることを拒否し始めたのです。

 

 その意識の芽生えが必要な教育を受けたいという欲求となり、国民の教育水準がすべての国で上がりました。

 

 文字で勉強し、わからなかったことをわかる喜びを知った人間は飽くなき探求心が目覚め、本来の能力が解き放たれていったのです。

 

 普通の人間は普通の教育を受ければ、教養を身につけられます。

 

 普通の教育を受ける過程でその努力を怠り、学ぶ楽しさを知らないままで育った人間は楽しさに気づくまで馬鹿げた行動を繰り返します。

 

 その最たるものが、自分の人間としての尊厳を忘れ去ることだと思います。

 

 日本軍による外国の植民地つまり奴隷制度からの解放により、自分の人間としての尊厳に目覚めた人々がどんなに苦しくても独立国家の道を歩み始め、どんなに血が流れようとも戦って自由を勝ち取りました。

 

 そういう国は日本に対して感謝こそすれ、恨みの言葉など一言もありません。

 

 日本はアジア各地で戦いましたが、その相手は欧米列強でアジアの人々ではなかったのです。

 

 ところが例外がひとつあります。

 

 それが朝鮮半島です。

 

 日清戦争で清国の属国から解放したのも、日露戦争でロシアの蛮行を未然に防いだのも余計なお世話だったみたいです。

 

 さらに、衛生観念に対する教育や教育の重要さ等は両班と呼ばれる支配階級にとっては不必要であり、邪魔なものだったのです。

 

 日韓併合をしていなかったらどうなっていたかを考える韓国人知識人はいないのでしょう。

 

 あの時代に、朝鮮の住民(国民ではない・なぜなら彼らには国家意識がないから)は自分たちと同じ民族の為政者を信用できずに、異民族である日本人を為政者に招き入れたのです。

 

 日本が武力で統合した?

 

 そう主張する人に質問したい。

 

 どれだけの兵力でどれくらいの期間をかけて朝鮮全土のその支配下に置いたのか?と。

 

 どれだけの日本軍兵士がその作戦で亡くなり、どれだけの朝鮮人がその過程で死亡したか?

 

 その10年後の大日本帝国統治下における朝鮮軍の兵力は約二個師団。平時編成で約3万人くらいです。それに憲兵部隊が7000人ほどいますが、そのうち4000人は朝鮮人です。

 

 日韓併合後、3.1暴動後は散発的なゲリラ活動以外はほとんど暴動はなく、日本軍による掃討作戦の後に、反対派はソ連領へ逃げ込んだと言われています。それが金王朝に繋がります。

 

 国際条約下においての併合なので他の国々も一切文句が出ずに、ハーグに密使を送ったけれどもどこの国からも相手にされなかったという歴史もあります。

 

 このように日本は国際条約できちんと日韓併合を成し得たのであり、何らそれが犯罪行為につながることはありません。

 

 内地と同じように教育やインフラ整備を施し、それがどれだけ朝鮮人たちの福祉の向上に役に立ったかを否定するような教育の成果でしょうか、今の韓国人たちは表面上のことばかりしか見ていません。

 

 戦後すぐは朴正煕大統領をはじめとする韓国政界・財界の人たちは表面上文句は言いながらも内心は日本のおかげだということを知っていました。

 

 しかし、戦後70年そのような歴史を知る人間が死に絶えて(平均寿命は日本よりも短い70歳前後)、ただ教えられた表面上のことしか知らない韓国人が増えてきたのです。

 

 それをそのままにしていた日本政府も弱腰すぎました。なぜか、戦後の自虐史観が強すぎて文句を言わずにただただ謝り続けていたのです。

 

 そこには在日に乗っ取られたマスコミの影響は大きいでしょう。

 

 繰り返しになりますが、私は在日だから嫌いなのではありません。反日をする在日が嫌いなのです。地域のために一緒に取り組もうとする方は日本人外国人全く気にしません。

 

 慰安婦という戦時売春婦問題も、当時を知る人が多かったときは一言も出ませんでした。

 

 言っても、すぐに否定されるのは目に見えていますから。

 

 でも、だんだん当時を知っている人たちがいなくなってから、親北・従北の工作員の扇動に煽られて反日カードとして使用されてきたのです。

 

 それでも日本は平均寿命が長いので、まだ当時を知っている人が大勢いたのですが、「敗軍の将兵を語らず」、言えば恥ずかしいことは口に出さない国民性のために口をつぐんでいました。

 

 マスコミ、特に朝日新聞の偏向報道によって踊らされた人たちが正義面してこの問題に火をつけました。愚の骨頂です。

 

 そして放置すること20年以上!

 

 国連人権委員会で認知されて20年です。今更違うと言っての国際社会は納得できません。

 

 だから安倍総理は苦渋の選択をして10億払っての日韓合意に達したのです。

 

 チンピラのいちゃもんに対する手切れ金みたいなものです。

 

 日本側はきちんとその合意を履行しましたが、韓国側は履行するどころかその上に恥の上乗りをしてきました。

 

 道徳上優位に立っています。そしてアメリカにもロシアにもきちんと説明しているはずです。

 

 というより、この日韓合意はアメリカのごり押しでしぶしぶ日本側と韓国側が合意したという経緯もあります。

 

 世界中から孤立している韓国です。

 

 今一番焦っているのが、韓国の支配階級だと思います。何とかこれを沈下しようと躍起になっていると思います。

 

 今一番喜んでいるのが、北朝鮮です。正当性のない政府に統治されるとあんなに混乱するんだと自分の正当性を誇らしげに語っていることでしょう。

 

 今までの歴史だと、韓国民は自国の為政者に愛想をつかし、外国に頼ろうとします。

 

 でも、二度と過ちは繰り返しません。 

 

 絶対に韓国に手を貸してはならないのです。国境の防備を固めて難民が入ってこないように壁を作るべきです。

 

 昨日のサンデーモーニングはしきりに「壁」の話をしていました。この日本人の動きが嫌なのでしょうね。

 

 そうそうプサンの領事館前に設置されたのは慰安婦(戦時売春婦)像であり、決していたいけな少女像ではありません。

 

 どのマスコミが「慰安婦像」と呼び、どのマスコミが「少女像」と呼ぶのかも、踏み絵の一つになるでしょう。

 

 ちなみに産経新聞は「慰安婦像」と明記してありました。

 

 

 

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