リフレクションナイト ~みんなの作戦タイム~

「リフレクションナイト」のレポートブログです。
EAST:2013年7月12日 ~、WEST :2015年3月9日~


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こんにちは。

 

さて、今月は、6/11(土)が

フリカエリの日でしたね。

今回は、こんなことをやってみました。

 

に乗って

フリカエリ!

 

2016年が始まって、もう半年。。

早いですね。

 

観覧車に乗って、

こんなお題を考えてみました。

 

観覧車から見える景色が刺激になって、

この先のことを想像したりしてみます。

 

そして、これまでの半年より、

残りの半年がもっと良くなるように、

それを後押ししてくれそうな人、

キッカケになりそうな人、

ずっと連絡取って

いなかったけれど話したい人、

と話をしてみたり。

 

土曜日、仕事休みだし、

きっちりではなく、ゆる~く!

 

楽しく、明るく、気軽に、フリカエリ。

それがコツです。

 

来月のフリカエリの日は、

7月11日(月)。

 

よいフリカエリをして、

未来によろこびを!

 

簡単ですが、報告でした。

 


【おすすめのフリカエリ方:一例】
・観覧車に乗る
・キャンドルナイトする
・実家に帰る
・手紙を書く
・ポッキー食べる
 (1本1フリカエリで11本!)
・大好きな映画をもう1回見る
・新入社員の時の資料を
 取り出してみる

 

などなど。

 

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ゴールデンウィークもすっかり明け、新緑が目に映える5月、いかがお過ごしでしょうか? しーちゃんこと清水です。

 

新人研修がひと段落・・と思いきや!な時期にもかかわらず、26名(+Z.M.Y.T2名)の方のご参加をいただきましたReflection Night - 2nd EAST Vol.6。

実施者目線となりますが、振り返りにおつきあいください。

 

◇概要

実施日:2016年5月13日(金)19:15~21:15

会場:東京都新宿区の高層ビルが途切れるあたりのオフィス

参加者:26名

企画運営:吉岡太郎、清水能子

 

◇なにをしたの?

まずは、自己紹介からの他己紹介。

はじめましてのみなさまも、お久しぶりねのみなさまも、あ昨日はどうも、なみなさまも、普段はあまり話さないであろう「幸せ」を色で表しながら自己紹介。そして、自分の紹介を他の人の言葉で聞くときの「ズレ」を体感いただくワークでスタートです。

 

場が温まったところで、本編のワークショップに入ります。

今回は絵本を使ったワークショップを実施しました。

私たちが選んだ絵本は2冊。

 

「でも だいじょうぶ!」

 

 

「りんごかもしれない」

 

 

 

諸事情によりワークショップの詳細は割愛させていただくのですが、絵本を侮ることなかれ、大人なみなさんが絵本にぐぐぐっと入り込んで議論を深めていただいていたことがとても印象的でした。

 

いただいた感想

・色と絵本で、入りやすいし、とてもよい雰囲気でした

・人によって「幸せ」を感じる時間軸が違うことに気づきました

・同じ絵本を読んでも、見ている視点が違っておもしろい!

・絵本って意外と奥深い、絵本を買いたくなりました

・答えが無いものについて考える経験はとても新鮮でした

・参加者の皆様の価値観に触れることで自分自身の思考も深くなりました

・幸せには定義があってないようなものなんだということ、幸せを求めているはずなのに、問われるとすぐに答えられないものなんだと気づかされました。

 

ナドナド・・・

 

幸せって、無意識の意識化のしがいがあるテーマだったのかもということと、

絵本って実はパワフルなツールだ、ということを確信した夜でした!

 

そして総括するような「最後の問い」にみなさましばし沈黙・・・。

ここでさらにリフレクションが進んだのではないでしょうか。

 

と、簡単ですが、実施のご報告はここまで。

 

ここからは、本番までのことを時系列で振り返りたいと思います。

 

◇いただいていたお題

ワークショップデザイナーでなにかやってミテ!ね。

 

◇はじまり

Z.M.Y.T(企画)メンバーの初回会合は開催日のちょうど1ヶ月前の4月13日でした。時間があるようなないような。「初めまして」のワクワクと「間に合うんかな」のドキドキを抱えた初会合でしたが、その日はチームビルディング&企画の方向性のすり合わせを行いました。

 

昨今バブル化している「ワークショップ」。果たしてリフレクションナイトのみなさまになにを持ち帰っていただけるのか・・・そんな思いが錯綜する中、「幸せ」をテーマにすること、次の会合の日付、を決めてお開きとなりました。

 

◇ワークショップをつくることがワークショップ

2回目の会合は、ゴールデンウィーク真っ只中のよく晴れた1日でした。

朝10時から夕方5時すぎまで、どんなプログラムにするといいのか、目的や狙い、参加者にどんな気づきを持ってもらいたいのか、そのためにはどんなコンテンツがいいのか、というプログラムデザインの話を煮詰めました。

 

今回着目したのは、「違い」までいかない「ズレ」。そして、その「ズレ」を引き起こしている「自分の中のとらわれ」。そんなことを感じられるワークショップと方向性を決めました。

 

メンバーのこれまでの経験を持ち寄ったりしながらアクテビティを考えていたときに、絵本のワークショップを受けたときの「ズレ」感に思い当たり、絵本を題材にすることになりました。

 

◇ラストスパート

ちょっとしたトラブルがあったり、未決事項山積のまま、最後はSNSでのやり取りで準備を進めました。

私にとっての教訓ですが、直接会って話ができない、時間がすれ違う、そんなときはSNSはとても便利です。が、前提として、相手の方のバックグラウンド、コミュニケーションスタイル、問題解決スタイル、人となりなんかを知っておくことが、本当に大切だなと改めて実感しました。

ということはですよ、はじめましての方にはそんなことを自己開示しておくと、お互い幸せになれるんじゃないか。と。

 

◇さいごに

一連の企画運営を通して、本当に多くの気づきや学びを得ることができました。機会をいただいたことに感謝多謝です。Z.M.Y.T、おすすめです!

 

◇おまけ

絵本のチョイスがイイネという声を多くいただきました。ありがとうございます。

絵本は、実は私の友人達が実施したワークショップで使われていたもので、私もそのパワーに圧倒されたため、今回選ばせていただいた次第です。

ちなみに、「でも だいじょうぶ!」の原題は「Bad News, Good News」です。英語で読むとまた雰囲気が違いそうですよね!

 

以上です!

最後までおつきあいいただいて、ありがとうございました(_ _*)

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こんにちは。
松本祐一です。

あたたかくなってきましたね。

今回は、先週開催したリフレクションナイト(2nd)の
第5回目の模様をお届けします。

開催日:2016年3月18日(金)19:00~21:30
会場  :東京都新宿区 B社オフィス
参加者:25名くらい

ファシリテーター:中野未知子さん

ゲスト:
國佐勇輔さん(介護会社勤務)
藍澤牧美さん(薬剤師)
松本竜太さん(葬祭業経営)

企画:
小藪玲菜さん
牧野岬さん
松本祐一

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まずは、今回の流れとその様子を画像で。

進行を務めてくださったのは、中野未知子さん。
突然の依頼にもかかわらず、快く引き受けてくださり、
事前の打合せからスライドの準備等、
すべて対応していただきました。


1.「根っこ」を書きだシテミル

2.ゲスト(リフラー)の話を聴いテミル

3.感じたことを共有シテミル

4.リフラーの話を聴いた後に
  自分の「根っこ」について考えテミル
  →仲間と共有して、動画に撮っテミル

5.みんなで動画を見テミル

6.改めて感じることを共有シテミル

7.「根っこ」をもう一度書きだシテミル




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今回は、いつもとはちょっと違う企画。
なぜなら、だれか のリフレクションの話を聴いて、
それを参考にしてリフレクションしてみよう、
という企画だから。

その だれか というのは、介護ビジネス会社で
勤務している國佐勇輔さん。

それは、昨年末。
僕が参加したとあるセミナーで、
スピーチをされていた
キャリア論で著名な高橋俊介さんが、
介護施設では必ず振り返りをしていて、
それが仕事の意義を考え、
働きがいを高めることにつながっている、
と話をされていたんです。

そこで僕は、とっさに
リフレクションナイトとして、
この事実はどうしてももっと話を聴きたい!!!
と、知り合いをたどってたどって、
そして、今回の企画を創るに至りました。

國佐さんの働く介護ホーム。
そこで働く職員の方のメインのお仕事は
入居者のケアとサポート。
入居者が日々を気持ちよく過ごせるように
ふれあうことが主な任務です。

しかしながら、避けて通れないことが・・。
そう入居者との お別れ です。

どんなにつらいことか。。
お別れの苦手な僕は想像するだけで
 感情移入してしまいます。)

その お別れ の後のリフレクション。
お看取りの後の振り返りです。

実際にはさまざまな形があるそうですが、
ホーム長の方が声をかけて、
施設の職員の方が複数集まって
可能な限りの時間をかけて
亡くなられた方のこと、
その方との関わり合いについて
お話をされるのだとか。

その振り返りを経て、國佐さんが
気づいたことをお話してくださいました。

「人を人として見ていこう」
「仕事は作業じゃないんだ」


直後は悲しい気持ちでいっぱいで
その喪失感で苦しいこともあるはずですが、
振り返りの機会を持つことで、
“良かったこと”を見出したり、
“これからは、もっとこうしていこう!”
という気づきや決意、そして覚悟が生まれ、
事実を前向きにとらえて進む、
エネルギーに変わるのだと
僕は感じました。

さらに、今回はもうおふたり、
「お看取り」や「死」と向き合う
お仕事をされている方に参加していただき、
國佐さんに続いて、お別れを機に考えること、
感じることについて、お話を伺いました。

伺ったのは、藍澤牧美さん(薬剤師)と
松本竜太さん(葬祭業)のおふたり。

藍澤さん
「いつも、もっとできたことがあったと思う。」
「病院はホームよりも亡くなる人の数が多い。
 マヒしていかないようにしたい。」 

松本竜太さん
「ご遺族の方の話を良く聴いて
 安心させてあげようと思う。
 話を聴けば聴くほど、その気持ちを
 大切にしていこうと思う。
 都度、振り返りをしているんだと思う。」

頻度高く「お別れ」の場面と接するおふたりが
その仕事の意義を感じ、
前向きに責任を果たしていくためには、
やはり、上手にリフレクションをすることが
そのカギを握っているのでしょうね。

そして、リフレクションをすることで、
仕事の意義としての自分の「根っこ」
その度に確認できているからこそ、
また明日に向かって一歩を踏み出して
進んでいけるのだと僕は感じました。


3人のリフラーの方の話に
感じられたのはまさに仕事をする上での
自分自身の「根っこ」のようなもの。

「プロフェッショナルとは?」
と問われて出てくる言葉・・のようなもの?

そんなイメージがあったので、
今回は3人のリフラーのお話を聴いて、
動いた感情、考えた自分自身のポリシー等々を
何かにアウトプットしてみたいと思い、
ツールの力を借りたのが、4と5。

話題のアプリ、NHKの「私の流儀」を使ってみました。
http://www.nhk.or.jp/professional/apps/

ここはとことん真剣に、シリアスに
掘り下げて考える、対話を中心にして
リフレクションしてみることも考えましたが、
あえてすこしひねりを入れて、
「根っこ」につなげるプログラム。

こういう機会でもなければ、
「根っこ」を考える時間などあまりない私たち。
ならば、追い込まずに、なめらかに。

「当たり前のことを当たり前にやる」
「命に別状があるか」
「仕事そのものであり、探し続けること」
「人を人として見る」


いろいろな流儀があっていいと思います。
その流儀、いや「根っこ」を考え、
その「根っこ」にしたがって仕事ができるように
するためには、
だれのために働くのか、
そんなことを意識できるようにするためには、
結局、リフレクション(前向きな振り返り)が
有効なんでしょうね。

そして、適宜モヤモヤすることが
必要なのかもしれませんね。

しかも、そこそこの頻度で。

ということで、
毎月11日はフリカエリの日
(11=問い)


皆さん、一緒に
定期的なリフレクションを!

参加者の皆さんの多くは、
モヤモヤされたご様子です。
(リフレクションナイトのイメージキャラクター、
 フリカエルンを上げている方が
 モヤモヤした、と回答された方です)



次回のリフレクションナイトは、
5月を予定しています。
(通常であれば、2週目の金曜日なので、
 5月13日?)

Thank you very MUCH:D

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こんばんは。
初めましての方が多いと思いますが、
中北と申します。今後とも、よろしくお願いいたします。

1月15日のリフレクションナイトを終えて、
振り返り飲み会をしたので、ざっくばらんに書いていきます。

■企画者
勝田ねえ、高橋(なおにい)、中北(弟)の3名での企画です。
兄と弟、あねが撮影 
※兄と弟、あね撮影

■テーマ・内容
・テーマ:「かぞくかいぎ」
・内容:2015年振り返り、2016年の抱負、フォークダンス


※詳しい内容を知りたい方は、【勝手にレポート】先月1/15(金)のリフレクションナイト(参加者目線で) をお読みください。
----------------------
勝田家の中で、実践している仕組みを活用し、
今回の企画を組みました。

勝田家では、正月?になると家族全員が集まり、
1年の目標を発表し全員から深掘りを受け、アクションまで落とし込む。
そんなことをされているそうです。


正直、素敵な家族ですよね。


我々、かつねえ、なおにい、中北が集まると企画の話は2割程度で、
大体恋愛話になって行きます。

特になおにいは、月9ですか?と言わんばかりの素敵な恋愛をしており、羨ましい・・・しか言葉が出てきません。

恋愛の話が、甘酸っぱすぎて、食べてる物の味がしなくなってきます。
 
※なおにいの恋愛イメージ図

さて、今回の振り返りで特に注力した点としては、
1、家族と言うテーマについて
2、フォークダンスの効果について

上記2点について振り返りをしました。

-----------------------------
1、家族と言うテーマについて
我々的には、非常に価値ある場が提供できたと自画自賛をしていたのですが、
何故、そんな場が提供できたのか?を振り返りしました。

・自分の経験に紐づくテーマだった(話に入りやすい)
・伝えやすい、語りやすい
・そもそも、しゃべりたい
・プライベートな部分を話すため自己開示がしやすく心の距離が自然と近くなる

などが出ました。確かに!とビールを飲みながら全員で納得。
 
※勝田家イメージ図

-----------------------------
2、フォークダンスの効果について
家族会議をテーマとし、脈絡もなくいきなりフォークダンスを踊ったと思っている方も
多いのではないかと思います。

ただ、実はフォークダンスとは「人の本能」に訴えかけるツールである。
そんなことを書いていきたいと思います。


・問い:フォークダンスへ何故あんなにも熱中することが出来たのか?
・問い:どの感情がフォークダンスへの意欲を掻き立てたのか?

(感情一覧)
・迷惑をかけられない(無言の強制力)
・楽しい!
・恥じらい、困惑
・懐かしさ、楽しさ
・上手く踊りたい(モテたい、良く思われたい)
・エスコートしたい、されたい
・好きな男女と手が握れる



こんな感情が作用したんではないかと思います。
この感情をフォークダンスで感じることが出来るのです。


では過去を振り返り、、
小学校教育の中で、何故フォークダンスが活用されているのかが、納得が行くのではないかと思います。


人の本能的な部分にアプローチし、
人の心が成熟するための道徳教育であると 言うことなのです。

すなわち、人間教育そのものなんだ!とワインを飲みながら全員で納得。
 
※人間教育イメージ図


-----------------------------
さぁ、そんなこんなで皆さん、
「かぞくかいぎ」は楽しんで頂けましたでしょうか。

今回は、勝田家の仕組みを活用しましたが、
皆さんの友人、家族、恋人 etc との関係の中には、
隠れた「ぜんぶ・みらいの・よろこびに・つなげる」ような仕組みが実はあり、
それを言語化し横展開できれば、もっと世の中が素敵に変わっていくのかもな・・・と
ふと考えております。

 
※仕組みの横展開イメージ図


それでは、良い休日を!

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こんにちは。マッチ(よろこびデザイナー:松本祐一)です。
早速ですが、3月定例のリフレクションナイト(RN)、告知します。本来、奇数月、第2金曜日が定例ですが、3月は前半3/3(木)に、スペシャルイベント「新人研修企画」があるため、後半に実施します。

・日時
3/18(金)19:00-21:30

・新宿
某社オフィス会議室

企画運営チームZ.M.Y.T(ぜんぶ・未来の・よろこびに・つなげる)は、現在調整中です。参加エントリは、準備ができ次第ご連絡しますが、ご興味のある方は、先にご予定の確保をお願いします!

 お問合せはこちらへ。
 give.share.rn@gmail.com

今回はゲストにお越しいただき、そのフリカエリ事例をもとにリフレクションを行います。事例の内容は、介護施設における「フリカエリ」です。その事例に触れたリフレクションで、自身の『根っこ』について考え、未来のよろこびにつなげてみます。

というのも、とあるセミナーにて、“とある介護施設で、振り返りをやっている”という話を聴いたのは12月の頭。キャリア関係のテーマで著名の高橋俊介さんの講演でした。RNとしては見逃せない!と考え、急遽インタビューを決行してご依頼し、今回の企画を創りました。

元介護職員の方をはじめ、多様な職種の方にもお越しいただきます。年度末でお忙しいとは思いますが、たくさんの皆さまのご参加をお待ちしています。教育担当者の方にとっては、相手に『根っこ』(仕事をする上で大切なこと、信条)を考えてもらうヒントが見つかると思います。

※ゲスト:介護ビジネス大手 人財開発部 K様

【内容】(予定)

・介護施設の「フリカエリ」事例をもとにしたリフレクション
・多様な職種の人が集まって『根っこ』を考える
・プロフェッショナル?

ぜひ、皆さまのご参加をお待ちしています!


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リフレクションナイトWest(関西) vol.5 in 関電システムズさん  を実施しました。
今回のテーマは、『2015年度フライング振り返り』。

2015年度にやり残したことを振り返るための、質問を、東西のリフレクションナイトメンバーから募集し、質問カードを作成しました!

あんまり質問集まらないかも、、、と危惧していましたが、
蓋を開けてみると30を越える質問が集まりました。


これを中尾さんが、持ち前の野生的センスでも編集し、
松平社長がお忙しいなか、印刷をして下さいました。

素晴らしい出来栄え!

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今回のファシリテーターは、満歳さんと新井さんのコンビでした。

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まずは、質問カードを引いて、書かれた質問に答えます。
ルールは『引いたカードは絶対変えてはいけない!』

一巡したところで、満歳さんから、『ジョーカー』が配布されました。

ジョーカーを追加して、さらに質問カードをひいて、答えあいます。

『何なん?この質問!』
『うーん、難しい!』
と言いながら、皆で質問に答えあいました。

{D6DBA59B-BAAA-41EE-89E9-FCFF449ABB36:01}


一通りカードを使ったところで、カードの感想交換です。

質問カード楽しい!忘れていた感覚を思い出しました』

『新しい観点で質問されるのも、発見がありますが、他の人の答えを聞いているのがまた楽しい。自分とは全く違う答えになるので、それがとっても刺激になる。』

という感想がでてきました。



最後に、質問カードを全部表にして、その中から、「ふか~い」質問賞「えぐ~い」質問賞
グループで選出しました。

あるグループは、
「ふか~い」って「自分では気づけなかったことに、気づかせてくれた質問でしょ?」
「えぐ~い」は「気づいてたけど目を背けていたことを、えぐる質問?」
と、言葉の定義から始まります。

あるグループは、質問をグループ分けして、全体の傾向を見て選んでいます。

あるグループは、「好きな質問はどれ?」とそれぞれの直感で選出したものを、お互いに競わせています。

それぞれのグループの多様性がでていました。


そして、はえある「ふか~い」質問賞に選ばれたのは、この4つです!

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選出理由
(左上) 素敵な歌が誕生したから!このグループ、このメンバー、この場だからできたと思う。
 ※素敵な歌は、近日動画アップ予定(仮)

(右上) 言葉にセンスがある!なかなか普段使わない言葉。ささやくような優しい響きに魅了された。

(左下) 一文字にまとめるって難しい。でもだからこそ、洗練された一文字に集約される。
そして、対義語を出すというのが、また気付きを深める。


(右下) 運ってあんまり考えない。でも必ず、誰しもが「運が良かった、運がなかった」と思ったことあるはず。



それから、「えぐ~い」質問賞は、3つ選出されました!

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選出理由
(左上) 振返りをするとき、自分のことばかり考えてしまう。誰かを想定してその信頼が得られたかどうか、と言われると、すごく痛いところをつかれた

(右上) 自分と他者の比較によって、自分に足りないものを思い知らされる

(下) 直感。ストレート。
 



選ばれなかったけど、その他にも素敵な質問が盛りだくさんでした。
皆さんありがとうございました。
{BEEBE408-DDAE-43B2-B9DB-234A4A9D4962:01}
{C99F2739-ECA8-4305-ACD7-BEF2F65EA33C:01}


最後に皆で記念撮影です。
皆さんお疲れ様でした~。
(そしてこの後、サイゼリアで飲み続けるのであった・・・。)
 
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こんにちは。
松本祐一(よろこびデザイナー)です。

さてさて、すでに時は2月に入り、明日は何と節分!!早すぎる。。
ということで、先月1/15(金)19:00~、新宿にある某オフィスにて、行われたリフレクションナイトの様子を、ひとまずは参加した僕の目線で、当日の様子をシェアします。

まず、会場はこんな。

「和」の空間、畳敷きの部屋での開催です。こういう空間が社内にあるのは、いいですよね。アイデアもひねり出せそうだし、リラックスして、穏やかな気持ちで仕事ができそう!

今回のリフレクションナイト、タイトルは「かぞくかいぎ」。ちゃぶ台に集まった仲間を「かぞく」に見立てて、2015年の振り返り(リフレクション)と、2016年に向けた抱負を応援し合う(2016ねんのよろこびにつなげる!)企画でした。

企画チームZ.M.Y.Tは勝田千砂さん、中北朋宏さん、高橋直裕さんの3名。
※Z.M.Y.T=リフレクションナイトの企画ユニット名を「ズィー・エム・ワイ・ティー」と呼びます。「ぜんぶ・みらいの・よろこびに・つなげる」というリフレクションナイトのコンセプトを略したものです。これって今流行りのDAI語??

まず、かぞくの構成、ロゴや家訓を作ります。
続いて、2015年を振り返ります。
そして、2016年の抱負や目標を共有しました。

ただ話をするだけではなく、「それってどういうこと?」 「具体的な計画は?いつまでに実現したいの?」 「なぜ実現したいの?」 「例えば、○○と△△だったら、どっちから手をつける?」 「それを実現する時に、だれがチカラになってくれそう?」というように、家族はきびしく問いかけます。

かいぎの後、家族から「お年玉!」

この中には応援メッセージが書いてあります。なみだが出そうなくらい、元気が出るうれしいメッセージをもらいました♪

最後は、みんなでFD♪
FDってなんでしょう?

選択肢は次の3つからお選びください。

1.ふろーずんどりんく
2.ふぁみりーだいあろーぐ
3.ふぉーくだんす

さて答えは・・・。次回のレポートをお楽しみに!(ここまで引っ張っておいて、すみません)


リフレクションナイトは、会社や組織の仕事、役職等の肩書きを横に置いて、個人で参加するコミュニティ(3rd Place)なので、

聞いて
聞いて
聞いて
帰る

のではなく、


中原先生(東京大学)がおっしゃるように

聞いて
考える
対話する
気づく

をリスペクトしつつ、さらに、

聴いて
訊いて
食べて
しゃべって
おどる!

参加して振り返って、ココロがおどっちゃうような域まで前向きに連鎖が起きることを目指しているのがRN風ですね。とはいえ、今回は単に1年を振り返って新年の目標立てただけ?くらいに思われても仕方がないような、バクッとした報告になってしまいましたが、詳しいことは、企画チームZ.M.Y.Tからの後日の記事をお待ちください。そんなわけはありませんから!

いや~、すがすがしく1年をスタートすることができたと思ったらすでに2月。どこまでこの「かぞくかいぎ」に沿って、前に向かって進むことができているかと言えば・・・。安心してください。僕はいい感じで前に進んでいますよ!!

次回のリフレクションナイトは3月。年度末で忙しいシーズンなので参加できないかも・・。なんていう時期だからこそフリカエリ。新しい企業、オフィスをご訪問させていただく予定です。追って告知をしますが、まずはスケジュールに丸をつけて、日程確保を!たくさんの皆さまのご参加をお待ちしています!

以上、勝手レポートでした。

マッチ(松本祐一:よろこびデザイナー)

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こんにちは。
松本祐一です。

2013年7月にスタートした、
みんなの作戦タイム 「リフレクションナイト」 
3回目の新年を迎えました。

 こんなに続くとは思ってなかった・・。 
 皆さまに感謝しています!

※リフレクションナイト
2013年7月にスタート。
教育関係者を中心としたメンバーが集まり、
気づきや内省を促すワークや対話をしたり、
メンバー同士で情報交換(これを私たちは
Give & Shareと呼んでいます)をしています。

今後は、教育関係者の枠を越えて、
「みんなの作戦タイム」の名のとおり、
すべての人のために
「未来によろこび」を生み出す機会として、
研究や実践、対話、時にはお祭り!を
実施していきます。

さて、新年最初のリフレクションナイトを
以下の3名が企画してくれていますので、
ここでご案内します。

グループに参加されていない方で
興味を持たれた方は、まずは以下の
アドレスまでお問い合わせください。

→ give.share.rn@gmail.com

では、メッセージを転記します。

↓↓↓
企画チーム「Z.M.Y.T」の勝田千砂、中北朋宏、高橋直裕、です。
下記のとおり、「Reflection Night EAST 2nd Vol.4」を開催いたします。

【Reflection Night EAST 2nd Vol.4】

・日程:2016年1月15日(金)
・時間:18:40開場、19:00開始、21:00終了
・会場:新宿マインズタワー内 某社オフィス
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー 

JR・小田急・京王線 新宿駅南口より徒歩5分
都営大江戸線/都営新宿線 新宿駅A1出口(マインズタワーに直結)

【テーマ:☆家族会議☆】

2015年、あなたが『出来たこと』『出来なかったこと』は何でしょうか?
2016年、あなたが『実現したいこと』は何でしょうか?また、本当に実現したいんでしょうか?
ちょっとお節介なお母さんが、あなたが描く素晴らしい未来に導きます。家族団欒で話しましょう。

【宿題◆シュクダイ】
2015年行ってきたこと、2016年行いたいことを、かる~く頭に描いてきてください。

【参加申し込み】
まずはお問合せください。

→ give.share.rn@gmail.com

さぁー、人類みな兄弟。
面白い時間を自らの手で創っていきましょう。


マッチでした。
たくさんの方のご参加、お問合せをお待ちしています!

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2015年最後のリフレクションナイトが終わりました。企画から運営まで実施しました、なお(高橋直裕)、ちばちゃん(千葉美佐子)、えりりん(高畑江里)です。今回は、2015年を振り返って、2016年に向けて「理想の未来を演劇的手法で描く」ことにチャレンジしてみました。

ここからは、ファシリテーターを務めたなおが中心に、振り返ってみます。

 

今回、マッチからオファーをいただいて、「演劇的手法」について、3人それぞれチャレンジをしようと試みました。なおは、「①普段あまり表現したり演じたりすることがない参加者に、どのように表現に慣れていってもらうか」と「②普段やっているプレイバックシアター(観客の過去~現在の実際の体験談を即興で再現する劇)とは異なり、未来を描き、演じ、観てみることは可能なのか」の2つにチャレンジ。ちばちゃん、えりりんは、「③表現すること・演じることを通して、自らの殻を破り、新しい自分を発見すること」にチャレンジしました。

 

結果としては、それぞれのチャレンジは成功したと思います。

「①表現に慣れてもらう」については、大きく2段階で構成を考えました。

1段階目は、グループ内で居心地よくいられるように、多くの人と関わる機会をつくること:全体で名前を呼ぶ、円での場所移動、ハイタッチ、テーマトーク。2段階目は、普段の動作に近いところから、徐々に動きを大きくしていき、即興で演じられる状態をつくること:5カウント(手遊び)、ミラーリング(全身を使う)、アトラクション表現(話し合ってからの即興表現)、ロールサークル(即興表現)。参加者の方からも、「歩き、ハイタッチし、手遊びし、全身を使う。これ、心臓の遠い方から順に動き、だんだん動きを激しくさせる。ジムのスタジオに来てるかのよう。トークと動きをバランスさせ、ハイタッチなどで触れ合う機会入れる事で、初対面だろうが、親近感を植え付ける。凄い!」という感想をいただきました。私自身、ロールサークルは他のワークショップでも実施したことはあるのですが、自分たちのペアだけでなく他のペアと絡み合ったりとか、自分たちの最初の立ち位置に留まらず会場全体を駆け巡ったりすることは初めて見まして、みなさんの心から表現を楽しんでいる様子が感じられて、とても気持ちよかったです。

「②未来を演じてみる」については、プレイバックシアターの基本的な形式(テラーが語った内容をアクターが即興で再現劇にすること)を踏襲しながら、新しくインタビューのスクリプトを考えました。一つポイントとして入れた質問として、「想像ですが、もし、その人/ものがあなたに声をかけるとしたら、どんな声をかけていると思いますか?」がありました。これは、テラー本人が感じたいと思っている気持ちに加えて、その奥にあるさらに深い気持ちを感じたり、新しい視点を持ち込めたりするのではないかと意図しました。私も、終了後の打ち上げでインタビューを受けたのですが、上記の質問から、自分でもはっとする声が聴こえてきて、びっくりしました(その様子は、ポッドキャストへ)。ワーク全体として、響いた箇所はそれぞれだったかと思いますが、参加者の方からも、「インタビューがコーチングみたいで、未来を描くことって気持ちいいですね」「シーンが終わった後、観ていた時にはあり得ないと思っていたシーンから気づきを得た」という感想をいただきました。私も、みなさんの様子を見ていたのですが、特にテラーとして、自身のストーリーが演じられているのを観ているときの表情が、何とも言えずうれしそうで、僕も幸せな気持ちになりました。みんな、それぞれに心に描く未来はあるんだ。ここで描いた未来が2016年に実現していくんだろうと思うと、ワクワクしました。

「③殻を破る」については、ちばちゃん、えりりんがデモガールズとして、チャレンジしました。参加者の方からも「デモガールズの迫真の演技!(「警察と酔っ払い」の秀逸さ)」と声をいただきました。みなさんもお気づきだったかと思いますが、「警察と酔っ払い」や「理想の未来のデモシーン」は、あの場で即興でやりました。緊張感もあったかと思いますが、堂々とベストを尽くして演じたことそのものが、あの場の開放的で和やかな雰囲気を創り上げたと思います。

 

今回、この企画を実施して気づいたこと、学んだことは大きく2つあります。

1つ目は、「演じる」ことそのものへの理解が深まりました。今回実施してみなさんと話をする中で、「語る・聴くだけでなく、なんで演じるの?」という問いに対して、自分なりの解を見出すことができたと思います。「演じる」とは、「他者の立場・気持ちを想像し体感することで、自分の枠を広げていく行為」であり、「自分の経験を用いながら、自分という存在をもって目の前の人を受け入れ、表現によってつながり、貢献していく行為」である。それによって、「テラーもアクターも観客も、共に喜びを味わうことができる行為」だと思いました。その先には、私自身のミッションである「人と人とが繋がり合う、生き生きとした社会を創る」という未来があると思いました。

2つ目は、今回のような演劇的手法(特に、自分が表現をして楽しむだけでなく、相手のお話を受け止め演じることまで意図している場合)を提供する際のポイントが言語化できました。そのポイントは、以下の3点です。

①グループの関係性を深める:安心安全で、自己開示できる、居心地のよい場所を創る

②表現する喜びを深める:自分の枠を広げて、多様な自分に出会うことを楽しむ

③相手とつながる:語ってくれることへ感謝し、表現を通じて誠心誠意お返しする

①から③に向かうに連れ、参加者の意識のベクトルが、少しずつ自分から相手へと向かっていく感覚です。ファシリテーターは、①、②で、楽しいエネルギー、感覚を養ったうえで、それらを③に転換できるよう、ガイドしていくことが肝かと思います。(もちろん、②までを目的とする研修、ワークショップもあるかと思いますので、企画したり参加したりする際には、演劇的手法を用いる意図・背景をつかんでおくことが大切かと思います)

 

いただいたフィードバックを踏まえて、今後に向けてのチャレンジとしては、以下の点です。

・ウォームアップの際に、参加者の目線やエネルギーが偏らないよう、こまめに立ち位置を変える

・理想の未来ワークにおいて、劇を見たことを意味のある気づき・振り返りに繋げるため、即興劇を演じる前のインタビューのスクリプトだけでなく、終わった後の振り返りのスクリプトも準備する

・クロージングの際に、リフレクションを未来のよろこびにつなげるために、グループシェアや紙に書き出したりする(今回も意図はしていたものの、時間が押して実施できなかった。その点では、全体の時間の配分なども検討の余地あり)

・新しいファシリテーションスタイルにチャレンジをしてみる:やさしく安心感を与えるだけでなく、天使で変態的な?!(爆)(詳しくは、ポッドキャストに)

 

最後になりましたが、このような機会をいただき、本当にありがとうございました。私も、この2015年からリフレクションナイトに参加して、2回目にしてファシリテーターをさせていただきましたが、みなさんの積極的な参加、弾ける笑顔に支えられました。2016年も、よろこびあふれる一年にしていきましょうね!!^^

 

<おまけ:ポッドキャストを聴いた彼女の感想>

・リフレクションナイトについて

「素敵な仲間がいるんだなあと感じた。志を分かち合えて、一緒に場を創り出していく仲間がいるんだなあと感じた。(なおが)自然体でいられている感じがした。(初対面、2回目に会うとは思えないくらい)とても近い感じがした」

・演じることについて

「想像するだけではなくて、体感できる。ほっとする、心がほぐれる。そんな人が増えたら、やさしい世の中になるなあ。みんなが表現しているところを喜びとして(なおが)受け取っていた」

※「ポッドキャストのイントロの音楽『♪リフレクションナイト、リフレクションナイト~』が頭の中で止まらないよ~」とつぶやいております笑

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テーマ:

こんにちは
Reflection Night WEST の松平です。

2015年11月19日(木)にリフレクションナイトWEST(関西)の
4回目を実施しました


  学童指導者企業関係者とのコラボ企画
         『自分の組織知る』をテーマに開催されました。

私自身、WESTが立ち上がってからの参加になりますが
初回参加時ぐらいに、今回は緊張しました。

今回、総勢20名の参加で、半数以上の方が初参加、
 関西では初となる、リフレクション後の懇親会も準備 ドキドキ💓 の一日

以前から中尾さんが、学童指導者とコラボしたいね~と
言っていた企画がついに実現
※企画段階から盛り上がりを見せていました。
※最初の打合せ以降はFacebookメッセージでやりとりスタート
 やり取り履歴を見直してみると、交わしたFacebookメッセージ数が
 1000件以上、個々に送り合ったFacebookメッセージを含めると
 それ以上の件数になると思います。 💦💦
 出張の多いメンバーでもあった為、会って話をする機会が作り
 難かったのでFacebookメッセージを多用しました。
          青木さん・中尾さん本当にご苦労様でした。m(__)m

今回、焼肉屋(肉の入江様)の地下をお借りし、RN後の懇親会
までを設定、長丁場な会となりましたが 

            最初から最後まで あっつ~い でした。

 

 

開催前から、youtubeによる煽り?もあり、初参加の方は
だーいぶ緊張していたかもしれません。
youtubeをご紹介したかったが権限を貰っていないので割愛
   オープニング中にずっとバックで映像が流れていました。

ましてや。。。学生以来やったことのない宿題まであり ( ;∀;)
一体どんな会やねんと感じてた人も多かったのではないかな?



恒例の名刺交換からスタート‼
 



初参加の方が多く、組織(リフレクションナイト)の紹介から自己紹介へ
そして本題の シテミル。。。。へ

 

ここへ繋げるファンタジスタ青木さんの進行の上手さ。。。
              圧巻!! でした 

それに巻き込まれる感じに体育会系ならではのノリ
                        (関西ならではかもしれない)
自己紹介の時点で予定時間を
                 かる~くオーバー気味  の盛り上がり💦


3~4名のグループに分かれ、本題のシテミルへ!!

 


今回は、『自分の組織を知る』。。。自身の中で変化が大きかった3年を選び
起きた出来事、変化した部分の宿題シェア(5分)
    インタビュー(5分)、勝手分析(5分)、感想Share(2分)へ

時間配分が多いかもーっと思っていましたが、いざ進めてみると
大半が宿題シェアで時間が足りない。。。。
          てか、みんなさん 熱い? 熱くない? 熱いぜ‼

宿題シェアで10分取る人もチラホラ※私もです。。。💦💦💦
インタビューなんてさせないオーラ全開(笑)
インタビューのコツ・・・レクチャーしてくれていたけど・・・
気付いていたのかな?きっと気付いてない

『熱い人』 感が満載になった、勝手分析!! ホント 関西は熱いですね。
※全体的に、時間が足りないとの声が会終了後の感想で一番多かったです。

分析させている間は 照れちゃいますね

 

やはり関西は『熱い』しゃべり出したら止まらない、
              オチを作ろうと皆必死なのか・・・(冗)
話が宿題シェアの内容から脱線脱線の連続!!💦💦

そして、シテミルから作戦TIME

作戦タイムでは、今回のシテミルを経て、今後どうするか、
           何に使えるかを話し合うはずであったが。。。。

シテミル』のインパクトが大きかったのか、シテミルの感想が
多かったと感じます。
          

 それほど皆様に刺激的だったのでしょうね。

 
初参加の人も多かった今回の
       
Reflection Night WEST vol.4 in神戸
振り返り、分析して貰う事で気づき があったのでは無いでしょうか?


 

そして、皆さんが期待していた焼肉(懇親会)へと続きます。

 


懇親会の場では、シェアしきれなかった部分、インタビューしきれなかった
      部分の続きが始まったり、色々な会話が飛び交ってます
しゃべりまくりでしたね。♥♥
を焼く人が自然と決まり、
べる人、
む人のがくっきりでした。(笑)

※私は、飲み食い専門へと変貌を無事に遂げれました。💦💦

 

同日、プレミアム12が日本VS韓国が行われており、
                野球指導者はやはり戦況が気になる様子。
       ※そして結果は。。。。。。無念の敗退 ( ;∀;)ガーン

 

長時間お付き合い頂いたにも関わらず、沈黙する時間もなく
あっ~~と言う間に終わった Reflection Night WEST vol.4 in神戸
 

次回の開催日は決っていませんが、企画段階から上がっている
   『〇〇新聞へ』 繋がるか、とても次回が楽しみですね。


Reflection Night懇親会まで、あつ~ぃ夜 
               有難うございました
   ※写真のピントあっていない?
       安心してください、熱すぎて熱気が見えてるだけです。💦





 <参加希望、問合せはコチラ>
⇒ give.share.rn@gmail.com


 

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