岡山・倉敷 体と心のデトックス専門 毒だしで健康に『戻る』だけ

体と心のデトックスでアンチエイジング。パーソナル・コーチングや毒だしセラピー、マルンガイの普及を行っています。健康はすでにある。いらないものを手放して思い出すだけ。


テーマ:
誰かのため
働いていませんか?












愛と平和のため、


地球のため、


世界のため、


日本のため、


地域のため、


家族のため、


人のため、





自分以外の誰かや
何かのために

働くと言えば、


聞こえは良いですが、
もう止めましょう。







この世界は

潜在意識の前提条件の
エネルギーがまわって

形作られて表現
されていきます。








どういうことか
というと、




追えば追うほど
逃げていく、




求めれば求めるほど
それを得ることが
できなくなる、




ということです。





逆に、


欲しいモノや理想の状態が
もうすでにそこにあるモノ
として、

意識して行動していけば
それは自動的にこの世界に
現れていきます。








これとどのように

誰かのために働かない、


ということが

繋がってくると
思いますか?






その前提を考えて
みてください。






例えば、

誰かや何かを
助けようとする、





そうすると、


助けを求めている人が

いる、



という状態が前提に
あることになります。







なので、


助けを必要としている人が
増えてしまいます。






本来は助けを必要と
している人を減らすのが、

目的というか、

自分の理想の状態の
ハズですが、



その人達を助けようと
すればするほど、

その理想とはかけ離れて
いくことになります。









自分以外の誰かを
癒してあげたい、

と思って働いていれば、



癒しを必要とする
誰かを創りだすことに
なってしまいます。






これは、

一人の人にして
みても同じです。






この人のため、


あの人のため、




と働けば働くほど、


その人はあなたに
頼ってしまうので、

依存関係を生んで
しまいます。







相手の自立を自分が
邪魔してしまう

わけです。





それは、

望ましい関係では
ありませんよね。







それでも、

自分としては

やりたいコトを
やっているし、



今の活動は好きで
やっている場合、



どのような意識を持てば
良いと思いますか?







一度、

それを

突き詰めて考える
ことです。






、、、







、、、、










突き詰めて考えてみれば


結局、


自分のために働いて
いる
ことが分かります。






他人の喜ぶ姿をみると
嬉しいというのは

純粋な氣持ちとして
あると思います。




でも、


それは、

喜んでいる相手のために
やっているわけではなくて、

自分がその人の喜ぶ姿を見たい
から
やっているわけです。









つまり、


自分のため、

なんですね。






家族を生活させるために
働いているというのは、

ネガティブな動機なので
避けたいものですが、




パートナーや子どもが
喜んでいる姿を自分が
見たいから働く、


というのはアリです。




そうなると、


家族のためでなくて、

自分のためですよね。









戦争をなくそう、

平和な世界を創ろう、



というのも


同じことで、




戦争をなくそう、


の前提は、


戦争がある状態。





平和な世界を創ろう、


の前提は、


今が平和ではない状態、


です。






そのため、

いつまでたっても
掲げた理想の状態は
この世界に現れません。





ましてや、


戦争で苦しむ
子どもたちのために、


と想っていれば、


けっこう難儀なことに
なってしまいます。







もし、

戦争が在る世界よりも

戦争のない平和な
世界が良いと

想っているならば、







それも

自分勝手な願いだと
いうことを知った上で、


平和な世界の方が、
自分が幸せだから、



自分のためにやっている
ということを意識して
いれば良いと思います。





さらに、


もうすでに

平和な世界である、

と前提を書きかえて、






その上で

自分は何をするか、

ということを考えて
いかねばなりません。









もうこの世界は完全に
平和で全世界の人達が
笑顔で暮らしている。



しかも、


嫌な仕事をすることなく
誰もが健康で活き活きと

やりたいコトをして
過ごしている。



そんな世界です。




ちょっと想像して
みて下さい。





、、、







そんな世界の中で、



あなただったら
何をしますか?







、、、、




世界旅行をしても良いし、
趣味に没頭しても良い、

家族や友人とパーティ
をしたり、

自然を楽しむレジャーにも
行きたいですよね。




色んな選択肢は
ありますが、



自分が楽しむこと
しかしないでしょ。







だってみんな
幸せなんだから

自分をより幸せに
するしかないでしょ。






この世界は前提条件が
表現されてます。





なので、



戦争がなくて、
誰もが活き活きと

暮らしている平和な
世界が良いと思うなら、




自分が楽しめば良い、

という話なんです。






それしか無いわけです。





自分のためというのは
もちろん

エゴイスティックな
考えですが、



究極的に

エゴイスティックに
考えることができれば、




それは、

エゴを超えて、

全体に通ずる
わけです。





今は地球の振動数が
ドンドンと高くなって
いるので、



自らの意識が素粒子に
影響を与えて現象化する
速度が上がっています。





想いを抱いて動けば
速攻で実現する。






そんな時代だからこそ、

もう誰かのためや
何かのために働くのは
止めましょう、

ということです。





何をやるかよりも
何を止めるか、

意識していってください。







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テーマ:
スイカにお塩をかけて食べる
のが完璧な夏バテ対策になる
ってご存知でしたか?


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気温が高くなってきましたね。




6月22日の夏至まであと1週間、
夏ですね~。







夏といえばスイカ、
スイカの美味しい季節です。







そして、

スイカといえば

『お塩』。







日本古来より伝わる?
伝統的な食べ方に

スイカにお塩をかける
という食し方があります。







実はこの食べ方こそ、、


パーフェクトな夏バテ
対策だと思います。








体がだるい、


頭が痛い、


氣が重い、など




色んな症状が氣になる夏バテですが、
その原因は主に水分と電解質の不足です。











つまり、夏バテ解消、
パーフェクトな夏バテ対策、

というのは水と電解質を
効率良く補うことにあります。









これが、


『スイカにお塩』


なのです。








旬のモノを食べるのが体に
良いといいますよね。



トマト、キュウリ、

ナス、スイカ、




夏が旬の野菜はどれも
みずみずしくて、
水分がたっぷりです。







その中でもスイカは
特に水分がたっぷり。







水分の補給に最高に適した
食べ物と言えると思います。






多くの人が勘違いしていることに
水分を補給するには水を飲めば
良いと思っていることです。






水分が足りなければ水を飲めば
良いと単純に考えがちですが、

実は単純に水を飲むよりも生の
果物や野菜を食べるほうが細胞内に
水分が吸収されやすいのです。







これは細胞内へ水が吸収される
メカニズムと関係しています。







細胞内に水が入るには

『アクアポリン』という、

極小のトンネルを抜ける
必要があります。









アクアポリンは

3~4オングストローム

という大きさです。







オングストロームは
10の-10乗メートル。




限りなく小さなトンネルです。









このトンネルを抜けて細胞内に
達するには電子の働きが必須。








わたし達の体は水に電子がなければ
細胞内に吸収するために体内の電氣を
消費してアクアポリンを通すのです。









一般的な水道水やペットボトルの
水というのは基本的に電子が豊富
ではありません。








では、どういった水が電子たっぷり
なのかということが重要ですよね。









それが、




『果物や野菜の中の水』



ということです。







果物や野菜というのは
生きているので電子を
帯びています。






その中のお水は
もちろん活きている。










そのため、



普通の水を摂るよりも果物や
生野菜を食べるほうが細胞内への
水の吸収率は高いのです。





そして、大切なのは自分の
電氣を消費しなくて済む、


ということです。








電氣 = 元氣、で、

若さでもあります。







生まれたばかりの
赤ちゃんはフル充電状態。







年をとっておじいちゃん、
おばあちゃんになればなるほど

体内の電氣は少なく
なっていきます。








電子を帯びた水というのは
若さを保つ水、若返りの水とも
考えることができますね。









ちなみに、名水や湧水というのは
山肌を流れて多数の鉱石と触れ合う
ことで電子を蓄えていきます。










フンザの水や、ルルドの泉など
世界の名水、奇跡の水と呼ばれる

お水は概して豊かな山脈から
流れ出ている
ものです。








わたしが今使っている浄水器の
『ガイアの水』はテラヘルツ鉱石を
カートリッジ内に使用しており、


その浄水器を通ることで帯電され
エネルギーの高い水となります。



細胞内にも吸収されやすい
お水になり、細胞も水で
満たされやすくなります。



これはテラヘルツ鉱石
という1分間に1兆回以上の

振動をしている石のエネルギーが
お水に転写されるからです。

会社のホームページはこちら













スイカにお塩の話に戻ります。







スイカは電子を帯びた水が
たっぷり、そして

電解質であるカリウムも
豊富に含んでいます。











カリウムは余剰水分、
老廃物の排泄を促してくれます。







電子を帯びた水とカリウムを摂り、
その時に新しいナトリウムも摂る。








これで人間の体の
ベースは完璧です。







最近の栄養学では、まさに
『栄養』が重視されますが、

もっと大事なのは

『お水』と『お塩』なんです。








もちろん、



スイカにかけるお塩は天然の
お塩の方が良いですよね。




おすすめはストロマトライトが
残ってる海岸から採れた海水を

天日だけで1年半以上かけて熟成
させたちきゅうの雫です。


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ちきゅうの雫は
こちらのページを。

(HPへのリンクです)





さてさて、暑い日は

シャクシャクとスイカを
食べましょう~♪


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美味しいですよね。



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テーマ:
クリエイティブ
働いていますか?










世の成功者は早起き、


ということが
良く言われます。







確かに僕も朝に
ブログやメルマガの
記事をかくことが多く、


日中よりも、


静かな早朝の方が
仕事がはかどる氣が
しています。









受験勉強でも、
会社の報告書でも、


作業効率が高い
時間にやりたいもの。






また、


何か文章を書いたり、
絵を描いたり、

音楽をつくったり、
何かしらの研究を
している人なら、


より

クリエイティブな
仕事をしたいと思う
かもしれません。









それにもっとも適した
時間帯
というのは
いつだと思いますか。









1つに、

先ほど挙げた早朝、


成功者が早起き、
ということは、




早起きして、



早朝に仕事をすれば
クリエイティブに働ける

創造性豊かな時間、と
考えることもできます。








一般的な人の
体験として、



もう1つ考えられる
時間帯があると思います。







それは、


早朝ではなくて、


、、、



深夜です。










高校生のころの
受験勉強でも、

大学のレポートの
締切ギリギリの夜中、




仕事の納期の
直前の夜、





直前となると、

〆切り効果も
(デッドライン効果)



関係してくると
思いますが、




それでも、


深夜に作業が捗る
ことは誰もが
経験済みのはずです。









では、




早朝と深夜、


どっちが

作業効率が良くて
クリエイティビティが
(創造性)

高い
のか?







その前に考えたい
コトが1つあります。






それは、


どうして早朝と深夜
という時間帯なのか、


ということ。





この2つの時間帯の
共通点は何か、

ということです。






これには

明確な共通点が
ありますよね。




それは、



ほとんどの人が
寝てる、


という(笑)。






これが超重要です。





実のところ、



わたし達は
無意識レベルで、

色んな人の意識を
細胞がアンテナとして

キャッチして
いるんです。







そして、

日本人の平均的な
意識の届く距離

というのもあり、



それは、

3.8㎞とも
言われています。




詳しくはこちらの記事を
参考にしてください。



●他の人のトーラスから離れて
 集合意識の影響を避ける。









そのため、

自分が暮らしている
3.8㎞圏内の人達の意識に
影響を受けている、

ということになります。







しかし、


みんなが寝ている時
というのは、

個人個人の意識が
働いていないので、

細胞というアンテナは
他人の意識を拾わなくて
すみます。







ということは、

他人の意識という
ノイズが入らずに、

純粋な自分の意識で
働ける環境だと

考えることができます。







それは、

クリエイティブに
(創造性豊か)

なりますよね。









つまり、


ベースとして、


深夜と早朝は

他人の意識が無意識に
入ってこないので、

他の時間帯よりも
クリエイティブな時間
だと言えます。









それでは、

早朝と深夜では
どちらがより

クリエイティブと
言えるのでしょうか。







それは、

その人の好みに
なるかもしれません。







仕事の形態に
よって、


朝方、夜型
というのも


ありますし、





今までの

生活リズムによる慣れ
というのもあります。






なので、


みんなが寝ている
時間帯という

ベースを守って
いれば、



それほど大きな差は
生まれないのでは
ないでしょうか。






夜に仕事しやすい人は
夜にやれば良いし、


日中に人と会う約束が
あって夜寝たいという人は

早朝の方が
やりやすいでしょう。








大事なのは、


他人の意識から解放
された環境にある、

ということです。






ノイズがなくて、

混じりっ氣なしの
自分自身、

ワタシの発露
というのが

最もクリエイティブな
氣がしますよね。





日中、

みんなが起きている
時間帯というのは

どうしても他人の意識の
影響を受けてしまいますが、



モロに受けないように、

というか、

不要なモノをできるだけ
入れないようにすることも
できます。





それには、

こちらの記事も
参考になりますので
読んでみてください。





●人混みや満員電車に乗ると極度に
 疲れちゃう人の原因とその解決法。











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テーマ:
自我で考えてしまって
いませんか?












自我で考えても
ロクなことがない、

とか



我を捨てなさい、

とか




よく言われますよね。








ですが、

自我というモノが
何なのか、





理解している人は
少ないように思います。








わたし達の意識には、
顕在意識潜在意識
二種類あります。








いつも思考していたり、
何かをしようと考えるのは
基本的に顕在意識です。






潜在意識は何を
しているか

というと、





それ以外の全てのコト、
と言う他ありません。





無意識領域の
肉体の管理、




自律神経、免疫系を
含めた恒常性機能や


魂データ、ソマチットの
データから起こされる
メッセージなり、

インスピレーションを
現象として見せてくれたり、

五感を通じて体験させて
くれたりもします。






また、

自分の意識を投影して
世界を映し出しているのも
こちらの潜在意識です。





関連した記事はこちらから。

●テーマ 潜在意識








で、


話を戻しますが、




自我というのは
潜在意識ではなく、

顕在意識の部分、

通常考えている
思考の部分
になります。







そして、

もっと具体的に
言うと、


過去の情報に紐づけ
された考え、



となるでしょう。







例えば、


TVや映画で活躍する
女優をやってみたい、




パッと心に浮かぶ。






よし、女優になろう。




という考えは、


自我ベース
ではなくて、

直感ベースと
言えるでしょう。







ですが、

女優やってみたい、


と思ってから、




でも、

私なんかが
できるわけがない、



とか、



演技どころか人前に
立ってしゃべるのさえ
恥ずかしいのに~、



とか、



そういった情報が
頭の中に出てきて、

それに基づいて行動を
決定してしまう。






これは、

完全に自我ベースの
考え方になりますよね。








それは結局、

今ではない古い情報に
基づいた意思決定を
しているわけです。





『今ココ』、


この瞬間に可能性は
常に無限大になって
いますし、



宇宙は常に動いているので
同じ場所にとどまることは
ありません。




そのため、


古い情報は役に
立ちませんし、




そういった情報自体が
根拠のないモノ
だったりします。








それでも、

人間として肉体を
持っていれば

自我というのは
必ず働きます。







それは、

生物として今までの
進化の過程で

生存していく必要が
あったためです。




自我の働きは

危険を回避して、
生命を守る為


なんですね。







危険というのは
変化であり、

快適なゾーンから
不快なゾーンへの

突入でもあります。







だから自我は働く、

なので、


自我があることが
悪いことではありません。





ですが、



わたし達はヒトとして
進化してきたので、

大脳ができて自分の
意識を客観的に捉えられる

ようになりました。





そのため、

自らの生命の
安全を守る

だけでは、


幸福を感じられなく
なってしまった、



というよりも、



幸福を感じる基準が
動く
ように、

変化するようになって
しまったということです。







つまり、


自我ベースで考えて
行動を決定していると、


その場での身の安全を
保つことに最も優先順位を
置いている
ということで、


変わることを許可しない、
という選択をしている、



ことになります。





そうすると、


周りは変わって
いくけども

自分は変わっていない、

と感じて、


置いてけぼり感が
出てくる。




で、



余計に他人と比べたり
してグルグル考えて
悩んでしまう結果になる


という。




それは、


イヤですよね。










それでは、

自我ベースで考えるのを
捨てる
にはどうしたら
良いのでしょうか。





自我というのは、

パッと心に
浮かんだことや、


ワクワクしてやりたいと
一瞬思ったことを



その後にアレコレ
理由をつけて

止める方向に意識を
向けてしまうものです。






はなから
やりたくないことや、

気持ちが向かないこと
であれば悩みませんし、

迷いません。







大根を欲しいと
思ってないのに、



大根が120円で高い
から買うのを迷う、


ということは
ありませんよね。






大根を欲しいと
思っているからこそ、

どんな大根が
良いか考えて、

同じ質なら100円よりも
90円の方がお得だぞ、

と迷うわけです。







だから、


自我ベースの考え方を
捨てるというのは、

簡単です。






迷ったなら、


自分にとってリスクが
高いと感じるモノゴトを
選ぶクセをつける、



ということです。







わたし達は経済社会の
中で生きているので、

この悩みの大半はお金
だったりしますが、、、。




欲しいと思ったモノや
サービスであれば、

現状の状態で考えず、
必要であれば決定したら

用意されるように
周囲が働いてくれます。






自分でどうこうしようと
まずは思わずに、

意識を働かすのは
決定するところまで。




すべては

選択した後に
やることです。






・意思決定をする、

・宣言する、

・前提条件を整える、






これをやれば、

あとは
任せていれば、

動きます。






その後に、


自分も

動かされるんです。








その動きは、

自我を超えた絶妙な
タイミングで、

全くロスのない最適な
モノゴトしか起こりません。






自分で考えて
アレコレやるよりも

速く成果も
出たりします。







宇宙の変化を
そのまま体現して、
表していけるように

自我が働いているなぁ、
と感じたら、



あえてリスクがあると
感じる方を選ぶ。






そういう習慣をつけて
いけば自ずと身の回りの

変化が大きく
なっていきます。







僕らは宇宙の中で
生きていますし、

時代の中を
動いています。





とすれば、


その流れに

逆らっていても
上手く進みません。





もちろん、

自分で方向性を決めて
やればいいんですけど、

大きな視点で見れば
今やっていることが

どういう意味を持つのか、
後になってから分かったり
するもんです。



なので、

どっちみち流れに任せてる
ことになりますよね。



力を抜いて行くのが
よいですね。








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テーマ:
自分の影響力を
過小評価していませんか。










セルフエフィカシー、
自己効力の話とも
関係してきますが、


モノゴトや他の人に
対していかに働きかけを
するかということが

すべての結果に
繋がってきます。









一般的な話ですが、

多くの人がやる前から

やっても無理、
自分には無理だと

決めつけて
しまっています。





やってみたら上手く
いくこともあるだろうし、

案外スムーズにコトが
運ぶかもしれません。







やってみなければ
分からないのに、

やる前から
諦めてしまう。





それは非常にもったい
ないことです。









自分が観て感じている
世界というのは、

自分の認識の中に
しかありません。




そのため、




この世界の主人公は
他の誰でもなく、

自分以外には
存在しない。







自分が動いて、

世界に働きかければ
その時点ですでに、

今までになかった
世界に変化している。







それにつられて、

結果がやって
くるんですね。






この世界に肉体を
持ってあるということは、

働けよ、という
ことでもあります。






体を動かすのも
そうですが、


言葉を使うのも
そうですし、


想いを飛ばすのも
そうでしょう。









本当に役割が
無くなれば

肉体を卒業して
死ぬわけですから。




生きている間は

安心して働きかけて
いきゃあ良い、


という話ですね。







サボらずに働き
かけていきましょう。







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