その後のアボガト-2

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以前ブログでご紹介しましたアボガトが、

 

一番大きいので80cmまで成長しました。

 

 

大きいものは2016年11月から食べた後のアボカドの種を水につけて育てはじめたものです。

 

コップのアボカドは2~3ヶ月程度のものです。

 

左のプランターには6本、右のプランターには4本植えてありますが、

 

右の本数が少ないせいか、左とほぼ同時期の1本が80cmと一番大きく育っています。

 

いずれ地面に植えようと考えています。

 

実がつくまで順調に育つと良いんですが。。

 

 

アボカドって美味しいですよね。

 

近くのスーパーマルエツで比較的大きめのものが安く(98円)売っているので、二人で一日一個食するとして約1週間分6個買ってしまいました^^

 

他のスーパーはもっと価格が高いので、マルエツに感謝です。。

 

 

 

 

自己実現と理想社会の実現には、

 

ゼロのフィールドを構築することが必要なことと提案して来ました。

 

 

 

ゼロのフィールドとは、

 

それぞれに充分なベーシックインカムを実現し、

 

個人レベルにおいてあらゆる選択が可能となった状態です。

 

 

 

量子物理学の領域で、

 

限りなく空に近い空間から素粒子を含め、

 

無尽蔵のエネルギーが生まれてくる場、

 

「ゼロ・ポイント・フィールド」と呼ばれるものと似ています。

 

仏教で色即是空、空即是色と表現されている領域となります。

 

 

 

波動として偏在する素粒子を、

 

人間の意識により観測することで、

 

粒子となり現象化すると言われています。

 

 

 

どのようなものにでもなり得る可能体である空の場に、

 

私たちが自己の意識エネルギーを照射することにより、

 

現象化、実体化、物質化して、

 

自身固有の現実世界や、

 

社会との関係性を構築していると考えられます。

 

 

 

このような、宗教や科学により現在までに認識、

 

または解明されて来た現実を踏まえ、

 

様々な方々がスピリチュアルの側面や引き寄せの法則などで、

 

より良い自己の現実と社会との関係性を実現するために、

 

この自己の意識を変えることや整えることが必要と説いています。

 

 

 

 

当サイトでは、

 

ゼロ・ポイント・フィールド≒ゼロのフィールドと捉え、

 

無限の可能性が充満するその「場」に、

 

意識だけでなく、

 

物理的身体を持って遷移することを目指しています。

 

 

 

何故なら、意識の流れを、

 

自身のハイヤーセルフコントロール下に置くことで、

 

自由自在の現実を手に入れることは可能であり、

 

真実とは思いますが、

 

それを可能に出来る人は、

 

このネガティブエネルギーが莫大に蓄積した、

 

マイナス波動領域の地球磁場では、

 

ごく僅かな方々に限られてしまうのが現実だと思うからです。

 

 

 

言い換えれば、

 

長い歴史の蓄積の中、

 

進化成長して来た私たち人類が、

 

個人的にも社会的にも、

 

飛躍的に或いは理想的に成長するためには、

 

個人レベルへのアプローチでは限界がありますので、

 

インターネットに見られるように、

 

個と個が繋がるネットワーク型アプローチが必要だと考えます。

 

 

 

 

私たちは現在日常生活において、

 

一般的に目に見える領域を基準として生活し、

 

認知、判断、行動をしています。

 

それは同時に多数の人々が、

 

同じように認識する領域と言えます。

 

 

 

しかし、意識の領域では、

 

目に見えない世界ですので、

 

示された目指すべき意識場に向かっているのか、

 

どの辺りにいるのか、自分は到達したのか、

 

と言った確認が難しく、

 

また、他者と確認、認識し合うことも困難です。

 

 

 

ポジティブ方向への導きにより、

 

その方向性へ近づくことが困難と認識した場合、

 

意識の揺り戻しに苦しみ、

 

以前より大きくネガティブポジションへ傾く可能性があります。

 

その結果ジプシー化する危険性もあります。

 

 

 

 

そこで、

 

自由な意識を獲得すると言ったアプローチとは別に、

 

日常生活の自由性を獲得することに特化し、

 

ゼロのフィールドに立つことを目的の第一ステージとします。

 

 

 

束縛のないゆとりのある状態のそのポジションは、

 

充足する具体的自己実現を再確認し易くし、

 

また発見し易くします。

 

 

 

そこで、

 

自身が無限の可能体となるには、

 

資本が流通する社会において、

 

その資本を得るための活動を停止する、

 

または解放されることが必要と考えます。

 

 

何故なら、現在多くの人が、

 

本質的幸福である自己実現とリンクした社会活動、

 

つまり仕事に就いているとは言えないからです。

 

 

 

そのためだけとは言えませんが、

 

自己実現よりも、

 

身体的欲求を満たす消費行動などにより、

 

幸福代替行為に埋没しがちとも言えます。

 

 

 

真の幸福の方向性は、

 

自己の幸福と他者の幸福が連動する方向性、

 

そして、全ての存在が生かし生かされ合う社会、

 

自己実現が他者の自己実現と連動している、

 

幸せを分かち合う方向性と考えます。

 

 

 

 

ベーシックインカムを実現することで、

 

生活するお金を得るための労働から解放され、

 

どの方向にも進めるフィールドに到達します。

 

 

 

基本的収入の多寡にもよりますが、

 

各個人の進む方向は完全に自由となります。

 

 

 

ゼロのフィールドに到達した人は、

 

都会で暮らすことも、

 

田舎で暮らすことも、

 

意識進化を目指すことも、

 

心から求める活動を行うことも、

 

リタイアすることも自由です。

 

 

 

特に夢の有る方にとって、

 

その実現に向けて現実的に歩みを進めることが可能となります。

 

心から求める活動や仕事は、

 

結果的に社会とのより良いコミットを生み出します。

 

 

 

それは、心の歓ぶ活動は、

 

必然的に他者や社会が歓ぶことと重なるものだからです。

 

他者や社会が歓ぶ活動は、

 

自己実現とリンクしたものとなって行くものと考えます。

 

このポジションが第二ステージとなります。

 

 

 

ゼロのフィールドポジションが第一ステージ。

 

そこから自己の世界へ進んでいくポジションが第二ステージとなります。

 

 

 

誰もが等しく経済活動から解放され、

 

金銭を稼ぐ活動からフリーとなれば、

 

自己実現や自身の夢の実現とリンクした生活を営むことが可能となります。

 

そこから生まれる活動は、

 

現在の企業活動の進化形態となるものと考えられます。

 

 

 

現在の企業活動では、

 

仕事そのものが自己実現を叶えるファクターよりも、

 

仕事を通じて得たお金による消費活動が目的化し、

 

相対的に物理的な豊かさを獲得すること、

 

つまり、肉体的快適性、利便性の達成と、

 

安心、安全に生命を維持することへのファクターが大きくなり、

 

真の自己実現、夢の実現とは乖離しています。

 

 

 

しかし、ベーシックインカムを実現し、

 

肉体維持の活動から解放されることで、

 

そこから生まれる夢のような活動の数々が、

 

当初は企業活動に補完する形で進行し、

 

いずれはその形態も逆転し、

 

企業活動が個人の自己実現のワークを補完するようになるものと考えます。

 

 

 

企業活動における多くの分野は、

 

AIに置き換わって行くことが予想されていますが、

 

AIは私たちから仕事を奪うのではなく、

 

ゼロのフィールドの達成により、

 

企業から抜けた人々の仕事を代行するだけでなく、

 

私たちの夢の実現、

 

自己実現の強力なサポーターとなるものと予想できます。

 

 

 

その結果社会は、

 

現在より相対的により理想的な形態へと変化して行くのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

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