「おばあちゃん」は楽しい!

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先日孫が遊びに来てくれました。

お誕生日のプレゼント、ラジカセをもってきてくれたんです。

なんだか急にシューと背が伸びた感じでした。

 

お天気がいいので近くの公園ですべり台を下から上ってみたり、

階段を登り下りしたり、楽しく体をしっかり動かしました。

 

 

3歳の彼女は、もう大人と対等にお話ができます。

 

お話をしながら、プレゼントを包んでいた紙の裏に

足型をとり、はさみでチョキチョキ、

のりをつかって台紙にペタっとはりはり。

 

何時間でもいっしょに遊んでくれる孫に感謝。

 

そして夕飯の準備で卵を割ったり、混ぜ混ぜも手伝ってもらいました。

 

お嫁ちゃんごめんなさい!

 

いろんなことさせたら、おうちに帰ってから、大変よね~

でも、ばあばはいっしょに足育がしたいんだ~。

 

成長が楽しみな孫、次はどんなことして遊ぼうかな・・・・

多忙な日々にほっとした一日でした。

思い出しただけで、にやけるね。

 

おばあちゃんは楽しいです。

 

 

 

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奈良市登美ヶ丘公民館にて

女性セミナー「足から健康を考える」を担当させていただきました。

 

少しはやく到着したので、

来られている方の足長・足囲をはかって、

ご自分の足サイズをお伝えしました。

 

実際に足サイズを測った後なので、

足サイズと靴サイズのちがいは、

へ~と納得しながら、お聞きいただいたり。

 

日本の靴文化の話は興味深く静かに、聞いていただきました。

 

約2時間、頭を使ってみたり、体をつかってみたり、

笑いもドットおきたりで、「2時間があっという間でした」と

感想をいただきました。

そして最後には、自慢の足をみせてくださる方も続出。

最後には手を振ってお見送りしていただき、
足の大切さを、実感していただけたのかと思います。

 

 

こちらの公民館は玄関に靴を履くスペースを確保されています。

市民の皆さんの思いをきちんと受け止め、市民の皆さんの声を聞いて
いろいろと、工夫されている、すばらしい公民館だと毎回思います。

 

 

講座を担当して数日がたち、今思うことですが・・・

年に何度が足育講座を継続してさせていただきたいな~

 

一度聞いたからといって、すぐに自分の足にあった靴がわかる方は

果たしていらっしゃるのだろうか???

 

おひとりおひとりに、きちんと向き合って、

生活様式・経済背景などを考量した、足育ができないかと

振り返りをしたり、これからの足育に対しての

方向性を少し考えています。

 

 

足育アドバイザーⓇ藤田伸子

 

 

 

 

 

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こんなすてきな空間でヘッドマッサージをしていただきました。

 

1月にお知り合いになった

奈良の生駒にお住まいの金森さん(右端の方)に

 

エステのついでとか、美容室でのついででなく、

がっつりと、頭

 

頭だけで30分って・・・・

 

いや~

30分なんて足りない、一時間でも触っていただきたい!!

 

やさしく、包み込んでくれるんです。

癒やされるってこれをいうんだ~

 

終わった後の私の顔は

とっても優しい顔になっていました。

とろけていました。

 

金森さんのH/P http://www.daiya/k151a.com/

 

あれから3日経ちましたが、毎晩ぐっすりと寝られています。

いいわ~

 

足育アドバイザーⓇ 藤田伸子

 

 

 

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