隣国男子の危険な妄想

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中国では一人っ子政策のために

男性が3000万人も余ってしまっているという。

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000065-san-cn

 

記事では指摘していないが、

日本にとってはとても容認することのできないとんでもない憶測も存在する。

 

それは、中国が日本を侵略して支配下に置いた暁には、

未婚の中国人男性を日本に大量移住させ、

日本人女性を強制的に妻にするという案。

中国の独身男性問題はこれで一気に解決する。

 

その一方、

日本人の青年・成人は大陸僻地へ強制移住させられて安価な労働力として使い捨てにされる。

 

結果的に中日友好の旗印の下で民族浄化が進むというわけだ。

 

そんな恐ろしいことが起こらないよう、

国防力を高めなければいけないし、選挙で反日政党が勝つようなこともあってはならない。

 

お花畑な人々やマスコミには、こんな危機感は皆無か。

 

 

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ルーマニアにピラミッド

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ルーマニアのブザウ山地(標高1000m)にピラミッドが存在する。

 

 

 

 

 

 

このピラミッドの高さは300m

 

 

 

 

頂上には

巨石を積み重ねたような構造が見える

 

 

 

 

第2次世界大戦中に調査され、

一部が爆破されたらしい

 

 

 

人工的に加工され、表面がコーティングされたような岩石

 

 

地元考古学者によると、2万5千年前に作られたピラミッドではないかと言う。

 

 

 

付近の洞窟にはシュメール文字のような痕跡も存在しており、

古代文明との交流があった場所のようだ。

 

 

 

関連記事:

2012年11月2日

「ボスニアのピラミッドはシューマン振動と共振している!?」

http://ameblo.jp/rakuouyotimu/entry-11394561656.html

 

 

 

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自衛隊員300人、米海兵隊員450人が参加する来月の日米共同訓練に新型輸送機MV22オスプレイが当県へやって来る。

 

毎日3機づつが飛行訓練を行い、新潟県上越市・妙高市との間を飛行する予定。

 

ということで、

2014年6月21日記事

「オスプレイがやって来る!」を再掲

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 



群馬県の榛東村議会が、
オスプレイの受け入れを決議した。
全国初の快挙でありその英断を賞賛したい。

沖縄の負担が少しは軽くなるかもしれない反面、
中国・北朝鮮からの攻撃ターゲットになるかもしれないという懸念もある中で、
総論賛成・各論反対のエゴ国民ばかりではないということを天下に示した勇気ある決定と思う。


そこで今日は、

昨年2013年12月7日の記事
「オスプレイがやって来る!」を再掲する。

http://ameblo.jp/rakuouyotimu/entry-11716748232.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



さて、報道によると本県S村の自衛隊基地で、
来年2月~3月、日米共同軍事訓練が予定されており、
そこに「MV22オスプレイ」が参加するという。
 

オスプレイ

http://ja.wikipedia.org/wiki/ファイル:USMC-120131-M-AF823-086.jpg
 

 

全長 17.5m 全幅 25.5m
全高 6.6m
ローター直径 11.6m
航続距離 953km 飛行速度 953km/h

 

 


自衛隊からは第12旅団が訓練に参加し、
オスプレイを使って
「ヘリボーン訓練」も予定されている。

場所は相馬原自衛隊駐屯地、同演習場となる。

相馬が原
GoogleEarth

防衛省は来年1月下旬に訓練日時を発表するとのこと。

沖縄の普天間基地からはるばる当県まで演習に来る
オスプレイを是非、目視し
可能なら真下からも激写してみたい、笑。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
再掲終了


飛行訓練の日程をみると、

半日だけ私の都合がつきそうなので

演習場まで遠征してオスプレイを盗撮(笑)してみたい。





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北朝鮮の運命

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来月6日〜17日、当県へオスプレイ6機が演習にやって来る。

時間があったら見学に行きたい。

 

大量物資・人員を長距離輸送できるオスプレイは島嶼防衛に最適であり、これの配備をあからさまに反対する人間は中国共産党・人民解放軍の工作員であろう。

 

 

明日24日から米韓軍事演習が始まるという。

北朝鮮からなんらかの軍事アクションがあれば、そのまま戦争へ発展するかもしれない。

 

その場合、日本国内の米軍基地を中心にミサイル攻撃を受ける可能性もあるだろう。

 

 

ということで、

ニューズウィーク日本版 2月28日号

「米朝対決の勝利なきシナリオ」ジョン・ウルフソル より

 

北朝鮮に対するトランプ大統領の選択肢として:

 

>1.北朝鮮と直接交渉する

・・・核開発凍結合意が成立したとしても、従来の合意違反を考えると不確実、信じることができない。

 

 

>2.北朝鮮が崩壊するまで圧力をかける

・・・海上封鎖は可能でも、中国の協力が無い限り陸上貿易封鎖は不可能。

 

 

>3.北朝鮮を挑発してミサイルを発射させ、米ミサイル防衛網で迎撃する

・・・アラスカのミサイル防御システムの防御率は50%以下。確実に長距離ミサイルを迎撃する防衛網はまだ構築できていない。

 

 

>4.政権転覆(トランプ政権での第一選択)

・・・米国が実行しようとすれば、中国が北朝鮮に乗り込んで始末をつける。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜引用終了〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

もう一つの可能性として、

北朝鮮がロシアと同盟を結び、生き残りをかけてロシアの配下になろうとする。

この場合も中国が強力に干渉するだろうから、半島情勢は流動化することだろう。

 

 

もう第三次世界大戦は始まっているのかも知れない。

 

 

 

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マスコミが無視する本

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米国トランプ大統領は粛々と職務を遂行しているだけなのだが、反対派は騒乱を好むようだ。

 

米国内でユダヤ人関連施設とユダヤ人墓地に対する破壊活動が起こっているという。

犯人がイスラム教徒なら、宗教的対立も加味されるか。

 

日本も似たような状況だ。

北朝鮮ミサイル発射後も、野党は国会で話題にすらしないという異常さだ。

 

本来ならミサイル防衛システムに関する真剣な討議がなされてもよいはずだが?

野党は日本を守る気のない、亡国の輩なのだろう。

 

 

ということで、

マスコミが話題にもせず無視し続ける本、

新潮社刊 青山繁春&百田尚樹 著

「大直言」を買ってみた。

 

以下目次抄録

 

第1章 憲法を論議する

・憲法改正なくして独立なし

・加憲はごまかしにすぎない

・平和は「諸国民」に任せられない

・自衛隊員に「違法行為」を強いるな

 

第2章 外交を議論する

・自民党総裁任期を延長する意味

・短期政権ではなめられる

・特権に溺れる外交官を許すな

・外務省は中韓の嘘に堂々と反論せよ

 

第3章 平和を議論する

・すでに「第三次世界大戦」と覚悟すべきだ

・「平和の使徒」が戦争を起こす

 

第4章 戦争を議論する

・世界の意見と中韓の意見は別物

・現代につながる「海軍エリート」の弱点

・特攻は無駄死にではない

・東京大空襲は東京大虐殺である

 

第5章 メディアと議論する

・安易に「ヒトラー」を使うな

・メディアの偏向よりも「浅さ」が問題

・テレビの影響力は侮れない

・メディアの「揚げ足取り体質」が国を滅ぼす

・結論ありきでは「報道」ではない

・変革を望まない「リベラル」の浅さ

 

第6章 政治家を議論する

・政治家は覚悟を持て

・国会議員に資格試験を導入せよ

・二重国籍の政治家は論外だ

・地方議員は無給にせよ

・医療費が国を滅ぼすリスクになっている

 

第7章 領土を議論する

・竹島の島民の声を聞け

・領土防衛は国家の根幹である

・尖閣諸島問題は外務省任せでは進まない

・日本企業は中国に見切りをつけよ

・中国の変化を直視せよ

・移民受け入れは断固拒否すべきだ

 

第8章 人生を議論する

・若いうちに体の基本をつくれ

・日本人の矜持をを持とう

 

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ざっと見ただけで、まっとうな内容と分かる。

 

売れている「かえるの楽園」関連本もマスコミは無視しているようだ。

 

 

 

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値引きでhappy?

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18日、

トランプ大統領が最新鋭戦闘機F35Aを値下げしたので安倍総理に感謝されたと述べた。

 

先の会見で総理が大統領にthank you と言ったらしい。

 

航空自衛隊のFー35A調達予定数は42機で、発注・納品状況は:

 

平成24年度分としてロット8から4機納品。

これはアリゾナ州ルーク基地での訓練用となる。

 

平成25年度分として2機発注され、国内の三菱重工工場で組み立てられている。

 

平成26年度分として4機、平成27年度分として6機、

平成28年度分として6機、で合計16機を発注した。

 

平成29年度は6機が予算計上され、

平成30年度に6機、それ以降8機発注する予定となっている。

 

今回大統領が値下げさせたのは、平成29年度発注分のロット10。

納期は3年後の3月となる予定。

 

このロット10というのは、

2016年11月にロッキード社に90機、71億9千万ドルで発注されたもの。

内訳として、44機が米軍用。

日本は6機を米空軍経由で調達することになる。

 

90機合計で7億2800万ドルの値下げということは、

最終値段が1割ほど安くなったということになる。

 

1機につき8億円値引いて値段が72億円。

6機で48億円の節約ということか。

 

実戦配備はもう少し先になるものの、

岩国基地には米空軍のF-35Aが既に10機配備されているので、

万が一の時には頼りになるだろう。

 

 

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先日、フランスで原発敷地内の施設が爆発するという事故があった。
幸い放射能漏れは無かった模様だった。
 
 

ところが今度は2月16日に

スロベニアのクルシュク原発で事故が発生したらしい。
 
GoogleEarth
 
 
クルシュク原発は1983年1月15日に稼働開始、
ウエスティングハウス社製加圧水型原子炉で
出力696MW。
48.7トンのウランを備蓄している。
 
 
クルシュク原発
GoogleEarth
 
 
夜景
 
 
事故は一次冷却水系のポンプに関連する装置で発生。
 
米空軍の大気サンプル調査により放射性ヨードの濃度上昇が確認されたという。
 
 
 
この現象は、明らかにウランの核分裂が発生したことを意味しており、
事故の規模は不明なるものの、
今後 スロベニア、クロアチア、イタリアでの放射能汚染が懸念される。
 
 
 
ソース:Segnidalcielo
 
 
 

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iPS細胞研究オールジャパン

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現在、
京都大学を中心として理化学研究所や慶応大学が応用を進めているiPS細胞に関して、
 
今後は日本再生医療学会の主導による
iPS細胞関連技術の標準化・一般化を図る計画であるという。
 
上記の最先端研究機関に人員を派遣して
関連テクニックおよび周辺情報を習得させ、
日本国内のすべての大学へ配置しようというもの。
 
これによってiPS細胞研究を一般化・標準化し、
応用研究の発展を日本全体で推進しようという構想。
 
早ければ今年4月から実施されるようだ。
 
 
将来、
京大iPS細胞研究所関連からノーベル賞受賞者が複数でるという予測もあるので、期待したい。
 
 
 

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サウジアラビアで大洪水

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砂漠の国、中東のサウジアラビアで大洪水が発生した。
 
場所は南西部 紅海寄り の ハミース・ムシャイト地区
 
 
 
 
現地TV映像より
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
警察によると約300人が救助を求めている模様。
 
水不足が一気に解決するのだろうか。
 
 

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JNL予見いろいろ

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トランプ大統領夫妻がイスラエルのネタニヤフ首相夫妻と会見。
 
トランプ夫人は実ににこやかで、先の安倍総理夫人への対応とは対照的。
 
人種差別感情はあるのだろう、、分かり易い人達だ。
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ジュセリーノが各国首脳へ一方的に送りつけている予見書簡抄録より
 
 
・2017年 地球に接近する小惑星は75個以上となる。
 
・アルゼンチン:大統領は健康と経済問題に注意が必要。
 
・フランス:4月23日の選挙でマリー・ルペン候補が勝利し新大統領となる可能性。
 
・米国:
・オーロビルのダム決壊はまだ回避されていないので、今後も補修を要す。
・2月13日から28日にかけて豪雪。
・9月11日まで、トランプ大統領と家族にテロによる生命の危険。
 
・オランダ:3月1日から27日と10月に大嵐被害。
・3月15日の選挙で(右派)Geert Wilders勝利可能性
 
・ギリシア:第二次世界大戦中の爆弾が見つかり7万2千人が避難
 
・ドイツ:2月14日から26日 豪雪被害、場所によっては豪雨被害
・9月24日の選挙で(右派)マルチン・シュルツ勝利
 
・ブラジル:2月13日から19日 気象災害によりマットグロッソドスール州とサンパウロで停電
 
 
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EU各国での選挙には注目したい。
結果次第ではEU崩壊するかもしれない。
 
 
 
 

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