世界最新予見6月(前編)

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2016年6月 ジュセリーノ世界最新予見

(番号は日付ではなく、単なる連番。
色文字はFUKATIの独断:以下抄訳)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1.アジア各国は酷暑の夏:日本・中国・インド、韓国。豪雨も伴い損害と犠牲者もでる。

2.日本、大きな地震により被害。

3.フランス・スペイン・イタリア・ポルトガル・ドイツ・モルドバ他、大洪水により被災者多数。

4.英国、竜巻・強風に襲われる。洪水と高潮も。

5.サモア、M7地震。サイクロン被害も。

6.中国・台湾、フィリピン、台風により犠牲者多数。

7.チリと米国の一部、大旱魃。

8.コスタリカ・エルサルバドル・ニカラグア、ハリケーンが接近し被害と犠牲者でる。場所によっては洪水被害。

9.パプア・ニューギニア・ニュージーランド、サイクロン被害。
ニュージーランドに大地震。

10.パキスタン、M7地震。

11.ブラジル北部全域・リオデジャネイロ・サンパウロ、豪雨・洪水・土砂災害により犠牲者。

12.ブラジル・パラ州、森林伐採紛争で死亡者。農場主と非所有者間で騒乱。

13.ブラジル、アマゾン州とその周辺領域における違法伐採が18%増加。
パラ州で大規模な森林火災。

14.ブラジル南部3州、急激な気温低下で氷点下に。強風により住民パニック。

15.インドネシア・フィリピン、洪水で地域によっては犠牲者でる。

16.タイ、鉱物資源掘削による大規模な自然破壊により、居住地域で洪水・土砂災害。
宗教紛争の可能性と首都におけるバス攻撃で犠牲者多数。

17.ベトナム、台風被害。

18.インド・フィリピン・ラオス、大嵐と洪水で被災者多数。

19.米国、地域によって竜巻被害。

20.チリ、M6地震。



~~~~~続きは明日に

ドイツでは洪水により死亡者あったと今朝報道された。

中国がそろそろ日本にちょっかいをだしそうだが、
戦争はまだ予見されていない。



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ファチマ第3の予言byJNL

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2000年5月にバチカンから「ファチマ第3の予言」の内容が公表されたが、
捏造か予言の一部でしかないという批判もあった。

それもそのはず、
1963年にヨハネ23世がこの予言を見て失神し、米・ソ・英国に予言のコピーを送ったという。


ジュセリーノは2003年11月2日付けの書簡で
彼自身の受け取ったファチマ第3の予言を公表している。

以下抄訳

「人類は滅亡の縁にあることを警告して下さい。

人類を絶滅させる原因は、人類自身の手によって植え付けられました。

それは自然破壊です。

西暦2012年末に巨大な破壊の雲が生まれるでしょう。

カタストロフィー、地球の温熱化、水不足、大陸を洗う海、新たな疾病。

私の言葉を聞きなさい。なぜなら、

地球は2012年から31年以上は生き残れないでしょう。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

第3次世界大戦と自然災害で人口は激減するということか。







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1922年に発見されたツタンカーメンの墳墓から
1925年に1本の短剣が発見された。

長さが35センチのこの短剣は
イタリア・トリノ大学工学部フランチェスコ・ポリチェリ教授の研究により、
短剣の刃が隕石であることが判明した。

T隕鉄短剣


刃の解析はX線や蛍光分析等を使用する
非侵襲的解析法により
ニッケル10%  コバルト0.6%を含む隕鉄と結論された。


おそらく紀元前14世紀にアナトリア地方に落下した隕石から作られたもので、
当時でも、
黄金より貴重なものと考えられていたという。




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本日アマゾンから
「聞いてビックリあの世の仕組み」松原照子著 東邦出版刊 と

「伊勢白山道問答集第1巻」電波社刊が一緒に届いた。


後者は畏れ多いので、
前者について引用紹介したい。

目次
第1章 そうだったのか! 死後の世界
・死を迎えるときはだれもが痛みと軽さを感じる
・あの世で行う人生の振り返り
・生の意味を追究することがあの世では大切

第2章 あの世とこの世をつなぐホットライン
・その存在を信じる者だけが恩恵に浴す
・ホットラインがつながる期間には限界がある

第3章 ついにわかった! 不思議な世界の方々の正体
・ブルーグレーのおばちゃま(=ブラヴァッキー婦人)との出会いがきっかけで書いた「恐怖の大予言」

第4章 あの世からのとっておきのメッセージ
・10歳までに亡くなった子どもは、母親とともにこの世で過ごす。
・あの世に言ってから戸惑わないために、いまから始めておく7つのこと
・世界一のパワースポット 日本の運気道をたどってみる!

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伊勢白山道問答集のレベルと比べるべくもないが、
少しは参考になりそうだ。




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JNL予見いろいろ(女優篇)

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ジュセリーノによる、
2018年までに生命が脅かされる有名女優リスト。

1.ニコール・シェルジンガー

2.ハル・ベリー

3.デボラ・ファラベラ

4.サンドラ・ブロック

5.マドンナ

6.セレーナ・ゴメス

7.キム・カーダシアン

8.カイリー・ミノーグ

9.テイラー・スイフト

10.パウラ・アブドゥル


全然知らない人もいるが、上記の有名人はすでにファン等から脅迫を受けているという。

他ならぬ、ジュセリーノご自身も脅迫されたことがあるというから驚きだ。


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ISSにUFO接近

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反ヘイトスピーチ法が成立した。
これで国内の外国勢力に対する
敵対的・侮蔑的主張は厳しく取り締まられることになる。
科料の課せられないのがなんとも間抜けな感じだが。

沖縄における反米ヘイトスピーチや
反日勢力による日本人を装った自虐的朝鮮ヘイトスピーチも根絶されるなら目出度いことだ。

(過日の米軍軍属による女性暴行殺人事件で沖縄はヒートアップしているようだが、
米軍関係者であるという前に
黒人が犯人、と言ったらヘイトになるか)

もちろん、擬似日本人による反日ヘイトスピーチもなくなることだろう。

ブログでも気を付けねば。


ということで地上から離れて宇宙空間に目を向けると、
5月19日 国際宇宙ステーションでUFOが観測された。

ISSUFO22



ISSUFO33



ISSUFO11



拡大画像

ISSUFO44
Streetcap1


NASAのライブカメラには時々不思議な映像が写るのだが、
NASAからの公式発表は無い。




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エジプト航空機墜落の原因

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5月19日未明、パリ発カイロ行きのエジプトエアーMS804便(エアバスA320型機)が乗客乗員66人を乗せて消息を絶った。


エジプトエアー22




関係国による必死の捜索により、
地中海ギリシャ領 クレタ島東方の海域で同機の残骸が発見されるに至った。


えジプトエアー11


報道によるとレーダーから機影が消えるまでは正常な航行を続けおり、
通信内容にも異常はなかったらしい。

一部にテロの憶測もあるものの犯行声明は出ておらず、

今朝の最新ニュースではトイレやコックピット付近から煙が出ていたという情報があるものの、
墜落の原因はいまだ不明と言っていた。


ところが、Aviation Herald誌によると、
同機は航行中に隕石の直撃を受けたのではないかという。

機内から煙が出ていたという事実と矛盾はないものの、
まだ直接的な証拠は発見されていない。

隕石衝突説は、
今のところ一つの仮説として考慮されて良いかもしれない。

そのうち、太陽風による謎の墜落現象も起こるだろう。




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頻発する隕石バースト

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仕事が続いて、そろそろ息切れしそうだ。
本日午後は、研修会に参加して、それからやっと休める。

当地の空には何も兆候出現していないが、東京は依然として磁気異常有り。
サミットが何事もなく成功することを願いたい。


5月12日~17日
大火球が相次いで出現したため話題となった。


5月12日 フィンランド南部の大火球

フィンランド隕石




5月16日 ブラジル上空の大火球

ブラジル隕石



5月17日 米国北東部上空の大火球

北米隕石12




同じ大火球、別の場所では随伴する光体も見られたようだ。
UFOかゴーストか。

北米隕石11




太陽系全体が、銀河の赤道面を通過中であり、
このエリアには多数の小天体が存在するため、
衝突頻度がますます高まるということのようだ。

土星と木星が内惑星に対するバリアーとなっているものの、
太陽と各惑星の磁気異常もあるため、
今まで以上に地球は危険な状態となっている、、。



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5月13日朝、
ペルーの首都リマより北方350kmに位置する

人口35万人の太平洋沿岸都市「チンボテ」上空にUFOが出現し
3時間に渡って上空に滞空した。



ペルー・チンボテ

チンボテ


月の右側に見えている。
時間とともに左上方へ移動して行った。

チンボテ2



拡大画像。

チンボテ1




地元関係者はUFO出現について、

この地域における大地震か津波に対する事前警告なのではないかと噂し合っている。

環太平洋造山帯の活動か活発化しているので、
ペルーも要注意だろう。


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今月末まで地震に警戒が必要らしい。

当地では今のところなんの兆候もない。

ということで
2012年8月20日過去記事再掲

「2016年8月に地磁気消滅?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もし地球人類が滅ぶとしたら目下のところ3つの原因が挙げられるだろう。

一つは太陽の宇宙物理的大異変

二つ目は地磁気消失の結果として太陽エネルギー・宇宙放射線増強による致死的被曝。
(磁極移動や地軸移動も)

三つ目は気候大変動による飢饉

(obs:全面核戦争は地球外からの干渉により回避される)

先頃、NASA職員Salvatore Conti博士と名乗る人物が、
2016年8月に地球の磁気が消滅するという情報をYouTubeにupして話題になっていた。

ところがこの人物、実はFrank Vidal という俳優だったと暴露され、
上記の話はまっかな嘘だったことが明らかになった。

しかし、2016年の夏は今年より暑く、
しかもかなり異常な様相を呈しているだろうと予想する関係者もいて、
現時点での真相は不明である。

上記変動の何れかが起こるか?
それとも三つとも発生してしまうか?
現況からすると、スケールの大小とタイムラグはあっても起こってしまいそうな感じもするが、
人類に生物学的変異が起こってしまえば、生き残るだろうという主張もあるので、希望を繋ぎたい。

~~~~再掲終了

最近になって、
北米大陸で一時的に磁気圏が崩壊したというNASAの発表もあり、
注意を喚起したい。





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