装いでステージを変えていく イメージコンサル柳瀬紀子  名古屋

【名古屋 イメージ戦略 ファッション・クローゼット相談】
◆働く女性向け 仕事で成果を上げる為の装い提案、イメージ戦略コンサル。


矢印外見使って、成りたい自分になるファッション
コンサル


起業をしたけど・・・
選ばれない&目立たない
オフ会・お茶会 何を着たらいいのか分からない<
自分の商品価値を上げたい

そもそも・・・
理屈は分かるが、自分に合うものはナンダ??
何を着たら似合うのか?
今までの洋服が似合っているのかすら分からない。でも、おかしいのはわかる。

プライベートでは・・・
お店でいいと思って買ったのに、家に帰ると何かがオカシイ
どこに何が売っているのかどうか分からない
手頃なブランド(ZARA・無印・HMなど)で、良いもんはないかね??
35歳から今までの服が、恐ろしいほどに似合わない

まず最初めに リンク→pk  ファッションカウンセリング
リンク→pお申込フォーム

テーマ:
自分が何者であるか。

IMG_2968.jpg

引っ越し先の新しい街を
主人と二人で散策をしていました。

こんなお店があるんだね。
ここにお茶をしに来たいね。

と話したお宅が、個人宅でした・・・。

お庭でのティータイムがほんとに
雑誌の1ページのようで
ほんとに、うっとりタイム。


そのご家族、特に奥様かな、、、


大好きな世界観を、
現実のものとして表すそのエネルギー

大切な想いを、形に表すそのセンス

もう脱帽でした。。。


仕事においても、
これだけ情報があふぃれていますから

みずから
私はこういうものです!!と

手をあげて表現することは
は避けては通れませんね。


私が考える服は、

なりたい自分に近づけるためのツール

だと思っています。


かわいい奥様の服と、
女性社長の服は違うように、


外見は
『私はこう考えています』
『自分はこう生きたいです』
『私の大切な世界はこれです』

という意思表示を
していると考えています。


私の話なのですが、

昔々の会社員時代・・・


お客様の大切にしている世界観を
頭では理解していても、


「私はわかっています」となかなか
お相手に伝わりませんでした。


口で言葉を紡いでも、
それが増えれば増えるほど

かえって
偽りの空気を醸し出してしまったり。


言葉で伝えるのは確かに大切ですが
時と場所で、出す量をまちがえてしまうと、


かえって偽りの言葉に
変わり始めてしまいました。


ではこの時、他にどのような方法で
思いを伝えればよいのか??


そんな時
『行動』で表すしか
無いと思うんです。


じゃあどんな行動なのか、
って考えてみてほしいのです。

それは仕事をしっかり行うのは
当たり前のことで


+α の部分で、
「ワタシ理解しています」表現を

ちりばめていかなきゃいけないと
思うんです。


その+αというのが、


『装い』であり、『外見の演出』だと
私は思います。



しかし

思い込みで
いつも同じような服を選んでいる方

あきらめで
別に服なんて関係ないでしょという方

対抗心で
絶対に私を譲らないわよという方


・・・たくさんいるんじゃない?



私のファッションコンサルは

1年後・3年後、5年後と

未来のなりたい自分に引っ張ってくれる服

つまり、成果をだすための服をセレクトいたします。


未来のなりたい自分の姿は、

同時に、

私はこう言うものです、という
今から身に付けていかなければいけない
自分の課題でもあります。



その未来の自分になるために必要は
必須の課題を


思い込み
あきらめ
対抗心

で無下にしてしまうのは、
もったいないな~と思うんです



今似合う服ではなく、
少し先の自分に似合う服


自分を次のステージに連れて行ってくれる
そんな服 を見つける個別コンサルです。


私はこういうものです。
そんなブランディングを
装いでしていきませんか?


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テーマ:
女性は人生において、選択肢がとっても多い!

その証拠に、洋服のデザインの
バリエーションが多いこと!!

買うのに、一苦労なのもうなずけます。


だからでしょうか、

お客様のご相談の内容に

必ず入っているのも

「まい朝、着るものに迷う。」

です。



この「迷う」という方の理由の一つに、

【洋服が多すぎる=選択肢が多い】

というのがあげられます。



人って不思議なもので

数が多くあると、案外選ぶことができないモノ。

ワインのリストメニューが多くて、選べない。
みたいに・・・。



それを逆手に取り、

クローゼットのアイテムを

絞り込むことが必要な時が有ります。


私も、体型が変わったこともありますが

ぎゅぎゅぎゅ~~~と絞り込みをしています。



仕事だけでなく家庭のこともありますから

バランスよく生活していくには、

できるだけ、思考もモノもすっきりしたいと思っています。



「服装は心の表れ」と、

研修でお伝えするんですが


着ている服が「その人はどんな人か。」を

表しているなら、


クローゼットの中は、

「その人の頭の中を表している。」

と思うのです。


ですから、いま所有している
服たち

カバン
アクセサリー を

一度しっかり見てほしいんです。

使えているか?って、考えてみてほしいんです。

本当に必要なモノなのか?って問うて

みてほしいとおもいます。



それを続けていくとですね、

少しずつ少しずつと大切なものが

形を現してくるんです。

それを繰り返していくと

大切な軸が残っていくと思うんです。


あなたの心を写す鏡は、

家族でもある人だったり

仕事の同僚かもしれません。


でも、物言わぬ洋服こそ

あなたの心の中を、

赤裸々に映し出しているとも言えます。


沢山選択肢があることは

幸せ通じることにもなりますが

時にそのさじ加減が狂うと

迷いの根源にもなりえます。



あなたの選択肢

多すぎてはいませんか?


大切なものを残していく作業

判断をしていく作業

1人では難しいな。と思ったら

ご相談くださいね。







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テーマ:
「似合う色が知りたい」
「似合う服が知りたい」

こういう声をお申し込み時や
色々な場で耳にします。


「似合う服ねぇ・・・」
と、心の中で呟いてしまいます。


なぜ、ため息と一緒に
この言葉を思い浮かべるかというとね、


「似合う」をいくら追い求めても

あなたの満足のいく服は

いつまでたっても見つからないから。




だって、「似合う」って言葉の主語は
「私(自分)が思う」っていうのが
あると思うんです。


「私(自分)が思う○○」って、

ワルくわないんだけど、

”ビジネスの場”という前提があるとき
どうかな?って思うんです。


ビジネスの現場は、必ずお客様や
対あいてが存在しますね。


目の前の方に対して、
なにができるかな?って考える。

相手の立場に立ったり、
色々な角度から見ることを
求められるのが仕事じゃないかな?

それを、私が・・・で止まってしまうなんて
もったいない。

真の欲求に気が付いてないなと。



相手の立場になって考えてみる。

この言葉は、仕事を続けている方だったら
かならず聞いたことがあると思います。


これを、ビジネススタイルに置きかえてみると?
って考えてみてほしいなと。


”自分が”の視点から
”相手から”という視点。

一度、変ええてみてほしいなと。




相手から見て
お客様から見て

この視点は、一人で考えても
絶対にたどり着けない場所にあります。


そんな場所に行くのに、
すでに行っている人

行く方法を知ってる人に
聞いたほうが早い!


1人でもんもんしているなら
思い切って、聞いてもらえると
うれしいなっておもいます。

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