天下泰平

~「天下泰平の世(Peaceful World+)」を実現させるための真理学~


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青森には「キリストの墓」がありますが、富山には「モーゼの墓」があります。

そこは、能登半島が誇る霊峰・宝達山の麓にある「伝説の森モーゼパーク」

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名前もさることながら、まるで観光地案内のようなフランクな看板があり、イラスト付きのかわいいモーゼが、ここに自らのお墓があることを示しています。

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3300年も前、エジプトのシナイ山で神ヤハウェより「十戒」を授かったモーゼ。

モーゼは40年の歳月をかけ、エジプトで奴隷となったユダヤの民衆40万人をイスラエルの地へ導いた英雄として知られていますが、彼は任務終了後、再びシナイ山に登ったそうです。

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そして、そこから天浮船に乗り、東のエルサレムである日本を目指して能登の宝達山に辿り着き、そこを拠点に583歳までの超人的な余生を過ごして、現在のモーゼパークにある「三ッ子塚」に埋葬されたそうです。

青森のキリストの墓にはキリストは埋葬されていないように思えますが、どうもモーゼパークには本当にモーゼが埋葬されている雰囲気があります。

いずれにしても、古代のユダヤ人がこの地を訪れており、誰かが埋葬されているのは間違いないようです。

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そして、同じく富山の有名な聖地として知られているのが「皇祖皇太神宮」

ヤハウェを示す八幡山の中腹に祀られている古き神社であり、名前のわりには非常にこじんまりとしていますが、今でも強いエネルギーに満ち溢れています。

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ここは宇宙開闢の神々をはじめ、八百万の神々を祀っていますが、説明文の中に“メシヤ”という表現もしているため、ここもまた古代ユダヤと非常に強い繋がりのある場所。

太古の昔、東のエルサレムを目指した古代ユダヤ人の中でも、大陸を渡り歩いてきた一団が最初に上陸した富山。そして拠点となった皇祖皇太神宮。

東日本に散った古代ユダヤの原点は、ここ富山にあり、淡路島や阿波の一団とは違ったユダヤの流れがここにはあります。

西日本のユダヤのルーツは大体辿り、最後に東日本のユダヤのルーツを辿り、12部族の統合も終わると思います。

それらすべての魂と意思を背負って、今年も3度目のイスラエルへと旅立とうと思います。
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スカイフレッシュ発売開始《“やつは”メールマガジン(NO.117)》より
しばらく新商品の告知ができていませんが、来週から少しずつお知らせします。

取り急ぎメルマガ会員の皆様へ耳寄りな新商品を。

その名も「スカイフレッシュ」というスプレーボトル。

これは、HADO研究家の山梨浩利さん独自の概念「インテリジェンスアロマ理論」に基づいて開発されたボディフレグランススプレーです。

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「香水?」
「虫よけスプレー?」
「リフレッシュスプレー??」


天然成分のみで、爽やかな「香水」のような香りを実現し、それでいて虫を寄せ付けない「虫よけスプレー」の機能も果たし、それどころか、吹きかけるとたちまち目も頭も冴えて、集中力が高まる摩訶不思議なスプレーです。

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まずは何と言っても、柑橘系の匂いが心身ともにリラックスさせ気分を爽快にさせ、それでいて害虫の好まないアロマ成分を用いているため、蚊やハエ、ダニなどに対して忌避作用があります。

また、刺される前だけでなく、刺された後も蚊や虫による痒みの生じた部位にスプレーすると、比較的早くラクになります。

もうすっかりと猛暑となっていますが、夏の暑さで注意力散漫になる時に首の後ろにスプレーすると、心地よい爽快感とアロマ効果によって気分をリフレッシュさせてくれます。爽やかな香りが集中力を高めるため、社会人のデスクワーク、学生の学習能力向上にも喜ばれています。

さらに首・肩・腰のコリや痛みを和らげる働きも期待できる上、喘息や花粉症でお困りの方は、マスクの内側に少量つけて装着すると抗炎症作用が働いてラクになるという声もあります。

一石何鳥にもメリットのあるスプレーですが、それは何と言ってもHADO第一人者の山梨先生が開発したものだからであり、このスカイフレッシュ、極めるところまで突き詰めてHADO数値が上がるのを研究したので、すべての項目がMAXの+20に近い衝撃の波動測定結果が出ています。

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《使用者の声》
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草むらに入ると塗ったはずの腕に数匹の蚊がとまりました。ところが、時間が経っても刺されず不快感は出ませんでした。なんとも不思議な体験でした。香りも気に入っています。

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頭が重い時にスプレーしたら不快感が和らぎました。職場で根詰めて仕事をした時に肩や首が痛くなりますが、そんな時にもスプレーしてリフレッシュしています。痛みやコリにも良いようです。

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お風呂上りにスプレーしたら、気持ちがスッキリ明るくなりました。香水をつけた時のように香りが長く続き、心がおだやかになります。寝る前に寝室にスプレーしておくと、眠りが深くなるようで、朝から元気に働けるようになりました!


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ハンドタオルにシュッとひと噴きして香りを楽しんでいます。気持ちが落ち着かない時や気分転換したい時にとても良いです。気分がリセットされるので、仕事の合間に何度も使用しています。


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日焼けしてヒリヒリしていた腕や首にスプレーしたら、不快感が軽くなりました。何度もスプレーしていたら早く元に戻りました。


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商品ページはこちら


五感を超えた世界にも価値を見い出すこれからの新しい時代、ただ物資的や機能的な一面だけが特徴となる商品ではなく、さらに“プラスα”でいくつもの要素が複合的に入った商品が世に出ることになると思います。

暑さや寒さを防ぎ、オシャレをすることだけが目的だった衣服も、自然素材の天然染の衣服となれば、天然ハーブをまとうという意味であり、それは薬草湿布を肌にずっと当てていたり、衣服を着ることで全身にヒーリングを受けているような感覚ともなります。

それだけでなく、ヘンプなどの素材であれば「祓い」「繋がり」の効果もあり、物質的な身を守ることに限らず、目に見えない存在から身を守ったり、人々の意識が大元の意識と繋がりやすくなったりもします。

そんな中、以前にメルマガ会員限定で先行発売をした「スカイフレッシュ」という新商品。

これは一見普通の「虫除けスプレー」のように思えても、目には見えない“プラスα”の要素がいくつも入った新しいタイプのスプレーであります。

一応は虫除け目的に選りすぐった天然ハーブのエッセンスを配合しているので、これだけでも化学的な成分で生まれた虫除けスプレーとはまったく別物となっていますが、この商品のプロデュースは、何と言っても日本を代表するHADO研究者の山梨浩利先生であり、HADOという観点からこだわりにこだわった結果、これまで見たこともないほど高得点のHADO測定値が検出されました。

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HADO測定の数値の評価は「-20~-0 ±0 +0~+20」の43段階の評価となっており、マイナスの数値が大きければ人体にとっても有害な要素があり、反対にプラスの数値が大きければ人体にとっては有益な要素が強くなります。

一度は山梨先生のHADO測定を受けたことのある方はご存知のように、人の健康状態にしても、何かのアイテムにしても、+であることは決して簡単なことではなく、それも+10を超えることはかなり稀であり、一般的には+15を超えると癒しの効果をはっきりと実感(体感)できるレベルとも言われています。

そういった意味で、今回新たに開発されたスカイフレッシュは、すべての項目が+10はゆうに超えており、副交感神経の+13を除いては、すべての項目が+15以上となっており、それも+18~19という満点に近い数値が目白押しとなっています。

「これで虫除けスプレー??」

HADOの世界を詳しい人が見たら、これが表向きは虫除けスプレーとして販売されていることを笑ってしまうかもしれませんが、基本的には天然成分だけで作られた安全な水なので、使い方は各自の判断に任せてご自由に研究して頂けたらと思います。

これからの季節、山にキャンプに行ったり、野外でバーベキューや森の散歩などもあると思いますので、まずは安全・安心の虫除けスプレーとしてご活用頂きながらも、運転中や会議(授業)中の眠気覚まし、仕事や勉強の集中力をあげるにも非常に有効的なので、是非ともカバンの中に常時入れて日々の生活でご活用頂けたらと思います。何より緊急時ににもとても役立ちますので・・・。

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コストパフォーマンスが良いのもあって予想以上に反響が大きく、メルマガと夏至イベントの先行発売によって、すでに生産した分の半分以上がなくなってしまいました。

新たな生産については、ニーズに合わせて検討したいと思いますので在庫切れとなった場合は今しばらくお待ち頂けたらと思います。
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6月25日の午後13時51分、新潟県上越地方を震源となるマグニチュード4.6、最大震度4の中規模地震が発生して以来、長野県北部から新潟県にかけて群発地震が発生しています。

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余震なのか、新たな前震なのか、今しばらく静観する必要がありますが、このエリアの地震は単発で終わるような一般的な地震とは一味違っており、熊本の大震災にも絡む日本列島大変革の地震の1つの可能性があります。

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というもの、震源の位置からすると日本列島を東西に分割する巨大な溝の「フォッサマグナ」“糸魚川-静岡構造線上”で発生している地震であり、熊本から始まった日本列島を上下に分割する中央構造線の異変がフォッサマグナにまで届き、いよいよ糸魚川が活性化してきた模様です。

中央構造線とフォッサマグナが交差する日本の中心に位置する諏訪湖と諏訪大社。

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6月15日に諏訪大社の上社で御柱祭の最後の仕上げとなる宝殿遷座祭も終了し、7年に1度の諏訪の大祭もこれにて完結。1週間後の6月22日に八ヶ岳の「よあけて であえて」でも八ヶ岳の御柱が立って諏訪から八ヶ岳の日本中央の仕組みが整いました。

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2013年春に出版したレインボーチルドレンという本の中では、この中央構造線とフォッサマグナが完全に動き出すと日本列島が4つ以上に分断される可能性について述べましたが、今のところはハードランディングでの日本変革ではなく緩やかな変化に落ち着く見込みであります。

とはいえ、地震や火山の噴火は、これから全国各地で増えるのは変わらず、これから先も自然界の動きを注視しておく必要があります。

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宇宙のサイクルから地球の自然界の動きを先読みする「シャク暦」のカレンダーによると、どうやら今月末の30日から1日にかけて彗星近日点が連続しており、少し地球の磁気エネルギーが活発化しそうな見込みとなっております。

また7月上旬は毎年世界各地のどこかで大規模な地震や火山の噴火が発生することが多く、その理由は「EF(地球遠日点)」を迎えるからであり、1年のうちに地球が太陽から1番離れる時、引力の関係なのか地球上で自然災害が起こりやすくなります。

4日には新月のトリガーもあるので、1日から5日までは自然災害に少し警戒しておくと良いかもしれません。

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そんな今は、八ヶ岳からちょうど新潟の震源地も通り越して石川県にまで来ており、夏至明け最初に訪れた巡礼地は、石川県の「白山比咩(しらやまひめ)神社」であります。

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この3年間、何度も何度も「白山」のキーワードが出ていましたが、昨年は、白山の大神“菊理媛神”様がいらっしゃらなかったので見送りとなり、ようやく今年になって、それも夏至が過ぎてから参拝することができました。

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これにて秋田の唐松神社、伊勢の伊雑宮、富士山と白山を結ぶレイライン巡りも完結し、中心にある皆神山=男神アマテル「饒速日」の大神の復活の仕組みも整ったかと。

ちなみに、ここの白山比咩神社は全国の白山神社の総本山ですが、ここよりも古く格式が高いのは六甲山の「石宝殿(六甲山神社)」です。

ここの白龍が、一時こちら加賀に移動されていましたが、今は六甲へと戻って鎮座されています。

今月は石宝殿にも行ったので、白山巡りも順調に完結かと思われます。
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【出演者】
石坂亥士(太鼓)
磯正仁(御神事) 
雲龍(笛)
KIKI(オリエンタルダンス)
木村俊介(笛、三味線)
さとううさぶろう(朗読)
滝沢 泰平(朗読)
魂宮時(踊り)
田村邦子(声楽)
殿元 健照(御神事)
中野智香子(ハープ)
那須シズノ(巫女舞) 
KNOB(ディジュリドゥ、石笛)
増川いずみ(銅鑼) 
松居和(尺八) 

衣裳:さとううさぶろう
主催:やつは株式会社 
協力:有限会社うさとジャパン
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全国縦断コラボ講演(宇都宮市、山形市)
<7/13 宇都宮市>
日時:2016年7月13日(水曜日)
13時30分(13時開場)~16時30分
料金:4000円
会場:栃木県総合文化センター 第一会議室
住所:〒320-8530
   栃木県宇都宮市本町1-8
TEL: 028-643-1000

アクセス・駐車場情報

お申し込みはこちら



<7/28 山形市>
日時:2016年7月28日(木曜日)
14時(13時30分開場)~17時
料金:4000円
会場:大手門パルズ
住所:〒990-0044
   山形市木の実町12-37
TEL: 023-624-8600

アクセス・駐車場情報

お申し込みはこちら


《講師プロフィール》

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長 典男(ちょう のりお)
中学3年の時、偶然立ち寄った護国寺で運命的に出会った僧侶に導かれ、和歌山県の高野山にて真言宗金剛峯寺派の在家僧侶として修行。
22歳まで活動したあと、還俗。
現在は自らの「見えないものを見る力」を生かし、人生相談や情報提供を行っている。

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鳴海 周平(なるみ しゅうへい)
エヌ・ピュア代表として、こころとからだと魂を癒す本物商品の開発・普及にあたる傍ら、各種情報誌への連載やラジオ番組、Web、講演活動などを通して心身の健康に関する情報を発信している。
著書に『健康の基本 心と体を健康にするカンタン習慣63』『あなたに贈る食の玉 手箱』『医者いらずになる1分間健康法』(すべてワニブックス)。
近年は、高校時代からヒーラーとして活動した体験をベースに、世界各地をアースヒーラーとして巡礼している。

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滝沢 泰平(たきさわ たいへい)
1982年宮城県仙台市生まれ。
「半農半X」を個人と企業へ普及させるために、やつは株式会社を設立。自給自足できる社会づくりを目指す。
月間100万アクセスのWEBサイト「天下泰平」ブログ執筆者。
著書に『レインボーチルドレン』『ここはアセンション真っ只中』『これから10年「世界を変える」過ごし方』(すべてヒカルランド)などがある。

夏至イベントが終わってから、この6月末より7月末までの1ヶ月間は、全国各地を長典男さんと鳴海周平さんと一緒に講演会をしながら巡ります。

直近では、6月29日は【金沢市講演】であり、続いて7月5日に【新潟市講演】、そして七夕の7月7日は【福島市講演】となっております。

その後は、再び関東に戻って7月13日に【宇都宮市講演】となり、最後は7月28日にまた東北へ足を運んで【山形市講演】となります。

夏至が過ぎて3人の講演会活動も終盤へと入り、ほぼ全国各地を巡ったので、残りの訪問場所も数えるほどとなりました。

タイミングの合う会場があれば、是非お気軽にご参加くださいませ。

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うさと in 石垣・みんさー工芸館
日時:2016年7月2日(土)ー3(日) 9:00-18:00
会場:みんさー工芸館(沖縄県石垣市登野城909)

同時開催:
●ワークショップ
「想いを込めて”手づくり体験”(両日)」
暑い心を伝える南の島のロマンを秘めた織物”八重山みんさー”織りを体験いただけます。
五つと四つの絣模様に大切な人への想いを込めながら体験してみませんか?
手織り体験コース 9:00-16:30
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「福木で染め体験!7/2(土)」
13:30~15:00 定員:30名
料金:1,500円
うさとの布を使って、絞り染め体験をしていただけます。
手織り、染め体験ご希望の方は以下の連絡先までお申し込みください。
うさとジャパンTEL.075-213-4517
入口初美 TEL.075-213-4517
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「うさとのワークショップ」(無料)
色とりどりの糸を使ってタイのお守り「トゥン」を作りや、
糸紡ぎや綿くりなど洋服になるまでの工程を楽しみましょう!
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夕暮れコンサート&トーク
日時:7/2(土)16:30から
出演:田村邦子(声楽)、KNOB(石笛、ディジュリドゥ)、さとううさぶろう(トーク&朗読)

参加費:ドネーション(自由料金)
会場:みんさー工芸館(中庭)

・田村邦子(声楽)
ブルガリア国立ソフィア音楽学院オペラ科卒業
イタリア・ミラノ・スカラ座養成所で学ぶ。
東ヨーロッパ新人歌手(チャイコフスキー部門)最優秀賞受賞。
フランスにあるMusica2001オペラプロダクションで20年間ヨーロッパ中を公演する。
ブルガリアソフィア国営放送局,ヨーロッパのラジオ局で音楽情報番組のパーソナリティー担当
ボイスヒーラーとして全国で10年以上ボイスヒーリング活動
現在は声優家・ボイストレーナ・ボイスヒーラーとして活動

KNOB(石笛・ディジュリドゥ)
13歳からダンスを始め芸能界で活動後、25歳の時にオーストラリアにて先住民アボリジニの人々の楽器ディジュリドゥに出会う。強い衝撃を受ける。帰国後、独自にトレーニングを重ねる。この時期、縄文からの日本古来の石笛の存在を知る。

主催・問い合わせ:うさとジャパン(TEL.075-213-4517)
共催:NPO法人八重山織物工芸産業振興会

また突然ではありますが、来週末には沖縄の石垣島へと飛ぶことになり、7月2日に開催される「うさと in 石垣・みんさー工芸館」のイベントへと飛び入り参加します。

コンサート&トークショーですが、こちらで朗読をさせて頂きますので、石垣島在住の方はもちろん、沖縄近郊でお越し可能な方は是非ともお集まりくださいませ。

「よあけて であえて」の八ヶ岳夏至祭に出演したうさと服デザイナーのさとううさぶろうさんはもちろん、声楽家の田村邦子さん、ディジュリドゥ奏者のKNOBさんが登場します。

今、ヨーロッパの変革はもちろん、それに追従してアメリカの変革があると思いますが、それらに沖縄という存在が非常に大切に関わってくると思うので、ここ石垣島からも祈りを発信できればと思います。
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朝が来た

まるで初めて生まれた朝のよう

この世の始めさながらに

新たに降る雨は優しく

鳥のさえずりは

この世で初めて聴く音楽のよう

大いなる光に輝く
天地が開けて

初めて生まれた草に 

初めて露が降りたように

柔らかな雨にぬれた庭の美しさ


日の光は我にあり

この朝は我にあり


その朝はひとつの光から生まれる
 

繰り返し創造される

新たな一日の始まり

夜は明けた

この朝をたたえよう

そして祈ろう

この光が

あまねく照り渡ります様に



賛美歌「世の始めさながらに」より

夏至明けの22日に開催された八ヶ岳の野外ご神事イベント「よあけて であえて」

平日の八ヶ岳という遠方にまで、全国各地より600名以上の方々にお集まり頂き、大盛況のうちに幕を閉じることができました。

ご参加頂いた皆様、また遠方からも応援してくださった皆様に心からお礼申し上げます。

日本が世界の中心となる22(フジ)日の夜明け。

「二二八八れ十二ほん八れ(富士は晴れたり日本晴れ) ㋹の九二のま九十の㋹のちからをあら八す四十七れる(神の国のまことの神の力を現す世となれる)」

日の出前に出演者や各地でご神事をしているメンバーが一同八ヶ岳の聖地の中の聖地と呼ばれる場所に集まり、富士山に向かって祈り合わせをしました。

「七度目の岩戸開きによる四度目の大破局の回避」

1万3000年前や2万6000年前、それ以前の多くの失敗も乗り越え、ようやく地球が次のステージへとシフトしたことが、これから先の遠い未来、遠い星々の世界でも語り継がれることでありましょう。

この大転換期を乗り越えられたのは、誰か1人の救世主や神の力ではなく、今このタイミングに地球に降り立った1人ひとりの集合意識がもたらした結果であり、誰ひとりかけては実現できなかったパズルの仕組みとなっています。

1人ひとりが、内なる神の存在に気づき、出会った夜明けの今、これから始まる2000年が、2000年後の聖書の物語となっていることもあるかもしれません。

ご縁ある皆様とこの時代、このタイミングに出会えたことに心から感謝しながらも、引き続き祈りの旅は続けていけたらと思います。

この夜明けの晩で過ごした数日間、いくつもの奇跡とも思える場面に立ち会い、その都度感じたことが「もう大丈夫」という一言。

もう分離の時代は完全に終焉を迎え、確実に統合の時代に入りました。

表世界では、色々と変革が始まると思いますが、すべては本来の姿へ地球文明も向かうための必要な建て直し。

内なる神、内なる自分と繋がり、外の世界で起こることや情報に感情が左右されずに、今できることを自分のペースで生きることが大切な時期になると思います。
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6月21日7時34分。2016年の夏至は、昨年冬至に続いて八ヶ岳ドームハウスにて内輪でのご神事でありました。

八角柱の御神体となる国産ヒノキの神柱を用意し、そこに水晶の剣と正十二面体の水晶勾玉、鏡を奉納して、これにてムー(木)とアトランティス(石)の統合の雛形神事ともなります。

夏至の本日は、宇宙エネルギーを集めるパラボナアンテナの役割を持っているドームハウスを媒体として使い、水晶の剣を通してエネルギーを神柱へ降ろして集約させてあります。

そして、明日の「よあけて であえて」の身曾岐神社能楽堂のご神事にて、このエネルギーを今度は八ヶ岳を通して宇宙全体へと発信します。

昨晩の満月のご神事が終わったのは、20日の夜8時8分でしたが、今朝の夏至のご神事が終わったのは、朝8時8分ちょうどでした。

「88(やつは)」もまた、八ヶ岳に来てから降りてきた言霊と数霊であり、すべては神仕掛けの完璧な計らいによって夜明けの準備が進められています。

カンナガラ タマチハエマセ カンナガラ タマチハエマセ
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《“やつは”メールマガジン(NO.119)》
……………………………………………………………………
21日7時34分より夏至点通過と祈り合わせ
……………………………………………………………………
淡路島、阿波、六甲山、三輪山、京都を経由しての1週間の旅も終えて八ヶ岳へと戻ってきました。

そして本日は、射手座の満月であります。

【満月が起こる場所】射手座
【満月になる時刻】6月20日20:02
【射手座満月のキーワード】「理想を追求」「哲学的思考」「楽観的」「自由を愛する」「海外・異文化」……etc.

6月5日の双子座の新月から、この6月20日の射手座の満月までの2週間はとても大切な時期であり、いよいよ「夜明けの晩」の
最終章における、最後の準備期間であり、浄化期間でもあったようです。

1万3000年ぶりの夜明け。

それは銀河の周期でもある過去2万6000年の魂の大決算とも言えるタイミングであり、これまでの分離の時代に傷ついた魂がようやく愛のままに本音で生きられる時代が到来することになります。

愛のままに生きる。

それは自分に対しても誰かに対しても、何かに対しても。

また何をするにも、どういった判断をするにも、根底に愛があればすべてはうまくいくはずであり、
そこから皆が幸せになる愛の循環が生まれることを、心ではわかっていても、頭では

「そんなことをしてはいけない」
「こうでなければならない」

という思考や常識が邪魔をして、これまでは多くの人が自分に素直になれずに、生きずらい人生を送ってきたことかと思います。

もとは誰もが高次元の存在であり、100%ピュアな魂を持って、この世界へと降りてきた尊い存在。

長く続いた分離の時代において、そのピュアな魂は100%愛のままに生きたけど受け入れられなかった時の恐怖、
裏切られてしまった時の悲しみや苦しみを多く経験してきています。

もとは1つのものが陰陽のように二元化された分離の時代においては、どんなに愛のまま生きていても心身ともに無傷ではいられず、
いつしか傷ついた魂もひねくれ、愛のままに生きることに抵抗するようになったのかもしれません。

それが結果的に今の自分を否定し、自己愛の欠落の要因の1つとなっている人もいることでしょう。

でも、そんな時代も終わりの時がやってきたようです。

今は宇宙のシステム変更の時であり、地球のルールも大きく変わるタイミングです。

分離の時代から統合の時代。光の世界にいた魂が闇の世界も体験し、そして中庸を生きる時代がやってきます。

愛に満たされた世界。

それは外の世界が変わることではなく、自分の内側の世界が100%愛に満ちることによって見える世界が変わることであり、
この「愛に満ちた内なる平和(LOVE&PEACE)」が真の世界平和を実現します。

今、地球の過去生を持たない魂「レインボーチルドレン」がたくさん地球へ降り立っています。

地球自体がもう、過去のカルマの清算など必要のない次のステージへ来ています。

地球歴が長い我々インディゴチルドレンもまた、もう過去の苦い思い出を引きずる必要も囚われる必要もなく、
籠の中の鳥は自由にはばたく時です。

今日の満月は20時02分。

そして、明日の早朝7時34分に地球は夏至点を通過し、統合の時代の夜明けが始まります。

本日より、八ヶ岳にはいつものご神事メンバーや豪華ゲストが一同に集結します。

明後日の「よあけて であえて」の公開神事&宇宙神楽の前、明日の夏至にも内輪でのご神事を執り行います。

21日の午前7時30分前より始め、7時34分の夏至を通過して30分ほどご神事は続くかと思いますので、
お時間のある方は7時34分頃、どうぞご一緒に意識を合わせて頂けたらと思います。

おそらく世界中で同じ意識をもった人々が規模は違えど、祈り合わせをしていることかと思います。(転載終了)

~よあけてであえて 八ヶ岳 夏至の祈り 2016~

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開催日:2016年6月22日(水曜日)

場所 :身曾岐神社・能楽殿
    (山梨県北杜市小淵沢町上笹尾3401)

時間 :開場15:00 開演16:00 終演18:00

詳細・お申し込みはこちらへ↓

http://yatsuha.com/shopdetail/000000000152/
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夜明けの晩の最終章、淡路島~阿波巡りの旅。

淡路島(紫苑之山)から鳴門の渦を超えて次に訪れた場所は、徳島県美馬市木屋平にある「三木家(みきけ)」です。

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剣山にもほど近い徳島の三木家といえば、皇太子が天皇へと即位した時に行われる「大嘗祭(だいじょうさい)」において、もっとも重要な「大麻の織物=麁服(あらたえ)」を作る一族として知られています。

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「麁服(あらたえ)」は、天皇が即位する時に神事で着る「大麻の服」のように思われがちですが、実際は巻物のように長い一枚の大麻の織物であります。

この大麻の麁服がなければ「天皇としては半人前」と言われるほど、神道と密接に関わっている大麻は、天皇になるため、そして天皇であるためのマストアイテムです。

また、どこの地方の誰が作った大麻の麁服でも良いわけでなく、朝廷が指定するのは、必ず徳島の三木家が作った大麻の麁服である必要があります。

正式には「阿波忌部族(あわいんべぞく)」の麁服でなければなりません。

阿波忌部族とは、大和朝廷建国にも関わった古い氏族であり、農業を中心とした産業技術を持った職人を引き連れた集団で、日本全国に散って大麻を普及させたことでも知られています。

また、大化の改新まで大和朝廷の宮中祭祀を司った一族でもあり、その中で天皇家に古くから伝わる大嘗祭の麁服もすべて阿波忌部族が担当していました。

この阿波忌部族の直系であるのが三木家であり、明治維新後も天皇が即位する度に皇室へ大嘗祭の麁服を調製し・ 調進(供納)しています。

天皇が崩御され、次期天皇が決まって年号が変わり、それから三木家では大麻の種まき、収穫をして手作業で麁服を作り上げて皇居まで届けます。

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畑作り、種まきから織るまでの一連の作業すべてを三木家が司り、1つひとつが神事のように祈りの中で丁寧に行われます。

「大麻は麻薬である」

本来は日本の中で神聖な植物であり、太古の昔から神道・祭祀の中で大切に扱われていた大麻も、戦後の日本では大麻の偏った一面しか国民には教えていません。

「籠の中の鳥は、いついつ出やる」

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大麻の麁服は、大嘗祭の時に「籠目の容器」に入れられて大事に保管されています。

鶴と亀が統べりし時。ここでもまた籠の中の鳥(大麻)が外の世界へと飛び立ちます。

古代イスラエル人が、東のエルサレムとして集い、聖櫃アークを隠した剣山のある阿波の国。

そこから始まった日本の国づくりと神話。

阿波こそ日本神話の舞台であり、約束の地を目指した古代イスラエル人の聖地で、ヤマトとユダヤの日ユ同祖論のルーツであります。

夜明けの晩の最終章。

日本が大きく転換される時、日本の大麻の中心にあり、大嘗祭を司る阿波の三木家を訪れたことの意味は計り知れないほど大きなものでした。

それらすべての“型”を夏至開けに八ヶ岳の「よあけて であえて」で披露することになると思います。
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第1話 『宇宙の時間』June 15, 2016

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世界で一番正確な宇宙と同期した時間を持つといわれる先住民族の伝承によれば、およそ13,000年間続いた『分離の時代』を経て、2012年の冬至を境に私たちの太陽系は『統合の時代』に向かって舵を切ったと言われています。

彼らの預言によれば 、「青い星」が空を駆け抜ける時、分離から統合の時代への移行期が始まり 、「赤い星」が空に現れる時、統合の時代へのシフトが完了すると伝えられてきました。

多くの人々はその預言を信じませんでしたが、2007年10月24日、実際にアリゾナ州セドナの夜空を真っ青なホームズ彗星が走ったのです。

彼らはまた2012年冬至点を中心に、前3年半を『夜明けの朝』、後3年半を『夜明けの晩』と伝えています。

『夜明けの朝』とは「自分の中に目覚めの感覚が生じる期間」いわれ、「今までの時代と何かが変わった」ことを感じながら新たな時代に向けて自らの周波数を調律していく時。『夜明けの晩』とは「暗闇の中にある光(真実)を見出す期間」で、これまで隠されてきた真実(真我)に光が当り始める時と言われています。

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「自分の中」「現象界」「目に見えない世界」この3層はリンクして動いています。

自分の中の真実に光を当てるということは、これまで籠の中に閉じ込めていた、出逢ったことがない自分にどんどんと光を当てていくこと。

そして、闇の奥に隠していた本当の光(自分自身)を見出していくチャレンジが、夏至の日(新たな夜明けのゲート)までに行われるのであれば、それに対して宇宙は全面的にサポートのエネルギーを送ってくれるのです。

『夜明けの晩』に本当の自分と出逢うこととは、自分がこの地球で実現させたかった真の想い・自分自身の中に眠っている未知なる才能と出逢うことを意味しています。

今回の夏至の瞬間を誰よりも待ち望んだけれど、既に魂が肉体を離れ天に戻った私の親友である先住民族の長老はこのように語っていました。

『 新たな時代への潮流の中で大切なことは、(それが一番良い方法だと信じて)全てを自分でやろうとするあり方(誤解)から自分自身を解き放つことだ。自分が望む結果よりも、遥かに偉大な結果へと天が導いてくれるということを信じて委ねられるか。それは、また宇宙時間への回帰の大切さを意味している。』

そのためのキーとなるのが、自らの中に「真の女性性を蘇らせる」ということだと思います。

真の女性性とは

『天の愛を受けとる在り方であり、天に導かれながら生きていくということ。』

かつて、「死」さえも天が統治して導いてくれているということを感謝と共に受け入れていた時代がありました。身体を持った「生」の時間と、身体から離れた「死」という時間を、行ったり来たりすることは、"悠久の宇宙時間"の中に在る魂にとっては何も怖いことではなかったのです。

しかし、「生」にあった時、「出逢った大切な人・時間と共にいつまでも在りたい」という当たり前の欲求によって、"宇宙時間"から自分達のための"人間(物質)時間"への執着が生まれたといいます。

やがて"人間時間"の中でのサバイバルを目的とした「男性性」が暴走を始めます。自分たちのやり方で、競争・支配(コントロール)の価値観に基づき、自分たちのルールと科学に傾倒していくうちに、いつしか私たちは天(宇宙に委ねていく在り方)から離れました。

『天から離れたということは、内宇宙と外宇宙が分離し共振性が損なわれたということ。』

私たちの身体の中に存在する内宇宙。それは微生物たちも含めた世界であり各々の心の周波数が創り出す世界です。その内宇宙と、地球と同期する外の微生物たちが創り出す世界(外宇宙)は、本来は統合していて共に響き合っていました。

宇宙には天が意図した「ひふみの法則」というものがあります。

無意識に統合の時代を生きていた時代(ひふみの「ひ」=源)から、我々は「個」の体験を重ねるという分離の時代(ひふみの「ふ」=分離)を過ごしてきました。そして、今、まさに私たちは「生」の本来の目的を想い出そうとしているのです。(ひふみの「み」=意識をもって統合の時代を生きていく)。

『全ての生命(いのち)が響きあう場所で天に導かれて愛を生きる。』

競争やエゴ、自分(たち)さえ良ければ、今さえ良ければ、という世界ではなく、皆がひとつの真実の方向に向かって響き合う、「大いなる循環」の中で自らの輝きを活かしていく時代の到来。

統合の時代へとシフトする今このとき、宇宙時間の中で、自分の輝きを、自分の中心で、真の女性性を取り戻しながら神の子として蘇る。天と自分の魂との約束を果たす時が今まさにやって来たのです。

自分自身を籠の中に閉じ込めているのは、「自分のやり方こそがベストだ」と信じ込んでいる自分自身なのです。その観念を一旦天へと戻して、認めたくない自分やもう二度と感じたくはない感情と再び出逢い、向き合い、その奥に在る、分離の時代には成しえなかった

『自分の中にある本当の想いや愛と繋がりなおす。』

そういうチャレンジを体験することが、閉じ込めた籠の中から輝ける自分自身を解き放つことにつながっているのです。

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『かごめ、かごめ。』

籠の中のとりとは、いつ出逢うのでしょうか?
とりとは神の象徴。籠の中に閉ざしてしまった自分(真我)は、いつ神の子として蘇るのだろう?

夜明けの晩に。
2012年冬至~2016年の夏至までの3年半。その最終段階。まさに「今」なのです。

鶴と亀が統べる。自分の中の光と闇。男性性と女性性。内なる天と大地の統合。

『天からのまったき光と自分が閉ざしていた闇の向こうにある本来の輝きが統合されたときに真の才能が蘇る。神の子としてこの統合の時代を生きていきたい。』

そんな魂の切なる想い。2012年12月21日冬至、そして2016年6月21日の夏至という大きな転換点をまたぐ人生を選択して、このタイミングに生を望んで地球にやってきた我々の魂。

だからこそ我々の今回の人生は、その前半戦で『分離』を生きるように仕組まれていて、人生のある時から、内から湧き上がる問題意識と変容への欲求によって、「やっぱり愛を、そして真実を生きたい」という根源的な想いへと導かれるのだと感じます。

「今」のためにすべての過去はある。

夏至に向けて残された貴重な時間。
過去の痛みや誤解を、この場に立ち止まるに使うのではなく、新たな時代を生き抜いていく糧とする。
自分自身をどこまでも許し、さらに楽により自由な自分に変容させていくチャレンジを重ねていきたいと考えています。

礒 正仁




~よあけてであえて 八ヶ岳 夏至の祈り 2016~

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開催日:2016年6月22日(水曜日)

場所 :身曾岐神社・能楽殿
    (山梨県北杜市小淵沢町上笹尾3401)

時間 :開場15:00 開演16:00 終演18:00

詳細・お申し込みはこちらへ↓

http://yatsuha.com/shopdetail/000000000152/


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