• 13 Dec
    • フルマラソン完走できました!

      ブログの更新が、だいぶごぶさたになってしまいました。その間、いろいろありましたが。。。とりあず。袋井メロンのフル5時間3分で完走できました~!と、報告しておこう(笑)調子はよくなったり戻ったり・・・でなんともすっきりせず、走行距離はまったく伸びないままなんとなく ずるずると 過ごしておりました。リハビリもトレーニングもしてるんだけど。。。どうしても、右足・・・ 甲やスネで力抜けしたり、へんな力がかかって 痛みになってしまいます。2キロくらいでヘタレてくる・・・ことが続いてました。「強い気持ちで走ってますか?」・・・とリハビリ室から。「どんなにまわりがサポートしても結局は走る本人の気持ちだから」・・・と、練習パートナーやってくれたWさんから。本人は、とってもフル走れる脚ではない、と思っていたのに。周りの信じる力に押されて、覚悟を決めたら・・・結果がついてきてくれました。いつの間にか、苦しいことを避けてきたみたいです。自分ひとりでは、ぜったいにゴールできなかった フルでした。感謝感謝。

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  • 07 Nov
    • 胸を張らずに腕を振る。

      次の課題がこれ。というか、まだまだ ここまで行きついていませんが(笑)。。ようやく、普通な感じで走れるようになってきましたが、まだまだ まともに走れるのは たぶん3キロくらい。あとは、なんとか つないで つないで・・・トータル20キロまではきました。3キロくらいで 立ち止まってしまう原因は・・・。やっぱり 筋力不足。それがゆえに起こる、身体の使い方のミス。そして、やぱり、右脚の甲やスネや股関節に違和感が出てきてしまいます。本日、I トレーナーのパーソナル4回目。毎回、呼吸法をみっちりとやっているせいか、やっと腹横筋への入れ方がわかってきました。今日は、先週少し走りこんだので、その疲れもほぐしてもらいつつ・・・。右ひざのおおぼったさを、右足のあちこちほぐすことでゆるませようとしてくれましたが、そこではなかった。右肩に少し刺激を入れて、胸のストレッチをしたら、不思議に膝がゆるんできました。「つながっているんですよね」と。う~ん。わかってはいるけど、やっぱり不思議だ(笑)。もっと不思議だったのが、さらに、胸開きのEXで、肩の可動域を出そうとしたあと。膝の動きが戻っちゃった。。。「胸を開こうとして、腕に余計な力がはいっていませんか?」と I トレーナー。はいはい。すごく頑張って腕伸ばしてます!それがNGらしい。なんとな。一生懸命がんばってたのに~。。。。腕に余計な力が入ると、せっかく動き出した右体側が、また固まってしまうらしい。私の体側、まったく動きが悪く、そこの影響で 右の股関節がうまくつかえず、さらには、膝、スネへと影響してくる。ランのとき、ヘタレてきて、がんばって腕を振るのは、かえって逆効果だってことか。先月末のフルマラソンの前日、御殿場のPTさんからも「胸を張りすぎると、胸郭が硬くなって 呼吸がさらに苦しくなりますよ」と、注意されてたばかりだったし、どうやら、上半身の使い方にも 十分改善の余地があるってこと!先週のじょうがみねの走り込みでは、とにかく胸を張らずに、肩の力を抜くことを意識して走ってたら、いつも コリコリの首筋が 楽だった。。そういうことなのね。合気道の稽古のあと、膝が楽になるのは、膝の屈伸運動をするからだと思っていたけど、上半身を正しい姿勢に保つよう、気を付けてることもあるかもしれないね。地道に。ぽれぽれ。

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  • 24 Oct
    • 肩の力を抜くための呼吸法

      先日の 合気道の特別稽古にて。呼吸について、師範からの指導がありました。鼻で息を吸って、それを腹にためて。いちど 息をとめて。吐くときは、みぞおちからすっと出す。みぞおちから吐くことで、肩の力が抜ける。・・・と いうことらしいのですが。・・・・。。。。難しい。。。でも。はた!と気づいたのはI トレーナーの メニュー。ほとんどが、呼吸法でした。なかでも、胸郭を伸ばすストレッチ。吸った息を胸ではなく、腹にいれて。少し吐く。肩の力が抜けたのを確認して、そこから、腕を伸ばしていく。苦しくても 吐きっぱなしで。今まで、このストレッチは、胸郭を伸ばすために、腕を伸ばすときに 息を吸っていた。「目的が違うんですよ」と、I トレーナー。それと これとが 合体された感じですただ・・・・。難しい。。。

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  • 10 Oct
    • 多田塾合宿に参加!

      合氣道の二泊三日の合宿に参加してきました。合氣道を初めて はや 9年 (!!)ずっといってみたかった合宿でしたが、なにしろ敷居が高く「もっと上手になってから」「膝がよくなってから」と思っているうちに、正座ができなくなり「正座もできないのに、参加したら失礼ではないか」と、参加する勇気が持てずにきました。今年。膝の調子が悪いままの1年半をすごしてきて、まわりの方々から 正座できなくても無理することはない、できる範囲で参加しても大丈夫だからと、声を かけてもらえることが増えてきました。どうせ走れないし(笑)。走る方の大会キャンセルが 去年の秋から続いているのでメンタル的にもなにか・・・と久しぶりに 攻めの姿勢で(?) 参加を決めたのでした。3日の稽古が終わって。参加してみて、ほんとに良かったです。なにがいちばんよかったか?体の調子が とってもよくなりました。股関節の動き膝のこわばり感足首の動き腰も肩も 合宿後のほうが、ずっといいのです!自分でもびっくり!呼吸法をしっかりやったこと反り腰にならなかったこといろいろ要因はあると思いますが、合氣道が 私のとってもリハビリトレーニング そのもの!ということに ますます確信がもてました。精進しなくては

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  • 05 Oct
    • やはり、反り腰。。。

      本日の 御殿場でのリハビリにて。改めて、指摘されたこと。やっぱり、反り腰が よくない!股関節がたためない・・・のだと、思ってきましたが、それより むしろ、骨盤を傾けすぎてしまってるみたいです。とほほ。。。。またまたエラーしてたのね。。。お尻の(仙骨の)右側だけ、とっても凝ってます。パワーポジションにはいるとき、ここに力がかかってしまってるようです。つまり、反り腰。それが、右側ばっかりに傾いてるらしい。重心が中心線になくて、右側に寄ってる、と。(あ。だから、左足踏み切りの飛び受け身が苦手なんだ~)そして。その改善方法。まず。右のお尻の凝りを テニスボールでぐりぐり。効きます~。次に、座位からのパワーポジション。骨盤を無理に前傾させないように、むしろ 骨盤は動かないように手で押さえて、腹筋で抑え込みながら、胸郭持ち上げるつもりで背中をぐっと前に押し出す感じ。腰が断然らくだし、お尻や大腿に しっかり入ります。む~。。。。ずっと「腰を入れる」って、頑張ってきたのに、またエラーしてたのね。。。トレーニングの際の パワーポジション。やり直しだわ。日常生活で、長い座り仕事のあと脚が動かなくなるのも、反り腰になってたからみたいだ。むしろ、しっかり骨盤前傾させなくちゃ、くらいに思ってたけどね。あ~あ。。。まあ。わかったから よし。で、一方。合氣道の稽古中に 「腰を入れる」動作で動きに痛みが伴わないのは、袴の帯で 骨盤をしっかり押さえてあるからなのかも。それと。合氣道の半身の構えからの 重心移動動作では、「腰を入れる」意識を、「お尻を効かす」動作に転換できているからかも。そこは、ドクター直伝の 重心の捉え方。後ろ足のお尻を、前足の踵に向けて押し込む。その感覚が だいぶつかめてきたように思います。さ。できていることは、自信をもって。できていなかったことは、さっさと修正して。ぽれぽれ いきますか。

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    • 姿勢と方向

      先日の稽古にて。毎回、必ずやることになっている 飛び受け身の稽古。はりきって、25回!がんばってるのですが、苦手な左足踏み切り、どうにもうまくできません。はたでみていた有段者の先輩方が「今日は一段と姿勢が崩れてるね」「どこか調子でも悪いの?」「ぜんぜんまっすぐにとべてないねえ」。。。。。特に調子が悪い、という感じはないのですが、なんなんでしょう?その中で、ふとした一言に あ!「前を向いて、まっすぐ」あれ?と気づきました。なるほど。左足前のとき、半身が横を向いちゃってます。飛ぶ方向に向かないとね。そして、飛んだら(実際には、回ったら? )「それでいいじゃん!」 と おほめの言葉。とても微妙ですが、とても大事なこと。動く前の 姿勢 と 方向。こんなにも かわってくるものなんですね。

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  • 27 Aug
    • 正座ができなくても

      本当なら、南信州の泰阜村で、10キロレースを走っているはずの日曜日。でも、今、2キロしか走れないから。。。。と。合気道の稽古に出かけてきました。朝から夕方まで、合氣道三昧です!今までだったら、走れないから、その時間を合気道に充てる・・・という気持だったのですが。今回は、積極的に、合氣道の稽古、しなくては!!これこそが、また しっかり走るための トレーニングなんだ!!その確信があります!そんな私を待っていてくれたかのように、本部からみえた師範の稽古重心移動に着目した いわば ランジの連続みたいなのもでしかも、片足に乗せきってしまうのではなく、中心軸は保ったまま。基本の基本、というよりは、かなり難度の高い稽古 でした。できないこともたくさんありました。今、できないこと。今後の課題。膝の問題でできないこと。少しずつ、わかります。お昼休みに、師範との質疑応答の時間がありました。なんだか、番がまわってきてしまったので(笑)つい、口に出してしまいました。「正座ができないのです」「合気道を・・・続けられるのでしょうか?」更衣室でも、有段者の方々が 膝に厳重にサポーターを巻いてるのを見てますし、普段は、おそらく 正座しないであろう 少し年齢の高い方もいざ、座り技となると、ものすごい滑らかな動きされてるし。たぶん、みなさん、見えないところで、それぞれにいろんな苦労、工夫をされていることはわかっているのですが・・・。師範は とても真摯に 「痛いのを 無理してやることはないし、できる範囲で」と おっしゃってくださいました。そして、そのあと。稽古の合間に。さりげなく、膝の具合を聴いてくれた方、受け身がとりきれなくて、つぶれてしまったときに気遣ってくださった方、稽古終わりに、わざわざお話に来てくださった方。講習会や合宿に 出かけにくい、という 私の気持ちに対して素直にそのときの師範に申し出て、後ろで立ってみていてもいいんだ、と丁寧に伝えてくださった方。本当に ありがたかったです。たぶん。こうした思いをされている 合気道家はたくさんいらっしゃることでしょう。それは、走れない ランナーと 同じくらい。「お互いを思いやりながらするのが稽古ですから。相手にとっても、それはとても有意義な稽古になるんですよ」そんな言葉をいただいたこと。自分自身も 相手の立場に 立ってみることができそうなこと。これは、必要なことだったのだ、と改めて、感謝にあふれる稽古となりました。と。。。。調子にのって。秋の合宿に 申し込んでしまおうかな。。。。と思ってます(笑)

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  • 26 Aug
    • 膝行

      ここ2年ほど。合気道の稽古の中で、「正座」と「膝行」そして、「座り技」を回避してきました。先輩方や師範にも膝の悪いことを伝えて、稽古時も 審査の場面でも免除してもらってきました。仕方ない、と思ってたのです。でも、稽古こそが、走るためのトレーニングなんだ!とわかってから。昨夜の稽古で。おそるおそる(笑) 膝行してみました。もちろん、できません。なんだか、よちよち歩きです。右膝を深く曲げると痛みがあるので、大きく一歩が出せないし、そこに身体をのせられません。あわせて。股関節が開かない。ああ。。。これか?今、ラン動作でできないところ。子供たちよりさらにゆっくりと、道場の半分までしか往復できなかったけれど、なんとか、2年ぶりの なんちゃって膝行。そうしたら。そのあとの 脚の動きが 実によくなりました。たぶん、太腿にしっかりと力が入るようになったからかと。今まで、右ひざのふんばりがなくて、足首やふくらはぎやスネでカバーしてたようです。合気道も ランも。ランがなかなかうまく進まないので。合気道の方から改善していきましょう。勇気をもって。稽古こそが 鍛錬! です。

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  • 21 Aug
    • 合氣道とランの両立

      ずっと 自分のテーマにしてきたことです。どっちも 頑張る。ただ、優先順位は ほとんど いつも 走る事で。走るための膝の可動域はあるから、それ以上には・・・。と、正座は完全に諦めていました。座り技、膝行は 免除してもらってきました。でも、それが 替えって、膝の可動域をさらに狭めることになってしまってたかもしれません。もっと、攻めの姿勢でいかないと!(・・・(笑))診察室で 言い渡された、股関節と足裏の粘りを出すためのエクセサイズは、まったくもって、合氣道の稽古でいうところの 「舟漕ぎ運動」です。リハビリ室で、右内側広筋を強化するために出されたエクセサイズ。これも、跪坐の姿勢。合氣道の稽古が、そのまま 走るためのリハビリになっている!そこを逃げていて、どうすんの。走ることの調子が悪いとき、稽古していても 後ろ受け身から立ち上がれません。右足の軸が ぶれまくっていたってことなんですね~。どっちかが、どっちかの足を引っ張るとかではなく、両方やることで、どっちもパフォーマンスアップしていくはずですあらためて、確信しました。ときどき迷うこともありましたが、そんな時期を経たからこそ、自分の身体で実感できる確信となったのかな。感謝です。

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    • じみ~にコツコツ。

      およよ。前回の記事から、1カ月たってしまいました。。。アクティブな報告ごとは あまり何もないのですが、リハビリ的には、じみ~に いろいろあったかも(笑)。走れないのは、相変わらず。リハビリ室で 瞬発系のエクセサイズを入れて貰ったときだけそのあと すいすいと 6キロ走れましたっけね。この1カ月で、足首のホイップ癖は、見事改善!自分でも うちくるぶしのマッサージがんばってたし、足首・足裏位置気をつけて、ストレッチも朝晩やってました。今までの右足首の角度が いかにへんな方向だったか・・・。気づきませんでしたね。あ。あきらかにわかっていたのは、草履をはくとき。右脚だけ、踵がどうしても内側にはみ出してしまいます。修正されてから気づきましたが、足裏の粘りがまったくなかったみたいです。後ろにおいた右足地面からはなれるとき、あっというまに 踵が離れてく。親指なんか、最初から着いてない(笑)。先週末の 久々のスポーツドクターの診察の際、足裏の着き方、股関節と膝関節の位置、その動く方向、細かくチェックしてもらいました。もう5年も(!!!)苦労して、なかなかできないでいますが。。。やっぱり、診察室で見てもらうと、「あ。こんな感じかな」とわかる感覚があります。今回は、それがだいぶ手ごたえあり!自分でも再現できる。足裏から決めていくと、骨盤位置が自然にナチュラルな位置に収まることも、実感できました。反り腰意識して、ドローインしたり、呼吸法がんばってみたりいろいろやってきたけど、あれ?こんなに簡単に? って感じです。今日は、仕事中の事務仕事の際にも、反り腰にならずに 座位がとれてました。ポイントは、少し腹筋を入れること、でしたね。そうすると、自然に恥骨筋まわりも締まってくる。(んだと思う。。。)そして、膝!足首も股関節も だいぶ改善されてきて、残された課題。やっぱり、膝蓋骨の位置が よくないみたいです。走れなくなって もう1年半。大元の原因は、もちろん ここです。右ひざのぐらぐら感がなくなるまで、むしろ 走るのは控えるように。との お達しが、リハビリ室から出てしまいました。こないだまで、走る可動域はあるし、筋出力も問題ないからどんどん走れ!って言われてたのに~。。。。ま~。どっちにしても 結果的に 走れないのは同じなんだけどね~(笑)その言葉で かえって気が楽になりました。あ~。走れないんだ。まだ。メンタルの問題じゃないのね。少し気楽に、今までのトレーニング積み重ねていけそうです。 

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  • 20 Jul
    • ゆりかご

      パーソナルトレーニングでいただくメニューの中で・・・今、絶賛取り組み中なのが、ゆりかご。クランチを ゆらゆらさせながら・・・って感じのものですが、これを、骨盤インプリントで、とな。初心者バージョンから始めてます。膝を抱え込んで、頭も上げて、お腹のぞきこむかっこうで、骨盤は後傾で腰を丸く保ちます。そのかっこうのまま、頭の方に ごろん ・・・のときはなんてことないのですが、脚の方向に起きてこようとすると、くくっと 骨盤が入ってきちゃいます。いや~。。。。難しい。でも、これ、しっかりやっていけば、反り腰が改善されるかもしれない。お腹側が効いてくれば、常に硬い背中側がゆるんでくるかも、と、トレーナーさんも言ってました。しかも!この運動は、まさしく、合氣道の後ろ受け身です!!ものにするしかないね!で。毎日、20回を3セット。1週間たちましたが・・・ゆらゆらしてるときは 大丈夫な状態にまでなりましたが、坐骨に乗っかると、もうダメです。あんまりやりすぎて、尾てい骨のあたり、すりむけてきちゃったし~(笑)課題が多いわ。さらにバージョンアップした ゆりかご が 待ってるらしいからがんばらなくては!

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  • 14 Jul
    • 6キロ走れました。

      リハビリ終わって、速攻で移動。走るなら、今しかない!!リハビリ室外でラン動作確認したときは、右脚にしっかりのって、ちゃんと地面をとらえてる感覚があった。久しぶりに、力強く走ってるな、という感覚。忘れないうちに!いつもの樹空の森に移動して、走り出します。片道たったの3キロ。2週間前は、復路でもうスネが痛かった。今回は・・・・ちゃんと 往復できました~!!ときどき、右ひざに ぐきっときそうになるけれど、「気のせい、気のせい」と紛らわし(笑)。小笠山であれだけ特訓した(笑) 前傾姿勢もな~んのこともなく、自然にできるようになってます。ちょっとびっくり。結局、スネも甲も 大丈夫でした!一歩前進! できたかな?まだまだ歩行時に痛みがでるから、日常動作の中で 「ホイップ」してることが多いのかもしれません。ほんとに 少しずつしか前に進まないけれど、一歩ずつ!

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  • 13 Jul
    • ホイップしてる?

      リハビリ室にて、右脚の安定性の確認。2週間がんばってトレーニングしてきた成果!「右脚が前の時の安定感は 問題ないみたいですね」やった!「次の課題は・・・右足が後ろになったとき、ですね」右脚荷重で片足立ちした際、左足を後ろに引く動作は ぐらぐらせずにできるようになったけど、左足を前に出すと、とたんにぐらつく。「右足が すぐにホイップしてしまうから、そこを気を付けて」新しい単語が出てきました(笑)。あとで別のトレーナーさんにきいたら、「ホイップする」って、生クリームを泡立てるときのように、足首が くるん、となってしまうこと、らしい。だから、前回も ストレッチのときに、踵とつま先が しっかりまっすぐになってることを確認するように注意されてたっけ。足首の背屈が苦手だから、なのか、股関節や膝関節がうまく動かないから、なのか、下り階段 右足を残して左足からおりるのが苦手です。後ろの残した右足が「ホイップ」してしまい、左腰が外に流れます。前からずっと指摘されてることなのですが。。。カンカンに張ってる右の腸脛靭帯をぐりぐりと 引きはがしてもらったら、ずいぶんと楽に右足に荷重できるようになってきました。宿題は、バックランジ。右脚を後ろ。そこに体重のせてく。右の踵は浮いてもいいけど、外にも内にも 振れないように。この動作をしっかりやっていけば、自然と大腿前も強化されるはず。じみ~に 頑張りますか。

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  • 01 Jul
    • 右 片足で・・・立てました~(笑)

      自分ひとりで 筋トレやってるとあまりにもエラーが多い!ほんのちょっとしたポイントがずれてたり、意識しすぎるだけで私の足は 走れなくなってしまう。なんてこった!もう、ひとりでは 無理だ!ということで、ずっと迷っていた、浜松でのパーソナルトレーニングお願いすることにしました。御殿場で4年間やってもらっていたことをそろそろ浜松で・・・ というのが 課題だったから。初めて担当してもらった Tトレーナーさんと宿題のスクワット動作を 再確認。トレーナーさんによって、あるいは、効かせたいポイントによってスクワットポジションの表現も様々だけど、御殿場での指摘を受けて、だったから、とてもすんなり理解できました。ここ半年くらい、お尻ばかりを意識してた私のスクワット。確かにお尻には効いてるけど、前が弱い。「スネと上体のラインを平行にする」と教わって、さらに肩甲骨を意識すると・・・。なるほど。。。。「パワーポジション」の概念を教えていただき、エクセサイズの前には 必ずそのポジションを作ること!ランジも・・・・前後の重心移動になってしまうので、上下の重心移動だと 意識を変える。クランチにいたっては・・・・骨盤インプリントで 腹筋入れ続けろ!との指令。むちゃくちゃきつい。ずっと課題だった「ニュートラルポジション」についても解説してもらった。Dの場合は、まず、「頭のてんこちょを 上から吊るしあげられるように」というイメージがいいみたいだ。腰がすぐに反ってしまうので 骨盤を立てることはなかなか難しい。「腰がそらないようにするのも大事ですね」ときくと「否定的なイメージの言葉は使わない方がいいですよ。」の一言にも、大いに納得。最後に。圧倒的に筋力がない、とこぼしていると「スクワットの感じからは、そんなふうには見えないけど」と。ベンチに座っての 片足立ちやってみる。左足は問題ないけど、やはり右足。立てない。「上にあがろう、という意識が強いみたいですね」で、トレーナーさんに前から手を軽く引っ張ってもらったら、難なく立てた!あれ?「直線的な動きのイメージじゃなくて、ジェットコースターのように、いったん下にむかったエネルギーをくるんと回転させるような・・・」はい。そのイメージなら、手を持ってもらわなくても、すんなり立てるようになりました。あれ???これって、日ごろ お年寄りの方々に椅子から立つときに介助してる、あの方向じゃないか~。。。。自分ができてなかったわ。。。。「膝や足首にくるのを怖がって、ちゃんと右足の上に身体を乗せられていないんですね。」「筋力も確かに不足してるのでしょうけど、使い方の問題」やはり。地道に、やり直しです~。。。。

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    • エラーを繰り返しつつ。。。

      もう そろそろ がっつりと 走りこんでいきたいのですが。。。やっぱり2キロしか走れない。。。。。すぐに 右のスネと 甲が 抜けてくる。これって、もう1年半も続いてます。再度再度、PTさんに確認。どうしたらいいの??スネの張りは、右ひざの外側のローテーションが狂っているから、との返事。??右ひざ外側の裏側、少しもんでもらうと、飛び上がるほどに痛いポイントがある。そこをじっくりとゆるめてもらったら・・・・。ラン動作で スネに入る感覚が消えていった。「膝が外向きになってしまうからですよ」とくに、最近、足裏の外側に意識を置いていたから、余計にスネに入るようになってしまったみたい。とほほ。。。、またもや やりすぎたのか。。。自分でもできるストレッチをお持ち帰り。そして。甲に入るのは・・・「ここは荷重ポイントだから、ここにくるのは正解なんですよ。」「もっと 使っても大丈夫!」って、ほんと~??「筋力が弱ってきてるのかな?」と、階段へ。右脚だけで40センチの高さから 立ち上がれません。。。。なんてこった。左足も30センチは無理。ありゃりゃ。。。。わかっていたけど、こうして数字でみると、やっぱり 愕然。。。「もっと鍛えましょう!」ってことで、今回のリハビリも 汗だくのトレーニングとなりました。スクワットポジションは、今までお尻に意識がいきすぎて、後ろばかりに入ってしまい、前が抜けているとの指摘。また、エラーしてるのか。。。。サイドスクワットは、右に乗ってない。「外に流れないように! それじゃあ、お尻ぷりっぷり運動ですよ!」くっそー。。。(失言)ランジでは、しっかりと膝を止めること!まだまだ ぐらぐらする。課題は さらに。ランジポジションからのツイスト。体幹がぶれないように。まずは、膝の本来もっている「止める」機能を高めること!そして、筋力をつけなくては!ぽれぽれ・・・言ってられんぞ~(笑)。

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  • 13 Jun
    • 復習

      ジムにて、ひとり、先日の復習。足裏 回外することで、自然にアーチができる。そこをキープして、今度は、DFLを効かす。ポイントは、胸を張らない。腰を反らない。まっすぐ 上にあがってくる。鏡を横に置いて、身体の前後がぶれないように 見張る。下腹を締めて、背中で息を吸う感じ。正解はわからないけど、横からみて、「まっすぐ」だな、と思ったら、今日のところは よしとしておく。股関節。最初は カチカチ。腸腰筋のストレッチを 骨盤を水平に保つように注意して繰り返す。講習会でやった 四股ふみのスクワット。サイドスクワット。右足に荷重すると まだ踏んばれないけど。イメージは。。。今まで 避けてきた 外のライン。外側に乗ることを恐れて、親指を意識しすぎてたのが今回のエラーの原因かも。しっかりと、踵から小指のラインを意識する。ここを 回外。外反しないように、気を付ける。ていうか、気をつけなくても、自然に 親指がふんばっている。思えば。T平さんから、2年前にも 教わっていたはず。腓骨を意識するイメージ。外くるぶしを外から内、前から後ろに 引き込むイメージ。教わっていたっけな~(笑)。どこで エラーしたんだろう。たぶん。。。。このまま 踵重心になっちゃったんだ。。。。なんでかなあ。。。(笑)まあ、やってしまったことを 悔やんでも仕方ない。今度は間違えないように。やっていくと 身体で感じるのは。骨盤をまっすぐ、足裏小指側、を意識してると、片足荷重したとき、自然に お尻に入ってくる感覚がある。ああ!今、リハビリ室で 取り組んでる、片足立ち からの 重心シフトこれだ!!やっと 一致してきました!これで、自信もって、できます。四股ふみスクワット と サイドスクワットをなんとか 繰り返していたら、右の股関節が ぐんぐん使えてくる実感があります。これなら、ドクターに指摘されて 先日はできなかった右の骨盤を「開く」動きできるかも!!右足前にして、重心移動するときに、骨盤を水平に保ったまま、開いていく。このとき、お尻が効いてると、まっすぐ出る感じがつかめる。これで いいのかな????正解がわかないけど。さらに。 階段に移動して、ステップアップステップダウン。これ、4年前に M崎ATから授かった、伊豆トレイル復活完走の鍵となった、エクセサイズ。基本の基本。しっかり、股関節回して、一歩ずつ。降りて。上がって。重心シフト。ものすごく、右腰回り、右股関節が スッキリしてきました!いいかも?膝も らく です。この感覚を忘れないようにしなくっちゃ。ぽれぽれ。

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  • 12 Jun
    • 歩き方講習会

      インソールマスターのT氏による「歩きと走りの講習会」に出かけてきました。会場は、もちろん、御殿場の病院。もう・・・・5年目です(笑)。。。長いリハビリだわ。。。。前回、同様のタイトルで開催されたときには、もっと大人数で 専門家から患者まで いろんな方が参加されてましたが、今回は、患者さんと一般の方に対象をしぼっていただけたようで、しかも定員15名と 少人数で しっかりみていただける内容となりました。ドクターとT氏の 「伝えたい!」という思いがひしひしと 感じられます。5年目を迎えても、最初の頃に言われたことをまだまだ なんども言ってもらわないとちっともわかっていない、ヘタレな私にも何とかわかってもらうためには、と工夫を重ねてくださってるのが、ほんとにありがたかったです。毎回 苦労する 専門的な 解剖学のレクチャーも的をしぼって、丁寧に解説していただきました。足裏の機能。侮っちゃいけないよ!笑!  私がひとことで言うと、こうなってしまう。。。。足裏の機能の中で 私がエラーしがちだったのが、回内 と 内反。回外 と 外反。外反させると、重心が外側にのっかかってしまい、私の課題である、腸脛靭帯ばかりを酷使する姿勢になってしまう。かたや、回外。同じように、踵から小指のラインに重心をのせるのだけど、しっかりと踵の重心を決めると、今後は、足裏の内側が バランスを取ろうと動いてくる。結果、内転筋が効く。この立ち方だと、とても安定する。今までは 母指球を意識してきたけれど、そこは、意識しなくても結果的に地面と接するし、効いてくるので、あえて力を入れる必要がない。足裏の力。すごいです。ドクターが あちこちで チェックをしてくれたので、できてないことも 明確になりました。まずは、ディープフロントラインが 効いてない。。。。やっぱり、腹ですか。。。足裏整えて、バランス確認したあと、膝を伸ばして腸腰筋を伸ばして、まっすぐ上半身に伝えたいところ・・・胸郭と背中の前後のバランスが つかめません。腰がそったり、胸をはりすぎたり。エラーが多いからな。ここは、再度やりなおし。もうひとつ。右の股関節の硬さ。右足に重心をのせるときに、骨盤が開かずに外に振られてしまう。この癖は、4年間ずっと指摘されてるのだけど、まだまだ修正できていない。腸腰筋が硬いのと、お尻が硬いのと、あとは、足首か。今回は、かなり意気込んで臨んでいたので、まだまだ こんなにできてないことに かなりへこんだけれど、落ち込みそうなメンタルを その都度立て直して、「なんとか、今日、この場で モノにするんだ!」と頑張ったのですが。。。。やっぱり、上記2点 プラス あれやこれや(笑)持ち越しになりました。最後に。エクセサイズとして、スクワットのやり方を再確認。肩幅より少し広めに足を開いて、つま先まっすぐ。しゃがみこんだときに、脛骨が地面と垂直になるように。つまり、かなり がに股な感じ。そこに自分のお尻を落としていく感覚。足裏にアーチを作って、外のラインを使わないと、この姿勢になりません。さらに、サイドスクワット。「え。私、できない!」という顔をしていたら、すかさずT氏から声をかけられました。「Dさん!がんばって やってみてください」ええ~っ。。。 膝痛くてできないも~~ん。と、つぶやきつつ、おっかなびっくりやってました。しっかり膝をたたむことはできないけれど、横方向への重心移動の際、外ばかりでなく内転筋も使う感覚。少しは実感できたか??それを繰り返していたら、最初のスクワット、「あれ、Dさん、ずいぶんしゃがめるようになってきましたね」あれ??おおっ!!ほんとだ!しゃがめる!!「さっきよりもだいぶ股関節が柔らかくなってきましたね。こういうトレーニング、したほうがよさそうですね」はい。そのとおりですね。ストレッチばかりでなく、動かしながら、動けるようにしていく。これも、これからの課題です。これからも いろんなトレーナーさんやランナーさんのお世話になることと思いますが。会う人ごとに 違う表現をされて 右往左往することからそろそろ 卒業したいのです。自分の体のことは、自分でわかるようになって。ぶれない自分になりたい!まだまだ 先は長そうですが。。。。ぽれぽれ。

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  • 09 Jun
    • ニュートラルポジション確保までの道のり

      いったい、どのくらいかかるのかな?宿題出されて、はや 4年。正確には・・・・ちゃんと 言われてるのを自覚するようになって2年くらいか(笑)。。。ドクターからの指令は、「ニュートラルポジションが自分でわかること」。一応、自分でもあちこち調べて、鏡の前で、あ~だ、こ~だ やってみてはいる。リハビリ室で指摘される バランスの悪さをジムでひとり 検証しなおしたりも してる。自分なりに・・・できてるのかな~と 思っていた矢先。まったく違うトレーナーさんに、たまたま姿勢をチェックしてもらう機会があり、確認してもらったら・・・・。まだまだだった~。。。。自分なりにストレッチして、矯正したはずの 骨盤のバランスの悪さも「あら?左が前に出てますね」。。。足首は、左が硬いといわれるし、 自覚してるのとは、反対を指摘されるのって、どうよ。。。。それでも、そのバランスの崩れた姿勢を改善する方法は、リハビリ室でも習ってることと同じだったし、スクワットのやりかたも 大丈夫、間違ってなかったし。安心した部分もあったけど。。。大声で笑われたね。「腸腰筋のばすのに、そんなに骨盤ゆがませたら・・・たいへんですよ~~~」「わ!肩甲骨が、まったく・・・ありませんね。。。。」だんだん慣れてきた女性トレーナーさん、そこまで言うかね。。。。「これだけの症状をカルテに書いてある人、初めてです」と言ってました。そうかな?けっこ~いるでしょ。たかだか・・・・変形性膝関節症椎間板ヘルニア臀部肉離れ右肩腱板損傷・・・くらいもんだよ。ま。なんにしても。トレーニング、最初からやり直さないと、にっちもさっちも・・・です。むしろ、右の股関節の使い方がずっとエラーしてたから、マイナス地点からのリスタートかも。まだまだ ジョグは30分が限度。そのあとは、歩いていてもスネが痛む。きっちり、来年の野辺山に焦点当てて。がんばるぞ~!!

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  • 04 Jun
    • 鍛えなおし。

      この週末は、小笠山へ練習にでかけてきました。先日、ふがいない結果に終わった野辺山。来年の野辺山に向けて、鍛えなおす練習場は、やっぱり、ここかな。毎年、野辺山に同行させていただいている小笠山RCの方々が、ここを練習場にされています。今、まだ ほとんど走れないし、トレイルは もっと無理なので、山歩きができればいいな、ということと もうひとつ。フォームの徹底見直しを、声をかけてくださったウルトラの師匠にお願いすることにしました。山の中の比較的 たいらなところで、指導をうけます。●前傾姿勢。自分が思っているよりも もっともっとずっと上体を倒していかないと。さらに「もっと前へ倒せ!」と言われるが、腹筋がきかないので、それ以上は無理だった。課題は、腹筋強化か。●腕振り。リハビリ期間中、ずっと 肩甲骨を寄せようとして、肩をぐいっと後ろにもっていく癖ができていた。これだと、胸を張るばかりか腰がそってしまうので NG!猫背だと感じる程度でもいいので、すとんと肩の力を抜いてしまう。私の場合、脇の下、胸の横に握りこぶしがくる位置で腕を抱え込むようにして そこから後ろに引いていくポジションがいちばん肩の力が抜ける。確かに実感。この位置からしっかり腕をふっていくと、自然に腰がまわっていく。●腰を使え!腰から前にでる。と、言葉では何度も繰り返し教えられてきたけれど、これも自己流で意識すると 腰がそってるだけ、という姿勢になってしまう。とにかく、股関節を動かせるように。お尻が使えていることを意識する。まだまだ難しい。。。。●足は腰の真下に着地せよ。しっかり前傾姿勢を作ってピッチ走法で足を運んでいく。腰が回った分だけ、足が出る。それ以上は前に出さない。むしろ 後ろに流れていくはず。しっかり腰の真下で着地できていれば、膝への負担がないはず。このとき、着地は膝を曲げて。後ろになった足が 地面を離れるとき、まっすぐ伸びている・・・はず。などなど、指摘されて、フォームのチェックと足りない筋力などを確認していただいた。2キロほどの山の中。ゆ~っくりですが(歩いてる方が速いくらいの・・・(笑))登りも下りも 走れました!おどろくほど、膝への負担がなく、スネにもほとんど入らず。まだ体力、筋力がないからか、ときどき右脚甲の力抜けがおこるけど、少し休んでいれば 大丈夫。しっかし。。。。今までがんばって治そうとしてきた、肩を後ろにひくこと。こんなにも フォームの弊害になっていたとは!!な~にやってきたんだろうね。。。とほほ。。。。25年前から、Dの走るところを見てくれている師匠のWさんいわく。「お前は 昔は こうやって走ってたんだ。ここ何年か どういうわけか、崩れてしまっただけで、大丈夫だ。」そう言ってもらえて、少し自信とやる気が出てきました。ウルトラの大先輩のW氏は、私が走り始めの頃からなにかと面倒をみてくださっている、ベテランランナーさんですが彼も ここ数年 故障やらケガやら病気やら、で思うような走りができていません。それでもあきらめずに、いろんなやり方を試しては復帰のための努力をし続けています。私のリハビリなんて、まだまだ甘いもんですわ。。。。さあ!来年の野辺山に向けて!焦らず、ひとつひとつ、地道な努力を重ねていきましょう。ぽれぽれ。

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  • 28 May
    • 2.5キロもあがらない~。。。

      先週から、レッグカールもオッケーになってたのを思い出し、ジムでやってみました。軽い負荷でやらないとね。そうそう、なんたって、肉離れの原因って、レッグプレスだったんだから(笑)。これ以上、軽いのはない、って最低ラインの 2.5キロ。片足ずつね。???!!!右足・・・・上がりません。。。。。なんてこった~。たしかに、今まで 5キロもきつかったけど、3年前は 片足10キロ できてたのに。。。。。およよ。。。。ほんとに、筋肉って おちるのは早いわ~。。。。もう、地道に やり直していくしかないです。ジョグの方は・・・。ふくらはぎの炎症がまだ収まらなかったので、今週いっぱいは やめておきました。長いウォークも まだふくらはぎにきてしまいます。まず、鍛えるのは 体幹ですね。ドローインしての 肩甲骨寄せ。だんだん できるようになってきました。腰の反り返り、少しずつ よくなってきています。ぽれぽれ 行くだけだわね。

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