芸は身を助ける~!?
テーマ:咲ちゃん~♪芸は身を助けるってお母さんが言うの~
ホントかしらぁ~
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犬を飼うって素敵です…
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犬を飼うって素敵です…
02月15日
犬種は違うけど、我が家にも4頭のワンコが居ます。
咲は保護犬で縁があって我が家に迎えることが出来ました。
レスキューに携わっているMAKIさんによって咲の命~は救われました。
我が家に迎え入れることができたのも
MAKIさんのお陰であったと思っています。
私も微力ですが、ブログを通して~協力できればと思っています。
皆様~なにとぞ、ご協力のほど、お願い申し上げます。
ココからは転載記事です。
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皆様に広く知っていただきたいこと
悲しいことですが日本中の保健所、管理センターなどに収容され命を落としている
犬たちが後を絶ちません。
私たちBCRNも全国各地の収容施設からできるだけ多くのボーダーコリーの命を救えるよう
毎日協力しながら頑張っています。
保護活動を続けるためにはどうしても様々な経費が掛かります。
できるだけ多くの方からの支援金を受け付けていますので、ご協力いただきたいと思います。
現在BCRNは財政的に苦しい状態にあります。
この危機を乗り越え、1頭でも多くの犬たちの命を救えるよう活動していきたいと思いますので
ご理解いただければと思います。
レスキューを求めているワンコ達は
飼い主による処分依頼、放浪の末の収容、遺棄などなど・・・
経緯は様々ですが、人間の身勝手で命の期限を付けられたワンコたち・・・
「今」起こっている現実を知っていただきたいので私たちの活動の一部をご紹介したいと思います。
(参考までに殺処分に使用される炭酸ガスのタンクです。)
ある保健所に放浪していたボーダーコリーの女の子が収容されました。
その情報をもとに保健所に連絡をしたところ、数日後には処分場に移動になることがわかりました。
すぐに処分場に連絡を取り、「BCRNでレスキューしたいので犬に会わせて欲しい」と
お願いをしました。
私たちの思いが伝わり、即日処分ではなく処分日を引き延ばしてくださることになりそのワンコに会いに行くことができました。
とっても若く、とっても気立てのよい小柄な女の子。腹部が腫れているので病気かもしれないとセンターの職員さんから言われました。
何とかして助けたい。
。一時預かりしていただける募集し、保護できる体制が整いました。
レスキュー可能であるので、BCRNに譲渡してほしいと連絡を入れたところ・・・
なんとその子の処分予定日に、6匹の赤ちゃんを出産してしまいました。
きっと、動物的な『感』のようなものが働いたのでしょう。
自分の命が危機にさらされていることがわかったのかもしれません。
シェルターを持たない私たちは親子7頭を一緒に保護するキャパシティーがなかなか見つかりません。
どうしたらよいのか、仲間でたくさん話し合いました。
どうしたらよいのか、センターの職員さんともたくさん話し合いました。
産まれたての子犬を移動させることも、危険を伴います。
もちろん帰れる『本当のお家』があれば、すぐにでもセンターから出してやるべきでしょう。
しかし、この親子をどこに移動しても『知らない人』の『知らない場所』でしかありません。
移動することによるストレスで、母親が子供を殺してしまったりすることもありうると判断し、
無理を言ってセンターの一角に保護していただいています。
毎日通うことはできませんが私たちBCRNのメンバーがフードや毛布、タオルなどを持ってセンターに通っています。
センターの収容頭数が一杯になりすぎればこのような状況は続けられません。
一日も早く、一時預かり家庭で保護できる状態にしたいと頑張っています。
親子を見るたびに無事に産まれてくれてよかったという気持ちと、どうして元の飼い主がこの子たちをこのような目に合わせるのかという悔しい気持ちが入り混じります。
ましてや一度に7頭もの犬を保護するとなると、ワクチンを接種するだけでも予防医療費は高額になってしまいます。
この子たちのほかにも全国のセンターには次々と収容情報が上がってきます。
ましてや、ブリーダーの崩壊や、多頭飼育放棄などが発生した場合は助けたくてもどうしようもなくなる可能性もあります。
私たち一人一人ができることは少しかもしれません。
でも、みんなが少しずつ働きかけることによって大きな力になりますし、多くの命が救えます。
私たちと一緒に活動に参加してくださるBCRNサポーターを随時募集しております。
また冒頭にも書かせていただきましたが
保護活動を続けるためにはどうしても様々な経費が掛かります。
できるだけ多くの方からの支援金をお願いします。
多くの方々のご理解とご協力いただけることを願っています。
お問い合わせや支援のお申し出はコチラまで→http://www.newbcrn.jp/web/
咲を迎え入れて大変な毎日ですが、
思うどおりにならなくてイライラもしますが、
やっぱり、ワンコと一緒の生活は素敵だと思う私です。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/eisei/d_suteki/suindex.html
咲の初ドッグランデビュー
初めましてのご挨拶~
ここからはNokkoさんから頂いたお写真~
ありがと
「置いて行かないで~
」
すこし、嬉しくなった私~![]()
「お母さん~寂しかったよぉ~
」と抱きついてきて~
おんぶが大好きな咲~
まるで赤ちゃんみたいな咲だなぁ~とミドさんが言っているかのようで
笑える光景でした。
咲と私の距離感がちょっと縮まったよな嬉しいお写真~
Nokkoさん~ありがと
ハナママ地方にも昨日は結構な雪が積もりました
庭に積もった雪でワンコと遊ぼうとしたら、
ちっぴーに先を越されてました
すでに、4ワンコの足跡が沢山あって、走り回ったに違いない~![]()
多分、初めての雪を体験したこの方~
咲さんの反応を見たかったのですが、
ひたすら雪の中を駆け回りそして、ほったらかしにしていたら、
雪をずぅ~とムシャムシャと食べてました。
どんだけ~グルメなんでしょうね。
で、顔を上げると雪を口の周りに沢山~付けてのこの変顔~

ミドはそんな咲をクールに見てました。
「寒いから、早くお家へ入れて~。」とでも言っているかのようでした。
咲はというと、庭中を全速力で駆け回り大喜び~
コマンドも掛けてないのに、いつもの場所にステイして~
「あたし、お利口でしょ~
」とでも言わん限りのこのポーズ
咲は、やっぱり、お子茶ちゃまだわ
全く、ハナミドとは正反対で面白い子です。
また、降り積もった雪で咲と遊べると嬉しいな
4ワンコ連れて角島に咲く水仙を見に行って来ました

毎年、行くスポットにたどり着くと、
もう、そこらじゅう水仙のなんとも言えない香りがしてて、
「いい香り」を満喫できる事が私は更に出来てテンションUP
水仙の見頃が終わってしまいそうな気配で
ようやく、今週の火曜日に行く事が出来ました
私のHDDには去年は2月の中旬にココを訪れた記録がありましたが、
ここらの道端にちらほら咲き出した水仙を見かける度に急がなくちゃ![]()
そして、13歳になったハナしゃん、ここの所、足腰が弱くなって
遠出もちょいときつくなった模様 
ハナさんに優しいこのスポットまで片道1時間~。
少々、疲れちゃったけど、始終、笑顔で私も嬉しくなんりました 
浜をゆっくりお散歩したり、親子で記念撮影したり~とこの日は
お天気も良く、汗ばむくらいでした

ハナしゃんはとりわけ何も教えてないので、ドッグスポーツも小技も出来ませんが、私には無くてはならない存在。
ハナなくして私の犬三昧、プードル三昧はありえなかったと思ってます。
もし、ハナが居なくなったらと思うとそれだけで哀しくなります 
ハナに代わる子はきっと現れないしね。
あっ、良く似た威勢の良い息子ミドは居ますけど、
やっぱり、ハナとは全く違います。
青い海とハナしゃんの笑顔~ただただ、水仙を見に来ただけなのに
滞在時間は何と、2時間強~ 
水仙をが咲いているスポットから浜をゆっくりまったりと2週も歩き
ワンコ達を好きなように走らせて~
贅沢三昧のこの時間はなんとも言えません

今日はなんだか、ハナのことを熱く語ちゃった 
来年もまた、水仙の香りをいっぱい~ハナと楽しみたいな ![]()
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